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生命の家HP(55師団奉仕活動) ほかレビューなど

category - ジェジュン
2016/ 02/ 29
                 




 生命の家 ホームーページに、





■ [ボランティア写真] 龍仁55師団国軍将兵ボランティア


 24日に 龍仁55師団軍楽隊と将兵約50人余りが 一緒にボランティアに来てくださいました。

寒さにもかかわらず、私たちの生活の家の庭にある落葉と環境美化をきれいにしていただきました^^

ボランティア以外にも私たちの生活の家に多くの助けとスポンサーをしてくださった

芸能人JYJキム・ジェジュンさんとキム・ジェジュンファンのみなさん

「艶がないヒーローズ姉」、「キム・ジェジュンDCギャラリー」

55師団大隊長様と大尉様、少佐様、軍楽隊隊長様他

一緒にボランティアして下さった55師団国軍将兵の皆さんに心から感謝を申し上げます^^

ありがとうございます^^


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(ソース 2/26 生命の家HP







音楽レビュー


■ [レビュー]キム・ジェジュン - NO.X

 JYJのメンバーひとりひとりが ミュージシャン級だから、
今は音楽の方向性をポイントに聞くのが色々な面で有効なので、
ロックをベースにしたキム・ジェジュンの音楽を聴くに上では カラーを理解するのがよさそうだ。

今回のアルバムでは、感性的な部分に重点を置く"テワン"が作曲とプロデュースに出たためか、
メロディーラインが大きな役割を果たす。
キム・ジュンスの「flower」を作曲したときのその感じとは異なるが、また似たような姿を見せてくれて
ボーカルの色彩に合わせて素敵な曲を誕生させたようだ。

アイドルの修飾語は抜いて、ロック音楽のファンなら聴いてみよう。
かなり良い要素があちこちによく隠れている。
軍隊に行く前に作業したというけれど、決して急いで作業した気配はない。
参加したセッション陣も圧倒的であり、音楽に重点を置いたボーカルを聴く楽しみもあるから。

(ソース  2/14 serinima.tistory





「2月11日〜20日に発売された新しいアルバムに対するアイドルロッジライター短評です。
更新が遅れましたが、好評なアルバムが多い!」

■ 2016年2月中旬のアイドル新譜ライター短評

(ライター キム・ユナ)
 キム・ジェジュンが今まで出したソロ作業に対する物足りなさは他のアイドル歌手のそれとは少し違った。
しっかりとしたスタートラインさえ見つからなかった多くのそうした日々、自らの色に対する自覚は明確だが
それをどのように効果的に解きほぐさなければならないかを探せずに 逆に目に付いたと言おうか。
そのような意味で見てみるなら 「No.X」は 前作「WWW」に比べてはるかに多くの部分でホッとするアルバムだ。
相変らず同じバウンダリー中の音楽を扱っているけれど、初めて'力調節'が可能になったという印象を伝えるためだ。
このような結果は、ほとんどのミュージシャンが自らの成長と共にプロデューサーとの良い呼吸に起因するはずだが、
黒人音楽ミュージシャンとの交流が多かった作曲家テワンとの和がアルバム全体に肯定的な影響を及ぼしたと見られる。
タイトル曲の他J・ロックが好きだった人には「Good Luck」を、
ボーカル キム・ジェジュンの一味違う姿に会いたい人には夢幻的な雰囲気の最後の曲「Run Away」を薦める。

(ライター: marlingismile)
 グループ活動をする時も、キム・ジェジュンはソロ舞台の機会がある度にロック ナンバーをよくリリースした。
アルバム全体が90年代J・ロックの香りに満ちている。「キム・ジェジュンはトラックス'でデビューしたのか...?」 と、
まさに混乱する程 今はこのような音楽が自分の服のようだ。
全体的に進歩的なサウンドではなく 今の20~30代が感受性鋭敏な青少年期に聴いたような季節が過ぎたトーンで満たした。途中途中に入ったスローナンバーは、配置をもう少し気を遣えば良くなるところだった。
タイトルを除いた推薦曲は、イントロのギターが捕える5番トラック「Good Luck」

(ソース 2/29 idology










いよいよ3月

しかし外は とんでもなく真っ白な冬景色デス 


雪かきで 身体バキバキちゅー 







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