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ジェジュン話& ノ・ミヌSMを提訴

category - ジェジュン
2015/ 05/ 11
                 




ジェジュンくんを探せ!!!


ジェジュン修了式映像 (ソース DCKJJ)



首ひねったり 色々やったけど 私め 無理 



 あ~~~
やっぱ ここらしい

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DCKJJ

じゃんねんすぎるうう。。。 




▼ 修了式の日の写真撮ってくれて、全部にサインしたキム·ジェジュン二等兵

ジェジュンの写真はありません、、
修了式の日の写真たくさん撮ったと思っていたㅠㅠ

軍でメールボックスのサインボットに生まれ変わってピッキング速くてㅠ
だから三頭筋がもっとムラムラに(笑)

しまいには5週間で、私たちヒョンの歌まで聞いて1等で修了を(笑)
最後まで写真にサインしながら

近所のヒョン お隣のヒョン
私たちのヒョン キム·ジェジュン二等兵よwwww

DCKJJ)







AngelWing (@Angel33Wing)さん twitter







動画はこちら➡ ジェジュン訓練兵全体のトップに2015.05.07



おっさんでもいい
男になりたい(時がある)ジェジュペン挙手


はーーーい!!! 



━─━─━─━─━─



こちらもRTしてくださってたので










今日のBS放送 「韓ラブ」


miacat9095 さん









インターネット ポータル検索サイトは、「※シルコム」で大衆の関心事をリアルタイムで反映する。
しかしその語彙そのものの意味は、大衆の関心がそれだけ時々刻々変わるということでもある。
(※ 実時間検索語の略、インターネット上で、リアルタイムで検索されているキーワード)

「シルコム」に一度は登板しようともがく者たちも存在するが、その一度の「シルコム」劇は
すぐに1時間後にはまた他のシルコムに埋められてしまう、そのような時代である。
ところが、「シルコム」が大衆の関心事を反映するということ、
今日大衆がどんな部分に熱狂するのかが分かる一つの指標になるということは明らかな事実だ。

2015年5月11日リアルタイム検索語には‘ノ・ミヌ’が上がった。


5/11 tnasia記事から抜粋



■ ノ·ミヌ、過去の所属事務所SM提訴...
JYJのような動きはなぜか?(専門家)


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 俳優ノ·ミヌが、前所属事務所であったSMエンターテイメント(以下SM)を相手に訴訟を提起した。

ノ·ミヌの法律代理人である法務法人公平キム·テウ弁護士は 11日、報道資料を通じて「過去SMでトラックスというグループで活動していたノ·ミヌは、2015年4月末SMエンターテイメントを被告に、ソウル中央地方裁判所に損害賠償請求訴訟を提起するとともに、公正取引委員会にSMの不公正行為に対して申告した」と明らかにした。

法律代理人は、「ノ·ミヌのように、すでにSMとの契約期間が終了した後に訴訟を提起した例は簡単に見当たらない。ノ·ミヌは他のアイドル歌手たちとは異なり、作詞と作曲にかなりの才能を示したので、デビューから本人が直接作詞·作曲した曲を持って活動しており、これを察知したSMは、ノ·ミヌがデビューする前に一方的な専属契約延長合意を介して17年に及ぶ専属契約を締結した」と伝えた。

引き続き、「公正取引委員会の大衆文化芸術家(アーティスト中心)標準専属契約書によると、所属事務所と芸能人の間の専属契約期間が7年を超えて定められた場合は、芸能人は いつでも契約解除を通知することができると規定することで、実質的に7年以上の契約期間は不公正であることを間接的に明らかにしているが、ノ·ミヌが17年の契約期間を問題視するのも見方によれば当然だ」と主張した。

加えて、「ノ·ミヌ側は過去17年という奴隷契約に縛られていたことも問題だが、これに抵抗しようとする兆しを見せると、その時からSMがマネージメント社として必要なすべての支援活動を停止したうえ、苦労してSMを脱出して独立して活動を始めようとすると、すべての放送局にノ·ミヌの出演を防ぐなど、いわゆる「SM式復讐の方法」の最初の被害者だったと主張している」と伝えた。

芸能界に従事する人ではなくても芸能界に関心を持っている一般人ならば、所属歌手がSMを任意に脱退すれば、放送会社に踏み込むのが難しいという噂は一回ぐらい聞いたことがあるだろう。 実際に、歌手東方神起の脱退メンバーであるJYJのシア・ジュンスが、6年ぶりにEBS <スペース共感>に出演して涙を流した事件は多くのファンたちの公憤を買うこともした。

これらの東方神起事件をきっかけにして、明確な理由なしに出演者の放送出演を防ぐ行為を禁止する内容の「JYJ法」放送法がチェ・ミンフイ新政治民主連合議員の代表発議で14日、国会に提出されるに至った。

絶えず繰り返されるSMと所属芸能人の間の紛争は、ついには過去の所属芸能人との紛争にまで拡大している。どれくらい悔しくて専属契約が終了したノ·ミヌが巨大恐竜マネージメント社SMを相手に損害賠償請求訴訟を提起したのか、その結果の成り行きを注目する価値はある。

(ソース 5/11 スポーツ朝鮮ドットコム


SM所属当時のグループ TRAX
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