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韓国メディア(ユチョンの件で)

category - ユチョン
2012/ 01/ 29
                 
ジェジュン、トルコファンミーティング

すみませんね~~昨晩はファンミじゃないと思ってたので

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"韓国のアーティスト、JYJ ジェジュンがトルコに来る。はい、それは本当です。"

場所: アンカラ大学ホールファーラービー、教員ラウンジ
時間: 2月5日 12:00~14:00
申し込み先:koreaculturecenter@gmail.comにメール
定員:500人
詳細⇒ こちら



ユチョンのボートの件の関連記事

警察庁でもユチョンとは直接関係が無いことを明らかにしましたが、
この件は、韓国の唯一のニュース専門テレビ局で、2011年の韓国内マス・メディア利用率第1位の "YTN"が発信元だったということで、信憑性を持って広く素早く韓国国内に拡散しました。

(韓国内マス・メディア利用率は、YTNが49.7%で1位、以下、2位-KBS(47.1%)3位-MBC(45.9%4)4位-SBS,5位-朝鮮日報,6位-中央日報の順)

しかも、先日、ユチョンのKiss麺のファンイベントが開催された際、
実は、イベントに正式に招待されていないメディアが無断に入り込んで取材しょうとし、
その現場の状況が、別のTVの生放送で流されていたそうです。

それを踏まえて、下の記事を読むと、
まるで主催者側だけの責任のように記者が記述しているのが判ります。

ユチョンには好意的な内容ですが、生放送を見ていたファンからはメディアに対するブーイングも


パク・ユチョン遅刻論難? 分かってみれば広告主側無理な運営

[オーマイニュース記者]

JYJパク・ユチョンが不本意に誤解を受けた。

パク・ユチョンは、27日午後ソウル瑞草区、良才洞、農協ハナロクラブでファンサイン会を持った。
自身がCFモデルで活動する鶏糸麺が 2000万個販売を突破したためだ。
この時、ユチョンは映像取材を拒否したあげく50分程遅刻したと分かった。

しかしこれは事実は違った。
行事を主催した ㈱だるまの広報代行社側の未熟な運営のためだった。
主催側はユチョン側との 'メディア非公開'という事前協議事項を守らなかったことから行事が遅た。

28日、ユチョンのマネジメントを担当するC-jeSエンターティメントの関係者は、
<呉マイスター>との通話で "主催側と事前協議当時、メディア非公開で行事を進行する事にしており,ユチョン川と現場に到着するまではこのように認識していた"と打ち明けた.

写真及び映像記者たちが現場に到着したのは行事の1時間30分前。
㈱だるま側は事前協議と違う現場状況をユチョン側に伝えなかった。
主催側が行事を正常に進行しようと思えば、ユチョンが到着する前に, 現場の状況を説明し了解を求めるのが当たり前の事。
'どうにかなるだろう'式の安易な考えと未熟な運営が、結局その製品のイメージを現わすモデルにその責任を持ってきた。

主催側は、こんな状況を取材陣及びファンに隠すために、最近ユチョンがヨット管理業社と関連して警察の参考人の調査を受けたことに言及して
"映像が (ヨット関連) 報道に使われることを憂慮したユチョン側のせいで (行事が) 引き延びになっている"と伝えた。
しかしこれも (株)だるま広報代行社側の推測だった。 結局映像記者たちが撤収しようとするとユチョンが登場した。

パク・ユチョンは、 "久しぶりにファンと近くで会える席だったが 50分も待たせることになった"と付け加えた.

(ソース news.nate.com

※ この記事は、かなりの芸能ニュース配信元がそのまま掲載している


パク・ユチョン側 "船舶関連警察調査, 直接的連関ない"(公式立場)

[キム・ヤンス記者]

グループ JYJのパク・ユチョンが '船舶安全法違反疑い'で調査受けたことに関して、
"船主に登録されていて調査を受けたことだけが問題視されたであり本件の内容と直接的な連関がない"と公式立場を明らかにした.

27日、グループ JYJの所属社C-jeSエンターティメントは、
26日に出たユチョンの '船舶安全法違反の疑い'と係わって、 "ユチョンは、船舶を管理する委託業社で販売したヨットをリースした"と言いながら "それは船舶の登録から管理, そしてそれによる責任まで含まれた内容だったが、良くないことに その委託業社が船舶管理法の何種類かに対して警察調査を受けるようになった"と伝えた.

引き続き "ユチョンは、その委託業社が管理する多くの船舶の中の一つの持ち主で, 疑われて話されるこの内容と直接的連関があるのではない"と言い、
"ただ船主として登録されていることで、手続上、警察署から参考人調査要請と調査を受けただけ"と、確かな一線を引いた.

また "現場で登録して管理することだけではなく, ヨットを運転して運営して出港申告をする部分まで、ユチョン本人が行ったのではなく、委託業社が行った部分"と言い、
"委託業社は、管理所の間違いによって公人としてのイメージに被害を被ったユチョンに公式的に謝罪し、一日も早くまじめに調査を仕上げて、それによるすべての責任を負う事にした"と明らかにした.

現在所属社側は、業社の疑い立証可否によって管理業社を入れ替るなどの早い措置を考えているとした。

所属社側は "船舶運営の特殊性のため、運営の責任が皆委託業社にある状況で、今度の事件がユチョンに疑いがあるという誤解を呼んだ"と言いながらも
"ユチョンは、犯罪事実があるのではなく、今回問題視された内容でも直接的な連関はないという点を、もう一度正確に伝達申し上げる"と再び確認した.

この件は、先に、あるメディアが、"26日にユチョンが自分の名義になったヨットの安全検査を受けない疑いで南海地方海洋警察庁に立件されて警察捜査を受けた"と報道した。

(ソース:NAVERジョイニュース24



YTNの誤報から始まったこの騒動、

"今少しでもよそ見をすれば、積み上げた全てのものが崩れることもありうる。
ものすごく用心深く前に向かって進んでいる"


昨年、華やかなコンサートの成功の話題とは裏腹に、そう語った3人の言葉が今回の件でも思い出された

韓国のファンサイトは、"しっかりと見て行かなければ"と、この件を重く捉えているようです








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