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ジュンスが音楽番組への出演を確定!

category - ジュンス
2015/ 03/ 26
                 




▼ JYJ ジュンス「夢が叶ったようだ」
EBS音楽番組に出演確定!



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 JYJのジュンス(XIA)が音楽番組への出演を確定した。

26日、C-JeSエンターテインメントは「ジュンスがEBSの音楽番組『スペース共感』への出演を確定した。10年以上放送された指折りの音楽番組『スペース共感』のステージに上がり、観客と共感できる小劇場のステージを通じて、もう一度新たな姿を披露する」と伝えた。

今回の「スペース共感」公演は、小劇場で行われるだけに、ジュンスのボーカルの魅力が際立つステージになると思われる。特に、歌唱力とパフォーマンスで有名なジュンスが披露する特別なステージに期待感が高まっている状況だ。

公演を控えたジュンスは「シン・ジュンヒョン&ソン・チャンシク先輩、そしてジェイソン・ムラーズ(Jason Mraz)まで、とても素晴らしいアーティストの方々と一緒にした番組に出演することになり嬉しい。毎回インタビューを通じて小劇場コンサートを夢見ていると言ったが、夢が叶ったようだ。多くの観客の方々と共感する時間になればと思う」と感想を伝えた。

また、関係者は「誰もが認めるグローバルアーティストであるジュンスの出演そのものが大きな話題だ。今までアルバムリリース後、韓国をはじめアジア、ヨーロッパ、南米まで精力的な公演活動を通じて世界中で愛されているジュンスの数多くの海外ファンのために、今回の公演をネットで生中継することも検討している」と述べた。

ジュンスは今月3日、3rdソロアルバム「FLOWER」をリリースし、多彩なジャンルを盛り込んだだけでなく、アーティストとして新しい可能性を見せたという評価を受けた。現在、アルバムリリースと同時に大阪、ソウル、上海、バンコク、東京までアジアツアーを行い、アジア全域のファンのもとを訪れている。

ジュンスが出演する「スペース共感」は韓国で4月中に放送される。

(ソース 3/26 kstyle




▼ グォンソチョンの定義 何が心配、XIAジュンスの困難にピン 
花を握ってくれた「スペース共感」


「クォン・ソクチョン記者]
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 ファンの力は果たしてどこまでなのか?

JYJのメンバーキム·ジュンス(XIA)の音楽番組出演がついに実現した。
キム·ジュンスは来る4月、国内屈指の音楽番組であるEBS「スペース共感」(以下、共感)出演を確定した。
東方神起からJYJに分れた後、6年ぶりの音楽番組出演である。

26日、キム·ジュンスの「共感」出演の便りが公式発表され、国内外のファンたちは、祭りの雰囲気に包まれている。午後3時現在、「スペース共感」ホームページの自由掲示板には、なんと8ページにわたって謝辞が続いている。
あるファンは、「歌手としてTV音楽プログラムに立つのは何年ぶりかわからない。 とても当惑したり頭がぼんやりしていて涙がさく烈してどの言葉も考えが出ない。 ただ感謝する」と製作スタッフに感謝を表わした。


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 キム·ジュンスの「共感」出演は、ファン層の力を見せてくれた重要な事例として記憶されるだろう。
今回のTV出演は、そんなファンの風で開始されたためである。
正規3集「フラワー(Flower)」を発表したキム·ジュンス(XIA)の舞台を見たいというファンたちのメール文が「スペース共感」の掲示板に殺到し始めたし、これが記事にされ、ファンの熱望はさらに大きくなった。
XIAキム·ジュンスの初舞台を「スペース共感」で見ることができるか?という本紙の記事について、ミン・ジョンホン「スペース共感」PDがツイッターで「あまりにも当然の話」と答え、ファンたちの期待感はより一層増幅された。

最終的にはファンの風は、現実に近づいてきた。
当時「スペース共感」側は「キム·ジュンスが優れたライブの実力を持った歌手という事実を知っている。もしアーティストが出演意思を明らかにしたならば考慮してみる余地がある」との立場を明らかにした。
これにキム·ジュンスの所属事務所であるC-jeSエンターテイメント側も、ファンの風を考慮しキム·ジュンスの忙しいスケジュールにもかかわらず、放送出演を進行することになったのだ。
C-jeSエンターテイメント側のある関係者は、「'スペース共感'側から先に出演提案をくださり議論の最後に出演が決定した。日本名古屋公演(4月7〜8日)と蚕室で開かれるアンコールコンサート(4月18〜19日)の間に完了時間が生じ、それ「共感」の録画を進行することにした」とし、「ファンの熱望のおかげで音楽プログラムが可能になった」と述べた。


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 今回の「共感」公演はキム·ジュンスの生涯初の小劇場公演でもある。
キム·ジュンスは来る4月13日、150席の小公演会場のEBSスペースホールで公演を進行する。
スタジアム級の公演をしてきた大型スターのキム·ジュンスは、小さなスペースであるかもしれないが、むしろ既存のに示されていない風変わりな魅力をTVで披露する機会になると期待されている。C-jeSエンターテイメントの関係者は「舞台が小劇場の規模であるだけに、そこに合ったコンセプトの舞台を構想中」と述べた。
「共感」を演出しているイヒェジンPDは、「視聴者と観客が何の偏見なくミュージシャンの音楽に耳を傾けることができる舞台になるだろう」と明らかにした。

 現在ファンたちの期待感は、まさに天を突くほどだ。「スペース共感」を皮切りに、他の音楽番組のドアが開くのを望むコメントも続いている。「共感」以降、地上波3社KBS MBC SBSがどのような姿勢をとるかまだ期待するのは難しい。一つ明らかなのは、キム·ジュンスの舞台が電波に乗る4月30日にファンに忘れられない日になるという事実である。花を咲かせは、ファン自身だったからだ。

(ソース 3/26 10asia








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