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ジェジュン話、地上軍フェス着ぐるみJJ&過去記事など

category - ジェジュン
2015/ 10/ 24
                 




やっぱりか  ふふ

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ファンカムの着ぐるみ写真が止まらないですね
あまりにスゴイので ちょとだけお借りします


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「またトラ🐯ちゃん加工しちゃった(⌒-⌒; ) 」 
と、おっしゃる  @1003himama さん(twitter)


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じわじわきます



「眠れずやってしまった…( ̄▽ ̄;) 」
と、おっしゃる ‏@jj40978さん(twitter)


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お気持ち分かります  

私めまでもが夜な夜な作っていた
(お茶&団子バージョン)
   ↓


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人気の着ぐるみJJ繋がりで、
地上軍フェスに行ったジェジュンナムペンさんブログから



■ ケリョンデでホドリとホスニにふん装したジェジュン


 去る10月1日~6日まで忠南(チュンナム)、鶏龍(ケリョンデ)で、「序詩」・「OneKiss」・「空を走る」・「それだけが私の世界」・「アリラン」で ファンや軍人、住民たちの熱を帯びた呼応を醸し出したキム・ジェジュン一等兵!

それこそ"芸能人のような軍人、軍人のような芸能人"という修飾語が似合うほど 素晴らしい魅力と迫力あふれる力を見せてくれたジェジュンの活躍は 胸いっぱいに満たされる感満開だった。

自身の歌はもちろんで、他の人気歌手の大衆的な歌まで消化して 特有の特の美しい歌声で熱唱してくれた彼の誠意に、ファンとして有難いだけと~♪


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そんな彼も、地上軍フェスティバル中間で、'着ぐるみ'を演出して 地上軍フェスティバルが開かれている場所あちこちに出没して無言の可愛いポーズをしたが めっちゃ茶目っ気あふれるようだった ふふ

特に人々の注目が集まるのを避けて自由にフェスティバル領内を回って通うために、その25度を越える暑い天気に、大韓民国地上軍の代表的マスコットであるホドリとホスニの服装を頭からつま先まで着て 'ルルルラルラ'飛び回ったのだ。

どっしりとした着ぐるみ本体の重さに反して 会場と観客席の間にいきなり現れ老若男女皆に大きな笑いをプレゼントしたジェジュン。君も86年生まれ虎だから かなり楽しかっただろうと思う!

すっかり ホドリとホスニが楽しく一体となって踊ってぐるりと回って、各コーナーで雰囲気を盛り上げるマナーに、本当の優しさを学んで ㅎ

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ジェジュンの公演が多終わった日には、私は直接ホドリとホスニと写真を撮った。
もちろんその中にジェジュンはいなかったし また、多くの幼い子供達が絡み付いて正体を知ろうと頑張っていたが、私はそれが誰にしても単に大韓民国の地上を守る凛々しい軍人と思って楽しく写真を'パシャッパシャッ'撮った。
(以下略)


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(ソース 10/14 NAVERブログ



この記事書いてた方です

■ ジェジュン軍人ファン増える音が聞こえるね


 去る10月6日を最後に忠南ギェリョンデで開かれた「第13回地上軍フェスティバル」が盛況のうちに幕を下ろした。
前年度よりも熱くて、若い青年や未成年者も多かったが、さらに中国、日本、東南アジアなどから来た外国人たちも多かった。その理由は、現在の55師団軍楽隊への声援であり、一等兵で 私が「コアなファン」であるキム・ジェジュンの公演があったからだ。

どれほど多かったかというと、ジェジュンがフリンジ公演に出てくる正確な時間を国防総省が開幕当日まで公開しなかったほど。さらに百数十人の海外ファンたちが 事前に鶏龍(ケリョンデ)近くでテントを張って宿泊する「珍現象」まで起きたが、鶏龍山(ケリョンサン)の下で初めて起きた希代の大ヒット事件と言うしか~

「コアなファン」とは、「大衆」や「ライトファン」を超えてすごく深くその芸能人を本気で声援して、他の人がよく知らない関連情報にたくさん通じている存在である。
さらに、他の道(ド)や海外までその芸能人が出るファンミーティングやコンサートを探し求めて直接行くほどだから、他人から見れば狂って見えることがある。まあまあ、人々ヒの反応は普通はこんなもんだろ?!

「TVで見ればいい。何しに苦労してお金をかけて時間をかけて追いかけて行くのか? まったく理解できないね。」

この頃 世間では、2Dキャラクターである漫画キャラクター展示会や上映会を直接見に行こうと国内外を歩き回る人々もいるが、現実の中の男性芸能人を見に行くのも幾らでもあり得ると思う。 個人主義が強化されて好みも多彩になった21世紀に、私の人生をあきらめて見に行くのではなく、護国の月に開催されるこの国を挙げたイベントに 鶏龍を直接探索するのを兼ねて私が応援する'コア ファン'芸能人の公演に熱狂するのも、あえて他の人々に理解されなくても私ができない理由は無いだろう。


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 今回の<第13回地上軍フェスティバル>の開幕式の舞台で ジェジュンは、同じ55師団軍楽隊戦友たちと一緒にアリラン公演をしたが、直接観客に近づいていく友好的なセンスまで見せてくれたという。この写真で目に付くのは、あの頭の白い年配の方がカメラをジェジュンに固定して熱心にシャッターを押す姿!「ジェジュンの気立ての優しさと才能は、白髪の老人まで落とすんだな!」という言葉が出てくる写真だった。


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地上軍フェスティバル最終日、午後のフリンジフェスティバルに立ったジェジュン。
伴奏を間違った同期隊員にふざけて足蹴する身体の角度が芸術である。
ジェジュンよ、お前相変わらず素早いな!


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公演終わってジェジュンの周辺に集まったイベント進行軍人らと部隊員.
いちいちサインまでしたというが、深みある戦友愛を入れて渡したというよ~.
現場にいた軍人も、「ジェジュン兄」としきりに呼びながら付いて回ったという裏話が 
ふふ


 今回、ジェジュンのフリンジ公演を見ながら、私の左には軍人 右は私のような身分の民間女性に挟まって、ホットトラック(CD販売店名)で買った彼のアルバムのフォトカード2枚を取り出してかわるがわる手に持って振って高くジャンプして応援した。まるで小劇場公演に来たようだったが、私は周りの視線なんかは意識せずに自分の喜びに没頭した。

男らしく肉も付ついて筋肉もしっかり育てたジェジュンが、軍人たちと共にあるいは一人で、耳元を鳴らす甘く楽しい歌を歌うたびに全身に戦慄が起こった。まるでギェリョンデを疾走するという感じを受けたというか。

特に、ジェジュンがステージの前や終わりに出てきて観客たちの呼応を熱心に誘導する姿は、貴重な快感をプレゼントした。軍隊に行く前に社会で見たソロコンサートでもあまり見られなかった親和力のある姿で非常に気兼ねがなかった。本当に軍隊に行って男になった という気がする友人だった。私と同い年の30才なのもすごく胸が一杯だった!

そして、ジェジュンのステージが一曲ずつ終わるたびに、私の左後ろに居た 弟分の軍人たちも突然歓声を上げて楽しいと言った。耳元で 「ジェジュンは実力があってカッコいい」という彼らの話を聞くたびに、私の男を見る目は さすがお粗末ではなかったと思えて安堵感と誇りを持った。

もちろん、応援しに来た女ファンたちも呼応がハンパではなかったが、軍人の反応もますます呼応が高くなった。 完全陰陽が調和する一日だっただろう。 私も、自分がジェジュンの男性ファンということが全く恥ずかしくないくらいに!!


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 ジェジュンの公演終わってから 現場に居た兵士たちが、部隊に復帰したら どうか自分たちの部隊にも公演に来て欲しいと騒いだというが、単に一時的反応ではなく 「コアなファン」の私も驚いた。

その才能も才能だが、男女とも魅了する人間性も無尽蔵な友人であるようだ。
「コアファン」になっていつの間にか4年目だが、本当に月日が流れて知れば知るほどより貴重な体験をさせてくれるジェジュン、私もその日は価値のある一歩になった。


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 ギェリョンデ正門の向かいにある駐車場で両親が撮ってくださった私の写真。ギェリョンデを背景に エムリミットジャンパーとジェジュンが出てくるカタログ部分を広げてポーズを取ってみた。もちろん準備していったサングラスもかけて!どうだ、私も男らしい?

今年で予備軍を終えた記念に 地上軍フェスティバルに行って 私が「コアファン」であるキム・ジェジュンを 熱烈に狂ったように応援してきてすっきりした。 最近、ジェジュンのように私もスタイリッシュになってガッシリになろうという気持ちで一杯だ。

(ソース 10/9 NAVERブログ







昨日から この子の話題がいっぱい
買ってないので、可愛いやね~と眺めてマス

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この田舎くささが たまらん^^




以下、昔の記事ですが、
ファイルに翻訳したのがあったので
(載せたことあったかどうか?整理が悪くて分からなひィ~ ) 



■[アイドルレビュー] アイドルの歌唱力はお粗末ではない?

 現存するアイドルは多い。
指折り数えることができないほど すべて覚えきれないほど数多くのアイドルが存在して、今もずっと生まれている。 一ヶ月に一グループずつ生成されるというアイドルは、瞬間的に活動して誰も知らないうちにこっそり消えたグループがほとんどだ。
だが、上手く行っている所属会社に出会っても、成功するかどうか爆弾を抱えるような現実らしい。

増えるアイドルの数と同様に ジャンルも多様化している。
ヒップホップ、バラード、ダンス、アカペラなど 自分たちだけの個性を表出するためにアイドルは、短ければ2分 長ければ4分あまりの時間を ステージ上のパフォーマンスでアピールする。
アイドルが多いからといって歌の実力が鳥肌が立つように優れているのとはまた違う。
概してこの頃のアイドルは、5人が基本、多ければ13人で出てくる。 その分 所属するメンバーひとりひとりの個性とイメージ アピールのために所属になったのである。
10代の大統領と呼ばれるアイドルは、歌よりそのメンバーのイメージと 美少年・美少女マーケティングに進んでファンになる。 グループ別に、ペットドル、野獣ドル、キュートドル、アダルトドルと、これ以上出てくるものがない程のタイトルが生まれた。

それだけもう歌謡界は、アイドルでなければ省みられることもない寂しい環境になってしまったわけだ。

それならアイドルの歌実力はどうだろうか。 その数位に皆上手いだろうか。
全然。 認知度は高いが、アルバムが出てくる度に 舞台に立つ度にネチズンの叱責が続くグループ、ひとりひとりの実力を問い詰めればお粗末なほど音が不安定だ。 最近よく言われるMRも、そんなアイドルのおかげで大衆化した。
それに比べて本当にアイドルにして置くにはもったいない実力が良いアイドル達もいる。
最近になって機械音が飛び交うその音楽の中に 自分の音楽性を高めるために'高音'を入れる。 だが、不意に'高音'に入るなら逆にひんしゅくを買うかも。

アイドルというタイトルに埋もれて死んでしまった(←こら=!!) 、優れた音楽性を持つ幾人かのアイドルを分析してみる。

# 東方神起 キム・ジェジュン

 文に先立って、私はキム・ジェジュンを東方神起と称する。 まだ東方神起だ、今はしばし外出しただけ。 多分ボーカルのうち一番埋められた人がジェジュンでないだろうか?  本当に、人々に「東方神起で一番歌が上手いメンバーは?」と尋ねたら、80%はジュンスだ。 そのようなジュンスに埋められるジェジュンがとても残念で、いくつかの文字を書こうと..
嘆きジェジュン、君は埋められてはいけない。 私のようなファンたちはジェジュンがジュンスぐらい歌が上手だというくらいはよく知っているだろう。 歌を歌うたびに呼吸も本当に良くて、そのままジェジュンが歌を歌う姿を見ていると、何か懐かしさをくすぐってむずむずして.. 朦朧とすると言おうか?  「Maze」、「Incomplete」のようなビットが速い歌にも問題なく声がとてもよく似合った。 眉間をしかめて歌うのもセクシーだといおうか。 一つ心配な点は、ボーカルであるジュンスとジェジュンがデュエットで出てくるなら本当に両方の大衆の音楽認知度が高まるのに なぜそうしないかだ。 本当に二人は作詞作曲も優れて両方の調和は悪くないはずなのに、それが本当に残念だ。
この文の趣旨は.. ジェジュンも歌が本当に上手いことを教えたくて ☞☜

(ソース 2011.10/21naverブログから抜粋



次は 音楽評論家/10asia編集長のカン・ミョンソク氏
2006年のレビュー記事から


■ [カン・ミョンソク氏レビュー] Dark Idol -東方神起より

(第2集アルバム収録曲「ONE」) 特にこの曲の2節以降続くメロディ展開は、作曲家kenjiの才能と東方神起メンバーの力量が素晴らしい調和を作り出した。 サビからその後のメロディーがひとつにずっと続き絶頂に駆け上がる「One」は、その後更に曲を爆発させるから侮れない。だからといって回し歌うように、また、 同じリフレインの繰り返しで終わらせコーラスをより大きくしたりすることは怠惰な作曲家でもすることだ。ここでkenjiは、ジェジュンの「どのように多くの人々の中で...」の部分で勝負の賭けに出る。
既存のサウンドに 緊迫感をもって進められる弦楽セッションが入ってきて曲の緊張感が上がり、この時ジェジュンはすでに十分に絶頂まで上がった前のサビよりも音を高く取った状態で、そのまま、「どれくらい多くの人々の中で、今あなたのそばに行きます」まで瞬時に音を引き上げながら残りの感情まですべて爆発させる。
短いメロディーだが、このパートがなければ雰囲気を反転させて再度じっくり曲を導くユチョンの「I pray for this love...」に移ることはできなかっただろう。特にここでのジェジュンのボーカルは一種の「パフォーマンス」と言えるが、かなり高い音で最後の爆発までほとんどのボーカルがいっぱいの力を入れて歌う曲を、元のトーンを維持しながら容易に歌って「.. 行きます」で瞬く間に音程を高める彼のボーカルは、「One」の流れを切らずにそのまま繋がるようにする。

柔らかいながらもハスキーなトーンを一緒に持っているし 音域幅まで広い彼のボーカルは、「Rising sun」のような歌ではなく、このように、もう少し暗くて 一緒に爆発的な感じまで同時に消化するロックバラードに似合って見える。

間奏さえなしに一つの流れをずっと続けるこの曲で、ジェジュンのボーカルは曲が願うことを正確に消化した。

もし「One」が大衆にもう少し知られたら、大衆は東方神起にこんな曲があるということに、そして彼らがこんなに歌を歌うことができるということに驚いたかも知れない。 「One」は、ロッカーイメージを立てる最近のロックバラード歌手の歌に比べて劣る部分はない。

(ソース 2006年10月 Dark Idol -東方神起より抜粋)


 TVXQ - one














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コメント

非公開コメント
        

まじょさん、
湿気のないこの秋の季節が一番好きです。
そちらはもう初冬を迎えて雪の降る日も近いのでしょうか?

陸軍のフェスティバルも終わったけど “着ぐるみ”ちゃんには今も癒されてます。
あの仕草は ふなっしーやクマモンより上級者ですね。
歌の上手いアイドルと言われてる人もたくさん居て容姿の素敵な人もいっぱいいて でも私は プラスαをいっぱい持ってる人がいいですね。
何かの時にそしてどんなアクシデントにも対応してしまう凄さ!!
いつも周囲を笑顔にしてくれるあの人、好きですねぇ~、
コアじゃないかもしれないけど白髪染めて待ってます へへ

ONE いいですね。
わたしもCD持ってるのに久しぶりに聴きました。
韓国での曲もたくさんいい曲あるんですよね。




Re: よ~ちんさんへ
 コメ、ありがとうございました~^^
北海道、大荒れでついに平地でも雪の予報が
あ~早くも冬の気分ですう、、

この着ぐるみの写真見ると、ジェジュンにしか見えなくなっちゃいましたね ははは
ジェジュンの可愛さと愛すべきドン臭さ、顔を見せてないからこそ自由にまんま炸裂してるような♪
ホント、想定外の場面に対する対応力の高さは今もピカイチ★ですね

「ONE」、東方神起の音楽性を語る時よく出てくる曲じゃないかと思います
あれ?私ったらCD持ってるの忘れてました ヤハハハ~~^^;
韓国の曲の中にも、名品ごろごろありますよね

そそ、ジェジュン、いつの間にか歌すごくうまくなってるんだなぁと昔の曲聴くと実感します。頭で考えて技巧的にUPさせてるんじゃなく(多分そういうタイプじゃなさそうな 笑)、時間が積み重なって音色が重厚に高まっていく楽器のように ジェジュンそのものが変化していくのを感じる、、
なんちって~~ ^^ fanの醍醐味ですね
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Re: 栗さんへ
 ありがとうございます^^

あやつ ←受けました♪ 
軍隊フェスには日本や海外のファンもそれなりに行ってたみたいだから、この近さでこれだけ生き生きしたジェジュンに会えるとなると、来年は海外ファン倍増かなあ
そしてジェジュンの男性ファンが確実に増えてるのは間違いない!えーですなあ♪

ジェジュンは完璧、ジェジュンは人格者、ジェジュンは○○、、
しかし私には、何やらもっとバカ純粋といか、自分が関わったことがある誰かのようではないのは確かデス(説明が難しい^^)
よって、こちとらも頭は柔らかく気持ちは図太くで行かねばだし、自分の価値観や基準でジェジュンという人は計れない(←私に何が分かる?、という戒めみたいなもんですね)

「いつか!」「もっと!!」というファンの欲をバリバリわかせてくれる
到達点が分からないからこそ歩みを見ていたいし、何度も想定を超える「すごい!!」も貰って、今もしょっ中心臓バクバクさせられます 色んな意味で ふふ

今日は、国家斉唱だそうですがもう終わりましたね
どんなだったかチェックしてきやす~~~