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月食とジェジュン&ユチョンドラマの記事など

category - JYJ
2015/ 04/ 05
                 




皆既月食でしたね
素っ晴らしい月夜でした
(自慢しようと思ったら 全国的にだそうですね

「嗚呼 ジェジュンと同じ月を見てるのだわぁ。。」
と、しみじみ乙女顔で月を見上げていた私め

しかし、
無常にも 京畿道坡州市はこんな天気だったようで

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乙女顔返せ~~~


しかし、
さすが 雨おとこジェジュンたま 

ここぞの時は 外しませんな   ←高笑いJJ



゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ 



4/5はDATV無料開放デー♪



第1話といえば、
とうとうこの回きりだった前髪上げクールなイケメン工作員姿が拝めますのね 

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おっとと!!
危ない危ない
今、オルさん(というかユンジェ,2U,なんでもこいな)ツイを通りすがりに見てしまい
パソコン コーヒーまみれにするとこでした

あれですよね
ユンジェぺんも傾向と対策があって、
おちょくり専門としか思えない派閥もある(派閥は変かな?)

今のは吹きました
しかし ユンジェと聞いただけで鳥肌な方もいるので、
とてもじゃないが、ご紹介はできません 

私め、
皆既月食でおかしくなったわけではなく、
もともと 「やー笑ったワこれ」 は OKなんですよね
そこが判断基準というか、がちがちな記事書いてたりもするけど、
世間一般の迷惑になるとか、お縄になるとかは論外として、
い~じゃんそれしき なことはけっこうある

それでも、5人全員応援からはリタイヤした
 ↑
シンドくて笑えなくなっていた


JYJ? 笑ってますとも 







では、ややお堅い記事

■ JYJ ジェジュンなど、スターたちが非公開で入隊する理由とは?

 スターたちが非公開で入隊する理由は何だろうか。

最近韓国で放送されたSBSの芸能ワイドショー「SBSテレビ芸能」では、JYJのジェジュン、SUPER JUNIORのソンミン、俳優チェ・ジニョクの入隊現場が公開された。

この日の放送でMCユン・ドヒョンは、ジェジュンとチェ・ジニョクが非公開で訓練所に入所したことについて「ファンたちは見送りしたいはずだから、このように非公開で入隊すると本当に寂しがるかもしれませんね」と言った。

これに対してキム・イルジュンは「ファンたちの見送りが面倒だというわけではないでしょう。旅行代理店が最近スターたちの入隊を観光商品として売っているそうです。だから、商売に利用されるのを防ぐため、わざと知らせない場合があります」と説明した。

すると、ユン・ドヒョンは「そこまでして金を稼ぐんですか? ひどすぎる」とコメントした。

3月31日に入隊したジェジュン、チェ・ジニョク、ソンミンは1年9ヶ月間服務し、2016年12月30日に除隊する予定だ。

(ソース 4/4 kstyle






 ここからは ユチョンです


■ 「匂いを見る少女」JYJ ユチョン自転車を満喫
…和気藹々とした撮影現場公開


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 SBS水木ドラマ「匂いを見る少女」(脚本:イ・ヒミョン、演出:ペク・スチャン)に出演中のJYJのユチョンが自転車に乗っている姿が公開された。

先日、日山(イルサン)の湖水公園で行われた撮影中のユチョンの様子が公開された。チョリム役を演じるシン・セギョンと公園で会うシーンを撮影していたユチョンは、撮影道具として用意された自転車に乗って、スタッフたちを笑わせた。特に、第1話で配達用のバイクに乗って犯人を追っていた真剣な姿とは全く異なる一面を見せ、視線を引きつけた。

この日、公園を訪れた多くの市民も、自転車に乗っているユチョンの姿を見て微笑んだ。

SBSドラマの関係者は「ユチョンは、『匂いを見る少女』のムガク役を通じて幅広い演技を見せてくれているが、このようにスタッフのためのファンサービスもよくしてくれる。ユチョンのポジティブな性格ももちろんあるが、ペク・スチャン監督やイ・ギルボク撮影監督を始めとするスタッフたち、そして共演者であるシン・セギョンとの抜群の相性があるからこそできることだ」と述べた。

韓国で1日から放送が始まった「匂いを見る少女」で、ユチョンはどんな感覚や味も感じられない無感覚な刑事ムガク役を熱演している。特に、ユチョンはコンビニや中華料理店で大量のカップ麺とコーヒー、そしてジャージャー麺と酢豚を勢いよく食べるシーンで話題を呼んだ。

「匂いを見る少女」は、人気ウェブ漫画を原作にした作品であり、匂いを目で見ることのできる超感覚の女性と、どんな感覚も感じることのできない無感覚刑事の物語を描いたミステリーサスペンスラブコメディードラマである。

(ソース 4/4 kstyle



視聴率は上がったとはいえまだ低めなようですが、
本当に好評価が目につきます

こちらも



韓国フリーマウスペーパー主催 風旅人のメディアトーク
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■ 「匂いを見る少女」、大当たりの匂いは嗅ぐのではなく見ること 
あれ?見える


 SBS新水木ドラマ「匂いを見る少女」第1回が終わった中 成功の可能性を占って見れば、可能性は非常に高い方だ。そう感じる理由は、それほど面白くて、その面白さを抜き出す台本と演出が視聴者に容易に近寄るのが見えた。

このドラマは、絶対に難しいドラマではない。
演出を引き受けたベクスチャンPDも言ったように、ミステリーサスペンス要素は20%程度にしかならなくてロマンチックコメディの要素が80%という言葉は、あえて困難なドラマを見なくてもいいという意味のようだ。また、ベクPDは、快適に笑って見ることができるドラマを作るのが目標と言うから心配はしなくても済むようだ。

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 内容もまた、他のドラマの複雑なシナリオとは異なる超簡単設定で見る人の負担を減らす。
「3年前にバーコード殺人事件で妹を失った無感覚な一人の男と、事故に遭って奇跡的に生き残ったが以前の記憶をすべて失った超感覚の持ち主である一人の女性の物語」と説明されるほど簡単な設定である。

ある一件が、この二人の運命的な出会いを作ったということと、その事件でそれぞれ違った感覚を持って補完する関係になるということは、非常に簡単な設定なので簡単に近寄ることができる。

第1話で登場したソン·ジョンホが 継続して連続殺人鬼の役割をするか分からないが、複雑でも二重三重に複雑な構造ではないと思われる。一般的に、ミステリー物であれば、半ばあたりまで犯人を知ることはできないだろうが、このドラマは、すでに疑問の男であるソン·ジョンホを置くことで、過度の視聴者の想像を防いだ。

<匂いを見る少女>ドラマで犯人を捉える方法は、超感覚的な面を動員する。
事故で生じた力 匂いを見る能力のオ・チョリム(シン·セギョン)と、その反対の能力である無感覚なキャラクター設定のチェ・ムガクは補完関係に最適な設定である。


この設定は、ロマンチックコメディドラマを作リ易いテーマでもある。
さんざん当たっても当たってなさそうな反応を見せる無感覚人の姿は、自然に笑いが出るしかない。
普通なら痛くて死ぬようだし、熱くて死にそうな反応が出てこなければならないのに、パク·ユチョンが引き受けたキャラクター ムガクは 全く感覚を感じられない。

当たっても痛くないし、たくさん食べても腹一杯ではなく、臭いもなく意図せず勇敢に見えるキャラクター チェ・ムガク。チェ・ウンソルから設定でオ・チョリムとなったシン·セギョンが、車で追撃するムガク パク·ユチョンのバイクを打ち込み、大きな事故がなるところだったが、まあムガクは痛みを知らない。頭に火花が散って片方の腕がたらりと落ちても平気で動いて爆笑させた。

脱臼して揺れる腕で自動車ドアを開けようとしてドシ~ンと当たる場面と、運転をするために足手まといな腕の片方をステアリングホイールにかける場面は、自ずと笑いが出た場面だった。 ムガクの無感覚な姿は多くの笑いを作り出すポイントだ。

シン·セギョンが引き受けたオ・チョリム(劇中本名チェ・ウンソル)は、ムガクとは逆に超感覚的なキャラクター。犯人を追跡するのに使われる彼女の嗅覚能力の実体は、視覚的な面で妙な楽しさを与える。
匂いを嗅ぐ感覚の嗅覚能力が非常に強かったために彼女が普通の生活ができなかったことも、面白いことに鼻ではなく目で確認できる嗅覚能力は、ファンタジードラマのように見えさせる。

ミステリー物の暗い面は、実際に鼻が務める嗅覚だった時、より没入感を与えるだろうが、ロマンチックコメディドラマだから匂いを務める能力を目に設定した点は、奇抜な楽しみを与えて没入させている。

初回で見せたパク・ユチョンの狡猾な無感覚な演技は、笑わないことで更に笑わせる状況が演出されている。 彼と反対に超感覚のシン・セギョンは、小さい衝撃にも大きな反応を出して爆笑させている。シン・セギョンは叩きつけられて‘ああ~’という場面で笑いを与えたし、美容室強盗を追跡する場面でムガクが警察であることを知って積極的に協力する反転場面で笑いを与えた。

無感覚で睡眠も寝なくて 食べるのは一杯食べて、決定的な犯人検挙場面で寝付くムガク。
また、脱臼した腕を普通に使おうと動く姿も笑いを与えた場面である。


<匂いを見る少女>の初回放映後、視聴者の反応は良い。
パク·ユチョンのキャラクターに憑依した無邪気な姿は、このドラマを見る楽しみとなり 笑いにも無感覚な彼が時々我れ知らずフッ~と笑う姿は、女性視聴者を惹きつけるものと見られる。シン·セギョンの出来損ないのような明るいキャラクターも人気を集めると予想される。
第3回あたりから登場するナムグン·ミンのジェントルな姿と、プロファイラー役ユン·ジンソの活躍も期待されている点である。何よりも、<屋根裏部屋の皇太子」でパク·ユチョンと縁があるイ・フイミョン作家の台本だから、申し分なく信じるに値する。

‘出す見て’ドラマの超感覚キャラクター特性に合わせてこのドラマの成功の可能性を確かめてみるならば、大当たりの匂いが確認されるレベルである。

(ソース 4/2 FreeMoutsPaper 風旅人)




"匂いを見る少女" パク・ユチョン ドラマはやっぱり ドラMAX








月のショーは終了
いつの間にか曇が、、











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