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今夜の国防TV(JJ)、芸能企画会社チェックほか

category - JYJ
2015/ 07/ 28
                 




★ 7月28日国防TV
<母軍隊へ行くシーズン2>
陸軍第55歩兵師団軍楽隊2部



予告編
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国防TV広報ページ



食堂の建物

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ジェジュン1等兵が

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ご飯も出てくるらしい

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色合い的に質素に見えるが,,, ^^;

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それでも先週見られなかったレストランやら洗面所見ることができてよかった^ _ㅠ

(DCKJJギャラリー)




第2部の放映は今夜21:30から









JYJ ジェジュン主演「スパイ~愛を守るもの~」
未公開のメイキングショット一挙公開!



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「Dr.JIN」「トライアングル」など話題作に出演し、着実に役者の幅を広げたキム・ジェジュン(JYJ) の入隊前最後の主演作として話題を集めたドラマ「スパイ~愛を守るもの~」。

本作でキム・ジェジュン(JYJ) は家族をこよなく愛する優しい息子と、国家情報院の冷静沈着なキレ者という二つの顔をもつ天才分析官ソヌを演じた。その他、国民から愛される名女優ペ・ジョンオク、圧倒的なカリスマで存在感を放つ名優ユ・オソン、2014年最も活躍が期待されるルーキーに選出されたコ・ソンヒと、若手俳優から演技に厚みを加えるベテラン俳優までが豪華集結。

今回、「スパイ~愛を守るもの~」のリリースを記念して、完全未公開のドラマメイキングショットが一挙初公開となった。
今回公開となった写真は、撮影の合間にピアノを弾く貴重なキム・ジェジュンの姿や、他キャストと仲良く記念撮影するコ・ソンヒ、役柄とは一変、笑顔あふれるペ・ジョンオクなど、キャストのオフ姿が満載。日本ではもちろんのこと韓国放送時ですら未公開だった超貴重ショットとなっている。

スリルと退屈さを与えないスピード感を合わせ持つ完成度の高いストーリー展開で、胸しめつけられる究極のラブストーリーを描く「スパイ~愛を守るもの~」は8月19日(水) よりシネマートショッピング先行発売&レンタル開始される。


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公式サイト➡ http://www.cinemart.co.jp/spy


(ソース 7/28 kstyle









■ 新3強時代│③FNCからキューブまで、3強を狙う企画会社のチェック

今アイドル企画会社は、最後の生存者になるための席を置いて争いの中だ。虎視眈々と機会を狙って手を伸ばしている会社はどこなのか、彼らそれぞれの事業分野と強み、弱みは何なのか分析した。参考までに、ロエンエンターテイメントやCJ E&Mのように企画というよりも、それだけで大企業に近い企業は除いたラインナップである。


・FNC エンターテイメント

所属芸能人:FTISLAND、CNBLUE、ユ・ジェソクなど 

強みユ·ジェソクを獲得し、自称「4大天王」チョン·ヒョンドンもいる。彼らは単独で1つのコンテンツであり、強大な影響力を持つ芸能人たちで、おかげで既存のFNCエンターテイメント所属のスターたちも芸能の分野でより積極的に活躍することになる可能性が高い。芸能番組の自主制作にもっと力を載せるようになったことはもちろんだ。 FTISLANDとCNBLUEなどが海外公演で稼いだ余裕のある資金、すでに装備されている海外進出インフラなどが合わされば飛躍の瞬間は思ったより早く来るかもしれない。とにかく基本技は、そのどこよりもしっかりとした状況。

弱点バンドコンセプトの弱気。FTISLANDとCNBLUEは他のアイドルがほとんど試みなかったバンド形式で、国内はもちろん海外市場でも人気を集めたが、それから約7年が経った今では事情が変わった。バンドとダンスのフォーマットを行き来しながら、トランス型のグループを目指していたAOAは、バンドのコンセプトを一旦保留した状態で、今年デビューした新人エンプルライングは、バンドにヒップホップスタイルをかけたやや曖昧な雰囲気で、FTISLANDやCNBLUEFTのデビュー当時と同じ破壊力をまだ見せてくれていない。コンテンツの方向に対する点検が必要な時点である。


・JYP エンターテイメント

所属芸能人:パク·チニョン、ワンダーガールス、2PM、2AM 、miss Aなど

強みJYPエンターテイメント(以下JYP)は、ほとんどパク·チニョンの趣向と選択で運営された会社であった。しかし、会社が組織化されて大型化される過程でパク·チニョンの決定権を戦略的に縮小させしばらく不安定だったシステムが、現在ではある程度整理されたものと見られる。特にその結果が音源成績を介して表示される中、今年の上半期にはチャート上位圏をめったに逃さなかった。大衆の好みを狙撃するJYPの戦略が再び定着しつつある証拠だ。

弱点各種コラボレーションを通じて事業は多様にやっているが目立つほどの成果はまだない。(中略)収支十分なスターパワーを備えたアーティストを育成するのが先ではないか。


・MYSTIC(ミスチック)エンターテイメント

所属芸能人:ユン・ジョンシン(兼PD)、ハリム、キム・ヨヌなど

強み代表ユン·ジョンシンと子会社エイポップのチョ·ヨンチョルプロデューサーをはじめ、音楽の分野で独自のプロデュースが可能な人材プールを確保している。アイドルの比重が高い国内の音楽市場で相変らず隙間市場を開拓するのに有利な環境。加えて、ユン·ジョンシンの最も普及した認知度がJYPを除く他の事務所の代表者より遥かに高いということ、ユン·ジョンシンが音楽と芸能の両方をカバーする人物であるということ、パク·チユンと、SEOのように活用度が高い粒ぞろい芸人をいち早く契約したこともミスティックの未来を肯定的に見通すことができる理由だ。

弱点::アイドル企画社の方に行くのか当初のようにアーティスト専門企画社で行くのか会社のアイデンティティを決めることができずに右往左往する印象。 (中略)海外進出ノウハウを持った会社でもない。



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・C-jeSエンターテイメント

所属芸能人:JYJ、チェ·ミンシク、ソル·ギョング、イ·ジョンジェ、キム・ミンジェ・Gummyほか

強みJYJの存在自体。
JYJはTV出演が自由でない状況に置かれていた、このような制約は、むしろ新たな海外市場を最初に開拓することができる機会となった。チリやメキシコなど南米地域の小さなステージから公演をし、持続的で積極的にファン層を広げてきたのだ。このプロセスを使用してJYJのメンバーひとりひとりのブランドはますます大きくなり、その結果、ソロでコンサートやファンミーティングを開いても、膨大な数のファンを動員することができるようになった。パク·ユチョンとキム·ジェジュンは映画、ドラマで活発に活動して、キム·ジュンスはミュージカルで実力とチケットパワーを同時に持った俳優に認められているなど、メンバー別のアイデンティティもまた、他のアイドルグループに比べて各々が明らかな方だ。

弱点ただし、三人のメンバーが皆軍隊の問題がかかっている。去る3月には、キム·ジェジュンが入隊した、パク·ユチョンは来る8月入隊する予定であり、キム·ジュンスもやはり来年あたりに予定されている。 JYJが芸能活動をすることができない時期に、コンテンツ制作のベースをどのように築くことができるかがC-jeSの勝負ではないか。
参考までに、6月に初めて製作したミュージカル[デスノート]は不十分な舞台化で「中途半端ミュージカル」という評価を受けた。


ほか
・ウェルメイドイェダン(Wellmade yaedang)
・キューブエンターテイメント 

(ソース 7/28 .ize



C-jeSの強みは JYJの存在自体★

去年JYJファンになったという方(日本)が こんなことおっしゃってました
「SMから散々妨害を受けても3人それぞれが個人活動で大成功して、韓国最大の国事イベントの代表を引き受ける程凄まじい実力と人気を誇るアイドルグループ」という印象が強くて、映画に出てくるサクセスストーリーのように華々しいイメージです!


  








ユチョン
















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コメント

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Re: ななサンへ
 こちらこそ~~
勝手に引用してすみましぇんm(__)m

大丈夫です ななサンの文章はとても分かり易いですよ
なにせ私なんかは 外からJYJを見るということがもうできない
贔屓目だったり、心配性だったり
だからホントに貴重なお話だったんです

> 昨年のJYJの活躍は凄まじかったから、私のような新規ファンはきっと沢山いると思いますよ!

これも、けっこう効きますね(ふふ)いいぞ=

そうでしたか、JYJファンになってからブログも読むように?
ブログやツイを見慣れた私たちでもたまげることあるので、確かにビックリですよねえ

今、私 入る穴掘ってます ←穴があったら入りたい
ブロガーと読者さんは、結局相性なんでしょうね
私の場合は時にそうかもしれないです
同じ記事でも 受け止められ方はずいぶん違ったりするので
自分のブログがどう見えてるのかは、知りたいけどホントに判らないから、
褒められると、いいだけ調子にのります(^^ゞ
(頭は、、ちょとやばばですが)

ななサンの目線で感じたことなど、
長いファンはけっこう凝り固まってますから
いいこともそうでないことも、また聞かせてもらえたらと思います
ありがとうございましたー★