Post

        

サセンにお辞儀をしろ?(あるコラム記事)

category - JYJ
2012/ 03/ 18
                 
久しぶりに 小難しい記事です。
(こういうの好きな方、あるいは忍耐強い方にだけお勧めします^^)


今日、気になるコラム記事を読んでました。

このような魑魅魍魎(ちみもうりょう)なコラムニストもいるわけだな、、と
いろいろ芸能ネタ載せてるコラムニストでもあるようです


その記事は、例のサセンの一件について、JYJがサセンの話題を広告に利用してきたかのように分析し、
記事の最後を、
サセンファンたちを殴打するのではなく、
お辞儀でもしていなければならない状況ではなかったと思う』

と結んでいるものです。

中には、南米に同行した記者達は、C-jeSが移動費用を負担したものだったなど、まさにSMタウンを思い出させる記述もあり、それは韓国芸能界の慣例?と考えさせられる部分もありましたが



このコラム記事は、3人批判のブログにも格好の下げネタとして掲載されてきていますので、
一応載せることにしました。
このコラムへの反論も出てきていましたので、そちらも。

ふたつを比較して読んでみると判るのですが、
コラムの内容に比べ、下の反論記事は、感情を押さえつつかなり冷静に書かれたものだと思います。


訳しながら、私も自分の意見を書き加えたくてうずうずでしたが、
どちらも長い記事なので、差し控えることにしました。



こちらはコラムへの反論


異聞院氏、ゆがんだ視線で歪曲されたコラムを書く


'JYJ,なぜ法よりツイッターをさらに信じるのだろうか'という異聞院氏のコラムを見ました。
コラム記事に書いた異聞院氏の論理構造は簡単です。

[1] jyjサセンペン暴行音声ファイル事件に対する言論論調が不適当だ。
その理由は、暴行論議はうやむやになってサセンにだけ非難の矢が集中したためだ。

[2]言論論調の変化は、jyjのチリ現地記者会見を基点に始まった。
チリまで同行した40人余りの記者が防弾の役割をしたからではないか?ある種の疑惑まで提起してみる必要がある。

[3]過去1~2年間存在感が薄かったjyjが、今回報道機関の関心を集めて話題に浮び上がったのはサセンペン関連だった。
サセンペン事件こそjyjに高収益な製品ではないのか。かえって有り難く思うことではないのか.

[4]明らかになったサセンの行動は、衝撃的であるほどだ。法的処罰を加えるべき当然だったのにそうしなかったスターの責任もある。
サセンファンたちが酷いと一貫するのは責任意識がない.

[5]結論的に、サセンペン音声ファイル事件を、サセンのストーカー論議に追い込む言論報道は理性的でないことであり、チリ現地記者団の防弾記事が大きい役割をしたという点でこれは言論の職務遺棄だ。

というものでしょう。


1.書いた人の意図は何か?

文というのはコミュニケーションの道具でしょう。特に文を書くことを専門とする人が文を書くことは世論形成の重要な道具になります。
文には書いた人が話そうと思う主題と、書いた人の意図が含んでいるはずで、これは読者に伝えられて各自の背景知識と観点によって再解釈されます。
したがって私たちはどんな文を読む時、書いた人がどんな主題を使ったのかと共に、書いた人の意図が何なのかを把握しなければなりません。


2.(コラムニスト)異聞院とは誰?

異聞院とは、いわゆる(良く言って)右派文化評論家と呼ばれる人です。
履歴を見ると、KBS視聴者委員、国会韓流研究会諮問委員、コンテンツ流通企業協会監査を受け持っていて、著書では'ごり押しと偽善:左派人物15人の思想と活動(共著)'があります。

もうひとつ、異聞院は 文化評論家らしく大衆文化全般に対するコラムを着実に書かれる方です。
SM関連記事に対しても多く扱いました。
例えば、'東方神起3人とSMの共生解決法は?'とか、'ユンホパパ'SMキム・ヨンミンの外交官級コメントと韓流のような記事がそれらです。

동방신기 3인과 SM의 공생 해법은?

次に、『'ユンホパパ'(と呼ばれる)SMキム・ヨンミン代表の外交官級コメントと韓流』という記事もあったのです。2011年11月に作成されたもので4ヶ月前です。

記事はキム・ヨンミンSMエンターテインメント代表の日本テレビバラエティー放送の出演に対する話題から始めています。
簡単に話すと、この記事はSMキム・ヨンミン代表の放送内容を要約して紹介して、進んでその背景を探ってみながらSMブランドが汎アジア流になり、究極的には世界エンターテインメントの中心となろうという抱負に拍手する記事です。詳しい内容は下リンクされた記事で確認することができます

‘윤호아빠’ SM 김영민의 외교관급 코멘트와 한류


3.立場が観点を定める

さあ、これ位になれば異聞院氏という評論家がどんな人なのか推し量れましょう。

彼が取っているスタンスがしっかり見えます。だからその人の観点もそのまま見えます。
政治社会的スタンスも見えて、文化芸能界を眺める立場と観点もそのまま確認されますね。
政治社会的には右派的(良く表現してとして、文化芸能界に対しては既得権的見解を代弁しているという話です。
二人とも既得権的観点を維持するというにあたって一貫性がありますね。

文化芸能界に対しても彼の観点は単純明瞭です。サムスン式観点で企業活動を見る計算でしょう。
サムスンは超一流企業で、サムスンがうまくいって世界的に伸びていくのが国家にも良くて、国民にも良いということです。
(ところで本当にそうしたのですか? 大企業中心の経済政策が今日どんな結果を持ってきたのか考えてみれば答が出てきます。)
これをSMにそのまま代入すれば良いでしょうね。

ここで異聞院氏に訊ねたいです。

特定企業の利益を代弁して、彼らの企業戦略を国家発展戦略と同一視して大衆を幻惑させるのは、言論人として当然のことでしたか?




問題のコラム記事
[エンターメディア=異聞院のショービジネス]です



JYJ,なぜ法よりツイッターをさらに信じるのだろうか

- JYJサセンペン論議、なぜサセンペン批判にだけ行くことになったか

去る10余日間インターネットを熱い雰囲気にした‘JYJサセンペン暴行音声ファイル’事件は、インターネット演芸専門媒体ディスパッチの報道で始まった。
偶然にもJYJが‘JYJ南米ツアー2012人サンティアゴ、チリ’公演のために出国した時点だった。
ディスパッチ3月6日付記事‘[単独] JYJ,ペンポケン音声ファイル入手…“キム・ジェジュン・パク・ユチョン、ののしって暴力”’は“‘ディスパッチ’が確保したJYJ関連音声ファイルは総3個.メンバーそれぞれの育成(肉声)が録音されたファイルだ。

そのうちのキム・ジェジュン ファイルは10分余りで最も長い。
パク・ユチョン ファイルは約10秒ほどで悪口だけ出てくる。キム・ジュンス ファイルには悪口はない。
代わりに訴える声が聞こえる。”としながら、特にキム・ジェジュンの音声ファイル内容を詳しく伝えた。すると直ちに国内存在する‘すべての’演芸媒体がこれを書き取った.

3月~7日時点、報道はたいがい両非難論的立場を取った。JYJも間違ったがサセンペンもひどかったという式だった。


◆ JYJチリ現地記者会見からひっくり返した言論論調

しかし8日頃からは雰囲気が全く違った。
JYJの暴行と悪口の部分は次第に減衰して、代わりにサセンファンたち問題がより大きく台頭した。
JYJメンバーが過去にサセンファンたちによる苦痛のツイッター文が再照明されてからだ。
同時に各種オンラインコミュニティに掲載された衝撃的なサセン行為後記文も共に話題に浮び上がった.

そして9日、JYJがチリ現地で記者懇談会を開いてサセンファンたちの行為を公開すると、すぐに報道機関と世論の雰囲気は完全にひっくり返った。
この話題で、JYJは揮発されてしまいサセンファンたちの衝撃的な形態だけ残ることになった。

この日JYJは“私たちの身分証を利用して通話内容が皆露出して自動車に位置追跡GPSをこっそりと装着してずっと走り回った”
"頻繁に我が家に無断侵入してプライバシーを撮影し、さらに寝ている私にキスを試みることもした"
"私の顔を見るためにわざわざタクシーで接触事故を出すなど毎日息の根を引き締める苦痛がたりした"等、これまでの被害と苦痛を訴えた.

状況がここまで及ぶと、すぐに一介の芸能界の話題程度であった事件は、一躍総合日刊紙時論と社説欄まで飾る国民的話題として登場した。
もちろん論調は、9日以後から捕えられたサセンファンたち批判の方向に集中した。

そして14日、パク・ユチョンの父親の喪の局面が入ってくると、すぐにすべての論調が一つで統一される現象が起きた。
サセンファンたちは正常ではなく、JYJは‘そうするだけの理由があった’というものだ。

それと共に“パク・ユチョン父親喪葬儀場には、どうかサセンファン達は来るな”というネチズンの意見が報道機関とインターネット上で一種のスローガンのように回ることになった。
あまりにも強硬論調に転換されてしまって、今後特別な追加状況が発生しない限りこのような結論はそのまま保全されるものと見られる。


◆鍾路(チョンノ)で殴られて光化門(クァンファムン)でうっぷん晴らし?

もちろんこのような報道機関と世論の流れが理解がいかないことではない。
ひとまずメディアの話題としてサセンファンたちの行為はあまりにも報道価値が高かった。
一介の芸能人が極端なファンたちを罵って暴行を加えたとすれば、これはただ芸能界の話題でだけ留まることになる。

しかしいわゆる‘あなたの子供はどうですか’という次元に至ることになれば、一躍社会的な話題に登り、爆発力が何倍も増大する。
また、一度‘あなたの子供はどうですか’の次元へ至れば、全体の状況が一般人の感覚と解釈される傾向が深まる。JYJに全幅的同情世論が起こるのは時間の問題であった。

しかしこのような論調統一は極めて危険な現象だ。
相当な部分が非正常的、変態的な言論形態とも見るに値する。

いくらサセンペン問題に集中するとしても、JYJの行為には明確に見える問題点が散在していたためだ。
単純に‘いくらなんでも酷かった’次元でなく、最初から同情の論理が作られること非常に難しい環境だった.

ひとまず小さい車院から接近してみよう。
JYJはサセンファンたちに暴行を加えた点に対して謝りながら、サセンペン行為の極端な事例を紹介した。
しかしJYJが悪口をあびせて暴行を加えたサセンファンたちがまさにその“身分証を利用して通話内容を露出させて” “自動車に位置追跡GPSをこっそりと装着して追いかけて” “頻繁に家に無断侵入する”が、入れたという証拠はない。
そのまま友人に付いて回るばかりだったファンたちだったこともある.

一言で、状況をまともに解明するには、叱りを受けて殴られたファン達がその当時に何をしたかを明示するべきで
鍾路(チョンノ)で殴られて光化門(クァンファムン)でうっぷん晴らしに代入しようと思っては困るという話だ.
今の解明どおりなら、一人ひとりの個別事例を(サセンという)集団でくくって、一度に叩いてしまおうという 政治的言論プレーの典型的事例になってしまう.


◆法的措置を取らないで代わりに殴打するのがファンたち向けた配慮?

さらに大きな問題は、いわゆる前後の手順に矛盾があるという点だ。

JYJが明らかにしたサセンファンたちの私生活侵害および暴力、名誉毀損行為は明確に法的措置が必要な水準だ。
特に車両GPS装着や携帯電話盗聴、住居侵入などは警察に申告する方がかえって元気な市民意識の発現という価値がある。警察の立場でも同じだ。

その程度ならば対象が芸能人でなくしても迅速で集中的に捜査しなければならない事案だ。
検察でも同じように明らかに厳重に処罰しなければならない事案が合う。
何よりこのような手順を踏むのはあまりにも当然の個人の権利だ.

ところで、JYJ側がこのような犯罪行為に対して警察や法に訴えたことがあるという内容は記者会見内容中どこにもない。
すなわち公式的には‘しなかった’と把握するに値する。
もちろん、まだ幼いファンたちを庇おうと思う心でそうしたという解明を出すことはできる。
だが、そのように自分の権利を諦めながらも庇おう思った幼いファンたちを置いて、後に、彼らに悪口と暴行を加えたということは何か前後が合わないことだ。

結局、芸能人として自分のイメージ管理の次元で法的措置などを回避しておいて、後ろを向いた目には目、歯には歯式で悪口と暴行を加えたという指摘から自由になれない。

さらにはこのような事態の状況であったら、JYJとサセンペン双方の立場で法と制度に訴える方がすべての側面で正しかった。
もちろんまだ未成年者なので正しくなされた法的責任を負うことはないが、ひとまず警察と法に呼び掛けをしたとすれば最小限その養育に責任がある両親たちにこのような状況が正確に知らされることはできた。
するといくら子供の行為に鈍感な両親たちであっても、子供の統制にさらに気を遣うほかはなくて、自然サセンペン活動に制約ができるほかはなかった.

より重要なことは、サセンファンたち本人の問題意識の自覚の次元だ。
いくら自分たちがあらゆる行為を行っても正しい法的拘束を受けたことがないから、まだ年幼いファンたちの立場では自分たち行為に対して混乱を経ることになる。法と制度、社会的ルールの許容ラインを勘違いすることになるのだ。
まともに法的措置がなされたならば、最小限度これが‘してはいけないこと’という程度は明確に認知することになる。
今のように‘兄さん’に悪口ちょっと食らってゲンコツ一発くらって、で終わることではないとう程度は知るようになるという話だ.

結局、JYJは、そうした点をサセンファンたちに認知させる機会すら本人自らが破っておいて、幼いファンたちに悪口と暴行を加えた後、今になって‘サセンファンたちが酷い’として一貫しているという話だ。
こうしたことは、未成年者に対する大人の責任意識からほど遠い。


◆チリまで送った40人余り記者たち、防弾記事は当然?

もちろん今のように理解するのも難しい社会的な結論に至ることになったところには言論の責任も大きい。
JYJ側主張と解明の矛盾をまともに突かなかったという点で、一種の職務遺棄だ。
進んである種の疑惑までも提起してみる必要がある。

言及したように、音声ファイル初めての報道がなされたのはJYJがチリへ向かう飛行機に乗っている時点だった。ところで当時チリ公演のために空を飛んでいたのはJYJと該当公演関係者たちだけでなかった。
何と40人余りに達する国内報道機関記者たちも共に飛んで行っていた。もちろん飛行機チケットと滞在費はJYJ側が提供する形式だった.

が、その程度ならば、南米ファンを高める目的や国内言論への '恩返し'の意図もあったと思うしかない.
1980~90年代政府と財閥企業の‘海外視察記者団’状況のようにおいてみれば理解がやさしい.

そしてJYJに全幅的防弾記事を書いた記者たち中、相当数はJYJ側がチリに‘連れていった’記者たちや該当記者らと報道機関記者たちだった。
典型的‘マッサージ’記事だったと見るほどの根拠は充分という話だ。

さらに現地までついて行ったある記者は、音声ファイル事件に対して何と‘チリから’電話で筆者に見解まで尋ねておいて本来記事には反映しないこともした。
もちろん筆者は当時、JYJに極めて批判的な見解を聞かせた。
とにかく遠距離の物物しい国際通貨料を勘案したら、かなり大きい無駄使いをしたわけだ。


◆いつもサセンペン関連の話題で存在感を確保してきたJYJ

最後に、JYJがサセンペン関連で話題化されたのは今回が初めてではないという点に言及する必要がある。
その最初には、まだJYJの存立が危険なレベルだった2010年12月当時にあった。
パク・ユチョンがツイッターに“家の前にいらっしゃった方々、いくら考えてもアンチ”としながら“本当にあまりに荷が重い”と書いて、
キム・ジェジュンが同じようにツイッターに“7年の間平均一日2,3時間をその輩のために道路で消費して友人も家族も会うのが難しかった” “私だけでなく、私たち皆のために愛の方式で命を縮めさせる行為をするのをやめよう”と書いた内容が大きい話題になった。
このような内容はまもなく数十個のメディア記事で紹介された.

ところでこのような吐露は翌年である2011年3月にもまたなされた。
やはりパク・ユチョンがツイッターに“どうかちょっとついてこないで下さい。家の前にもこないで下さい。サセン!”と書いた内容が話題になって、同じように数十個のメディアがこれを記事で扱った.

同じ年の7月には、キム・ジェジュンがまたサセンペンの話を取り出した。
“サセンタクシーの団体がより一層増えた。再び良心の呵責もない運転手らと哀れなことこの上ない子供たちも増えるだろうね”として
“運転手は、本来とは別の商売で大金を儲けるし、タクシーに乗った子供たちは無駄な時間と金を使いながら好きだという人の時間と自由を逆に奪っていくだろう”という文を載せて、また、言論の注目をあびた。

引き続きキム・ジェジュンは、同じ年10月にも“ツイッターがハッキングされたようです。誰なのか分からないがずっとこうならツイッターをなくさなければなりません”とツイッターに上げたし、
これに対して所属会社側は“サセンファンに対する警告の意味”と説明したことがある.

事実、サセンペンの状況は、かなりのアイドルならば誰も皆一定水準以上体験していることだ。
ところが、過去1~2年間、JYJぐらい積極的に自分たちのサセンファンたちに対してしばしば言及したアイドルはない。
もちろんそれだけ苦痛だったこともあるだろうが、それならこれに対して積極的に法的措置を取らないでずっとツイッターにだけ事情を説明する行為がなかなか理解できない.

どうであろうが、過去1~2年間比較的存在感が薄かったJYJにあって、毎回数十社の報道機関が関連記事を書いて、また、インターネット上の話題に浮び上がるようにした話題は、断然サセンペン関連だったという点に異議を申し立てることは大変だ。

単純に広報の次元で見るならば、3ヶ月に一回ずっとツイッターに送り出して、その場ですぐ記事化させた"高収益な製品"だったという計算だ。

そして、JYJの活動開始以来最大の話題となったイシューは、やはりまさに今回のサセンペン関連音声ファイル事態であった.

これほどであれば、サセンファンたちを殴打するのではなく、お辞儀でもしていなければならない状況ではなかったと思う.


コラムニスト異聞院

コラム記事原文はこちら



これは、ちょっと一般の方にも受け入れ難いものがありそうな気がする

サセン行為を問題にして、逆に親から訴えられたと回想する某アイドルのマネージャーの話もあった

最後が嫌味の利かせすぎだし、3人が、広報のためにサセンを利用してきたというのにも首を捻りそうだ




(あの,,まさか全部読んだんですか?笑)

やや~ホントにお疲れさまでした^^

以後、注意します(^^ゞ





にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村

関連記事
                         
                                  

コメント

非公開コメント
        

なんじゃそれ(--)
まじょ様

最後まで読んで、もっかい戻って読んで、読んで読んで・・。
なんじゃそれ!だよね。
サセンに宣伝してもらったから礼を言ってもよさそうだ~?
そんな阿呆な話、誰がそうだ、そうだ!て思うんかな・・・。
いや、利用されそうなネタではあるな・・)
とくに、JYJが暴言暴行したサセンが、不法侵入してGPS使ったサセンと特定できるのか?とかゆう一節はアンチらにめちゃ悪用されそう(TT)
このコラムの目的はなんや?サセンをこの期に及んで助長する?
なんじゃ、このおっさん。(ガラ悪くてごめんね)

某アイドルのマネージャーの話

↑これ、私も読んだ。私が親でも、わが子がそんなサセンなんてしてるとは信じたくないけどさ。でもこれ読んだら親連れてきても統制とれへんやん、て話やし。
なんかこう賢そうな言葉使って書かれるとほんまみたいに聞こえるし、同調する輩がでてくるの必至やんな。

今日はちょっとお勉強モードで今更やけど625集会の話やらなんやらちょっと活字中毒ばりに読んでました。
まだまだ知らんことばっかりやわ。
そして、三人を取り巻く状況はまだまだ厳しいんやね(TT)





私もうずうずしました〜(爆笑)
あの、まさか全部読んじゃいました〜(爆笑)
こういうのが好きかどうかは??だけど、わりと忍耐強い方なので…
まじょさまが意見いいたくて、うずうずされた気持ちよく解ります。
こういうコラムニストがKBSの視聴者委員であり、政府の韓流の諮問委員なのですね、納得です!!!

私は今日初めてジュンちゃんにツイってしまいました(爆笑)
あまりにも嬉しく、有り難かったから…泣きながら、仕事の休憩中でよかったです。
「ジュンちゃん、ありがとう〜」って
三人ともそれぞれに活動スタートしたようですね。
今は気力で立ち上がっているとも思いますが、彼らなら必ず乗り越えてさらに成長した姿を見せてくれると信じてます。
まじょさまにも本当にいつもありがとうございます。
今回のコメントも駄目でしたら、すみません。何がいけないのかな〜
でもめげずに頑張りますので、お邪魔させてくださいね
ほおお!
擁護記事しか書かないように記者を連れていったっていうくだり、これにはSM擁護派は飛びつけないですねw
1つ1つの事例で判断せずにサセンでくくるってとこも変。
それを政治的言論プレーと繋げるのも無理がありすぎる。
そもそも1つ1つの事例なんて追って訴訟なんて起こしていたらキリがないですね。
群れで襲うからこそ安全と知っているんだから、サセンは。
多すぎて誰がどれをやったかなんて確定しきれない。
それをちゃんと知ってるし、それを「みんなやってる」ってコドモな意見でカバーする「コドモに見える」手段も知ってるのがサセン。
JYJ側が何も法的なアクション起こしてないっていうのも笑えます。
だってストーカー法まだ施行されてないしw
っていうか、なんで法的に何もしないのかって・・・それってこの事件に関しては、それはSMに向かって言う言葉だしね。
それくらい「所属事務所」なら管理しろって話ですよ。
SMこそがサセンを宣伝や煽りに使ってきたわけだし、だからこそサセンが増長して今に至るわけです。
サセンについてJYJが語るたびに話題にってのも最早失笑w
そんなの、有名人の発言は全て該当するのにね。
まあ、この記事に飛びついて攻撃ツールにするかどうかで、バカか、ものを考える人かどうかの踏み絵になるっていう面白さはありますがw
読ませていただきました(^^)
ヒョンジュンとそのペンに感謝。そしてジュンちゃんのツイに号泣 (つд⊂)エーン 
素晴らしいメンバーそしてその友人達。そんな感動に浸っていたのに・・・

呆れて言葉も出ないとはこのこと ( ゚д゚)ポカーン
お得意の下げ記事等による誘導にも乗って頂けないようで四苦八苦しているようですね!
突っ込みどころ満載の記事ですが、そっとしておきます。

最後の嫌味は本当にやり過ぎでしたね。
わかりません
ジェジュンが殴ったから悪いって?
JYJ がサセンで注目浴びてる?
バカ?

私、マジでサセン擁護してる奴等にストーキングしてやりたいよ。
で、言うの。

え?私、あなたが大好き。あなた、平気なんでしょ?

いや、私にはそんな暇もありませんけど。
これ書いたオッサン、一度あの子達みたいにされたら良いのに。
したら、ヤバイことがわかりすぎちゃうかもー(笑)

すみません、頭に来すぎて茶化したくなりました。
えーえー全部読みましたよ・・・しかも二回も・・(ほ~んと私も暇だわねぇ~~・・笑)
人の考えもさまざま、視点を変えると、別もんになる・・ 面白いわね^^
彼らへの同情論で終わらせたくない何かが(何だか解ってるけど・・・)まだヒルの様に、喰らいついて放したくないんだろうなぁ~~
折角の切り札の筈だったのに残念!!
南米に一緒に行った記者たちの事も・・・
自分達も欧州コンサートでまったく同じ事してきたのに忘れちゃった筈ないよね・・
まだそんなに経っていないもの
まっ、あの手、この手うるさい雑音、なかなか無く成りませんが、しっしに頑張っている彼らを全力で応援して行きましょう=☆          では、またね^^
私も頑張りました
まじょさま、ご苦労さまでした。

こんなことマジで書く目的って?
ミドチンさんの書かれてる通り
見え透いてます。

でも、うーん
三人を阻む壁やら落とし穴やら・・が
多過ぎる。

また桃太郎侍になりたくなってきたよ。
(ごめめ、最近ここにはお若い方が増えてるので
こんな旧いモノ持ち出しちゃいけなかったんだ・・)

負けないぞ~~。
と、ちょっと吠えてみました^^
Re:yukarinさんへ
長かったねーこれ
読みだすと、けっこう興味深い内容なんだけど
いい話でもないから、余計に疲れたかも?

このコラムニストの記事、意地悪じいさんみたい 笑
よくそこまで余計な頭回るもんだ
自分の言葉に盛り上がって行って
結局、書き過ぎて墓穴ほっだ感じ?

こんなの珍しいし、そりゃホイホイ載せてるとこあったわよ
まともなこと書いてるって

SMには悪いこと書かない、そういうタイプ
でも、この理屈をフリ回したら狙いが逆効果になりそうな気がする
最後の言葉なんて特にね

625集会の話も?
あれは、難しすぎるね
というか、時間がたっても明かされないことが多いのかもしれない
そう思ったりもしてる
Re: マリンさんへ^^
こんばんは~
全部読んじゃったんですかあ?
体に悪いもん載せちゃいましたね^^;

あ、今回は全文消えずに載ってきてましたよーー
ダメなのはこっちのせいじゃないかと思うんですよね
他の方にも、そういうことあったから
メールでは読めますから、気にしないでください

こういうのが好き って書き方おかしかったですね 爆
長文が好きな方、というべきでした

も~~!うずうずでしたよ!
いちいち、言いたかったです

そうそう
こういうのが"KBSの視聴者委員であり、政府の韓流の諮問委員"なのです!!

昨日は、ジュンちゃんツイに感謝でした
ジュンス!いったいどれだけのファンを泣かしたんだ?!
ワルだわああ~~~❤
Re: あき@66@AKL№850^^
こんばんは あきさん

このコラム、なかなかここまでねじ曲がるのも難しい、という位でしたね
ようは、世論の流れをどうにかJYJ批判に持っていきたいだけで書いてる感があるから
どんどん、読むほうは”あれ?”になるような気がしました
ちょっと、いやかなり無理がありすぎる展開の仕方で、、

この問題ですでに明らかになっていることなんかでも、知らないのか知らぬ振りなのか
サセンですら これ読んだら 止めてくれ~~とテレるのではないかと
SMのために書いてるコラムですね
理論派のようで、芸能記事読んでる子供ですら反論できそうな内容でしたね
とにかく、記事が悪い。そんな後味だけで、、
Re: のりこさんへ^^
ヒョンジュン、ニュース記事には出て無かったけど
やっぱり駆けつけてくれたですね
ヒョンジュンもそのファンの方々も、お隣さんみたいな気持ちに^^

あ、この記事、お疲れさまでした 笑
最初は、ヤバいものが出たか?と思ったけど
読んでビックリ~~、ほんとポカ~ンでしたね
コラムニストって、ここまで嫌味なものなんですかねえ??
無理やり、3人批判に持っていこうとするからこうなる
目に痛い世論でも、これとは全く意味が違うって気がしますよね
> 最後の嫌味は本当にやり過ぎでしたね。

あれで、このコラムもおじゃんですわ
Re: ちーさんへ^^
こんばんは ちーさん
や~~ この記事、夜遅くに読むと腹立って寝れなくなる?
昼間にしとけばよかったかもですねー

JYJ がサセンを上手く使ってるなんて、誰が信じますか?!
このコラムニスト自身が、相当感情的になってるのが見え見え

自分や、自分の家族がそういう目に遭っていたら?
そんな創造力は欠如してる
とにかく、あれやこれやなんとか3人を落とすことだけが目的

これで何かが変わるとは、とても思えんですね
Re: ミドチンさんへ^^
ミドチンさんも、お疲れさまでしたーー

そうね~、よく物事は視点を変えて眺めりことも大事、とは言われれけど
3人への同情論で終わらせたくない、そういう意見はあるかもだけど
これは 意図が違うってのか臭いまくりよね
も~~無理があり過ぎて、筆者の自分下げになった感じ

一緒に行った記者たちの事、
ついでに チケットはただでバラまいたわけじゃない、ってこともお書きっ!!

次はもっと気持ちがスカッとする長文ご紹介するねーー
小難しいの好物ですよ~
"KBSの視聴者委員であり、政府の韓流の諮問委員”
ここにある意味惹かれましたね。
忍耐強くフムフムと読みました~~~が、
コラムニストの必死さ(JYJ下げ)が、だんだん可笑しくて笑ってしまいました。
いやぁ~妄想の世界かなってくらい。
自分の文章の矛盾やプライドは無いんでしょうかね。
(あ、○mに大しては満々にあるのか!失礼^^)
一般的にみても説得力ないっしょ!
納得するのは某代表他以下同文たちですね。

まじょ様、久々にクククとイライラと両方味わいながら、、、ご馳走様でした(^^)ゞ
また楽しみにしています。遠吠え!!!
Re: 春花さんへ^^
一人でムカつくのもなんなので、
みなさんを巻き添えにしてみました 笑

このコラムニストは、相当感情的になってますね
憎たらしくてしょうがないんですね、
でも、やり過ぎましたよ
サセンにお辞儀しろ、で締めたらみんなどん引きですよね
ファンでなくても多分

アンパンマンにしときますかあ?^^
いや、なんのことか分らないから桃太郎侍もありかも~~

こういう自爆コラムは、3人にはプラスかもですね

Re: mathさんへ^^
コラム記事に対する反論の冷静さが逆に光った感じですね

コラムというよりただの悪口
サセンよりJYJを下げたいだけの内容で、まるでアンチのブログ記事でしたよ~

> 自分の文章の矛盾やプライドは無いんでしょうかね。

ホントにーー、喜ぶ人はいても面白がる程度か?

読んでる時は記事にすることもないか、だったんだけど
このコラムニストは何者だ?と検索したら
アンチも載せてることや、この反論記事も出てた(早くも!)ので
載せてみた次第。

完読、お疲れ様でした~~~^^
桃太郎侍登場!!
アハㇵ 春花さんお年が解っちゃうわね^^
おばさん(ごめめ・・)パワーも捨てたもんじゃあ無いわよね・・・
ジェジュン応援するには、元気でいなきゃあ~ですね^^
ファイテイ~~ン=☆
ありがと~~!!  さとちさんもありがと~~!! では、またね^^
Re: ミドチンさんへ^^
遠慮ご無用!
桃太郎侍も黄門様もありありだわよ~~♪

おばはんもやる時はやるからね(笑)
彼女になろう!なんて野望より とにかく幸せでいてほしい★
そんな応援団(あ、野望あり??)

ディスパッチと、また訴訟だね、、


とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。