Post

        

韓国の音楽配信チャートからアイドルグループが消えた?

category - 未分類
2012/ 10/ 26
                 

まずは ファンミのジェジュン から

これは南京?

タイのファンミで
『抽選の時、チケットの半券を引いて席番を一生懸命タイ語で読んでみたり
言い方が本当に可愛かった!!』


と、参加された方がおせーてくださったけど、
きっとこんな感じだったのかしら~~^^


677621723.jpg



C-jeS プレゼンツ★ の3人^^


2zns9ky.jpg

ay7ytl.jpg

2d8q0wm.jpg

2u8gdhw.jpg

28jlg0z.jpg

2z56w5f.jpg

1ggbhc.jpg

2wcjm2t.jpg

30ij24i.jpg





 
 つい最近の韓国の芸能記事で、SMやYGといった大手芸能事務所に背を向けて自力で活動しようとする韓国アーチストの活躍が取り上げられていて興味深く読みました。(JYJは出てきませんでしたが)
有名どころではウルラルラセッション、"SMなどの大手事務所の誘いを断るのがカッコイイと思った♪" という彼ら。
3人のように、TVに出られないとか、そういう理不尽な問題は抱えていなけれど、ウルラルラだけでなく、敢えて所属事務所と契約更新をせずに 自由を求める複数の有名アーチストの活躍もある。
大手芸能事務所がこれだけもて囃されるなか、こういう話題も取り上げられてきていることに、ほほお~~、と驚いた私でした。

(実は昨晩のJJツイで その記事がどこかに飛んでしまいました 


 そして今日はこの記事が、

■ 音楽配信チャートからアイドルグループが消えた!
Top10にはmiss Aが唯一


アイドルグループが音楽配信チャートから姿を消した。音楽配信チャートTop10には15日公開されたmiss Aの「I don't need a man」が唯一だ。

このように最近になってアイドル天下と呼ばれていた音楽業界の様相が変わっている。
今年だけで数百のアイドルグループがデビューしたが、人気を得たのは一握りだ。

また、すでにデビューして有名になったアイドルグループも相次いで新曲を公開したが、音楽配信の成績は振るわない。今年上半期Mnet「Super Star K3」出身のBusker Buskerが音楽配信市場で大きく頭角を現し、下半期にはワールドスターに急浮上したPSY(サイ)が巷の話題となった。アイドルが彼らの壁を乗り越えることが、いつにも増して難しくなったのだ。

24日現在、韓国の音楽配信市場の半分以上を占めている配信サイトMelOn、MnetのTop10では、ソロ活動を除くアイドルグループとしてはmiss Aが唯一ランクインしている。ヒップホップ曲「I don't need a man」で、今までの強烈でセクシーなイメージの代わりに、凛々しい女性像を掲げる歌詞は、男女両方から共感を得て好評を受けている。

 miss Aを除けば、配信チャートTop10はアイドルグループではないアーティストばかりだ。
現在、配信チャートには「SUPER STAR K4」で競争しているロイ・キムとチョン・ジュニョン、男性ソロ歌手としてバラードで名声を受けているK.Will、3年ぶりにフルアルバムをリリースしたEpik High、女性ソロ歌手Ailee、4Minuteのキム・ヒョナ、Brown Eyed Girlsのガイン等が名を挙げている。

アイドルグループからソロ歌手になった歌手を除けば、音楽配信チャートでアイドルの活躍は目立たない。

これに対して、業界関係者は、
「アイドルの時代が終わってきているようだ。今年だけで数百のグループがデビューしたが、ほとんどの事務所は自分たちが育てたグループを一度もテレビに出演させられなかったケースも多く、大損をした例も多い。
流れをみると、アイドルグループのエレクトロニカ音楽よりは、聴きやすく感性を刺激する音楽のニーズが高くなっている」と述べた。


(ソース Kstyle osen


 ちょっとドキリとしました
ジェジュンが、タイのファンミで、来年早々にリリース予定の彼らのアルバムに、エレクトロニカ風なものを取り入れたいと、言ってたのを思い出して(笑)。


 やってみたいことをやれてこそ 今の3人だから、その辺は自由にいろんな挑戦をしてみたらいいと思いますが、私は、3人の感性が溢れた ジャンルにとらわれない曲が最も聴きたい。
(ジェジュンなんか演歌もいけちゃうわけだし~  やれとは言わないけど)

 そして、
【JYJの最も惜しい部分は、メンバーのコンセプトとボーカルを最もよく生かす"プロデューサー"の不在だ】という意見もあるようで。 2010年あたりの活動までは、そういうブレーンが幾らでも周りにいただろうし、それこそ活動の中で学ぶ事も多かったでしょうね。(なにせ音楽三昧だったことは間違いない)

 様々なアーチストとの交流が話題になったりしてますが、ソロは別として、3人の能力と持ち味をどこまでJYJとして調和させ極めていくかという点では、3人はまだまだグループとして発展途上ちゅーに見えます。
だからこそ、JYJならではの 時流にとらわれない音楽を、湧き出るままに聴かせて欲しい! 
そう願って止まない私めにござります。(3人でアカペラなんかにも挑戦して欲しいわ~♪)

 いずれにしても、韓国音楽界の動向はちょっと興味深いですね。
3人にとって、追い風になってくれることを祈るばかりです。








にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村

関連記事
                         
                                  

コメント

非公開コメント
        

まじょ様
こんばんはぁ!

いつもながら~ためになる記事アップありがとうございます。
ふむふむと読ませていただきました。
本当に次から次へとデビューしてくるアイドルグループ!でも残るのは一握り!
見た目や派手なパフォーマンスで目を引くことはありますが、心に残るのは~そうはいないです。
三人は特別ですが・・・・音だけでも満足させてくれる三人。
なかなかDVDはじっくりと見ることはできませんが、WMに入っている三人曲やソロをいつも聴いています。(もちろん溺愛のせいでもありますが・・・)

大手には頼らない!そういう雰囲気がもっとでてくると~何かが変わりますよね!期待大!

うひょうひょ!C-jesプレゼンツ!
ご馳走様です!
かわゆす三人・・・・・JJ三枚目のお水の写真・・・・
目があってしまうぅうう・・・・・ドキッ
きっとジュンちゃんには気軽に声をかけられる・・・・かも
ユチョンは・・・息できないですね。
ジェジュンは・・・近寄れないオーラが・・・
妄想するだけでどきどきです!
来月の申し込みを昨日したので~当たりますように!

楽しい週末をお過ごしください!












Re: ようこちょんへ^^
おはようございま~~す

あらら、ためになりましたか?笑
今読むと、私の独断と思いこみ話もだらだらと(汗)
でも、韓国も(自国だからこそかな?)音楽や歌そのもの良さを求める風が吹き始めたのかな?
大手芸能事務所だけじゃないいろんなアーチストの活動
そして音源のダウンロードに大きな変化が

そんなに次から次へとアイドルがデビューしてる という実感もなかったし
あまり騒がれてもいないもんね^^;
とにかく3人には 歌そのもので人に感動を与える力が間違いなくある!!
この風潮はいい流れではないでしょうかーー★
だからこそ、3人の世界をもっともっと磨きあげてほしい

(あ~~聴きたい 笑)

そんな思いをつい語ってしまいまいしたよ=

大阪、どれだけのファンが応援に乗り込むのか楽しみです
日本語でのインタビューもあるだろうし
も~ それだけでも嬉しい♪ 
待ち遠しいですね~~~ (競争率は相当なもの?)
ドキッ…
私もジェジュンがエレクトロニカ風を取り入れたいv-7と言った言葉が頭によぎりましたv-356
まあまあ、でもいろんなジャンルに挑戦しておもちゃ箱のようなアルバムi-185を期待i-189しますi-194i-194i-194
(何でもごちゃごちゃに放り込めっ~わけではないのであしからず…)

彼らは才能があるのでいいプロデューサーさんと出会い、彼らの魅力e-69を引き出してくれる音楽e-343が生まれることを大いに期待v-352しますi-176
でも、アーティストとプロデューサーの関係って難しくて、いくらそのプロデューサーに才能があってもその人のカラーにははまって欲しくないというか…
日本のアーティストでもそう感じるアーティストがたくさんいますi-181

プロデューサーによって、何、聴いてもみんなおんなじに聴こえてしまう残念な感じはそれでしかアピールできないのかそれでアピールしたいのか…
前回と違うイメージでアルバムe-291をと言っておきながらまったく同じにしか聴こえなかったのは私だけでしょうかv-361
代表曲i-194しか聴いてないので大きなことは言えませんけど…
すみませんi-238何か話がそれましたi-240
あえて、主語を書きませんでしたがおわかりですよね(笑)
Re: NAMU さんへ^^
なんだか 韓国もPSY氏の大成功から風向きが変わってきてるのですかね?
きっと 今ややってみたいモノが詰まったアルバムになることと思います^^
でも、5人の頃も、流行りの先端を行くというより、実力で感動を与えてきた彼ら、
音楽の普遍的な素晴らしさが伝わるものであったらいいな~と、
実に贅沢なファンの我儘ですね

なんていうか、他のプロデューサーさんとの出会いも、あっていいと思うんですよね
自分たちでは判らない、そして無理難題を突き付けられることで、
まだ未完成な3人(私はそう感じてるんですが)のグループとしての歌がもっと素晴らしいものになったり、
そういう可能性?挑戦とでもいうか、世界を広げて欲しい、まだまだ学んで欲しいと思ったりもで。
確かに、出会いですよね

あ、あちらのですか?
そもそも、立ってる土台も背負っているものも違うから^^;