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FCMEN親善試合 & JYJにも機会を!

category - JYJ
2012/ 05/ 13
                 

FC MEN ジュンス

13日午後、水原ワールドカップ競技場
芸能人サッカーチーム FC MENと水原ユース'媒炭中サッカーチーム'の親善競技

(写真の記事はリンク先に飛んで下さい)

"競技の前髪のスタイルも重要なの" 

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(ソース ファイナンシャルnews

前髪おっげ=!!!

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"競技の前ジュンス 媒炭中選手たちと握手"

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(ソースosenstar@osen.co.kr


キム・ジュンスを見るために幾多のファンが競技場を訪れた

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(ソース news@xportsnews.com

ズン備運動 

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競技後半 FC MEN ジュンスが先制ゴールで歓呼

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(ソース osenstar@osen.co.kr


試合中グラウンドに倒れるジュンス

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(ソース news@isportskorea.com


ジュンス '中学生だと甘く見たが..'

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(ソース ファナンシャルnews

いてっ!

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このおーー

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キム・ジュンス, 作戦指示する団長さま

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(ソース news@isportskorea.com

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FC MEN 2-1で勝利

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'さっき僕がゴールを入れること見ましたか?'

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(ソース press@starnnews.com

きゃはっ

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お疲れ~~~~



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■ 障壁ないという<不朽の名曲>...JYJにも機会を!

[オーマイニュース パク・チャンウ記者]

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▲チリ、サンティアゴで公演を広げるJYJ (c)c-jeS



3回連続スーパーセーブの大記録を達成してついに優勝まで占めた<スーパースターk-3>の'初代歌手'ウルラルラセションの初めての地上波進出は KBS2<不朽の名曲伝説を歌う>(以下不朽の名曲)に決まった。

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▲ Mnet <スーパースターK3>で優勝したウルラルラセション(c) CJ E'&M


去る4月30日<不朽の名曲>パク・チニョン方に参加して録画を終えたウルラルラセションの舞台は、19日電波に乗る予定だが、これらは12日の放映分で2勝をおさめたアリと真剣勝負を広げると期待される。

・実力派歌手中心に交渉…空中波進出の障壁低くした<不朽の名曲>

<スーパースターk-3>を通じてウルラルラセションの舞台を見守った人ならば誰でも 一度は空中波でこれらの舞台を見る想像をしてみただろう。ある時一部ファンの間でウルラルラセションは<私は歌手だ>に出てこなければならないという話が出たのも 彼らが見せる舞台の'完ぺき性'のためだった。そして<不朽の名曲>が賢くもウルラルラセションの出演を決めた。

事実<不朽の名曲>にホガクが固定で出演する前、空中波でケーブル出身歌手等を見るのは容易なことではなかった。音楽プログラム大部分が"実力があれば誰が出演することができる"と明らかにしたが、それはあくまでも放送会社や製作スタッフの利害関係により解釈できる文面であった。

ところで<不朽の名曲>は他の空中波音楽プログラムと違い多様な歌手に出演機会を保障してきたし、その過程でアリのような宝物を作り出した。チオとカンミン卿のように再発見がなされた歌手もあった。その延長線上でホガク ウルラルラセッションにも参加の扉が開いたのだ。

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▲ <不朽の名曲>出演当時歌手アリ(c) KBS


とにかくウルラルラセションの初めての空中波出演は彼ら自ら舞台準備のために全てのものを捧げたと表現するほど期待感が高まっている。

一方では<不朽の名曲>という音楽プログラムを通じて初めての地上波外出に出ればというまた他のグループが浮び上がる。まさにJYJだ。


・"実力と話題性?JYJ出演できない理由ない"

<不朽の名曲>キムチュンCP(責任プロデューサー)は、ウルラルラセション出演と関連して"ウルラルラセションが基本的な実力を備えたグループで、'不朽の名曲'では話題性を持った人物が必要だった"と明らかにしたことがある.

実力と話題性が出演交渉の基本条件という意味だ。もちろん出演のために必要な条件がこれが全部ではないだろうが、実力と話題性という側面だけで見れば JYJこそが<不朽の名曲>にあって本当に必要なあるいは必ず出演しなければならない'オーダーメード型'歌手でないかと思う。 

よく知ってのとおり、JYJキム・ジュンスのボーカルとパフォーマンスはミュージカル分野で公認された疑いの余地がない実力だ。
放送出演が制限された以後、ミュージカルで旺盛な活動を繰り広げた彼は、切ない音色を土台にしたバラードからダンスが含まれた派手なパフォーマンスまで消化できる'マルチプレー型'歌手だ。
キム・ジュンスを中心にキム・ジェジュン、パク・ユチョンが共にするJYJの舞台やはり期待を裏切らない水準級の舞台であることを彼らはコンサートで何回も証明したことがある。


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▲ 4.11総選挙JYJファン投票認証ショット1580枚で作ったモザイク写真 (c)JYJファン


話題性はまた、どうなのか。

前所属会社と訴訟中という理由だけで出演制約を体験している彼らが空中波に姿を表わすならば、これに勝る話題があるだろうか?
ワールドツアーコンサートを開催するほど国外でも人気が高い彼らが <不朽の名曲>に出演するならばその瞬間<不朽の名曲>は数多くの海外ファンたちを視聴者に抱きこむことになるだろう。
実力と話題性をおいてみた時、JYJが出演できない理由はないわけだ。

もちろん、JYJをTVの中ブラウン管を通じて見ることができるかは依然として未知数だ。
だが<不朽の名曲>だから試みることができて、また期待できる部分がある。
空中波出演が難しかった無名歌手やケーブル出身歌手に進出の障壁を低くしてドアを開けたように、JYJにも同じ'ルール'を適用するならば難しいことはない。
これは機会の公正性という側面で当然検討されなければならない部分でもある。


(ソース ohmynews 個人ブログ(イカルスの墜落)にも掲載)



韓国のTV番組の構成のことはよく判らないけれど、
以前もケーブル出身歌手のメジャーな歌番組出演には不公平な障壁があるという記事があったような

こうした改善がJYJにも及んで欲しい、そう願うばかりです。







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コメント

非公開コメント
        

ジュンちゃん!
こんばんは!
こんなジュンスを見ているとなぜか安心します。
普通にイケメンのサッカー選手みたいで、いつでもピッチにいそうな~。
その元気さ少しジェジュンに分けて欲しい。

ウルラルラセションの記事は羨ましい気もしましたが、私はもう地上波?空中波?にも出られなくてもイイかな。
例え出なくても世界はJ Y J を知ってるし相応の評価もしてるだろうし。
それで韓国や日本で新たに彼らのファンになる人がいたとしても、なんぼのモンよ的な。
これ以上はいらないかな~、だって知ってる者だけの特権のような秘密のような。
有名になり過ぎないで、こんくらいがイイなぁ~^^。

でも、本人たちの気持は違うと思うから、不朽の名曲のような番組に出られるチャンスはあって欲しいですね。