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イ・ドンヨン教授オデッセイ(2/1)

category - JYJ
2012/ 02/ 04
                 
ジェジュンのトルコファンミのニュースによると

<韓国のアーティストの中で最も多くのファンを獲得している JYJのジェジュン>

見落とせないトコですねー



ここからは、
イ・ドンヨン教授のオデッセイ 2/1の記事です

'そもそも'なお話など、興味のある方はお読みになってくださいましね


韓国ポップを手に、'大型企画社'

[移動の韓国ポップオデッセイ]
イ・ドンヨン韓国芸術総合学校教授

・グローバル SM と在来型 DSP ・①

K-popの製作システムは10代アイドルグループを作ってグローバルポップ市場に売ることだ。

世界音楽産業の辺境に過ぎない韓国のK-popが、一気にグローバルポップ市場で頭角を現わすことができたのはアイドルに集中したためだ。
アイドルグループを製作するノウハウに関する限り、現在の韓国はどんな音楽市場より先んじている。
現在の韓国のすべての演芸企画会社は、アイドルグループを製作して大きく成功しようとする野望を持っている。
2010年にデビューしたアイドルグループは総32チーム、2011年には何と63チームもなる。


SMが韓国で初めて体系的に製作したアイドルポップは、本来米国で始まった。
1980年代末、米国音楽市場が不況を打開する目的で作ったプロジェクトがまさに企画型アイドルグループだった。
1986年にデビューした'ニューキッズ オン ザ ブロック'は、レコード製作者であるモリス・スターと彼の事業パートナーであるマリ・アルフォードが発掘して出した白人アイドル グループだ。
彼らはボストンで数百人の10代の歌手志望生を対象に実施したオーディションでダンスとラボを兼ね備えた15才のドニーホルベルグを選び、その後ドニーの周辺の友人を集めてニューキッズ オン ザ ブロックを結成した。

1980年代末から1990年代初期、米国のポップ音楽市場でアイドル音楽は黒人アレンビ音楽と共に商業的な興行を主導したトレンドであった。
このような興行が可能だったことは、新しい消費文化が到来しながら10代青少年音楽ファンたちが新しい顧客層として登場したためだ。
SMエンターテインメントを設立したイ・スマン会長は、世界ポップ音楽市場のトレンドを調査しながらこの点を看破しやり遂げた。

1990年代初めに韓国で熱狂的な旋風を起こしたニューキッズ オン ザ ブロックは、まさに彼のベンチマーキング(他社の優良事例を分析し、学び、取り入れる)対象だった。
イ・スマンは、ニューキッズ オン ザ ブロックの製作者モリス・スターが行ったように、韓国と米国でティーンエージャーを対象にオーディションを実施してグループのメンバーを募集し、そのようにして大韓民国で初めて作ったアイドルグループがまざにH.O.Tだ。
ソテジ熱風を通じてすでに10代青少年音楽市場を確認したイ・スマンは、ヒップホップとダンスを結合して、チームのメンバー別に各自の能力を分割する形態の新しい概念をアイドルグループに植えた。
いわゆるアイドルポップの製作システムが韓国で誕生したのだ。


SMエンターテインメントのアイドル製作方式は、企画会社がスターを専門的に製作する成功的なロールモデルになった。
1980年代までのポピュラー音楽のミュージシャン達は、主にレコード会社、つまりレーベルに所属して活動するのが一般的だった。
地球レコード、ソラボルレコード、東亜企画、対英AV,ソウルレコードなどが1980年代の代表的なレコードレーベルで、歌手はこのレーベルと専属契約を結びアルバムを発表した。
当時、歌手の芸能活動の中心はアルバム製作だった。

しかし、1990年代に入ると、ポピュラー音楽の地形は変わりレコード製作と芸能制作が分離する時代が到来した。
レーベル時代は、歌手が一定の無名の時期を送った後に名前が知られるようになり、レーベル会社と専属契約をして歌手活動をすることが一般的だったが、
芸能企画時代に入る頃には、スターを発掘するために特定の芸能企画会社がオーディションを開催してその中の少数の練習生を選んで長期間訓練させた後歌手でデビューさせる方式が新しく登場した。

レーベル時代は、歌手になるまでの役割が歌手自らに与えられたとすれば、企画会社時代には企画会社が全てのものを引き受けて管理する形に芸能製作の方式が変わった。
いわゆる企画会社の時代が開かれたのだ。
芸能企画会社は、初期の投資費用を負担する代わりに専属契約で所属芸能人の権利を独占することになる。
これで、1990年代後半以後 歌手の芸能活動はレコード製作だけに限定されずに、放送活動・行事・CF・MC・演技と全体に広がった。


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・アイドル製作の最初、SMエンターテインメント

良く知られた通り、SMエンターテインメントはアイドル型歌手とグループを一番最初に製作した芸能企画会社で、現在K-popの世界化を主導している。
1995年2月に設立したSMエンターテインメントは、設立者イ・スマンが自身の英語イニシャルの名前であるSMを会社名に使ったが、今は'Star Museum'の略字に通じている。
SMは、H.O.T.をはじめとしてS.E.S.,神話、Fly to the Sky,ボア、東方神起、スーパージュニア、少女時代、Shinee,f(x)等数多くのアイドル グループを排出した。
2012年冬には、韓国メンバーと中国メンバーがそれぞれユニットで活動する'EXO-K'と'EXO-M'がデビューを待っている。


SMは、設立初期には芸能マネジメント事業を始めたが、2000年初めに音源流通、公演会場、映画製作、スターアカデミーなどの領域に事業を拡張し、所属ミュージシャンの海外進出のために'SM JAPAN','SM ASIA','SM USA'という海外法人まで保有している。
SMエンターテインメントは、特に日本最大規模のレコード企画会社であるAVEXとライセンス協定を締結して所属ミュージシャンの日本進出マネジメントを一任している。

日本で一番最初に活動したボアをはじめとして、神話東方神起・スーパージュニア・少女時代が総てAVEXを通じてレコード発売と公演企画、放送活動をしている。
SMは、初期には主に作曲家ユ・ヨンジンを中心に国内で曲創作を消化したが、東方神起デビュー以後外国作曲家の曲をたくさん受けている。
特に少女時代以後には、国内外の有名多国籍作曲家が作った数千曲のデータベースを保有するほどグローバルポップを指向している。
SMは、名実共に、アイドルグループを専門的に製作するグローバル芸能製作社に成長した。


SMがアイドルポップ製作の最初であり、名実共にk-popの最大芸能製作社だが、音楽的に明確なトレンドを保有してはいない。
YGは、ヒップホップとエレクトロニックを独特に混合して自分だけの色を明らかに持ち、JYPも1970-80年代モータウン時期の黒人音楽に基盤を置いたパク・チニョンの音楽的な指向を比較的強く前に出す。
SMの場合、あえて言うならばヒップホップとエレクトロニックが加味されたダンスポップと定義できるが、競争会社に比べてSMだけの音楽色は目立たない。

その理由は、SMの所属グループに提供される曲が多様な作曲者らから出てくるためだ。
SM所属メンバーに曲を書いた作曲家は、国内外をあわせて20人余りを越える。
国内では、元年メンバーユ・ヨンジンをはじめとしてキム・ヨンゴ、ケンジ、皇城制、パク・チャンヒョン、ユン・サン、E-Tribeなどがあって、外国作曲家では最近少女時代の'さらにポイズ(The Boys)'を作曲したテディ ライリーをはじめとして'ラン デビル ラン'を作曲した多国籍作曲家、Busbee,アレックス・ジェームズ),カレーインストゥロム等がいる。
多国籍作曲家グループでは、エックスフェリーメンタル ミュージックと北ヨーロッパの作曲家グループであるオスロ レコディンスら参加している。

また、SMの作曲選定方式は、グループ別にメインの作曲家が別々にいるのではなく、一人の作曲家が状況によって色々なグループに曲を与えるので、グループ別にも音楽的な差別化が成り立つのが難しい。
SMグループの曲らを度々聞くと、曲の感じが似ているように見えるのはすぐにこのためだ。
SMの製作スタイルは特定のジャンルの音楽を強く表わす方式でなく、グループの外形的なトレンドやコンセプトをより重視する。


SMは、誰がなんと言っても韓国大衆音楽芸能製作社の中で最も成功した会社であり、K-popのグローバル ミッションを最もよく遂行している。
SM所属ミュージシャンの中に もちろん失敗した事例もあるが、多くのグループは大きく成功した。
すなわちSM所属という名前が、競争が激しいアイドルポップ市場で他の所属アーチストよりも高い認知度を持つことができる。
年間数万人のアイドル志望生の中で少数のエリートだけを選抜して、少なくは3年多くて5年間苛酷な練習生プログラムを稼動させた後、強大なメディアパワーを動員してデビューさせたアイドルグループが失敗する確率はそれほど高くない。

しかし、このような体系的なスターシステムにも関わらず、SMは、根本的な問題点を露出している。
最も代表的なことは、合理的でない契約慣行だ。
SMは、最高のアイドル芸能製作社に成長したが、所属グループらと頻繁な契約関連摩擦を起こした。
所属グループらと結ぶ契約の内容を調べれば、契約期間、契約義務履行、収益分配、契約不履行条件などにおいて製作会社が有利に明示されている。
知ってのとおり、公正取引委員会の是正勧告前まで、SM所属のアイドルグループとソロ歌手の契約期間は短くて5年、長くて13年までになっている。
SMの看板アイドルグループである東方神起、少女時代、f(x),スーパージュニア、シャイニーの契約期間は、全て最大13年だ。
イ・スマン会長は、このような長期契約はK-popの世界進出のために避けられないと抗弁したが、それはあくまでも製作者の弁解に過ぎない。
長期契約の問題を国威宣揚という論理で解消しようとする試みの底には、アイドルグループの犠牲は当然甘受しなければならないという考えが敷かれている。


いわゆる'東方神起事態'以後、公正取引委員会が自らの調査終わりに芸能人の不公正契約に対する是正命令を下したが、SMは2010年12月に公正取引委員会の是正措置を受け入れて契約期間をデビュー日から7年に修正したし、違約金条項も'契約解約当時を基準として直前2年間の月平均売上額に契約残余期間ケ月数をかけた金額'に低くした。
一方的なスケジュール調整項目にも、"芸能人はSMの活動に対していつでも意見を提示でき、不当な要求をする時は拒否することができる"と修正した。
しかし、SMのこのような前向きな態度にも関わらず、収益と支出に対する透明な公開と適切な収益配分においては依然として改善する課題が残っている。


またSMの過度な練習生システムは、所属グループの長期的な活動を妨害できる要因となることもできる。
いくらSMといっても、同時に10余チーム以上を管理するのは難しいので、新入アイドルグループのデビューのためには既成グループを整理しなければならないジレンマが生じる。

SMが取る最も容易な方法は、再契約の時点で、グループメンバーを選別的に整理してソロや演技者でデビューさせることだ。
言ってみれば、デビュー以後5年ほどを分岐点として、新しいチームでローテーションさせる方式という話だ。
このような構造的な問題のために、SMの芸能製作システムは、日本のアイドルグループ専門製作会社である'ジャニーズ'の場合と違い1グループを長い間保有し難い。
SMの持続的な成功の可否は、透明で合理的なマネジメントを維持しながら、現在の保有中であるグループらと新しくデビューを待つグループをどのように上手く共存させるかにかかっている。


・在来型アイドルグループ製作所、DSPエンターテイメント

SMと共に1990年代アイドル時代を開いた代表的な芸能製作社が'DSPメディア'(以下DSP)だ。
1991年に'大成企画'という名前で設立されたDSPは、SMより早くダンスグループ製作に出た。
DSPはソテジと子供たちがデビューする以前に、韓国大衆音楽にダンス熱風を起こしたグループ消防車と1990年代初めアイドルグループで人気を呼んだジャムを製作した。
別の見方をすれば DSPがSMより先に韓国的アイドルグループ製作に出たと見られる。

DSPは、初期には主にアイドル中心のスターマネジメントとレコード製作に集中し、2005年からは放送、映像分野にまで事業領域を広げて総合芸能企業に成長した。
DSPが製作したアイドルグループでは、ジェクスキス、ピンクル、Click B、SS501、KARA、レインボーなどがあり、ドラマでは<マイガール>、<淵蓋蘇文>、<外科医師ポン・タルヒ>、芸能番組では<経済ビタミン>、<良い国運動本部>などがある。


2000年代初め、アイドルグループの製作が広がる前まで、DSPはSMと韓国のアイドル市場を両分した。
SMにH.O.T.があるならばDSPにはジェクスキスがいたし、SMにS.E.S.があるならば、DSPにはピンクルがあった。
2000年代初め、神話とClick Bの両強対決も観るに値した。
K-popがグローバル熱風を起こした2000年代後半にも、東方神起SS501,少女時代対KARAという二つの企画会社の間のライバル構図は続いた。

DSPの芸能製作システムも、しっかりと練習生グループを保有してこれらに一定期間の訓練過程を通じて最適なメンバーを組み合わせてチームを作ることでSMと似ている。
ただし、SMが初期から日本進出を含んだグローバル経営を積極的に推進したこととは違い、DSPは主に国内活動に集中したし、中国と日本などの地では選択的に活動を展開した。
2010年から日本ポップ市場で大人気を呼んでいるKARAを除いては、SMに比べて所属アイドル グループの海外活動程度は落ちる。
KARAは、2011年日本音楽市場で総732億ウォンの売り上げを記録して日本歌手全体売り上げ順位で4位を占めた。


DSPは、アイドルグループを製作するメジャー芸能企画会社中で最も韓国的なダンスポップを追求する。
ジェクスキスやKARAの歌を聞くならばリズムとメロディが大分以前から韓国のディスコクラブで聞いたダンス音楽のスタイルに最も近い。
メロディがとてもなじんで、リズムも簡潔で、曲の構造図ヒップホップビットやラボが多くは加味されない大衆的なユーロテクノサウンドに近い。

少女時代の曲と比較してみれば、KARAの曲らは簡潔ながらも強烈なダンスビートに耳に風邪なメロディを持っている。ヒップホップリズムやレッピンが殆どないのも著しい特徴だ。これは恐らくDSP所属グループに曲を提供する作曲家がほとんどの韓国土地産作曲家であるためでないだろうかと思う。


DSPのまた他の特徴の中の一つは、所属アイドルグループが身近な庶民イメージを持っているという点だ。
とても図式的にかは分からないが、SM所属アイドルグループが貴族的でダンディーな江南型スタイルならば、相対的にDSPは庶民的で安らかな江北型スタイルが漂う。
過去H.O.T.とジェクスキス、S.E.S.とピンクルのイメージを比較してみれば、DSP所属グループがはるかに身近に近づく。

現在、K-popかけるグループの二大山脈である少女時代とKARAを比較してみても同じだ。
少女時代がバービー人形スタイルの上流層アイドルのイメージならば、KARAはより庶民的情緒を見せる。
KARAの音楽が聞きやすくて真似やすいクラブ型ダンス音楽を追求し、これらのファッションスタイルもやはり派手なよりは情感あるイメージを好むという点でDSPのアイドル製作スタイルはSMよりは土着的な指向が強い。


DSPもやはりSMと同じように所属芸能人との契約において公正でない慣行を有している。
DSP所属グループも長生きする場合は殆どないが、ジェクスキス、ピンクル、SS501がDSPとの再契約において否定的な立場を持つようになったのも合理的でない契約条件のためだ。
DSPは、SMのように契約期間が10年を越える場合はないが、売り上げの透明な公開と収益分配の公正さにおいては多くの問題点を抱いている。

2011年1月、DSPの看板アイドルグループであるKARAのメンバーの一部が契約解約を通知して紛争を起こすことになった背景には、日本活動の売り上げと精算に対する透明な公開が不足したためだ。
2012年現在DSPメディアは、設立者イ・ホヨン代表の健康問題と経営上の問題でマネジメントに困難を経験している。
また、事業領域を無理に放送、ドラマ外注製作で広げたせいでスターマネジメントも打撃を受けている。

現在DSPに残っている所属ミュージシャンは、KARA、船荷、レインボーなど少数に過ぎない。
KARAの日本活動の成功で命脈を維持しているけれど、まだ契約紛争の火種が残っていて、安定した財政投資が容易ではないので、難しい時期を克服するのが容易でなく見える。(次につながります)

(ソース Pressian.com
訳:翻訳機+さとち



読まれた方、お疲れ様です(笑)

テーマは大型企画社 ①ということで続きがあるようですが本日はここまででした






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コメント

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お疲れ様です
まじょさん、記事を有難うございました。

こういう記事はここでしか読めませんから
頑張って読んでいます。

日本では分からないこと、日本とは違うことが
いっぱいありますね。

韓ドラに初めて嵌った時
役者さん達がとても訓練されてると感じ
誰かが新聞で「殆どが大学で演技等を専攻した」
と書いてたのを読んで納得!と思ったものです。

PCもさわったことない多くの主婦が
韓流からPCに挑戦、となったことを思うと
底力というかパワーの違いを感じます。

東方神起をTVで見てた時は
韓国のSMAPかぁ、、としか見てなかったので
最近「勉強」に忙しいです(笑)
いやぁ、複雑だし、魅力的だし~~^^

先日の三人の表情がちょっと辛かったですね。

まぁ、初めてじゃないから耐性が出来てるかな。

でも、前進あるのみ!!
頑張れ JYJ v-22
Re:春花さんへ^^
こりゃこりゃ~~
このような長くてお堅い記事を ありがとうございますう^^

意外と、内容は判りやすかったですよね
この続きがきっと濃い話になっていくんでしょうか?
まあ、確かにイスマンは いい嗅覚をお持ちのようで、、

私は、最初同じ職場の男性達が 韓国映画が面白い!と言って
すすめられたんですよ~ 
ホントに面白いし、演技も上手いし~~けっこうはまりました★
韓国は、何でもプロフェッショナルが求められるんですね
芸能人は大変ですよね

> PCもったことない多くの主婦が 韓流からPCに挑戦、となったことを思うと

へーー!それ初耳です なるほどお~~ですね

またTVで 楽しい3人が見たいなぁ。。
いいな= ホミンぺん(←本音 笑)
SMAPみたいになるって、信じてましたが。。
アイドルがこうして長寿なのって、実は日本くらいなのかな?
そういう意味では ジャニーズは大したもんデスね

ジェジュンはトルコで元気貰ってくるんじゃないでしょうか♪
ジュンスがほっぺこけちゃって、、丸~いジュンちゃんに早く戻って~

楽しみが多い時は 心配も増える、体調だけはしっかりと!ですね
韓国映画
まじょさん、こんばんは。

私も一時期レンタルで映画を見てましたよ。

片田舎なもんで、DMなんたらの通信レンタル。

元々頭痛持ちで映画館が苦手で
映画好きな友達からは
あなたと映画の話はしたくないと言われるオンチ。

でも韓国映画は面白かったです。
ドラマが長々としつこい位の描写なのに
映画は??で、三回見てやっとわかった!
だったり最後まで??だったり。

でもすごく美しい映像や
役者さんがよかったりで
楽しめました。

JYJが落ち着いたら(笑)
映画のお話もしてくださいね~

そんな日が来るかなぁ・・・
Re: 春花さんへ^^
今晩は 春花さん^^

そうですか 春花さんの映画見てました?
ひとつ見ると けっこう面白くてハマりますよね♪

私ももっぱらレンタル組です 笑

ふふ、ドラマは、後半になるとだらだらでイラつくのありますよね
その点、映画はいいものが多い★
何度も見たのもありますよー、いや、どれもけっこうリピしてこそ面白いっていうか

冬ソナとかも面白かったけど、やっぱひっぱりすぎ?
ドラマはウォンビンに一時はまってたし~ キャー(//0//)
旧いかしら??

そうですね、こういう話も楽しいですね^^
春花さんの好きなのとかも聞きたいですわ~~

たまに、コメでしますか?記事は置いといて