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ジェジュン姉ツイ、軍内でミニファンミ♪、ロッカーJJのレポ

category - ジェジュン
2015/ 09/ 06
                 




ジェジュン お姉さん(アンナさん)twitter


「世の中で一番よくできた彫刻 ハンサム軍人一等兵キム・ジェジュン
ファンの皆さんもすごく会いたいと思うでしょ? 私もとても会いたいんです。
一緒に会う~^^」



無題


お姉さま、ありがとうごじゃります 







DCkjjギャラリーから

こんなことやるんですねー^^ 
弟さんが軍務中のお姉さんの投稿
 


■ PX(軍の売店)で、ミニファンミーティング ♪

「キムジェジュンは、いくつかのスナックを買ってPXで食べていました。
彼はまた、非常にハンサムで、本当に背が高く見えました。
一つ笑える事がありました...
兵士が「私は東方神起のファンです!"と彼に言ったんです。
彼は、「でも、私はJYJですよ」と答えました^^
みんなが彼と握手したので、弟も彼と握手しました。
彼らは、PXでミニファンミーティングを開催しました
彼は直筆のサインもしました。
弟は彼と握手だけし、何か食べるものを買いに行きました。
とてもかわいい兵士たち。
ファンは彼を心配する必要はありません、彼は上手くやってるようですね。」



PXミニファンミーティング ファンアート

jjkm.png

(DCkjjgall)


お疲れさまデシタ

ふふ 









■ JYJキム・ジェジュン 写真集の撮影

スタジオ100が JYJキムジェジュンの写真集の撮影を行いました~

今は軍隊で汗を流して、国防の義務を果たす
ジェジュンさんの思い出ポスティングします~


 
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「今にも 涙一粒 ぽとりと流しそうな、うるうるした目元」

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「JYJ正規アルバムの他にソロ アルバムも発表したという事実を
多くの人々が知らなかったんですよ~
その音楽が ほとんどロックだったという事実

ジェジュンさん内面にはロッカーのスメルがいっぱいという事実~~~
フッ~こういう事実をどのように知ったのか.. というと。。

私たちのスタジオ100がジェジュンさんの公演も撮影したので、知っているのです~~
近いうちにジェジュンさんのロッカーの姿もポスティング差し上げるよ~~
期待してください!」


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「限りなく柔らかいだけのようだが 強いマッチョの香りが染みている男~
キム・ジェジュン~~

彼の軍生活をスタジオ100が応援します~~!」


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photo by パク・ギグァン


(ソース 9/5 STUDIO100PLUS
(DCkjjgall)








ロッカージェジュンの話が出てきた
ということで、
UPのタイミングを逸してお蔵入りしてた記事をひとつ

2013年7月に、メディアがファンのレポを紹介したものです




■ 初のソロアルバムでロッカー変身!
キム・ジェジュン初のコンサート


 JYJキム・ジェジュンが初のソロアルバム発表とともに単独コンサート兼ファンミーティングを盛況裡に終えた。ミニ1集を発売2週で初回物量12万枚完売を記録したキム・ジェジュンの誕生日である1月26日と27日に開かれた最初のコンサートは、チケットオープンから熱かった。ソロミニアルバムからロッカーに変身したキム・ジェジュンは、2月から単独アジアツアーに突入、ファンをときめかせている。
キム・ジェジュンに関連して、より正確に、キム・ジェジュン初のコンサートに関する非常に特別なレポートを掲載する。二人のファンが「一針一針」いや「一字一字」丁寧に、こつこつ書いた「世界のどこにもない」記録である。



1【‘ロックヲタ’の夢はかなう!
キム・ジェジュン‘全コン’観覧記...もうミュージカル?】


 ‘イ・ソンヒ(イ・ソニ)病’をとても深刻に10年した。 彼女を離れたのは政治をしたからではなくこれ以上アルバムが出てこなかったためだ。 以後ロックに接して国内外の色々なアーティストを‘舐め’最終的に‘Cacophony’に無事到着したが、残念なことに彼らはすでに神話になって消えた後であった。 何枚もないアルバムを惜しんで聞いた渦中に 突然に飛び込んだ声一つ。
あきれたことに 主人公はアイドルだった。

最初 東方神起は筆者にはただのアイドル、よく既成世代が持つそういう意味だった。
道で歌が聴こえてもスターインスピレーションがなかった。 TVで見てもかすめて通る風景だった。そうするうちに偶然に静かな場所で聞いた彼らの曲で、キム・ジェジュンの声に初めて接した。既存の美声一色のアイドルとは違う 少し太くハスキーな声は好奇心を発動させるに十分だった。

以降、音楽番組を注意深く見て声の主人公を探し回った。紆余曲折の末、見つけた声の主人公がまさにキム・ジェジュンだった。私が「別に」と思っていた東方神起の中でも 最も私のタイプではなかったメンバー...線が太い方に加え、ハスキーなまでのキム・ジェジュンのボイスは確かにアイドルのものではなかった。ところが、その声が気に入った。だから「黙って」その声を探して聴いた。

過去10年の間、キム・ジェジュンはいつかロックアルバムを出すだろうという期待を疑ったことがなかった。誰かがどんな「ネタバレ」を与えたわけでもなく、確かにロックの反対側であるアイドルの座にあったが まるで既成事実であるかのよう信じた。
だからといって、早急な気持ちはなかった。アイドルである間は不可能なことをよく知っていたから。代わりに彼が駆使する色とりどりの唱法を吟味して、その中でまた他の「歓呼気分」を見つける楽しい時間だった。そうして衝撃的に耳にパッと接続された曲が「挨拶」だ。

持つ力を全部抜いて低く歌っていく彼の声は、あたかもすべての痛みを皆体験した後の超越の境地に到達した者の余裕、まさにそれだった。 その時のキム・ジェジュンは 数え年でやっと二十一. いったいどのようにすればその年齢でそのような声を出すことができるのか。
感心よりは涙が出る切なさだった。 経験なしでは絶対に到達できない感情線だったから。

2005年、日本に渡ったキム・ジェジュンは 私たちにまた他の声を聞かせてくれた。
高音で突き出すよりは中に飲み込んでしまうような唱法。日本好みだというが、キム・ジェジュンの声が持つロック的な要素に歓呼した人々にはやや物足りなかった。 だが大丈夫だ。 彼はいつか必ずロック アルバムを出すから。 これはオタクの個人的風でなく初めから彼が願ったのだ(と言い張ろう)。 だから待つ間 彼が見せるまた他の世界を見物して‘精神ライン’だけそっと置いておけば良い。

美声は努力に応じてハスキーになったりもする。ところが、ハスキーを磨いて美声に作る場合を見たことがあるか。キム・ジェジュンは日本での活動1〜2年の間に、自分の意志でこれを成し遂げた。 「挨拶」で聴かせてくれた声とは別の美声だった。

彼が美声を得るにつれ ロックボーカルとしての色が少しずつぼやけたのも事実である。
2007年と2010年の「maze」は、その変化をそのまま見せてくれる映像である。 2007年の「maze」は 唱法も下手で舞台も東京ドームに比べてみすぼらしい。しかし、ロックボーカルの美徳である ライブそのものの生々しさが生きていた。
反対に、2010年の「maze」は、映像の派手さと完ぺきな音響、ロック ボーカルに似合うジェスチャーまで全てのものが完ぺきにセッティングされた最上の舞台であった。 だから多くの男性ファンまで生成されたが、ただ一つ、声が。 明らかに洗練されたし 唱法も自由自在に駆使していたが、なんだかとてもたくさん練磨されてしまった感じというか。 だからライブの臭いが弱くなってしまった物足りなさがロックヲタにはあった。

仕方ないことなのか、微かに放棄という言葉が思い浮かんで惜しい譲歩をしなければならなかった。だが、それでも大丈夫だと考えたのは、一つの舞台で「maze」というロックと「Been So Long」のダルダルハム、すなわち両極端の歌を、両極端の唱法で消化する歌手は珍しいためだ。 両方すべて駆使するならその極限の一方が一段下に降りるとしても不満を持つことはできない。 そんなキム・ジェジュンがいよいよアルバムを出してくれた。 何とロックとのことだ。 ロックヲタの夢が10年ぶりに実現した。

アイドル キム・ジェジュンと確かに反対側に立つロックは、ちょっと見ると全く接点がないように見える。 だが、二つが正確に一致する部分が一つある。 ‘ライブが真理’ということ。 CDは絶対にロックの現場感を入れることはできない。 同じようなにキム・ジェジュンの声もまたCDの中でまともに息ができたことがなかった。 だからこのオールドなオタクさえも 身体を起こしてコンサート場へ向かうしかない。

初日公演は恵み深く、お金を払っても手に入れることが困難なVIP席、なんと4列目である。
おそらく死ぬ前の最後の贅沢?しかし、目だけで耳贅沢は難しかった。本来音響は2階が真理値である上、筆者の座席側アンプに問題があったのか、キム・ジェジュンの声は終始破れた状態で耳に安着した。目の前で行ったり来たりするキム・ジェジュンに 目は満足したが耳はちょっと大変だった。

しかも一つ惜しかったのは客席の反応というか。
何とロックなのに‘両手合わせて傾聴’はちょっと...  一般のコンサートでは奇声と歓呼が迷惑な時もあるが、ロック コンサートだけは静まって耳だけ開けておくのは決して美徳ではないと。 もし新人ロック グループのデビュー舞台だったら 観客はその日の夜彼らを消したということだ。

とにかく色々な理由で80%の満足だけを得て帰った26日とは異なり、27日の公演は、織り目が細かくなっていた。ひとまずファンミーティング時間がさっと減ったし、進行速度も早く時間が経つのが分らないという。そして続くミニコンサートは、前日より少し長くなった感じだった。曲を追加したのではなく 曲の途中のキム・ジェジュンのトークが適切に配置されたというか。 10年目のアイドルらしく観客を自分が望む場所に引っ張って行く進行も老練だった。さらに、2階の音響は 本当に昨日と同じ会場かと思うほど「ベリーグッド」。そう、まさにこれを見に来たのだ。

その辺で満足しようとした。もはや望むことはなかった。すでに満足度は100%充電。
ところがキム・ジェジュンは、「まだ満足するのは早いだろう」というようだった。半分放棄してもはや望まなかった強いライブ感が公演一日で戻っていた。数年忘れたままだったのではなく 覚醒していなかったのなら 多分初めてかもしれない「ロックスピリット」をキム・ジェジュンは一日で装着してしまったのだ。

単に声だけかきむしったという声ではない。 前日‘両手合わせて傾聴’だけした観客の呼応を引き出して その中で勢いよく飛んだキム・ジェジュンは、それで自身が持つ歌唱力の限界値をまた一つふわりと跳び越えて これ以上惜しいことのない舞台を作った。

今ヲタの残りの望みは、キム・ジェジュンのミュージカルである。
「キム・ジェジュンヲタ」は、100なら100 'ヘドウィグ(Hedwig)'を念願し 筆者もその中の一人であった。しかし、今回のコンサート観覧後に考えが少し変わった。
キム・ジェジュンの歌唱力はアイドルだロックだなど一つに決めて閉じ込めることはできない。
彼は音楽的にジャンルが強く浮き彫りにされている作品よりも、多分正統ミュージカルをさらに良くやり遂げるかもしれない。今回のコンサートで歌ったThe Oneの「보낼 수 없는 너」は、それを証明してくれる曲だ。

いつもかなりの曲では‘美貌’が歌唱力を削り取るので ミュージックビデオを画面下へ隠しておいてこそ初めて曲が耳に入ってくるキム・ジェジュンなのに、「보낼 수 없는 너」だけは反対だ。 歌を歌う時のキム・ジェジュンをはっきり見ていなければならない。
それでこそ曲が完成される。 ミュージカルナンバーのようにドラマチックなメロディを持つ曲そのものの力もあるだろうが、その曲を消化するキム・ジェジュンの演技と感情は ドラマをやる時よりはるかに強かった。 曲の解釈力と没入度が優れたキム・ジェジュンならば十分に正統ミュージカル舞台も掌握することができる。 したがって筆者は 今回も‘タフに待機’をするつもりだ。

ロックは好き嫌いが強いジャンルだ。 だからキム・ジェジュンもやはり今回のアルバムを出しながら一部のファンが離れて行くことを勘案したという。 だが着実なファンたちは彼に似て一度に無理はしない。 見慣れないジャンルであるにも拘わらず、きょろきょろと三々五々手を握って一歩ずつとても良く付いて来ている。 ロックに接する機会がなくて分からなかったが、知ってみると自分はそちら側の好みのようだという告白もときどき出てくる。 だが、筆者のようにロック オタクから始めた人には、‘One Kiss’や‘Mine’は少し弱い。 多分キム・パダにさらに強い曲を注文したキム・ジェジュンもやはりそう感じなかっただろうか。 ‘全知的キム・ジェジュン始点’発動。

自分が愛して自分を愛するファン皆と共に歩いて行って到達する、既存のそれとは明確に違うキム・ジェジュンだけのロックを期待する。 一つずつ階段を踏んで行って最終的に完成される今後のアルバムもまたすでに心臓をドキドキさせる。
感謝する、キム・ジェジュン. 再び生きていく勇気を与えてくれて。
今回のコンサートで歌ってくれた イ・ソンヒの「私はいつもあなたのことを」と キム・グァンソクの「愛していたが」を、過ぎ去った‘ペンジル(ファン活動)’に対する敬意と大きく勘違いして また来るその日まで延命してみよう。 Why not?

(Big_tory)

(ソース 2013/7/2 STARAZ)
http://www.staraz.co.kr/front_jpn/



 ジェジュン ~ 私はいつもあなたのことを



2つのレポのうちのひとつお借りしました

歌手イ・ソニさんがデビューしたのは1984年だそうです
ジェジュンが生まれる2年前
1988年に「私はいつもあなたのことを」が大ヒット
このレポートを書いたJJファンの方は、ホントにお若くはないようですネ^^

私め的には 「そうなんですよ」な記述も幾つかあって、
面白く読みましたが














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コメント

非公開コメント
        

なーるほど・・・
さとちさん こんにちは

爽やかな秋があるのかな?っていう気候ですね

先日この記事を読んで こういう人が
ジェジュンの声に惹かれ
こういうことをどこかに発表するんだ!と
眼を瞠る思いでした
が、残念なことに 記事に出てくる中で
よく聴いた、聴いてるのが「インサ」だけという
情けない私でした

さとちさんは どこで何を読んでるんだろう?
なんて感心してたけど^^

今日たまたま 時間たっぷりの時に
yumiさんのところで この記事に出てくる曲を
しっかり聴くことが出来ました

ふーん そうなんだ・・
まだまだジェジュペンとは言えないなぁ・・私

男性から見た聴いたジェジュンの魅力って
一括りに出来ないけど 
可笑しなことに さとちさんの気持ちが
ちょっと分かるような気がしました←何故かなぁ^^

もしかして・・
さとちさん

これ読んだとき 書いた人が男性だと
勝手に思い込んだけど
女性かなぁ・・?
って ふと思いました

どっちでもいいけど^^
オトコマエな感じがいいです!
Re: 春花さんへ
 ありがとうございます^^
一日中雨でした、このまま台風到来か?で、しばし悪天候続きそうですね
本州は大変なようで、今夜はニュースに釘付けでした

この記事ちょっと変わってて、メディアがファンのレポを紹介してるんですよね
余程興味を引いたのかなと思います
これを取り上げた記者さんが ジェジュンに興味あるのかも^^

私も以前は、ブログで訴訟問題とか諸々うざく書いてたじゃないですか
韓国の記事を検索して情報拾ったりも随分してたので、いろんなものが引っかかるんです
載せるタイミングを逃した記事なんか保存してるんですが、そのままだったりで
こりゃ載せられないというのもあります お蔵入りです(笑)

あ、yumiさんのところで?
さすがですね~~~

ジェジュンの外見に本気でやられてる男性ファンもいるみたいですよん hahaha
私のJJ愛は、目の中に入れても痛くないレベルですが
恋とはちゃいますね ぎゃはは

Re: 春花さんへ
 同じくです

男性だと、もっとジェジュンが喜びますね~~~
おとこてことにしときますか v(^^)v