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ジェジュンツベ応援企画&MERS関連記事(軍の軍休暇など正常化)しかし、、

category - ジェジュン
2015/ 06/ 15
                 




ジェジュン メッセージ動画企画
AngelWing さん


ジェジュンに手紙とか送れないけど伝えたい気持ちで溢れてますよね。
そろそろファンからのメッセ動画の企画をしたいと思います。
ツベにアップするのでいつかネットが使える時に見てくれるかもしれないから
詳細は画像で確認して下さい ↓」




CHgLdqJVAAAzcQK.jpg


韓国語がお得意でない方は日本語で


意外とジェジュンにウケる可能性ありですが、
いろんな人に読まれます 



もし、twitterやってないけど参加したいという方がいらっしゃいましたら
協力しますので、連絡してください(コメ欄等)









MERS関連記事

■ 首都圏の学校相次いで授業再開..軍休暇など正常化"

[アンカー]
 今日(15日)から授業を再開する学校が多いです。江南区、瑞草区の120件の幼稚園と小学校と京畿道2000件の学校が再びドアをドアを開き、休業する学校は440の場所に減少しました。
軍でも将兵たちの休暇と外出·外泊を正常化することを指示しました。
イジェスン記者が報道します。

[記者]
 教育庁の一斉休業命令で、先週門を閉めた首都圏一帯の学校が再びドアを開けます。
江南区(カンナムグ)と瑞草区(ソチョグ)にある120個余りの幼稚園と小学校、京畿道(キョンギド)の2100個余り学校が今日から授業を再開します。

学校はメルス感染と関連がないという世界保健機構の勧告が出てきたうえに、休業した分をみな補充しなければならない現実的な問題も考慮されました。授業を再開する所が増えて全国的に休業を維持する学校は440ヶ所に減りました。先週末と比較すると2400ヶ所余りが減ったのです。

しかし、MERS患者が経て、ソウル江西区と陽川区、小学生感染が調査されている京畿道城南などはまだ不安の中で、学校のドアを開けずにいます。
第二のMERS確定患者に続いて死者までに発生した釜山では、今日から12校が休業に入ります。

一方、メールスの影響で停止された将兵の休暇と外出は今日から正常化されます。
軍将兵の外出まで禁止されると、国民の不安感が大きくなって、消費萎縮など地域経済が打撃を受けているという懸念のためのようです。

(ソース 6/5 Jtvc)



▼ 「終結見えないMERS事態」...7〜8月まで続くとすることも

三星(サムスン)病院「むなしい対応」に今月末まで潜伏期間延長...
「3次震源地」の可能性大きく


 MERS拡散事態は去る週末くらいで鎮まるとした当局観測とは違い、最小限今月末までは続くと予想される。相次いで防疫に穴が空いた三星(サムスン)ソウル病院が、'2次流行'に続き'3次流行'でも有力な震源地と指定されている。

'MERS流行線'は、今や3番目のピークを描く態勢に入った。 1次流行地平沢(ピョンテク)聖母病院で先月末初めてのピークを描いたとすれば、2次流行地の三星ソウル病院は今月初めを頂点に2番目のピークを作った。

ピークが二つに増えたのも 当局の防疫失敗を見せるものだが、ピークが幾つに増えるのか全く予測できない'統制不能'状態だ。

政府防疫網ををくぐり抜けた患者が全国を歩き回りながら、ソウル陽川区メディヒール病院と大田(テジョン)乙支(ウルチ)大病院、慶南(キョンナム)、昌原(チャンウォン)SK病院などは早目に'3次震源地'に指定されてきた。

だが、去る12日で最大潜伏期が終わった三星ソウル病院が防疫に致命的弱点を表わして、最も有力な'3次震源地'候補に浮び上がった。

防ぐことができた2次流行を対応不良で自ら招いたことでも足りず、感染した医師や移送要員が隔離されないまま患者らと10日近く接触するように放っておいたためだ。

中央MERS対策本部ジョンウンギョン現場点検班長は、「三星ソウル病院応急室移送要員は、去る2日から発熱と筋肉痛症状があったのに10日まで9日間ずっと勤務した」として「接触した人が相当多いものと見られる「」と見通した。

クォン・トクチョル総括班長も、「第3の新しい'スーパー伝播者'にならないよう、民官合同チームと議論して集中対策を用意する方針」と強調したが、「牛亡くして牛小屋直す」という指摘は避けるのが難しくなった。

当局と三星ソウル病院がまた再び防疫に失敗して、すでに5千人に迫る隔離者などの最大潜伏期も、来る24日までに10日超えて延びた。

当局が一歩遅れてもきちんと対応していない場合、今回のMERS拡散事態は 7月、8月まで続くこともあるという懸念が出てくるわけだ。

(ソース 6/15 cbsノーカットnews



東方神起アンコールコンサート 6/13~6/14
ソウル・芳夷洞(バンイドン)のオリンピック公園体操競技場にて開催


SMは、公演開催にあたり MERS対策に数億ウォンを投入したと、、、


■ MERS憂慮の中東方神起公演…1万2千観客マスク使って観覧

 14日午後 3時地下鉄 5号線オリンピック公園入口駅にはマスクをかけた数百人の女性が満ち潮のように溢れ出た。大部分がこの日午後 4時松坡区バンイ洞オリンピック公園体操競技場で開かれる東方神起コンサートを見に来たファンであった。

東方神起ぼ公演は、中東呼吸器症候群(MERS) 拡散が衰えていない状況で予定通り進行されると明らかにして恐れが大きかった。

SMエンターテイメントはメMERS予防に万全を期するとし、大型防疫期と劣化詳探誌カメラ設置など対備策を公知したが、大規模の人員が密閉された空間に集まるという点で論難になった。
1回当り 1万2千名規模で 13日に引き続き総 2万4千名を動員する公演のうえ、日本·中国·東南アジアなど海外ファンが大挙遠征観覧しに来るということで、取り消さなければならないという声が出た。
一方、ユンホ7月入隊前の最後の公演で、取り消しという消息が海外ニュースに報道されれば、韓国に対する恐怖感を呼んで観光産業にまで打撃を与えることもあるため予定通り進行しなければならないという反対意見もあった。

この日地下鉄 5号線で会った 50代日本人女性松本ヒトミさんもマスクをかけていた。
韓国のメールス拡散への懸念がありませんでしたか?という問いに、「憂慮したが注意事項を熟知したしマスクをしっかり使っていれば大きな問題ならないと考えた」として、「東方神起の日本公演も見たが今回がユノ・ユンホの入隊前最後の公演なので必ず見たかった」と話した。
松本さんを案内するために来たというホームステイ主人は、「すでに電話通話で韓国のMERS拡散状況と注意事項を説明してあげた」と付け加えた。

地下鉄の駅から出てオリンピック公園私の体操競技場に進入する主要動線であるハンオル校入口には、人体に無害な消毒薬が大型フォグ防疫機から噴霧されていた。 ファンは消毒薬に当たって写真を撮ったりした。
ハンオル校を経つとアラーム機能が搭載された 6台のサーモグラフィカメラと手洗浄剤が備えられたブースをパスしなければならなかった。 ここに座っていた案内要員は、「サーモグラフィカメラを通じて観客の理想温度を感知する。昨日も公演をしたが今まで体温異常者は発見されなかった」と言った。

公演場隣近あちこちには医療陣のある医務室が目立った。
SMは "既存公演より医療陣を 5倍投入した"と言った。

公演場前広場はいつもより閑散としていた。 普通 MD(マーチャンダイジング) 商品がパンメドエヌンブスが整然と並ぶが SMは今回商品販売外部ブースを運営しないですぐ入場させた。
公演場 2-3ゲートに立ち入るとまたサーモグラフィカメラが設置されていたし、案内要員が体温計でも測定して全部で三度にかけて体温をチェックし手洗浄剤で手を消毒するようにした。

SMは、「13・14日の二日間午前 8時 25分から 3時間以上 舞台、客席、控室、ロビー等公演場内部の殺菌消毒を行った。防疫メーカーの高コストを甘受して防疫に最善を尽くした」と明らかにした。

(ソース 6/14 国際新聞


6/14 のMBCニュース

『MERSが鎮静するまでは、と、公演自体を取りやめたケースも多い。
歌手のイ・ムンセは公演開始4時間前にコンサートをキャンセルし、
チョン・イングォンバンドとイ・ウンミ、キム・ジャンフンも予定された公演を延期。
翌週に初来韓公演が決まっていたチェコの弦楽四重奏楽団は、二日前に日程を変更。
一週間でキャンセルされた公演だけで90を超えており、
前売りをキャンセルした人は1万3千人を超えている。 』



感染しても、長い人で2週間程度の潜伏期間があるそうですが、
厚生労働省HPから (ポチで拡大します)

mers.png











 
ジェジュンの休日が少し自由になりそうですが、
MERS、まだまだ終息に至る見込みはなさそうですよねえ








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