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ソルギョング氏インタビュー(娘さんの話) ほか

category - ジェジュン
2015/ 09/ 24
                 




C-jeS所属の先輩俳優ソル・ギョングさんのインタビュー記事


■ 「西部戦線」ソル・ギョング
「ヨ・ジング、義理の息子にはできないようだ」



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 ソル・キョングが、21日ソウル三清洞のあるカフェで進められたインタビューで、映画‘西部戦線’で呼吸を合わせた俳優ヨ・ジングについて話を切り出した。

ソル・キョングは、29才も違うヨ・ジングと共に幻想の呼吸を自慢した。ソル・キョングが ヨ・ジングを該当配役に積極的に推薦した秘話はすでに有名だ。 ソル・キョングは「初めてシナリオを受けたのが2009年だがその時は断った。 それでも頭の中に度々浮かんだ」として、「その時ヨ・ジングの年齢は13才だがちょうど5~6年過ぎて今少年兵の年齢になった」と話した。

(中略)

彼は、ヨ・ジングが自身の娘と同い年と言って、子供程のヨ・ジングに対する愛情を表わした。

ソル・キョングは、「私の娘は8月31日生でジングは13日だ。 だから誕生日も忘れない。 私の娘は芸術大学デザイン課に入った。ジングも大学を随分心配しているが、私は、大学は演技すれば良いだろう ところで何をしに行くのかと言ったが、それでも行くようだ」と、親子だけにヨ・ジングの進路に神経を使う姿を見せて温かさをかもし出した。

しかしソル・キョングは、「皆はヨ・ジングを婿にしたがるのに 私はそうできないようだ」と話した。

彼は、「娘が熱烈なJYJファンだ。 JYJが軍隊に行って 娘もアメリカに留学した」として、「JYJが軍隊から帰ってくれば自分も帰って来ると言ったよ。 2年間熱心に勉強にだけ専念するようだ。 だからヨ・ジングを紹介する余裕がない」と笑って話した。

‘西部戦線’は、1953年6.25朝鮮戦争を背景に 韓国軍と北朝鮮軍が戦争の運命がかかった秘密文書で危険千万な対決を行う内容だ。映画‘西部戦線’は来る24日封切りする。

(ソース 9/21 スポーツ東亜



娘さん、ホントに本気のファンなのだなあ
人生そのものに影響を与える力、

私めなんぞ ほんのささいな"あれやろ これやろ"だけなのですが、
多感な少女たちがJYJに寄り添った年月、
その意味の大きさに思いを馳せずにはいられません









■ 朴大統領は女王様? 軍将兵休暇を“下賜”

 大統領府が今年の秋夕(中秋節、9月27日)を迎え副士官級以下の将兵に特別褒賞を行う計画を明らかにする過程で、権威主義的表現を使いひんしゅくを買っている。

 大統領府は20日、大統領府ホームページに「大統領、秋夕を契機に国軍将兵激励予定」という公示で「朴槿恵(パク・クネ)大統領は秋夕を迎えて副士官以下のすべての国軍将兵に激励カードと特別間食を下賜する予定」という便りを伝えた。

 国立国語院は標準国語大辞典で「下賜」の意味を「王が臣下に、または上の人が下の人に物を与えること」と説明している。「閣下」や「令嬢」のように民主化以後に公式文書やマスコミ報道などで見られなくなった単語の一つだ。 贈り物を受け取った側が「下賜品」等の表現で与えた人の格を上げる場合は最近でも見られるが、与える側がこの単語を使って自らを高めるケースは見られない。

 新政治民主連合のカン・ヒヨン副報道担当者は「大統領府は前近代的表現を自制すべき」とする論評で「民主共和国である大韓民国で、大統領の格は大統領が自ら低くして国民の目線に合わせるほど一層高まることを忘れてはならない」として「今からでもホームページの文を修正すべきだ」と明らかにした。

 詩人のアン・トヒョン氏もツイッターで「ああ、朴槿恵大統領閣下が国軍将兵に激励カードと特別間食を“下賜”してくださる深い思いが愛国心と忠誠心を“治下”するためのものだったのか。万古に永く輝く聖恩だ。見たことも聞いたこともない統治の術の絶頂」と皮肉った。

(ソース 9/22 ハンギョレ)



■ [社説]全将兵に特別休暇を“下賜”する大統領府

 朴槿恵(パク・クネ)大統領は秋夕(中秋節、9月27日)を機に、副士官以下の全将兵に1泊2日の特別休暇を与えることにした。朴大統領は将兵に激励カードとともに農産物で作ったヤックァ(揚げ菓子)などの特製菓子も提供することにしたという。これについて軍の統帥権者である大統領は軍の士気高揚のために下された最も度量の大きい措置として歓迎する声も高い。しかし今回の措置は単にたたえるだけでやりすごすわけには、手段と内容の点から首をかしげたくなることが多い。

 大統領府はインターネットのホームページ「大統領府ニュース」のコーナーで、朴大統領の今回の措置を“下賜”と表現した。下賜というのは「王が臣下に、または上の者が下の者に金品をやること」を意味する言葉だ。今回の特別休暇措置に対する大統領府の本音を正確に表現した言葉である。実際に今回の決定はあるシステムや手続きが働いた結果ではなく、徹底的に朴大統領の「下賜品」として企画された思いつき行事の性格が濃厚だ。朴大統領が全将兵に与えることにした「特別休暇証」はこれをなまなまと示している。「貴下に1泊2日の特別休暇を命じます。大韓民国大統領・朴槿恵」。従来見たことも聞いたこともないこの特別休暇証は、大統領の“恩寵”を将兵に明確に刻みつけようとする仕掛けである。

 大統領が与えるという特製菓子も同様だ。特製菓子を朴大統領が私費をはたいて提供するのとは明らかに違うはずだ。結局は国民が出した税金から、表向きだけ大統領が出すわけだ。「慈愛深い父母の暖かい世話…」などと表現しており、「最高指導者」を持ち上げる北朝鮮をばかにできるものでも決してない。

 特別休暇の根拠も曖昧だ。木箱地雷事件以後、軍の将兵が高度な緊張状態から幾日も苦労したことは理解できないわけではない。しかしつぶさに確かめてみると北朝鮮の地雷挑発に対する初動の対応で軍は様々な弱点をさらけ出したという評価が強い。もし北の挑発にうまく対応したことに対する褒賞ならば、その部隊と違う部隊の将兵に差をつけるのが整合性がとれる。気前よく物品を施すことは簡単だが、ばらまきにも最小限の基準はあるべきだ。

 朴大統領の今回の措置を、あえて総選挙を前にして「軍の青年票の取り込み」だとさげすむ気はない。それでも今回の措置には正常と言えない政治的意味合いがちらついている。もっとも、合法的に票集めする政治行為ができるのは大統領が享受する特権かも知れない。しかし王朝時代を連想させる「下賜政治」を目の当たりにして愉快に思う人はほとんどいないという事だけは大統領府も知ってもらいたい。

(ソース 9/22 ハンギョレ



えらく評判悪いデスね

(しかし、休暇とおやつは 多分嬉しいと思う 
切実だもネ ) 









「キム・ジェジュン一等兵がミリタリーワールドゲームズを応援します!
#キム・ジェジュン#ミリタリーワールドゲームズ#ジェジュン#jyj」



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オオォォォォォォォー





素っ敵ですねええ

見つめられてる
 
(ノ゚ω゚)ノ* 












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