Post

        

JYJ日本ツアー当分引きずりますね 他の話も^^

category - 2014 日本ツアー
2014/ 12/ 26
                 




ゴニョひょん twitter

gn2.png

idm2.png
(cr: @zerotic0124




ID-MYO Facebook


idm3.jpg



JYJ専属の振り付けチーム:ID-MYO
チョン・ゴニョン、イ・ミンヒョン、コ・ユンヨン、ジュ・ヒェジン

2枚目のアルバムID-MYO作業振り付け
Letting go
Valentine
日本シングル-wake me tonight」



idm1.png
(960 x 540)

idm2.png
(960 x 540)

1_20141226183241942.png
2_20141226183240a7c.png
3_201412261832384a3.png
4_2014122618323774a.png
(10枚のうちの4枚)
(cr: ID-MYO facrbook







ジェジュン ソロDVD予約サイト

jjdvd.jpg
株式会社ジェイ・ブイ・ディー
http://www.grandfinaleyokohama.com/



━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


ジェジュンの韓国ファンミ
"2015 Kim JaeJoong J-Party in Seoul"
2015年1月25日(日)~27日(火)
先行募集受付中

Look korea






JYJ 年末予定

cjes_20141226191458497.jpg

(ソース C-jeS HP スケジュール表)

ジェジュン
「2014 MBC演技大賞」
12月30日 20:50〜
「2014 KBS演技大賞」
12月31日 20:30

ユチョン「2014 SBS演技大賞授賞式」
12月31日 21:30〜

ジュンス
12月30、31日
「2014 XIA Ballad&Musical Concert with Orchestra vol.3」







 ユチョン出演の映画「海霧」
今度は、ドバイ国際映画祭で逃してはならない映画10に選ばれたそうですね
(ソース ⇒ こちら

そして、邦題「海にかかる霧」がTOHOシネマで4/17先行上映
(ソース "海霧"公式サイト劇場情報

私めは、やはり 歌って踊るユチョンが一番!!!派 ですが
ちょっと前に「成均館スキャンダル」の記事が出ていたので訳してみました
ドラマのPDキム・ウォンソク氏の作品は、今や当代を代表するドラマとして位置付けられているそうな



■ ついに舞いあがった'未生' そして '成均館スキャンダル'、'モンスター'
キム・ウォンソク表のドラマの秘密


 今年1年ドラマコンテンツ指数(CJと、ニルソンコリアの共同調査)で、ケーブルドラマで堂々と2位を獲得した<未生>が話題の中に終わった。19、20回と行き、原作との乖離、必要以上のキャラクターを具現して残念さも残したが、、苦しい時代を生きているこの時代の人々に対して慰労を贈った暖かなドラマの1本だったということに異見を唱える人たちはないだろう。

 <未生>を2014年後半期の代表作にしたキム・ウォンソクというPDがいる。
今は 作品の前に誰の作品かが重要視されるスターPDの時代だ。特に、tvNの積極的な後援の下、移籍したシン・ウォンホ、ナ・ヨンソクなどがそれぞれ'応答せよ'シリーズと'花より'シリーズを通じて、職人として扱われている状況で、<未生>のlキム・ウォンソクという名前もその隊列に名を連ねることになった。
しかし、彼の名前は不慣れではない。すでに2010年<成均館スキャンダル>という青春・シンドロームを作り出した張本人がまさにキム・ウォンソクだからだ。

<成均館スキャンダル>を通じてジャルクム(通り過ぎるだけで女達がすっかり参るほどハンサムな二枚目)4人組・シンドロームを起こしたキム・ウォンソクは、この作品以降、KBSを退社してCJ系列に入る。しかし、キム・ウォンソクの道は、まさにエリート・コースで開かれたわけではない。中略

スーパースターK特集ドラマを作ったキム・ウォンソク監督は、ついに2013年5月、彼の作品を持って登場した。まさにtvNとM.netを通じ、同時に放映された<モンスター>がそれだ。この作品を通じて、キム・ウォンソク監督は<未生>でも一緒にするジョン・ウンジョン作家を目にする。'満足感が大きく、ケーブルとしては、視聴率もよく出た' というジョン・ウンジョン作家の自負心と異なり、第2のパク・ユチョンになるものと放映前から話題を呼んだ男子主人公役のBEASTヨン・ジュンヒョンは、結局不足した演技力の壁を超えず、音楽を通じて青春を論じていたドラマは下手な試みという評価を受けることになった。

<成均館スキャンダル>、<モンスター>そして<未生>まで、たとえ作家は異なってもそこで具現された'青春'の精神にはある共通点がある。それをキム・ウォンソクワールドのテーマ意識と見てもよさそうだ。<未生>の次シーズンを約束して終了したこの時点で、3作品を通じて一貫して明らかになってくるキム・ウォンソクが具現しようとする'青春'の実体を探してみよう。


無題

 まず、<成均館スキャンダル>、<モンスター>、そして<未生>の主人公たちは、当代の衰えない青々とした若者たちだ。<成均館スキャンダル>のジャルクム4人組は、今ちょうど新たに学期が始まった成均館の臣礼科先進だ。彼らの前に置かれたのは、イ・ソンジュンの父'老論'に代表される既成権力であり、彼らに合流した成均館場とその者たちの代理権力だ。老論だが、老論としての特権よりは、彼が本を通じて体得した原則をしつこく守ろうとするイ・ソンジュンと、政権から疎外された男、西人、そして半分両班のキム・ユに、ムン・ジェシン、ク・ヨンハの友情と反抗が政情の改革政策とあいまって、歴史の中の話以上の不義の時代に対抗した青春像を描き出している。

<成均館スキャンダル>で老論の時代に対抗した青春、<モンスター>で青春を妨げるものは既成の教育制度だ。このような歴史のなかの教育制度の既得権は、<未生>に来れば大手企業に代弁され、私たちの時代の組織化された競争社会が既得権勢力として登場する。
そしてやっぱりザルグム4人方のように、彼のそばには時には敵になり同志になって結局に友情がある。彼らは各々違うキャラクターを持つようだが、時にはムン・ゼシンのように時にはイ・ソンジュンのように、そして時にはク・ヨンハのように各々自分の事情を持って成長の痛みの苦しみを経験しながら友情を編んでいく。

このように、キム・ウォンソクワールドを通じて具現された朝鮮時代、既成の教育制度、そしてもう大企業中心の組織社会に投じられた若者たちの話は、結局それが歴史の中の事実であれ現実の事情であれ、当代の若者たちの悩みと熱情を代弁することで、それを視聴する'青春'の熱烈な支持を得る。はなはだしくは<成均館スキャンダル>の場合、それが時代劇であることにもかかわらず、依然としてケーブルで絶賛上映されていて、ドラマの中の台詞が私の青春の悩みのそれに代弁されるだけに、妥協できない時代を生きた人々には私の話になるドラマになった。

そのように青春たちの話を代弁したドラマだったから、これらのドラマの主人公たちは即ち,青春の偶像と位置づけることができた。<成均館スキャンダル>のジャルクム4人が、ドラマ上の主人公たちとしては空前絶後の、みな全て当代の代表的なスターに成長するようになったように、相対的に話題に及ばなかった<モンスター>さえもハヨンスという神聖を輩出して、<未生>では言うまでもなくジャングレ役のイム・シワンをはじめ、新入社員4人みんなが注目される未来の材木になった。

しかし、キム・ウォンソクが作ったドラマには'青春'だけがあるわけではない。彼のドラマには青春らが共感する'助言者'像が登場する。もしかしたら本当にキム・ウォンソクのドラマの魅力は熱望する青春というよりは、そのような青春をまともな道に導くその時代にふさわしい'助言者'の存在かも知れない。

<成均館スキャンダル>ではその役割をアン・ネサンとチョ・ソンハがやってのけた。アンネサンがキム・ユニをかばい具体的な道を提示し師匠の役割をやり遂げたとしたら、チョ・ソンハは不義の時代に妥協しない政治的師匠の模範となった。<成均館スキャンダル>で'助言者'だったアン・ネサンは、<モンスター>でも一時人気作曲家だったが、今や失意に陥った過去のスターとして登場、音楽を通じて自分たちの夢を表現しようとした'モンスター'らの'助言者'として登場する。そして<未生>では、主な'ラブライン'と称されている呉次長イソンミンがジャングレだけでなく、'人'の責任を負う、いい大人の代名詞となる。

このような素敵な助言者らの存在のおかげで、人々は青春らの悩みに同調しながら、助言者らが提示する道を通じて慰労と希望を得て さらにドラマに魅かれることになるのだ。


無題3


 また、キム・ウォンソクドラマには素敵な主人公たちと彼らを夢に導いてくれる助言者達だけがいるのではない。彼らの周辺でドラマを豊かに導いてくれる華やかな助演陣が存在する。<成均館スキャンダル>でジャルクム4人組に対抗するハ・インスたちはもちろん、老論の巨頭イチョンムをはじめとする錚々たる権臣達の背後も甘くなかった。また、若さが横溢する大学を連想させる成均館の多様なキャラクターたちも、このドラマの欠かせない醍醐味だった。

こんなに多様な人物群像の合奏でオーケストラのようなキム・ウォンソクドラマで欠かせない'面白さ'の一つは、妙にも'プロメンス(愛ではないが格別で特別な男達の友情)'だ。

もちろん彼のドラマに'メロ'がないわけではない。<成均館スキャンダル>の中心ストーリーの一つは、イ・ソンジュンと男装女性のキム・ユニの愛であり、<モンスター>もやっぱりハヨンスをめぐる三角関係が主な話だった。<未生>も主な話ではなかったが、原作に比べ、あざやかなロマンスが薬味のように登場する。

<成均館スキャンダル>からすでに他のドラマがそのような試みをする前に、キム・ウォンソク監督は、いわゆる'男男キャミィ'に注目する。<成均館スキャンダル>でイ・ソンジュンとキム・ユニのロマンスに魅惑された点は、キム・ユニが男だと思っても、それに惹かれるイ・ソンジュンの葛藤にある。また、年末の授賞式でベストカップル賞を受けるほどだったク・ヨンハとムン・ジェシンのキャミィは、多言を要しないほどだ。<モンスター>もこのようなブロメンスを忘れなかった。友達のように、友人以上のような友情は、実際の女主人公ハヨンスとのメロラインよりもっと切なくドラマを導いた。


無題2


 'ブロメンス'が登場する前に'ブロメンス'に注目し、'助言者'ブームが吹く前に'助言者'に注目しており、他のドラマがファンタジー的恋愛遊戯にこだわっている時に現実の話を吹いて、キム・ウォンソクドラマは当代の代表作達となった。

しかし、彼のドラマに長所だけがあるわけではない。原作が無い<モンスター>が時代に乗り遅れたという評価を受けるように、原作がないキム・ウォンソクのドラマは想像し難い。朝鮮事後の殺伐とした老論支配下の権勢政治に入ったのとは違い、ドラマ<成均館スキャンダル>では面白いイ・ソンジュンとキム・ユニの結婚生活と、ファンタジーのようなク・ヨンハとムンジェシンの後日に歴史に関わった愛聴者たちの恨みを買ったりした。
<未生>もやはり同じだ。これまでキム・ウォンソクが描き出した<成均館スキャンダル>と<未生>の若い群像のストーリーは、原作のドラマか判断がつかなくした。おそらくこれがキム・ウォンソクワールドの残された課題だろう。

 最後に、良いドラマには良い音楽を抜くことができないように、キム・ウォンソクのドラマには 良い音楽も見逃せない薬屋の甘草だ。
<成均館スキャンダル>当時、放送を通じては会えなかったイ・ソンジュン役のパク・ユチョンがいるグループJYJの絶唱が優れた 'チャジャッタ' をはじめ、今も各種番組のシグナルとして登場するOSTたちが後々まで語られている。


(ソース 12/22 mediaus から 一部略)








20141224 JYJ Japan Dome Tour in Fukuoka ending & Xmas message

Rinmaze



ユチョンの こんな表情を見るのって久しぶりだなぁ

ジュンス 変わらんな~~

ジェジュン、ほんとに大人になった。。。




何回 見てるんだろ 私














にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村
            


関連記事

            
                                  

コメント

非公開コメント
        

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Re: ミドチンさんへ
 あれま!お二人とも撃沈でしたか?
チケット探してる人だらけですねえ
とんでもないワ これ

記事には載せましたが、これ厳しそうですね