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JYJ SMなしだがSNSで

category - JYJ
2012/ 01/ 05
                 
3人の南米公演が発表されると、
チリの有力TV局や有力紙など沢山の主要メディアが、さっそくエンターテイメントトップ記事で
"韓国アーティスト初の南米公演"というタイトルで掲載したそうですね。

南米もかーー


KBSが『最高のアイドルスター賞』をJYJに届けました

[All k-pop記事]

JYJがKBSの『2011年のベストスター アイドル賞』世論調査で、
『最高のアイドルスター』に選ばれたと、我々は以前報告しました。

彼らは、ついさっきKBSから彼らの賞を受け取ったようです。

KBSのスタッフ・メンバーは、写真をアップロードしてツイートしました、

AiXvQndCAAAqEK4.jpg

「スケジュールのために~~、我々は、江南で撮影中のJYJを見つけに行き、
<年末のネット市民が選んだアイドルスター賞>を届けました。
最高のアイドル賞。
元気で明るく快活な3人の青年。
食べる力と呼ぶ薬まで持って..」


アップロードされた写真の中で、
JYJメンバーが、嬉しそうな表情で 彼らの賞とハーブ薬を持っているのが見られます。

(ソース+写真:KBS公式ツイッター
all k-pop記事



━─━─━─━─━─

こちらも

再び生き返ったJYJ、SMはなかったがSNSがあった

無題


[ソ・ソンヒ インターン記者](長い記事なので抜粋で^^)

2011年はSNS(ソーシャルネットワークサービス)が全世界の流れを主導した一年であった。

自身を代弁する通路を探せない彼らが、SNSを通じて直接声を出して世の中を変えることさえした。


JYJとファンを繋いてくれる'コミュニケーションの掛け橋'は切実だった。
ここにSNSが唯一の架け橋の役割を全て皆行っている。

JYJは、2009年7月東方神起脱退以後、公式に2枚のアルバムを出したが、大衆が彼らの歌と舞台に接することは容易ではなかった。

昨年の、2ndアルバムの販売量だけでも何と32万枚以上に達するほど依然として大衆の人気は冷めないでいる。

しかし分からない理由で、空中波・ケーブルなどを含んだ放送媒体ではJYJの歌う姿をなかなか見られない。

HOT,ジェクスキスなど一時最高の人気を享受した1世代アイドルグループは、解体された後その人気を長く維持することが出来なかった前例を見せた。

これに反し、JYJは公開的に放送に出てくることができない状況でも依然として強大なファンの勢力を維持している。

放送出演の道が塞がっているJYJが、ファンたちと直接コミュニケーションする媒介がまさに'ツイッター'だ。

JYJメンバー3人がツイッターを通じて大衆とのコミュニケーションに出た時期は、東方神起を脱退して1年余りが去る2010年10月からだ。

2012010415168210454_2.jpg

キム・ジェジュンのツイッター(@mjjeje)を購読するフォロワーは、1/3現在67万2205人だ。
メンバー3人中最も多く、ツイートも1030個で最も多い。
ファンたちとのコミュニケーションが活発だという意味だ。
別のリストに登録して見る'リスト'にも2万248回登録された。

パク・ユチョン(@6002theMicky)はフォロワー53万137人で1万7401回リストに登録された。
キム・ジュンス(@0101xiahtic)はフォロワー53万9037人、1万6777回登録された。

ところで、ジュンスは昨年末、使用していたツイッターアカウントがハッキングにあい、去る12月19日新しいアカウント(@1215thexiahtic)を作った。
が新しいアカウントは作ってから1ヶ月にもならないのにフォロワーが9万7807人に達し、2066回もリストになった。

JYJとツイッターで疎通するあるファン(@100t****)は、
"前所属会社にいる時より自分たちの考えをさらに率直に見せるようだ"として
"以前には遠いだけでのスターという感じだったが、今はツイッターでファンたちが質問したり心配しているという点を公開するなど密着した感じを受ける"と話した。

'リアリティーショー'と呼ばれる実話中心のショープログラムが放送の大きい流れを主導するこの頃、JYJメンバーのツイッターは事実上その機能の代わりをする。

実際に個人的に親しくしている人々とツイッターで疎通する姿を遠慮なく見せながら大衆と近づいている。


2012010415168210454_3.jpg

ジェジュンは、昨年12月30日、
"誰にでも崩れるようで死にたいほど息が詰まる瞬間がある"として、過去自身も力に余った時期を送らなければならなかった記憶を ツイッターで明らかにすることもした。

彼は"振り返ってみればすぐだったその場面が 再びまた帰ってきた時 今どのようにすべきか"という文を残して、ローラン クネルの'行きたい道を行け'という本を推薦した。

が、そのために'行きたい道を行け'という本が書店街で品切現象となった。

ジェジュンはまた、先月25日クリスマスに家の内部写真を何枚か公開して、
"私はこのようにクリスマスを過ごしました"とファンたちに報告することもした。

メンバーが実際に周辺人らとツイッターで交わす会話がそのまま現われ、ファンたちは逆に彼らの実生活に間接的に接している。

また、ツイッターはファンたちと直接疎通する窓口となる。
メンバーは時々、サセンペン(芸能人の私生活に関心を持って追いかけるファン)にツイッターで怒ったり、コンサート後に感想を残すこともした。
ジェジュンは、ファンのツイートをRTしたりもし、ジュンスはファン達と直接対話していちいち答える姿も見せた。

時にはツイッターを広報手段にも活用する。

エイズ広報大使であるJYJメンバーは昨年12月1日エイズの日を迎えて広報ツイートを並べて残すこともした。
この三つのツイートを集めてみれば 対話が続く形になっていて目を引いた。

(この後、ファンの意見や喜びの声が綴られています)


こういうSNSが、JYJとファンを繋ぐ'コミュニケーションの通路'の役割をまさに行っている。

イ・ジェウォンJYJ広報担当者は、"多くの人々がツイッターに個人的な写真や感想を上げるように JYJメンバーのツイッターは純粋に個人的な空間"としながら
"ツイッターの良い長所を持って見ると、情報を共有する空間になるようだ"と話した。

ソース ソウル=ニュース1
(訳:翻訳機+さとち)




これは芸能ニュースの記事ではないようです

連日、いろんな記事を転載させていただいてますが、
3人が 韓国国内でどれだけの注目を集めているか、
そして、この困難な状況にあっても依然として確固とした人気を保っていることへの驚き

そんなメディア側の目線が伝わってまいりますわね^^






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