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JYJFB、ユチョン授賞&ジュンスばらこん

category - JYJ
2015/ 01/ 05
                 




1/5 JYJ official FaceBook


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「ホームとスクリーンを行き来する演技者パク・ユチョン!
2014 SBS・アワーズのフェスティバル演技大賞で、ミニシリーズ部門最優秀演技賞と10大スター賞を受賞しました! 共に祝ってください~」



▼ パク・ユチョン、ホームも劇場も総なめ クロス授賞"唯一"

 歌手兼俳優パク・ユチョン(JYJ)が、ホーム(お茶の間)とスクリーンを自在に行き来する演技者であることを立証した。

パク・ユチョンは、2014年、映画界と放送界で二つとも演技の卵黄賞を受賞した。
歌手出身の俳優に対する偏見を越えて、彼が昨年演技者として成し遂げた成果が相当なものであることを表すものだ。

昨年の映画界新人賞は、パク・ユチョンが総なめにした。
それぞれ異なる性格の授賞式であるだけに、受賞者たちが少しずつ異なる姿を見せたが、パク・ユチョンだけは唯一受賞者リストに名前を連ねた。それでも異議はなかった。


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 パク・ユチョンは、映画'海霧'で釜山映画評論家協会賞、韓国映画評論家協会賞、大鐘賞、青竜賞を席巻し、新人賞4冠に輝いた。さらに、今回の映画賞授賞式の男新人賞候補はかつてどの時よりも優れていた。'弁護人'のイム・シワン、'友達2'のキム・ウビン、'足球王'のアン・ジェホンなどがいた。

それにもかかわらず、パク・ユチョンの授賞は異議も反対もない結果に進み注目された。
さらに、'海霧'は彼のスクリーンデビュー作だ。

ドラマ'成均館スキャンダル'で本格的に演技者のスタートを切った彼は、お茶の間でも印象深い姿を残した。
パク・ユチョンは31日午後、ソウル三成洞のコエックスDホールで開かれた2014 SBS・アワーズのフェスティバル演技大賞で'スリーデイズ'でミニシリーズ部門最優秀演技賞を受賞した。ともに、10大スター賞も獲得し、演技力と共にスター性を立証した。

20~30代前半の若い男子演技者たちの中で、ドラマと映画を自由自在に行き来する俳優がいくらもいないということを思う時、パク・ユチョンのような役者は確かに意味があることだ。

(ソース 1/1 OSEN


 これ読んだな
と思ったら、2日にここでも載せた記事でしたね




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「最高の歌手が最高のオーケストラと会ってもたらされたキム・ジュンスの年末コンサート。
彼の八色鳥のような魅力を存分に享受できる公演だったと言いますね~
ジュンスでなければ誰も消化できないコンサート、
記事に会ってみて下さい。^^」



▼ [レビュー]JYJ、キム・ジュンスの年末コンサート、
'名作コンサート'の定石



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最高の歌手が最高のオーケストラともたらした童話のような3時間

約束された時間になって 場内を照らした照明が消えると、全面電光板には彼が踏んできたミュージカル作品のフィルモグラフィーが映像と共に流れた。同時に体育館に割れ返るような歓呼が沸き起こった。作品の数が一つ一つ加わっていくたびに大声の波はさらに激しくなった。映像の場面が転換されほど、彼の登場が近付くことを感じることができた。

公演場の緊張感はすぐに裂けるように盛り上がった。やがて舞台を覆ったスクリーンの間で、指揮棒を持ったキム・ムンジョン音楽監督のシルエットが現われた。幕が上がってオーケストラとライブバンドの勇壮な演奏とともに彼の声が聞こえてきた。ファンたちの喝采が沸き起こった。1年待った'祭り'の幕はそのように上がった。

JYJのメンバー、キム・ジュンスのブランド公演 'XIAバラード&ミュージカルコンサートwithオーケストラvol.3' が、去る12月30日と31日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で盛況裏に開かれた。2日間、1万3000人の観客を動員し、大韓民国の中で最も'ホット'な年末コンサートに位置づけられた同公演は、すでに3年目を迎えた。

ジュンスは、3時間が超えるランニングタイムの間、自分が出演したミュージカル作品の主要ナンバーと愛唱曲、ソロアルバム収録曲などジャンルを行き来しながら品のある公演の定石を見せてくれた。それこそ最高の歌手と最高の音楽監督、最高のオーケストラがもたらした首脳の音楽だった。ここに最高の俳優がゲストで舞台に上がりセーミを成した。
キムチュン数は3時間が過ぎるランニングタイムの間自分が出演したミュージカル作品の主要ナンバーと愛唱曲、ソロアルバム収録曲などジャンルを出入りして品格ある公演の定石を見せてくれた。まさに最高の歌手と最高の音楽監督そして最高のオーケストラがもたらした軌道の和音だった。ここに最高の俳優がゲストで舞台に上がってセーミを成した。

ファンタジーのような祭りはミュージカル'ドラキュラ'のナンバー'Fresh Blood'と'Life after Life'で門を開いた。'ドラキュラ'セットをそのまま再演したような壮大な舞台の上で ドラキュラ伯爵に完全変身したジュンスの姿に観客は歓呼した。揺るぎのない歌唱力と一寸の誤差もない華やかなパフォーマンスは感嘆を受けた。あたかも体育館での巨大なミュージカルを見るようだった。

インパクト強いオープニングステージに続き、創作ミュージカル'デセンバー'で観客の心の琴線に触れた'その日たち'と'とても痛い愛は愛ではなかった'が彼の唇から伝わった。ジュンスの純粋な訴える力、濃い声はしっとり切々とした感性のドラマ1本を見るような錯覚を起こさせた。'ジウク'の転生を見るようだったこの曲は年末の雰囲気とよく似合っていた。

キム・ジュンスの今回のコンサートは、ヒーリングの公演でもあった。去年の下半期に入って急に沢山聴いて歌う歌になったという愛唱曲'通り過ぎる'と、ミュージカル'西便制'中'生きていれば'は 彼自身はもちろんファンたちにも治癒の音楽になった。アンコール曲で選択した'母'も聞く彼らに深い感動とともにねぎらいを与えた。

今回のコンサートは、様々なレパートリーと風変わりな試みで観客の満足度を高めた。映画'接続'のOSTで有名な'A Lover's Concerto'ではぶっつけハンドベルの演奏で公演をさらに豊かに装飾した。歌詞が伝えるメッセージが良くて選択したという日本語曲'桜色舞うころ'は、かすかなハーフのメロディーと一団となり甘美さを増した。

これまで出演していた作品のナンバーを綴ったメドレーは公演の頂点だった。曲目は自分で決め、手順はキム・ムンジョン音楽監督が配置したというこの曲はなんと10分間続いた。この5年間の大長征が映し出された。彼の音楽とミュージカルに対する情熱がすべて凝縮されていた。曲が変わる度に顔の表情まで変わる'熱演'を加味して見る楽しみまで大きくた。

あまりバラードばかりだと退屈だと思いアンコール曲に含ませた'イントシケイション'は、彼が現存する大韓民国最高のアイドル歌手ということを如実に証明する舞台だった。魂を奪うセクシーなパフォーマンスは、それ自体が華やかなファンサービスだった。舞台の後部座席に座っていたオーケストラ団員までしばらく茫然として公演に集中する珍しい風景が演出されたりもした。

ゲストとのアンサンブルも記憶に残った。'ドラキュラ'で、ジュンスの相手役として呼吸を合わせた女優チョ・ジョンウンは'Loving you keeps me alive'を披露した。チョ・ジョンウンの清らかな音色とジュンスの深みのある感性が調和し、二人の俳優はもちろん、観客の涙腺まで刺激した。チョ・ジョンウンはミュージカル'レ・ミゼラブル'のナンバー'I Dreamed a Dream'をおまけにプレゼントした。

ミュージカル'デセンバー'で縁を結んだ俳優イ・チャンヨンも舞台に上がり、'愛という理由で'をジュンスと一緒に歌った。男のデュエットがこのように甘くできるかというほど絶頂のハーモニーが引き立った。イ・チャンヨンは、ミュージカル'皇太子ルドルフ'中の'万人のため'を歌って観客の拍手喝采を受けた。

ますます進化する'ジニータイム'も欠かせない。このコーナーは、現場で即興で観客の願いを聞き入れる、ジュンス単独コンサートの醍醐味。今回の公演では'Beautiful thing''チョコレートガール''Too Love'など歌のプレゼントやびっくりダンス、ここに赤いマントを使ってファンが直接準備してきた口演童話を披露し客席を焦土化させた。特に31日の公演では'インクレディブル・'のダブルアンコールを要請するファンたちの頼みを聞きいれて無限の感動をプレゼントした。

このようにキム・ジュンスの'バラード&ミュージカルコンサート'は彼の八色鳥のような魅力を存分に享受できる公演でファンの賛辞を受けた。なぜこのコンサートが彼のブランド公演となるしかないのかを見せてくれた。真似はできるが完璧は真似でき得ない気品と格調が確認された。キム・ジュンスでなければ誰も消化できないコンサートという事実がファクトに立証された。

多くの人々が彼の公演を称して'名品コンサート'と言う。しかし、今回の年末コンサートを通じて、大衆や評論家たちはもう一度新しい見方を認識するようになった。キム・ジュンスのコンサートは名品を超えてそれ自体が一つの巨大な文化コンテンツを完成させた'名作コンサート'だったということを。

(ソース 1/2 wowTVスポーツ



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年明けは ジェジュンドラマの番宣で、手一杯だったのか?


怒られるわよ あーた 










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