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ジェジュン2集アルバム音源公開★~アルバム紹介ほか

category - ジェジュン
2016/ 02/ 12
                 




[M/V] 김재중(KIM JAE JOONG) - Love You More




1theK(ワンダーケイ)➡ [MV] 김재중(KIM JAE JOONG) _ Love You More




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Melon試聴 ➡ http://www.melon.com/artist/album.htm?artistId=52614




【アルバム紹介】

キム・ジェジュン、毎回風変わりな変身を披露した彼のもう一つの姿に会う時間!

2016年2月12日、キム・ジェジュンがソロアルバム[NO.X(ノックス)]を発表した。



去る2013年10月、最初の正規アルバム[WWW]発売以来、2年4ヶ月ぶりに2枚目の正規アルバムで帰ってきたキム・ジェジュンの今回のアルバムは、ブリットポップ、ブルース、ポストグランジ、ハードロック、パプポンク、バラードなど、多彩なジャンルの十二トラックを表わした。半年に渡って準備した今回のアルバムにキム・ジェジュンは自作曲2曲を含む全9曲の作詞に参加し、より完成度の高いアルバムのための努力を傾けたという裏話だ。

去る1月26日、自分の誕生日を迎え、ファンのためにサプライズ先行公開された収録曲「それ知ってる?」は、発売直後、国内の主要なチャートで根強い人気を得たのはもちろん、タイ、香港、ベトナムなど16カ国地域のiTunesシングルチャート1位を記録するなど、人気を誇示した。

今回のアルバムのタイトル曲「Love you more」は、JYJの正規2集タイトル曲「Back Seat」とXIAのソロ3集タイトル曲「FLOWER」を共同作業したテワンの曲。 強烈なサウンドとダイナミックなクルーブのポップパンク ソングであるこの曲は、初めから最後まで緊張感を手放せないビット上で踊るようなリズムギターリーフが魅力的な曲。 まるで押し引きするようなキム・ジェジュンのリズミカルなボーカルが鑑賞ポイントだ。 全てを与えたくて、毎日愛すると言っても足りない気持ちを積極的に表現した歌詞と中毒性の強いリフレインが耳をひきつける。

それだけでなく、入隊前のコンサートでサプライズで披露した「Breathing」と「Good morning night」をはじめ、これまで惜しみない愛をくれたファンを想う気持ちを書いた曲「また会うけど また会うだろうけど」、自作曲「恨みます」、「Good Luck」などの宝石のような曲をひとつに盛り込んだ総合的なセットであることは間違いない。


歌謡関係者たちをはじめとする評論家たちは、「彼の声は、波長ではなく響きを表わしている。音域帯をコントロールすることができるテクニックを持つ彼は、音楽センスが引き立つアーティストだ。技巧よりも感情伝達に集中する唱法、安定感を感じさせる彼がリリースするまた別の音楽的試みが期待される。」と伝えた。

「ファンのための特別な何かを残したい」というキム・ジェジュンが、軍入隊前の合間に準備した正規アルバム。長い間待っていた彼のギフトを解放する時間である!


1. Good Morning Night
(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed byキム・テワン、イ・ヨウォン)
ファンキーで強烈なギターサウンドと派手なドラムプレイが印象的なこの曲は、ポップパンクジャンルの曲。
夢幻的な歌詞と美しいメロディーライン、軽快なリズムが完璧な調和を成す。清涼感あふれるバンドサウンドの上にキム・ジェジュンのセクシーなボーカルが加わったこの曲は、今日も夜の上を走る青春に伝えるセレナーデ。


2.引き出し
(Lyrics by キム・レナ / Composed by David Mercy, Palle Hammerlund, Amir Badr, Zachary Moon )
暖かい感性を抱いた歌詞の言葉で韓国最高の作詞家に数えられるキムレナが参加した曲。
キム・ジェジュンの代表ロックバラード曲であるこの曲は、冒頭のきらめくギターアルペジオと派手な後半部が自然に感性に染み入らせる。なぜか分からない寂しさが感じられるキム・ジェジュンのボーカルが耳元でぐるぐる回るトラック。


3. Love You More
(Lyrics byキム・テワン/ Composed byキム・テワン、Ye-Yo!)
JYJの正規2集タイトル曲「'Back Seat」とXIAのソロ3集タイトル曲「花」を一緒に作業したテワンの曲。
強力なサウンドとダイナミックなグルーブのパプポンクソングのこの曲は、最初から最後まで緊張感を手放せないビット上で踊るようなリズムギターリーフが魅力的な曲。まるで押し引きのようなキム・ジェジュンのリズミカルなボーカルが鑑賞ポイントだ。すべてを与えたいと思い、毎日愛すると言っても足りない心を積極的に表現した歌詞と中毒性の強いリフレインが両耳をひきつける。


4. Love You To Death(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed by Niclas Lundin、Anton MalmbergHÅrdAf Segerstad)
空にいるに伝えるメッセージを描いた曲。
柔らかいながらも壮大な雰囲気のサウンド、切ないキム・ジェジュンのボーカルのトーンがよく調和したブリットポップジャンルだ。サビ一節一節、空に届きそうなキム・ジェジュンの心からのささやきが魅力的なトラック。


5. Good Luck
(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed byキム・ジェジュン、グォン・ビンギ)
シンプルでヘビーなギター、ベース、ドラムの3拍子が完璧なバランスを成し遂げた曲。
直接的でありながら、ゾロングソックガ歌詞が視線をひきつけるこの曲は、ハードロックジャンルの曲で、キム・ジェジュン特有のダイナミックなボーカルが退屈する間を与えない。ロックンロールの軽快さとパンクの重さがポイント。


6.恨みます
(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed byキム・ジェジュン、パク・イル)
去る者の後ろ姿を眺める残された者の視点で書かれた歌詞が印象的な曲。
ビンテージなドラム、古いオルガン・サウンドにより増した切ない歌詞が曲の雰囲気を盛り上げるブルースジャンルの曲である。行かないでと懇願するキム・ジェジュンの切なさが胸に深い響きを伝える。


7. Welcome To My Wild World
(Lyrics byフェ・チャンニム/ Composed by Damon Sharp、Jason Mater)
夢に向かって世の中に走って行く自分の情熱を呼び覚まそうとする意志を入れた曲。
オルタナティブ ジャンルに基づいた早いテンポのポストグランジロック曲だ。 時には狂ってこそこの世を生きて行くことができそうだという叫びを入れたこの曲は、よどみなく伸びていくキム・ジェジュンのボイスが印象的なトラック。


8.Breathing (Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed by Edward K)
僕が生きて呼吸する理由、存在の理由がまさに君だと伝える感性告白ソング。
甘い上手みをたっぷり入れたキム・ジェジュンのボーカルと、スローテンポなリズムが交わった。 '全てのものが全部美しくて','あたかも天国を歩くような'と、ともに女心をひきつける一言一言、彼の真心がそのまま届く。


9. All That Glitters
(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed by Karen Ann Poole、Fraser T. Smith)
エレクトロニックシンセサウンドとバンドサウンドが調和したブリットポップジャンルの曲。
まるで押し引きのようなボーカルの強弱調節が引き立つキム・ジェジュンの魅力あるボーカルのトーンが両耳をひきつける。暗く、寒く、寂しい雰囲気を溶かし出す歌詞が キム・ジェジュンによってより魅力的に最大化された。


10.また会うけど また会うだろうけど
(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed byソン・ヒョウン、ペク・ムヒョン)
これまでの貴重な時間を一緒に過ごしたファンに書いて下がったキム・ジェジュンの手紙。
「別れという言葉もしたことないでしょう。弱くならない私よく知ってるでしょう」、「ただ僕はあなたのそばにいないから。また会うけど、今は会うことができない悲しみ」など、切ないながら心からの歌詞が引き立つ。静かなピアノの旋律とキム・ジェジュンの声、ストリングズが加わって、もう一つの甘美なバラードが誕生した。彼を懐かしがる人々に特別な贈り物になるトラック。


11.それ知ってる?
(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed by Daniel Davidsen、Peter Wallevik、Patrick Devine)
キム・ジェジュン特有のすっきりとしたボーカルのトーン、恋に落ちた男の心情を率直に表わした歌詞とシンプルなアコースティックアレンジの組み合わせが引き立つPOP曲で、キム・ジェジュンが直接歌詞を書いた。
ウィットあふれる歌詞が両耳を惹きつけるこの曲は、些細なことでスネて争ったりもする恋人の仲だが、彼女によく見えるために様々な努力をする自分の真心を分かって欲しいという率直な男の心を代弁した曲。
自身の心を分かってくれないが 結局'君だけ見ても腹がいっぱいで','すべての所が君で美しくて'等愛情がたっぷり盛られた言葉で告白するキム・ジェジュンの愛嬌が混ざった声がリスニング ポイント。


12. Run Away
(Lyrics byキム・ジェジュン/ Composed by Neil Athale、Eden Ley
アルバムの最後を飾る深い余韻を盛り込んだ曲。
キム・ジェジュンのボイスとピアノ、パッド音色が調和して まるで霧の中を歩くような幻想的な雰囲気を盛り上げる。寂しくて孤独な心情をそっくり表わした歌詞が、歌にもう一度集中するようにさせる不思議な魅力を持ったトラック。

(ソース Melon








ホロコン参加の皆さんが めちゃめちゃいい!! 
と、言ってた意味が判りました

あの疲労困憊の時期に こんなに素晴らしい歌声を残してくれてたとは、 

なんと言うたらよいのやら 
 







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コメント

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No title
まじょさん、こんにちは、

ホログラム、1日しか行くことが出来なかったのですが(二日目)大満足でした。

皆さんが仰る通り一瞬、目の前に居るかの様な錯覚を感じてしまいました。

ここの所、いろんな形での露出があり(本人いなくても)なんかジェジュンに触って

いるような(心がですヤン)気がして飢餓回避しましたが彼の思いやりを感じます。

技巧よりも感情伝達に集中する唱法とはまさに彼の事、アルバムを聴き込んで

触りまくりましょう、いや、ジェジュンのほうがファンに触りまくってるのかな?

暖かくなり、暑くなり、涼しくなったら、もうソワソワモードに突入!!!

涙ぐんだり、ひとりニヤニヤしたり、なんだか忙しいデス。
Re: よ~ちんさんへ
 いらっさ~~い^^

ホロコン 良かったって声100%じゃないですかー!? ふふ
私も動画でチラ見したり さっきiチュンDLして(全曲聴くのはこれから^^;)
でも、売れ行きよりなにより、嬉しゅうて
この3日間ほどプチ興奮状態が続いてます ははは
ホロコン見てない人達にもバリバリその熱気伝わってるんだからすごいね~★

色々日々あれだこれだあるけど、
やっぱりいい作品を届けてくれることが何よりで、
気持ちがぱーっと開かれる感じしません?

ああ。。。
まさか兵役中にこんな気持ちに浸れるとは
飢餓どころか、おやつまで出してくれてる感じ ての?

さ~~ 今宵はアルバムに浸りますか~~♪