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ズンスインタビューと ドンヨン教授記事(2/9)

category - JYJ
2012/ 02/ 09
                 
ジュンス"10asia"
ロングインタビューから一部を


無題


Q:なんの情報も関心も無かったミージカルを何故やることにしたのか?

『2回位拒絶しました。初めて代表と話した時も、話を全部聞いてから"私、できないです"こうでした(一座爆笑)
その後にまた連絡が来て、音楽だけでも聴いてみなさい、とおっしゃいました。
DVDで"私の運命を避けたくて"を聴いてからは大騒ぎが起こりました。
"こんな音楽があるのか!"と(笑)
それでもできないと申し上げましたが、シナリオを全て読んで急にやりたくなりました。』



とても長いインタビューなので、一部を

『幼い時から歌と踊りはどちらも好きでした。
練習生の時も、むしろ自分より歌が上手い仲間が何人かいましたが、踊りは一番上手かったようです(笑)。
SMにいる時、日本からお客さんが来ると、歌の上手な何人か、ダンスの上手な何人かが呼ばれましてが、僕は両方全部やりました。
ダンスは今も好きで、踊ることができる舞台が懐かしかったりします..』



『母が歌が上手だったので影響を受けました。
小学校の時から、愛国歌をひとつ歌っても、友達は童謡のように歌うのに自分はバイブレーションが多い歌い方だと言われました。
他の子達に"どうしてお爺さんのように歌うの?"ってよく言われました(笑)
僕は、そういうのがカッコいいと思ってましたが、いつからバイブレーションで歌うようになったかは判らないです。』



『色々研究しています。たくさん減量もしました(笑)。
怪我をしないかとマネージャーが足をばたばたさせて心配しますが、サッカーもよくやります。
ずっと続けてやっていたら体も痩せて肌も良くなって体力にも役立ちます、振りつけのポイントでもあります。』



『これまでも、18や19才の頃、愛に苦悩する歌を歌っていたが愛が何が判っていたのか(笑)
それでも、'フォーエバーラブ'のような東方神起の日本の曲は歌詞がとてもよかったです。』



Q:同じ立場だったJYJのメンバーはどう受け止めたか?

『ユチョンとジェジュンひょんは、公演を見て泣きました。
作品も作品でしたが、僕がグループから出て何かをやりこなしたこと自体に感激してくれたようです。
3人のなかで僕が最初に出たから..』



無題3


芸能人がミュージカルを演じることに、観客や関係者持つ良くない視線に対する話も沢山入ってきたが、どう受け入れられるか知りたかったしやりたかった。
音楽がまさに新世界だった。
歌謡曲やポップでは感じることができない雰囲気と雄大荘厳さ。
すべての音楽がライブだというのが一番良かった。


ミュージカルを見たり音楽を聴くことで、すごく沢山の影響を受けていると語るジュンス


練習が大変で激やせしたのかと心配していたら
どうやら、自己コントロールの成果★だったようで、


さすがアッパレ~~

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昨日は「エリザベート」のプレビュー公演だったようですが、

このミュージカル、設定も考え方も演技者の自由ということらしく、
それが役者達にとって面白くもあり悩みどころでもあるようで

ジュンス演じる'トート'に 注目ス^^


全文はこちらから⇒ 10asia
(2Pあります、下の'記事につながる'の2番目をクリックすると次ページへ)



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



今日は、イ・ドンヨン教授のコラムの続編も掲載されていました

今回のお題は
"K-popで浮上する企画会社…スタイルJYP,ファミリーYG"

全回に続く②です

今回は抜粋で載せています、興味のある方はいかがですか?


[イ・ドンヨンのK-popオディセイ]

[パク・チニョン アバター工作所、JYPエンターテインメント]

1990年代まで韓国アイドルポップ市場は、SMとDSPに二分化されたが、韓流ブームとアイドルポップ市場の国際競争力強化で新しい製作会社が登場し始めた。
1990年代末にアイドルポップ市場に本格的に飛び込んだ代表的な製作会社が、まさにJYPエンターテインメント(以下JYP)とYGエンターテインメント(以下YG)だ。

この二つの製作会社の共通した特徴は、すでにスターの隊列に上ったミュージシャンが本格的な製作会社に出たという点だ。

JYPは、2000年代初期K-popのグローバル化に最も大きい役割をした製作会社だ。

ピの米国進出と共に、2009年にはワンダーガールスが米国に進出して米国のビルボード'ホット チャート' 100位中に入ることもあった。
そこには、かつて米国の音楽界で作曲者として活動したパク・チニョンの音楽的能力と幅広い人脈が相当部分起因した。

ここで言及するJYPは、上場企業でない以前のJYPをいう。
JYPは、代表パク・チニョンの音楽的スタイルをそのまま反映して、メジャーK-pop製作会社中で最も明らかな製作スタイルを標ぼうした。
製作者であるパク・チニョンが、作曲と振りつけ・コーディネーション・プロモーションの全てに関与できる能力を備えているせいで、所属アイドルグループの音楽的スタイルを全てデザインできる長所を有している。
JYPの製作スタイルが大きく二種類の特徴に分かれるということは、ワンダーガールスと2PMの音楽スタイルを見ればよく現われている。

JYPのまた別のスタイルは、自由に体のセクシュアリティーを表わすことだ。
JYPのセクシュアリティーを最もよく継承したアイドルグループがまさに2PMだ。
2PMはデビューしてすぐに'野獣'症候群を起こした。
既存アイドルグループが、10代未成年者の可愛い清純なイメージを標ぼうしたとすれば、2PMは正反対に筋肉質で鍛えられたセクシーなスタイルを強調した。

ワンダーガールスの復古的なイメージと、2PMのセクシャルなイメージは、JYPの差別化された製作スタイルを強調して見せるのに成功した。
しかし改めて見れば、所属グループのイメージが過度にパク・チニョンの個人的な欲望を投射する傾向が目立つこともした。
結局、ミュージシャンが自らを作る個性は不足するとみられる。
パク・チニョンは、JYPの音楽を作曲してプロデュースすることだけでなく、振りつけとファッションスタイル領域にも多くの影響を及ぼしている。
JYPの音楽的アイデンティティを明確にするには役に立つだろうが、所属アイドルの個性を多様に追求するには明らかに限界がある。


一方、現在進行しているワンダーガールスの米国進出と違い、(他の)アイドルグループに比べて遅く始めた2PMの日本進出が、どの程度成功を収めるかもJYPの未来を判断するカギだ。



[ヒップホップ ファミリーを夢見るYGエンターテインメント]

YGは、ソテジと子供たちのメンバーであったヤン・ヒョンソクがグループ解体後創立した演芸企画会社だ。

YGファミリーはヒップホップ音楽を指向するYGのコミュニティ精神を最もよく見せている。
YGの分岐点になった時期は、2005年BIGBANGのデビュー以後だ。

2004年と2005年がK-popの歴史で重要な時期なのは、この時、東方神起、BIGBANGなど現在のK-popの全盛期を導いているアイドルグループがデビューしたためだ。

BIGBANGは、以前のアイドルグループとは違いグループの中で音楽創作が可能なシステムを備えたし、YG所属のプロデューサーはBIGBANGを通じて成功街道を走った。
BIGBANGのデビューを契機に、YGは商業的な成功を収めたし、2009年2NE1をデビューさせて最も個性が強いアイドルグループを製作する会社と認められた。

YGは、2011年末にコスダックに上場して一気にSMに続き最も規模が大きい株式価値を保有したK-pop製作会社になった。

YGは、初めからSMやSPと共に典型的なアイドルグループを製作する専門企画会社で出発したのではなかった。

しかし、2005年のBIGBANG以後、本格的にアイドルポップ製作に関心を持ち始め、2NE1のデビューは、かつてアイドル製作に乗りこんだ他の企画会社が面目を失うような国内アイドルポップ市場の突風の主役にYGが登る牽引となった。


YGのアイドルポップ製作の特性はJYPと対照的だ。
YGは製作者であるヤンヒョンソクの音楽的介入を最小化して、メンバーの個人能力を最大化する戦略を追求する。
例えばBIGBANGの場合、チームのリーダーG Dragonが作曲と作詞を専門担当し、TOPはラボを、ソルはボーカルを引き受ける。
メンバー各自が個性を生かして差別化されたソロレコード製作と個別活動に乗り出すということも特徴だ。
YGの相対的に水平的な製作方式は、所属アイドルメンバーのコミュニティ精神を強化して、メンバーらと製作者の間の葛藤を最小化する。

また、2NE1課同じ物をグループのスタイルでわかるように、YGはロリータ症候群を刺激する典型的なグループ製作の因襲から抜け出して、反抗的で逸脱的なイメージのグループを作るのに集中する。
これは、逆にYGの女性アイドルを10代女性ファンが好むようにさせる差別化として作用した。

私が、昨年秋に米国カリフォルニア・オハイオキャンパスでK-pop講義をした当時、受講生が選んだ最高のK-pop製作会社はYGであり、最高のグループは2NE1だった。
学生たちは、企画会社の統制が強いSMに比べて、YGは自律的であり所属グループの創意性を最もよく支援する企画会社だと評価した。



YGのファミリー精神は他の製作会社とは違って、所属メンバーの個人的なスキャンダルを積極的に保護するにもあらわれる。
たとえば、YGがD-LITEの交通事故事件や、Gドラゴンの盗作疑惑・大麻喫煙事件などに対処する方式はSMやJYPと正反対だ。
メンバーを脱退させたり疎外させる代わりに、代表が直ちに出て積極的に擁護する。
スキャンダルを早期に終える努力のおかげで、YGはSM,JYP,DSPに比べてグループメンバーらと大きい葛藤を起こさなかった。

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YGの所属ミュージシャンらとプロデューサーの創作能力は、どの製作会社よりも優れると見ることができるが、Gドラゴンの盗作疑惑でも判るように、自分達だけの独創的な音楽的な固有性を持っていると見るには難しい。

ビッグバンと2NE1の音楽は、結果的にスタイルにおいては新しいトレンドを作り出すのに成功したが、音楽的な能力においては明確に発展したという感じを与えることができない。

YGは、外見的な図体を膨らませる攻撃的経営方式以前に悩まなければならないことは、YGだけの独創的な音楽創作の流れを確かにすることだ。



[K-popの製作はグローバルなのか?]

今まで主な演芸製作社の年譜と音楽的特性、限界点などを議論した。
K-pop集団には、先立って説明したメジャー製作会社の他にも50余りを越える中小型製作会社が乱立している。

これらはほとんど例外なしでアイドルグループを製作して大きい金を儲けたがる。

製作会社の量的規模だけおいてみれば、K-popのアイドル製作水準は世界最強だ。
実際に下図表を参考にすれば分かるだろうが、主な芸能製作社の場合、年間売上額、マネジメント規模、所属ミュージシャン、グローバル子会社現況を見れば、K-popの製作水準はすでにグローバルな地位を取得した。

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世界ポップ音楽市場の循環周期を考慮する時、アイドルが主導するポップ市場のトレンドは永遠に持続することはできない。
少なくとも国内音楽産業の循環構造だけ勘案しても、今のアイドル過剰製作システムが永遠に持続しないだろう。

K-popがいくらグローバルなトレンドを形成するといっても、現在のグローバル水準でレコードの製作と流通が円滑に成り立っていると見るには難しい。
K-popアイドルグループのレコードが正常に売れる所は今のところは韓国と日本しかない。



現在の世界ポップ市場を支配している米国と英国のほとんどのミュージシャンは、レコード製作とワールドツアー公演で収益を創り出す。
2011年最も熱い一年を送ったレディー・ガガは、200日を越える全米巡演をした。
世界的なロックグループU2も、やはり昨年一年ワールドツアーで単一公演歴史上最も多くの収益を残した。
K-popがグローバルポップ市場で地位を固めるためには、長期的にアジアと米国、ヨーロッパ全体を対象にするワールドツアーが日常的に起きなければならず、少なくとも主な大陸にK-popの主なミュージシャンのレコードが発売されなければならない。
国内市場の限界を克服するためには、レコード製作と公演という単純な方式で全世界ポップ市場中に進入しなければならない。
最近、少女時代が米国レイブルサで'The Boy'を発売し、2NE1が米国ポップ市場でレコード発売を控えているけれど、ビッグヒットを打つにはまだ未知数だ。


K-pop製作会社が、果たして安全な収益が保障される韓国と日本市場を捨てて米国やヨーロッパ市場で本格進出するかは疑問だ。
そちらで認知度をアップするには多くの時間が必要で、その間に短期収益を出すことは容易ではない。

K-pop歌手は、TVに出演しなければならないし娯楽番組やドラマにも出演しなければならず、各種行事に動員されてCFや広報イベントに出て金を儲けなければならない。
彼らが老いる前に、短期間でお金を得るには片っ端から全てのものをやり尽くさなければならない。

結局、幼い時期にデビューしたアイドルグループは、短期的な経済的利益戦略のために使い捨て消耗品に転落する。
製作にあって音楽性、創作性、革新的なスタイルを実験する機会は簡単に与えられない。
何よりも、K-popの製作システムが長く持続するためには音楽本来の領域に戻って基本に忠実なことが必要だ。

良い音楽を作って、その良い音楽を公演会場で観客に聞かせる単純な製作方式だけが、K-popのグローバル熱風の実体を長い間持続させる秘訣だ。



(ソース全文 PRESSian 2/9
訳:翻訳機+さとち



幼い時期にデビューしたアイドルグループは、短期的な経済的利益戦略のために使い捨て消耗品に転落する
製作にあって音楽性、創作性、革新的なスタイルを実験する機会は簡単に与えられない

。。。


そこから脱却しようとするアイドルの苦労
身にしみておりますぞ...






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コメント

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昨夜はご馳走様でした
まじょ様おはようございます。

昨夜のジェジュンの“麗しきピンクのv-419”でニヤついてたら
またドーンと読み応えのある記事が・・・^^;

この教授のコラムの最後の方って、
書き手の頭の中にはJYJの三人が思い浮かんでたんじゃないかな
って思っちゃいますよね。
>良い音楽を作って、その良い音楽を公演会場で観客に聞かせる単純な製作方式 ←これなんかもマサシク。

ワタシはJYJの今の茨の道には、
彼らが選ばれてしまった宿命みたいなものを感じてるので・・・
ますます目が離せませんなァ・・・あの唇からv-344

ジュンスのインタビューたくさん上がってきてますね。
ジュンスの言葉には以前からいつも感心させられます。
笑顔の幼さとは対称的な思慮深いナムジャの魅力を感じます。
ジェジュンの時折炸裂のラグビーボール的発言とも対称的・・・v-290
なるほどねぇ~~興味深いですね・・
JYJは韓国と日本で自由な活動が出来ない分、昨年のワールドツアー、そして今年の南米二公演と頑張って良い成果を残した訳だけど、もっと集中的にやらないと、まだ弱いのかも知れないね・・ 兵役も有るし・・何よりドラマとミュウジカルの仕事と上手くバランスを取らなければいけない訳だから、なかなか難しいよね・・
レデイ ガガが 200日を超える全米巡演って、凄くない!
ただスターになったんじゃあないね・・やはり並はずれた努力があってのスターだってことよね!!
そんなに甘くなんか無いはずだもの・・
やはり世界になんていったら、それこそ1年の半分以上、アメリカあたりに腰を据えて頑張らなければ・いくら実力あっても、皆の心にもっとインパクト、アピールして行かないとなのかも・・
他のアイドルグループより先を行くのは大変なことなんだろうなぁ~~!! 他の事務所も世界を見てるだろうし・・お金稼ぐのが先か、先の先を見越してやっていくのが良いのか・・今はまだ良いけど、この先韓国芸能も分かれ目に成って行くんだろうね・・
欲の皮が突っ張ったSMは、何が何でも両方欲しくって狙ってくるんだろうけど!!
自国の活動にもこだわりたいだろうし、さっきも言ったけど兵役。。これはネックなんだよね・・仕方ないんだけどね・・・
ジュンス=ミュウジカル、ユチョン=ドラマの仕事も定着してきてるでしょう。。
一番心配なジェジュン、此れから如何したいんだろう?やっぱりドラマの仕事と両立していくのかな?
勿論1番したいのは、ステージで歌うことなんだけど、思う様にいかない今、そしてこれから・・あれこれ先のことまでつい考えてしまうのですよ!!
まっ、成る様にしかならないんだけど(結局そこかい(~_~;))
何時ものグダ愚だでゴメメね アハㇵ・・    ではまたね
追伸 ジュンちゃんミュージカルについて深く考えてるよね・・偉い=☆ 成功祈ってるよ~
Re: minminさんへ^^
今晩は minminさん

ツイのジェジュンで元気をもらい、長い記事にチャレンジでした^^
SMの話は少なかったけど、色々勉強にはなるかな と

とにかく、韓国国内では社会問題になってきてるようだし
さすがのSMも、言論までは抑えれらないってことね~
ドンヨン教授は SMを相当問題視してるもんね
3人がやろうとしてるのは、ごく当たり前なことだし

今日はジェジュンは静かなのかな?ツイ見てないんだけど~~

ミュージカルが注目されてるから ジュンちゃんのインタビューがすごーい!!
読み応え有り過ぎで、抜粋しまくり(笑)
ジュンスはそもそもが真面目だし、けっこう深いし
3人が過ぎてきた時間も 伝わってくるようで。。。

ユチョ、なんか妙なことに巻き込まれてるみたいね=v-12
毎日いろいろで大変だわーー
Re: ミドチンさんへ^^
今晩はーー
ドンヨン教授、さすがに濃かったーー

世界、という意味では、まだまだ活動の中身も時間もぜんぜん足りないってことなのね、
韓国や日本での活動がままならないからワールドツアー、なんとなくそんな気持ちがあるけど
本気で向かおうとしてるんだろうか? よく判らないとこね、、

そそ、兵役も有るし、ドラマとか、それだけでもけっこうハードだし

> レデイ ガガが 200日を超える全米巡演って、凄くない!

これは私もビックリしたわよ=!
東方神起も、ああやって日本で暮らしながら頑張った結果だもんね
ああ、なんか韓国のファンの寂しさと忍耐が偲ばれる。。

韓国はどこの事務所も相当本気で世界を目標に進むつもりなのかな?
みんな今でも超多忙なのにーーどうすんの??
結局は、所属アイドルが自分の音楽性を求める以前に、
事務所の夢をかなえるために、脇目もふらずに頑張らなきゃならないのかも

他と比べても、SMはやっぱり事務所本位というか、評価は低いようね
所属アイドル達の能力はすごく高いのに、残念な事務所だわよ~~

ジュンスとユチョンは、本当にぴったりな活躍の場を得て良かった
ジェジュンは、やっぱり音楽? 作曲者としてもすごく期待してるんだけど
今は幾分地味でも、極めて欲しいなあ★と思う
JYJの世界をしっかり支えて、歌手ジェジュンが大きくなって欲しいな~~
世界から逆に日本に入ってくるような、
ドラマも待ってるんだけどね(笑)

3人が上手く兵役という時期を乗りきって、それからが本当の勝負っ
ファンの力の見せどころじゃないスかーー?
なんたって、養老院まで一緒なんだから~
(そこまではお付き合いできませんが^^)
勉強になりました!
ジェジュン劇場とR18ピンクの唇で一日中にやけていました。
今度はジュンちゃんの真剣インタビュートークで、改めてジュンちゃんの人間の深さを感じました。これから先のビジョンを自分で考え、ファンの期待以上に実践していくアーティストです。そして「Forever Loveは歌詞がよかった」と言ってくれたのですね!三年前の東京ドームで歌ったForever Loveを聞いたときの鳥肌が立ち、ふるえるような感動を忘れることはないでしょう。ジュンちゃんが世界に飛び立っていっても日本での活動は彼のベースにあるのだと思いました。
イ・ドンヨン教授のコラムはいつも興味深く現状を的確に押さえた内容です。今回の二つの事務所についての解説は私が感じていたものとぴったり一致!BIGBANGは好みではないけれど、2NE1は独特で歌唱力もあるし好きなグループです。
教授が伝えたい「良い音楽を作って、公演会場で伝える」力を一番持っているのがJYJなのでしょうね!
ハンギョレ21の記事もすばらしい!
これに対して アンチがコメしているなんて信じられない!
どの記事もその通り!!じゃありませんか!
わかりやすく読みやすく翻訳してくださってありがとうございます!
Re: くーたんさんへ^^
くーたんサンコメありがとうございます^^

ジェジュンのドUPはご馳走でしたね~❤
ジュンスもいよいよミュージカルが開演てことで、連日インタビュー記事がでてますね
今回は本当に難しい役に挑戦してるみたいで、話の内容も深い
"Forever Love" 、ちゃんと覚えていてくれた^^

くーたんさんも、5人時代からのファンなんですねー
ああ、もうそんなに前になりますか。。三年前の東京ドーム、
こうして時間がどんどん過ぎていくんだなぁ、でも総てが昨日のことみたい

イ・ドンヨン教授のコラム、韓国芸能事務所のこと、色々勉強になりますよね
SMだけでなく、広い意味での韓国芸能界を知ることは3人の未来にも繋がる話で。
BIGBANGは、本当に上手く事務所と一体になって困難を乗り切ったようだし
2NE1は、やはり海外からの評価も高いんですねー★
SMがやけに旧体制に見えて仕方ない(笑)うかうかしてると、、

最後の方の言葉は、私も3人の顔が浮かびました
まさに、"良い音楽を作って、公演会場で伝える"
それがしっかりできればブームがどう変わっても自分達の道を進めますよね!

アンチは、こういうニュース記事すらせせら笑って小馬鹿にしてますよ
なんでもお金でどうにかできると、SMに洗脳され尽くしてるからね
汚いのはどっちじゃ!!ですわよ(--)

また興味深いコラムがあったら頑張ってみます^^
こういう記事を読んでいただけると、本当に嬉しいんですよ~ありがとう!