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MOLDIRインタビュー動画、スパイの話題

category - ジェジュン
2015/ 02/ 26
                 





MOLDIR OFFICIAL VIDEO
アートディレクター キムジェジュン 独占インタビュー





moldirkorea


日本語訳、ありがとうございます 











ジェジュン インスタグラム

「写真撮られてるのかと思った」


.kafurin JJさん



▼「JYJ」ジェジュン&キム・ミンジェ、実の兄弟のように仲睦まじい “男男カップル”

 ドラマ「スパイ」ジェジュン(JYJ)とキム・ミンジェが実の兄弟のようにいたずらな姿を公開した。

ジェジュンは26日午前、自身のInstagramに「写真撮ってると思ったでしょ」という文と一緒に映像を掲載した。

公開された映像は、動画を撮影してるのを知らないように「撮ってるのか、ずっと? 」と尋ねるキム・ミンジェとしらじらしい表情で「撮ってるよ」と話すジェジュンの姿が収められている。特に、劇中、言い争うチーム長と部下の役を演じている2人は和気あいあいとした姿で目を引いている。

これを見たネットユーザーは「ジェジュン、キム・ミンジェとてもかわいい」「ドラマ、とても面白いです」などの反応を見せている。

一方、2人はKBS2TV金曜ドラマ「スパイ」でそれぞれキム・ソヌ、ソン・ジュンヒョク役で出演している。
(ソース 2/26 yahoonews



「カモメはセウカン(※スナック菓子 えびせん)が好き」


fumikojjさん







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■ キム・ジェジュン、"ジャジャ麺配達きました!"


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 ‘スパイ’キム・ジェジュンが‘粉食店配達マン’にサプライズ変身した現場ビハインド カットが公開された。

KBS 2TV金曜ミニシリーズ‘スパイ’で情報分析チーム所属国家情報院要員ソヌで平凡でないスパイ フォースを吹き出しているキム・ジェジュンが今回は配達マンに偽装した。

去る13日放送された‘スパイ’12回では、ソヌ(キム・ジェジュン)がギチョル(ユ・オソン)に拉致された母ヘリム(ペ・ジョンオク)と 奪われた‘ハードディスク’を探すために孤軍奮闘する姿が入れられて視聴者たちの世間の注目を集めた。ソヌが血の色に染まった事務室でヘリムのカバンを取りまとめて出ていく間に、ちょうど警察が押しかけソヌは瞬間に粉食店配達員に変装、警察の目を避けて抜け出した。

カーキ色夜商ジャンパーで顔まで隠したキム・ジェジュンは、最大限身元がバレないように帽子を深く被ったまま一方の手には‘またきて粉食’と使われた配達ボックスを持っている。 配達員に変身したキム・ジェジュンの姿は、これまで‘スパイ’で見せてくれたカリスマ要員の容貌とはまた別の目新しい魅力現して見る面白みを増した。

キム・ジェジュンの‘粉食店配達マン’変身場面は、去る10日仁川南区のある市場の中の建物で進行された。( この日撮影はおおよそ 8時間の間進行された長い撮影で、スタッフが体力的にくたびれていた状況。 しかしキム・ジェジュンが小物で用意された配達ボックスを持って登場、スタッフにいたずらをするなど笑い熱戦をしながら ちょっと重かった現場の雰囲気を掻き立てた) 撮影が始まるとすぐにキム・ジェジュンは、すぐ高度な集中力を発揮して一寸の誤差もなしでアクション場面を完成させた。 また、警察と体当たりをする撮影では一気に動作を習って熟練したアクション演技を消化して現場を驚かせることも。
※ newsenから引用

製作スタッフ側は、「キム・ジェジュンは特有の明るくて気さくな性格でいつも現場の雰囲気を熱くする‘ムードメーカー’役をたっぷりやり遂げている」として、「良い演技を見せるために全力を尽くして努力している‘スパイ’キム・ジェジュンの活躍を愛情で見守ってほしい」と伝えた。

KBS 2TV金曜ミニシリーズ‘スパイ’ 13,14回は来る27日(金)午後9時30分から11時10分まで2回連続放映される。



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(ソース 2/26 KBS スパイ


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ぐー







韓国の海苔まき(キンパ)屋サンが、
ドラマ「スパイ」の支援をするらしい



▼コマキムバプ'마리짱 (←店名)' スパイ製作支援ブランド競争力強化

無題

 '마리짱'が 25日 KBSドラマ スパイ製作支援に出ると明らかにした。

ブランド強化の為のもの というのが会社関係者の説明だ。
'마리짱'は、地下鉄駅舎内3~4坪売り場で、千ウォンの海苔巻き(キムパプ)だけで一日2000行以上を販売するほど人気を得ているブランドだ。 30種類余りの多様なメニューと'プレミアム'食材料で新しいトレンドを作っていわゆる'フィンガーフード'の代名詞ともなっている。

昨年末のブランド ローンチ(立ち上げ)以後、現在の首都圏地下鉄を中心に24個の売り場をオープンするなど急成長した事実がこれを端的に見せる。 '마리짱'が創業者らと消費者の大きい人気を得て突風を作った秘訣は、30種類余りの多様な高品格メニューで、選ぶ面白みを感じることができるためだ。 メニューが多いが運営に困難は全くない。 本社が運営するセントラルキッチンで国内産米で作ったご飯とプルコギ、豚カツなどすべての海苔巻き(キムパプ)材料を料理した状態で加盟店に配送する。 その上各種野菜もまた、農産物卸売市場で競売を通じて購入した新鮮な材料を使っていて、自主開発した調味料(ヤンニョム)で美味しくさせた多様な材料は、コマキムパプであるのにプレミアムのり巻き(キムパプ)と比べても遜色がない。

'마리짱'関係者は、「持続的なメニュー開発と体系的なマーケティングを通じてより一層成長するフランチャイズ ブランドに発展するだろう」と話した。

(ソース 2/25 スポーツ朝鮮


単なる海苔まき業者の宣伝? みたいな記事でしたが、
ドラマの支援となれば主役のファンとしては悪い気はしない

しかし、一方ではファンの"朝貢(貢物)文化"には注意も必要、という話が


■ ドラマ ファンたちの純情を受け擦れ違った'朝貢文化'

 あるドラマの題名を検索すればそのドラマの'ドラマ ギャラリー'が関連検索語で登場する程、DCインサイドのドラマ ギャラリー(以下,ドラマギャラリー)は、ドラマ ファンたちの間でも馴染みが薄いインターネット文化ではない。 新しいドラマが始まればそのドラマが好きな人々がインターネット上で自分たちが楽しむドラマに対する感想を共有する空間で、ドラマギャラリーを生成しようと思うことが自然な反応になったし、このようなファンたちの希望を集めてDCインサイドに申請して新しいドラマギャラリーが誕生する。 だが、ここで終わりでない。 ドラマを応援するファンたちは、自分たちが楽しんで見るドラマに対する気持ち伝えたがって、その気持ちはドラマを製作する人々に対する物質的贈物につながり いわゆる'朝貢文化'が誕生することになる。

 このような'朝貢文化'は、アイドル スターに対するファンたちの物質的愛から始まった。
そうしたことは、すでにインターネット上で多様な分野につながったし ドラマ製作スタッフに対する'朝貢'もやはりその流れの延長線上で登場することになった。ドラマに対する朝貢文化は多様だ。時間に追われて撮影を継続する製作スタッフに対する応援のため'ご飯差入れ'をはじめとする飲み物、おやつの材料提供、ドラマ放映終了後各種レビューと応援文を集めた文集やドラマ キャラクタークレイ或いはケーキなど多様な方式で登場する。

 だが、お互いを正確に知らない匿名の人々が集まって共にドラマを楽しむ空間が持つ不可知、不特定の特性が朝貢文化の弊害を産んだりもする。
とりわけ朝貢文化の場合、誰か積極的な人が立ち上がっていわゆる'銃隊(先兵)'になってそのような日程を進めなければならないのでその副作用の可能性がもっと大きくなる。 最近新しく始まった某ドラマの場合、自身のフード トラックを知らせようと思う業者がドラマギャラリーのファンのように振舞い、自身の業者を朝貢に利用して問題になった。

当初、このドラマギャラリー朝貢過程で問題が提起されたのは、人々が集めたお金に比べてひどくみすぼらしく贈られた朝貢物品から始まった。 透明なビニールパックに入れられたバラ ガム1個や、レモナ2個、アメ2個、ホットパック1個などが問題になったことだった。 だが、思ったよりみすぼらしい物品から始まったこのドラマの朝貢事件は全くとんでもないところに火の粉が飛び散った。

すなわちそのみすぼらしい物品より、一緒に入っていた'焼き鳥'等の粉食茶が問題になったのだ。
化粧品の臭いなどでその日提供した粉食の相当部分を食べることができなかったという裏話が伝えられたこの粉食茶の主人公は、分かってみれば最も積極的に'朝貢'を進めた張本人だったからだった。 その上追跡をしてみると、この人はこのドラマギャラリーだけでなく他のドラマギャラリーにもこのような形で先兵となって自身の業者を朝貢過程に挟み入れるという専横を日常的に行ったということだ。

問題は、こうしたことが単にこのドラマだけでなく、昨年話題になったドラマから最近放映終了したドラマまで幾つかのドラマで発生したというところで、その深刻さはより増す。 ファンたちはドラマを応援する気持ちで 十匙一飯お金を集めて'朝貢'をしようと思うが、個人の利害を隠した業者がファンのようにドラマ ギャラリーで活動して自分の業者を広報したり利潤を残すのに利用しているというのである。

だが、ドラマ ギャラリーという所は個人の身上を現わして加入する所でもなく、ドラマ放映の間一時的に開かれてドラマが終わればそのドラマ ギャラリーもやはりさほど経過せず放置されてしまう限定的な空間だ。 だからこうしたことが発生するにしてもその個人的利害関係で進行したり、金銭的利益を残した'先兵'に対してどんな法的な措置を取る可能性も希薄だ。 しかもそのような先兵'の場合、俳優個人のファンたちが強くないドラマだけ尋ね歩いてそういう事を行うので、より一層追跡や報復が容易ではないのが現実だ。


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▲ DCインサイド鄭道伝ギャラリーのファンがプレゼントしたフードトラックの前でポーズを取った俳優


 こうなってはドラマが好きな気持ち自体を いわゆる'物質的に昇華させた'朝貢文化自体に対する反省も続く。 もちろん昨年放映されたドラマ<鄭道伝>の場合、ファンたちがこのドラマを応援しようと飲み物トラックを現場に贈って応援した時、そのような文化に馴染みが薄かった俳優がこのトラックの前で取った写真がドラマギャラリーに上がってきて'応援'の効果をたっぷり享受したりもする。
実際 食事の時間も逃して撮影にまい進する製作現場で ファンたちが贈る小さい声援一つが難しい仕事をしているスタッフの気勢を一杯に吹き込むのは言うまでも無いだろう。

だが、1回分ドラマをそのすぐ前週に撮って出す急で差し迫った韓国ドラマ製作の現実、時間に追われる撮影日程の中でファンたちの'朝貢'を挟み入れるのも侮れない事情だ。 実際の某俳優ファンたちの場合、難しい朝貢を準備して日程が取り消しになって物質的損害をこうむった場合があったりもする。 また、前の事件のように思いもよらない業者が登場して朝貢自体を傷つけたり、ファンたちの誠意を集めた'朝貢'を自分の能力のように行使して注目をしかめさせる場合も存在するので副作用もまた侮れない。

ドラマが好きなことが ただ個人の趣味を越えて共に楽しむ文化になって行くこの頃、'朝貢文化'も やはりもう一つのトレンドになって行っている状態だ。 さらに他のドラマと比較までしながら '他人がするから私もせざるを得ない'義務になり大変、結局 このように個人業者が専横する事件まで発生することになったのだ。

もちろんこのような個人業者の専横は やはり同じDCインサイドの掲示板を通じて明らかにされ、彼の身上も明示されて以後こうしたことが再び発生しないように独自に浄化をしようとするが、そのドラマを愛して喜んでポケットを開いたファンたちの傷ついた心は補償を受ける方法がない。 誰か立ち上がって告訴しない以上 法的な措置が不可能なこともまた盲点だ。 実際、問題になったドラマでは'法務チーム'を募集して問題を解決しようとするが不如意である状態だ。 '朝貢'自体は'誰のモチがもっと大きいか'という競争文化でない。善意の応援になるためにも今回のことを契機により適切な対策準備が摸索されなければならないだろう。

(ソース 2/25 Mdiaus


JYJメンバー達の場合は、
それこそ"俳優個人の強いファンたち"が気配り目配りこの上なく仕切っているので、
悪徳業者の餌食になることはなさそうに思いますが、
ファンサポートと銘打った朝貢文化には 諸諸の問題が指摘されてます
が、その場の勢いで 私めもカンパはしてきておりまするね

じき、海苔まき屋さんの サポート記事が出てくるかも?











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