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ジュンス、2014ゴールデンチケットアワーズ2冠

category - ジュンス
2015/ 01/ 19
                 





JYJ official Facebook


「着実に新作に挑戦して舞台とキャラクターを作り出すキム・ジュンスが、
<2014ゴールデンチケットアワーズ>で
チケットパワー部門ミュージカル男俳優上と観客投票人気賞を同時に授賞しました!
関連内容と所感、下リンクで会ってみてください~」




▼ 2014ゴールデンチケットアワーズ栄光の顔

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 2014年最も多くの観客の声援を受けた作品と人物に授与されているゴールデンチケットアワードの主役たちが選別された。 特に10回目を右今回のアワードは、セウォル号の惨事など大小胸が痛む事件で国民の心痛が後を絶たなかった一年だったにも関わらず、安定した堅い舞台で自分の役割をし、観客との喜怒哀楽を分かち合った作品と人物たちに拍手を送るものであり、その意味が例年より格別だ。 個人に授与されるチケットパワー賞受賞者の中でミュージカル、演劇、そして古典的な伝統舞踊部門の受賞者たちに会って感想を聞いてみた。


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 「思っていたよりも高い完成度で良い成果を得たようでとても気持ちがいいです」

昨年<ドラキュラ>のタイトルロールを引き受けて大活躍を広げたキム·ジュンスに観客は再び熱い拍手を送ってくれた。 2010年、2012年、2013年ミュージカルとコンサートを通じて、すでにゴールデンチケットアワードのトロフィーを抱いたことがある彼は、今回のチケットパワー部門ミュージカル俳優賞と観客の投票人気賞を同時に受賞し、新たにアワード多タイトル保持者席に上がることもした。

「人ではないキャラクターの負担感ももちろんありました。 他の国の作品を見ると、ドラキュラはすべて、少なくとも40通りの年齢もあり、声も重厚な低音バリトンの声でしたよ。 <エリザベート>の死役をしたときに同様に多くの悩みをしたんです。 しかし、それほどのキャラクターを構築するために自律性が認めたりするという点をよく考えてみました。 だから、私だけではなく、すべての<ドラキュラ>俳優たちが一緒に話をして後悔せずやってみたと思います。 各自の個性は生かすが大きいフレームを脱しないように調律しながら。 俳優の間の関係が悪かったことはなかったが、今回のように、お互いの本音まで話すことができるほどチームワークが良かったのは初めてでした。 舞台の上や後からいつも楽しくウン?Xウン?Xしながらやったし、それに対して良い評価を受けたようで今回の賞は本当に胸がいっぱいです。(笑)」

公演中の記憶に残るエピソードも取り出した。 棺の中に入って横になっているシーンがあったが、最初は汗もびっしょりだしあまりにも苦しかったが、次第にその前のシーンで、あまりにも嗚咽をしてくたくたした状態であるため、むしろくたびれた体をしばらく休ませすることができ楽になった。 ミュージカルデビュー作である<モーツァルト!>をはじめ、<エリザベート> <ディセンバー> <ドラキュラ」など着実に新作に挑戦して舞台とキャラクターを作り出す激しさを見せてくれたキム·ジュンスが、今年はまた、いくつかの作品で「ミュージカル俳優キム·ジュンス 'の名前をさらに固めていくか期待が集められる。

(ソース 1/19 playdb

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ゴールデンチケットアワーズ ジュンス【日本語字幕】

asulangitさん作
「PlayDBの元動画の再生もお忘れなく~!!」とのこと

playdb.co.kr



これ、年明け早々に結果発表だったと思いますが、
トロフィーの授与などが行われたんでしょうね


おめでとう ズンちゃん  










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