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ファンミ&ユチョンインタビュー記事

category - ユチョン
2015/ 08/ 26
                 




JYJ メンバーシップウイークファンミーティング
パク・ユチョン入隊イベントからキム・ジェジュン手紙まで '華麗'



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 ファンと共にした特別な時間、グループ JYJとファンはひとつだった。

所属社C-jeSエンターテイメントは、「JYJが昨日(25日) 蚕室室内体育館で開かれた 2015 JYJ メンバーシップウイークファンミーティングを盛況裏に終えた。 韓日ファン 1万名と共にした今回のファンミーティングで、朴楡川とキム・ジュンスはファンと一緒に作って行ったイベントからゲーム、歌の贈り物まで 3時間を越える時間の間 完全にファンだけのための時間をともにした」と 26日午前明らかにした。

韓国と日本、総 2回にわたって進行した今度ファンミーティングは、今年で4回目を迎える JYJ メンバーシップウイークファンミーティングに対するメンバーの所感で始まった。

メンバーらは「いつのまにか4回目を迎えるメンバーシップウィーク、ジェジュン兄さんが一緒にできず残念。悪天候にも公演会場をいっぱい埋めたファンの方々に感謝して、今日は楽しい時間になって欲しい」と挨拶し、MCブームと一緒に今回のファンミーティングのテーマである「核心記憶」を分かち合う時間を持った。

パク・ユチョンとキム・ジュンスは、JYJが一緒に舞台に立ったKBS演技大賞の「見つけた」のステージから放送出演なしで1位候補に上がった姿や、さまざまな賞の受賞写真を見て、その後の思い出を回想したりしたし、JYJが一緒にした未公開写真を見て話に花を咲かせるなど、6年という時間の間一緒にいたメンバー、ファンとの貴重な記憶を振り返る時間を持ち、和気あいあいとした雰囲気を続けていった。


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だけでなく、ペペロゲーム、ポストイット離剥がし、手のひらレスリングなど、パク・ユチョンジュンスがゲームを介して互いに対決を繰り広げ、負けた人が罰則を受ける時間を介してファンとの雰囲気は熟した。

を通じてファンとの雰囲気はさらに盛り上がった。特に、その場でお互いに監督と俳優になって状況劇を繰り広げるコーナーでは、愛する人に最終的に告白をする男に変身したジュンスと愛する人を送った痛みを持った男を引き受けたユチョンがそれぞれ名品演技をして、ファンたちの賛辞を受けた。
特に、その場でお互いに監督と俳優になって状況劇を繰り広げるコーナーでは、愛する人に最終的に告白をする男に変身したジュンスと愛する人を送った痛みを持った男を引き受けたユチョンがそれぞれ名品演技をして、ファンたちの賛辞を受けた。


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これ以外にも今回のファンミーティングでは、ジェジュンがファンと二人のメンバーたちに贈るサプライズの手紙が公開され、注目を引いた。ジェジュンはファンに「複数の訓練の中でも、皆さんのことを考えながら一日一日を過ごしている。より素敵な姿になって戻るので、またすぐに会いましょう」という言葉を伝え、二人のメンバーには「僕の愛する二人、僕が最も好きな僕の人々。僕たちこれからも長く幸せにやっていこう!」という言葉を伝えてメンバーを感動させた。


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この日ユチョンはドラマ「ミス・リプリー」のOST「君のための空席」と自作曲「彼女と春を歩く」を、ジュンスは3rdソロアルバムの収録曲「蝶」とミュージカル「デスノート」のナンバー「変わらない真実」のステージを披露し、ファンの熱い歓声を浴びた。ユチョンの最後の舞台が終わると、ファンは27日に入隊する彼のためにJYJの「少年の手紙」を声を合わせて熱唱した。ファンの歌声に再びステージに上がったユチョンは、ファンのサプライズイベントに感動し目頭を赤くしたりした。


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ユチョンはファンミーティングの終盤で「いつも話しているけれど、皆さんからこのように大きな愛をいただきながら生きていることが本当にいつもあふれんばかりの感動だ。いつもJYJを愛してくださって感謝している。早く3人が集まる日が来て欲しい。この歌がいつまでもいつまでも記憶に残ると思う。元気に行ってきます」と入隊に対する思いを伝えた。

ジュンスは「皆さんの力でJYJがここまで来ることができたと思う。感謝の言葉を何百回伝えても足りないけれど、感謝を感じるこの瞬間ごとに表現し続けようと思う。皆さんの目、感謝の気持ちを忘れられないだろう。さらに良いステージで恩返しする」と言った。


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今回のファンミーティングのために韓国を訪れた日本のファンSは「毎年、MEMBERSHIP WEEKのために韓国に来るけれど、いつもメンバーのファンを思う心に感動する。写真展も感動的だったが、今日のファンミーティングは本当に忘れられない貴重な時間だった」という感想を伝え、韓国のファンKは「イメージが壊れることも気兼ねなく、ひたすらファンと楽しい時間を過ごすためのメンバーの努力が際立っていた。これまでJYJと一緒にいた時間を思い出し、これからのメンバーたちと一緒に過ごす時間が期待されるファンミーティングだった」と満足感を伝えた。


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一方、韓国観光公社が後援する 2015 JYJ メンバーシップウイークは、来る 30日まで付岩洞のソウル美術館で写真展を通じてファンとの出会いを引き継いで行く予定である。

(ソース 8/26 テレビデイリー








■ [インタビュー]入隊控えたパク・ユチョン
"2年の空白?自分を振り返る時間」



 「今日何日だった? ア! もう時間はこんなに過ぎたの?」

拇印のそばにサインをして日を書き入れたパク・ユチョンは、ふざけて泣き顔を作ると「プハハッ」と笑い出す。 昨年青龍映画賞新人男優賞受賞者候補としてあらかじめハンドプリンティングをするために会った席だ。

軍入隊で今年青龍映画賞授賞式とハンドプリンティング行事に参加することができないのが残念で、忙しいスケジュールをさいた。 27日入隊まで何日も残っていないが、パク・ユチョンの表情は余裕があってゆったりとしている。

「ソル・キョング兄さんが入隊前に酒を一杯飲もうと言われました。 カイコのさなぎスープをつまみに焼酎飲むでしょう。
多分自分を半分ぐらい殺しておくでしょう。 ハハ。」熱い見送りの中で平凡な20代青年に戻る時間がますます近づいている。
人々の目から抜け出している間自分を振り返ってみたいというパク・ユチョン。
俳優であり歌手として深さを増している彼に 2年の軍服務は意味ある休符になるようだ。
パク・ユチョンに入隊所感と計画に対して尋ねた。

- 軍生活が心配になったり怖くはないか?

▲ 事実心配になることはある。 10余年間すごした環境とはとても違うから。 入隊を控えているからだが、10余年間忙しく仕事をしてしばらくこの分野を離れて休みたいと考えてきた。 ところが、その考え自体が誤りだったということをこの前悟った。 映画'ルーシッド ドリーム'を撮影してコ・ス兄と軍隊話を交わした。コ・兄も入隊前にはしっかりやり遂げることだと自信を持っていたが、実際に現実になると平凡な人になっていく過程が見慣れなくて骨を折ったと言ったよ。 一度は一人で済州島旅行に行って食事をし終えてきた道で下校する学生たちに無理に包まれたことがあったと言ったよ。 その姿を見た食堂のおばあさんが 「TVの中にいる人がなぜ外に出てきて苦労するか」との言葉に、平凡に生きるということが私たちには選択事項ではないというのを悟ったと言われた。 私もその話を聞いて漢大合ったように戸惑った。 私も漠然と心だけ先に平凡な人生を望んだようだ。

- 数日しか残っていない「民間人」の時間をどのように過ごすのか?

▲ 最近はほとんど家にいます。すこし前に親しいヒョンの誕生日で夜11時頃、酒の席に出て行って12時半に家に帰ってきた。本当にまともに遊ばなければならないと決心しても心が従わない。そのまま家に帰って休みたいという思いだけしたよ。

- 入隊時期はどのように決定したのか?

▲ 元はより早く入隊しようとしたが仕事がもっと必要と少し延ばされた。会社にも ちょっと稼いでくれと、私ちょっと稼いでいる。ハハ。

- 喘息のため公益勤務判定を受けたが。

▲ 私も現役で行きたかった。 現役服務期間が4ヶ月さらに短かいし。 身体検査再検査まで受けたが喘息のために結局公益勤務判定を受けた。 喘息がそんなに危険な病気とは知らなかった。 以前しばらく活動した時期に、一週間休暇を受けてジェジュン兄の本家に留まったが、無理に仕事をして突然休むと呼吸困難がきて倒れた。 ジェジュン兄のご両親の助けで応急室に行った。 その時は本当に死ぬところだった。

-撮影してからだをたくさん怪我したと聞いた。 腰負傷や肋骨負傷は良くなったか?

▲ (泣き顔を作って) 嘘ではなくて本当に大丈夫じゃない。 肩の筋肉が裂けて椅子を引きながらでも瞬間的に痛みがきて しばらくの間痛く感じる時もある。 本当に痛いが 私たちの会社家族は別に心配しないようだ。 ハハハ。

-この前軍服務中であるキム・ジェジュンが休暇に出たが会ってみたか?

▲ 久しぶりに酒を本当にたくさん飲んだ。 朝まで飲んだようだ。 ところがジェジュン兄は軍隊で10時に寝床につくではないか。 ぴったりその時間から記憶がよく出ないといったよ。 ジェジュン兄は12時頃寝ついたが、翌日習慣のように朝早く起きたよ。ジュンスはミュージカルを終えて合流したが翌日公演があって早く帰った。 芸能人であるふりをしたようだ。 ハハ。 久しぶりに三人みな集まった記念に その場でジュンスの歌も聞いた。

-兵士であるキム・ジェジュンの姿を見る気持ちは格別だっただろう。

▲ ちょっと不思議だった。 会いたいからといつでも会うことができる人ではないから。 そのせいかジェジュン兄と同じ場にいるというのが新鮮だった。 話もたくさん交わした。 度々現役に来いと言ったよ。

-ひとりで残されるキム・ジュンスが孤独なようだ。 心配になるのではないか?

▲ 全く。 良く過ごすことだ。 コンサートとミュージカル準備するのに忙しい。 むしろ私はジュンスがうらやましい。 仕事をもっとして行くことができるのではないか。

-2年間の空白に対する心配はないか? 20代男俳優の競争が激しいが。

▲ 誰かがよくなるにはそれなりの正当な理由があると思う。それを尊重する。自分が遅れることに対する心配や焦りはない。あまりにも欲がないから周辺の方がもっと心配する。私はいつか下がるだろうと思う。その時期がいつであるかは分からないが、私はすでに十分な愛を受けた。機会が与えられて運が付いてくれば俳優としてより認められることがあるだろうが、それについて真剣に考えない。今は余裕もあり、仕事の楽しさや人に会う喜びの方が大きい。

-2年後には30台になっているずだが、どんな姿を期待するか?

▲ どんな作品に会うことになるかは分からないが、まず私がより多きのことを備えていなければならないようだ。 演技力も積まなければならないだろうし。 何よりも私が自分らしい生活を送ることでより良い作品に会うようだ。 軍服務期間は平凡に静かに過ごそうと思う。

そうすれば自分を振り返る時間もできるだろうし。 私が私を知るようになれば、2年後に戻って来てカメラの前に立った もっと楽になるだろう。演技するのは本当にあまりにも面白くて幸せだ。


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↑2014年第35回青龍映画賞新人男優賞を受賞した俳優パク・ユチョン ハンドプリンティング。 2015.08.17。駅三洞。


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↑ [フォト]無邪気な微笑放つJYJパク・ユチョン
以下、略

(ソース 8/26 スポーツ朝鮮)



■ JYJパク・ユチョン、思わずため息ができる最強ビジュアル!


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グループJYJが25日午後、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で「2015 JYJ MEMBERSHIP WEEK」を開催した。メンバーのパク・ユチョンがポーズを取っている。

2012年から4年目を迎える大型ファンサービス「2015 JYJ MEMBERSHIP WEEK」は映画『インサイド・ヘッド』をコンセプトに行われ、感情をコントロールする“司令部”をそのまま再現してファンとこれまでの思い出で振り返った。

一方、パク・ユチョンはファンミーティングを終えて今月27日に入隊して公益勤務要員として2年間服務する予定だ。

(ソース 8/26 Yahooニュース








いよいよ、明日 ユチョンも入隊、、、

24か月、

実感が湧かないですねえ、、、









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