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ジェジュン インタビュー記事

category - ジェジュン
2012/ 08/ 08
                 

● キム・ジェジュン インタビュー
"史劇挑戦満足..サイコパス役したい"


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 アイドルグループ出身俳優がテレビ劇場を縦横無尽に縫っている。
こうした中グループJYJのキム・ジェジュンも初めて史劇に挑戦して視聴者の好評を受けてテレビ劇場に無事に到着した.

放映終了を1回残したMBC週末ドラマ'ドクターJIN'で 従事官キム・ギョンタク役を担って活躍したキム・ジェジュンに会って史劇初めての挑戦に対する感想を訊いた。

ドラマ最後の撮影後、明け方5時まで出演陣らと打ち上げをしてきたというキム・ジェジュンは、疲れているにも関わらずインタビュー中ずっとニコニコしていた。初めての史劇挑戦で心配が多かったが、演技力論議なしで誉める人々が多いことが嬉しそうだった。


◆ "演技力が白紙なので実力が伸びた"

去る5日、'ドクターJIN'の最後の撮影を終わらせたキム・ジェジュンの気持ちは?

「挑戦して良かった」が答えだった。ドラマ序盤には特に感じられなかった彼の演技力が、ドラマが進行されるにつれますます向上することができた秘訣が気になった。

「私が白紙なので支障がなかったようです。演技の経験や内面の空白が沢山は無かったから、演技力が増す速度が他の人々より早かったようです。学ぶ人から吸収しようと試みました。実際の人間の本性に近づくような演技の習得になりました。台本を受け取った後、特に演技指導を受けたり練習したのでなく 現場でドラマを撮影しながら演技が上達しました。周囲がたくさん手伝って下さいましたよ。」

 キム・ジェジュンの演技は、特に劇中の父であるキム・ビョンヒ(キム・ウンス)と共にする時により一層引きたった。そのどんな状況でも父に対する一途な忠誠心を見せて 父から認められたがるキム・ギョンタクというキャラクターはキム・ジェジュンの目線の演技と自然にマッチして好評を受けた。そのように守りたかった父キム・ビョンヒを目の前で失って嗚咽した姿は、視聴者をジーンとさせた。

「ドラマの後半で、ますますキム・ギョンタクというキャラクターに対してずっと痛々しい気がしたし、また、とても没入できたようです。劇中の父であるキム・ビョンヒ、キム・ギョンタクの関係を考えて演技してみたら、終盤には本当に父子のような感情を覚えました。キム・ウンス先生が死ぬ場面で涙を流して、ギョンタクの名前を呼ぶそんな姿がとても胸が痛くて本当に泣きました。」


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◆ "3ヶ月の間に15回家に入帰って..パク・テファンの水泳は見た"

 史劇が違うドラマより撮影にあって大変だということはすでに知られた事実。特に最近続いた猛暑に史劇扮装をして撮影をしなければならなかった俳優の苦衷は話にもならなかっただろう。従事官の役割の服を備えて着なければならなかったキム・ジェジュン、やはり熱い天気に苦労が多かった。

「最後の撮影の時は倒れるところでした。4日間 車で毎日一時間ずつ計四時間寝ながら、ご飯は二食程度しか食べられなくて撮影をしましたよ。炎天下で横になっている場面を撮影するのに、これでは死にそうだという危機を感じました。ちょうどその時ニュースを見たら、日射病で亡くなった人々の話が出てましたよ。本当に苦労しました。」

キム・ジェジュンは'ドクターJIN'と共に 映画'ジャッカルが来る'の撮影を併行した。それで二倍忙しくて大変だったが難しいことをふりをすることができなくて撮影会場にも常に一番最初に到着したと話した。よく、俳優は忙しい撮影スケジュールのために'点滴闘魂'を利用したりするが、在中は点滴をする時間も無かったと明らかにした。

「車で寝て服一着で一週間過ごしましたよ。'ドクターJIN'の撮影中・後半までは 私の意志で持ちこたえましたが、最後は 私の周囲の方が苦労しました。私を、あたかも死体を起こすように起こしました。」

 撮影中忙しくてオリンピックもよく見なかったというキム・ジェジュンは、それでもパク・テファン選手の競技はまとめて見たという。4年前からオリンピックのために熱心に訓練したパク・テファン選手に対する愛情がにじみ出た。

「テファンが失格になった時は本当に英国まで行って抗議したかったです。本当に腹が立って頭にきましたよ。テファンにすぐにメールを送りました。テファンをそばで見守った人間人としては、食べたいもの食べられずに早く起きて訓練して、そんな生活をしているのを知っているのでとても残念だったんですよ。テファンは毎日運動するから、私は酒を飲めば傍で見物だけしてますね。」


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◆ "JYJメンバーらと一緒にやる時は'完全体'になる気持ち"

 同じJYJメンバーは、史劇演技に挑戦したキム・ジェジュンをどのように見たのだろうか?
KBS 2TVの'成均館スキャンダル'とSBS '屋根裏部屋皇太子'に出演した史劇の先輩パク・ユチョンと、ミュージカル舞台で縦横無尽に活動中であるキム・ジュンスが、キム・ジェジュンの演技を見てどんな話をしたかと尋ねると彼は恥ずかしそうに答えた。

「この頃は忙しくてあまり会えませんが、この前 広告撮影のために会って演技の話をしましたよ。ユチョンは演技の先輩として"型がよくできた"と言いました。わざわざ探して見たといいましたよ。また、ジュンスは、'ドクターJIN'を毎回取りまとめて見と知っています。」

「秘訣ですか?ずっと一緒に過ごしたら当然仲が良いでしょう。普通アイドルグループならメンバーも多くて、本当に家族でもないのにさらに親しいメンバーがいて、また、さらによく合うメンバーがいるものだと考えます。私たちの場合は、'君のこれはよくない' と、互いにそういうことも全部話して分かり合いながら過ごします。デビューしてからいくらも経たないグループはよく分かりませんが、私たちの場合は デビューしてから長いからそういうことにちょっと鈍くなりました。」

 
 史劇に挑戦して格好良く挑戦に成功したキム・ジェジュンは、もうJYJメンバーらと共にスケジュールを消化する予定だ。一人で活動して再び一つになるとどんな気持ちかと尋ねた。

「ひとまず一人で活動する時は、何かもっと一生懸命にならなければという気持ちで頑張ることになりました。反対に、三人が一緒にいればお互いに力になります。何か完全(月が満ちる?)なのでしょうか?無駄な自信かもしれませんが完全体な自信が生まれます。」


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 初めての史劇挑戦の満足度を尋ねた質問に ジェジュンは、「満足している」と話した。
いつもハイトーンで話してこそ高音がよく上がるので 一部で声のトーンを高めて話すクセがあるが、史劇をしながらトーンがとても低くなったので直さなければならないみたいだと不平に充ちた語り口で話した。その一方で 「史劇の挑戦が上手くできた」として「また史劇をやってみたい」と話し、演技者として欲を出した。

彼は、「サイコパスのような役割もしてみたい」として、主人公でないにしても良いから、さらに多様な姿を見せることができる作品をやってみたいと抱負を表わした。

(ソース starnews



サイコパスかあ~~、
"猟奇的な彼氏" なんてね^^ よいかもだな 


ジェジュンが史劇に?!と聞いた当初は私めも驚いたけど
充実した時間だったことが ジェジュンらしい語り口から伝わってくる

ジャッカルも頑張って欲しい そしていよいよ3人の活動も?

ささ、私達には最終話の鑑賞が残ってますね=

まずはそっちだわ~~~ 








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