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ジェジュンからの贈物、ほか

category - ジェジュン
2014/ 12/ 21
                 




ジュンス twitter


ジェジュン様が誕生日プレゼントの約束を守ってくれました!
朝から騒がしくて、出てみると、このとてつもない4メートルツリーを設置していましたね!
ありがとうジェジュン様!!!
ふふ おかげで温まる年末です。』



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あとはユチョンのコートか








ジェジュン「スパイ」撮影現場
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「仁川広域市のどこかの病院で前にスパイを撮影していた」

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「お~ ほんとにハンサム」

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(cr:PYO、 believekim126、wanna_be_u、95jeongung、张文芳_芳文珊)





こういうの見ても、どうもドラマの実感が沸かないんですよね
頭がライブモードから抜け出せないまま、またライブ
そのまんま、1月9日を迎えそうな感じデス 

ぼげ~~ としてても、始まったらそりゃネ= 




━─━─━─━─━─



で、
今朝、吃驚したのは こちら様のツイート



無題

いやちょっと 
女性セブンさん まじですか?

さぶいけど、本屋&コンビニチェックしてみたいと思います


━─━─━─━─━─



これにも驚きました  


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『後ろを見るな!前も見るな!今を見ろ!』

いやもォ、、'五臓六腑に' 沁みますワ










 これは、ちょっと変わったジェジュン記事でした
3日前の ← ふざけてんのか

ちょっと変わった記事でしたよね
超話題のドラマ「未生」(イム・シワン君主演) の主人公チャン・グレを引っぱり出して、
ジェジュンを「コリア・インターナショナル芸能3チーム」の社員になぞらえてみるという

このところ、妙な話がどうしても目に付いてしまうので、
こういう長文をだらだら訳してるのも良いかな と ほんとにだらだらやってたんですよ

もうたくさん読まれてる記事なので
シカトでけっこうです すんませんっ 
 



■ "こんにちは、'コリア・インターナショナル''芸能3チーム'社員、キム・ジェジュンです!"①


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[スター、メディアチーム]

 2014年、平凡な人々の話を扱うドラマが人気を集め、'共感のドラマ'という新しいドラマの単語も誕生した。tvNのドラマ'未生'は、スーツ姿で出勤してほぐれたネクタイをそのまま置いたまま帰宅する平凡なサラリーマンたちの話を扱い、視聴者の強い支持を得る大勢のドラマとして浮上した。

ドラマが興行の流れに乗った後、'未生を通じて、韓国社会を振り返る視線が増加した。靴の踵が平たくなるまで走る理由と旦那が一日も欠かさずお酒を飲む理由。そして成果を見せても依然として社会の冷たい視線に傷付く契約職社員をドラマを通じて改めて想起した。俗語でネクタイ部隊と呼ばれる人々は、立ったスーツと塵のない白いワイシャツを着ていたが、表向き華麗に見えるだけで 各自が試練と悩みを抱えて現実を持ちこたえながら生きていく一日を分けることができた。

隣の事務室にありがちな営業3チームの社員'チャン・グレ'は大変な始まりと峠があった。良くない学歴に資格証一つない彼。'ジャングレ'は一日を送る度に越えなければならない山に会う。'チャン・グレ'が壁に妨げられるたびにドラマを見ている視聴者は自分の姿を見るようで一緒にため息をついて一緒に泣く。

'チャン・グレ'とジェジュンは違う世界を生きるように見える。入社と同時にチャン・グレは、同僚たちに無視されて上司からは寸鉄のアドバイスを聞いた。何日もかけてせっかく作り出したアイテムも契約職社員であるため、他の誰かを責任者に立てなければならなかった。我慢して暮らしているのも限界があるというが、現実に順応して、息苦しいほど忍耐するチャン・グレの人生。これに比べてジェジュンは、昼夜を問わず飛行機に乗って世界のファンに号令して歌手や俳優として熱情を広げ、華やかなスターの生き方をするように見える。

 しかし、'チャン・グレ'と同様に、キム・ジェジュンにも難しい始まりがあり、しばらく苦しい生活があった。相変らず、ジェジュンは高い山にぶつかって解決しなければならない宿題を持っている。止まらなければ生き残ることができるということは、キム・ジェジュンも同じだから。

囲碁を通して学んできた人生のノウハウをもって根気強い人生を生き、真の人生の意味を取り戻しているチャン・グレ。そして、歌謡界のトップを味わって再び最初に戻って新人の姿勢で演技の道を選んだジェジュン。方向は違うが、平凡な人生を変えるどこか非凡さを持つ男たちだ。極めて平凡だった時間を特別な人生で編んでいく二人だ。

特別なジェジュンの平凡な話。元インターナショナル営業3チームチャン・グレには今週金曜日に会って、今は'コリア芸能・インターナショナル''エンターテイナー3チーム'社員、キム・ジェジュンに会ってみよう。


▶ キム・ジェジュンの入社

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 16歳で一人でソウルに向かったジェジュン。
歌手になろうと無闇に家を出た日、彼は2日夜を明かした。知らないところで寝れば誰かが連れて行くかもしれないという話にどこでも寝ることができなかった。アルバイトをするにも とても幼かったジェジュンは、路上にある新聞配給所を訪れた。彼はむやみに二晩を明かしたと言い、ジャージャー麺一つほしいという言葉をかけた。

社長の 住所と電話番号を言えばそうしてくれるという話に、「私は悪い人間ではなく、歌手になりたくてソウルに一人で来ました」ときっぱり言った。ジャージャー麺を食べて眠っている間に、仁川に住む上の姉が彼を迎えに来て、その時からオーディションを見に通い始めた。ソウルに来てから最初の月にはオーディションに立って不合格の苦杯を飲んだが、翌月彼は練習生として歌手の夢に向けた光を見ることができた。

ジェジュンは大変だった研修生時代を追憶しながら、ある放送でエピソードを話したりもした。
考試院部屋代15万ウォンが不足して'太極旗を翻して(ブラザーフッド)'にエキストラで出演して稼いだ金で、ガムやチョコレートを買って食堂を歩き回って売った。しかし、あまりに無欠な外見のため、かえって疑いを受けて追い出されるのが常だった。その時、周りにいたスーパーのおかみさんが、「息子のような奴が何故こうして通ってるのか、幾ら必要か」と聞いてきて、「ガムやチョコレートは全部置いて行け」と言って、必要だった部屋代15万ウォンをくださったと回想した。

何もなしに独りでホールに上がってきたジェジュンは、生き馬の目をというソウルで生き残った。怖ろしさを知らない若さと遠大な夢を持って大変な時期を耐えた彼は、2004年華やかにデビュー舞台を行った。薄くた薪が燃え上がった瞬間だった。

めて鼻切られるというソウルで生き残った。恐ろしいことない若さと遠大な夢を持って大変な時期を堪えた彼は2004年派手なデビュー舞台を持った。細い薪が燃えた瞬間だった。


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 ジェジュンに家族は特別だ。
寂しい芸能界生活を暖かくしてくれた両親と8人のお姉さん。先日、両親の古希宴の写真が彼のSNSに掲載された。都合により、一席を外したが、残りの7人の姉と義兄たちや甥っ子達まで 本当に多幸な大家族だった。姉兄さん達とともに、父親の手をぎゅっと握っている姿と 母を抱きしめて顔を見合わせている写真は、華やかなスターだが、間違いなく末息子だった。

デビュー10年目のジェジュンは依然として止まらない。いや、責任感がさらに一段と重くなった。
継続されるコンサートやアルバム発売に俳優の本分を尽くして、その重さは小さいものではない。新たな挑戦に対する責任感とファンの期待に応えるため、汗を流しながら堪えてきている。

デビューを見つめる時は、ライトの下で踊って歌う自分の姿を描きながら練習した。大きな人気を集めながら歌手として名を揚げながら、アルバム準備、コンサートの準備をしている間には風船を持ったファンのために努力した。服がびっしょり濡れるほど、喉が擦れカラカラに乾いた音が聞こえるほど彼は動く。そして放送に出演するため、演技者の道に飛び込んで以降、台本に集中したジェジュンは深い集中力を発揮して感情を引き出す。


▶歌手('エンターテイナー部署'進行プロジェクト1)

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 冷たい風が始まる11月のある日、東京が揺れた。JYJの東京ドーム公演'一期一会'が始まった。
'一期一会'。'一生に一度だけの出会い'という意味を持つこの言葉は、JYJが日本で正式に開く初のコンサートを象徴するキーワードになった。

2日間の出会いには10万人のファンが共にした。
JYJは2010年、東京ドームでの初公演以降現在まで計7回の公演で、東京ドームに入城した国内アーティストのうち最多公演記録を誇る。日本現地歌手も簡単に立たない公演場で5万5千人を圧倒する公演を行ったJYJ。'入城'という文字はいたずらに付いているのではない。

白い顔と黒い瞳、カリスマあふれる表情は、舞台を越えてテレビの前に群がって集まった幼い少女を掌握し、ジェジュンはデビューと同時にスターになった。2004年デビュー、そして10年という歳月が過ぎ去っている今も彼はメンバー・ジュンス、パク・ユチョンと共に'大韓民国代表アイドル'という賛辞を受ける。

冷たい風だけが残って包む韓国歌謡界で、JYJは、いわゆる'越えられない壁'の成績を出し、暖かい春の芽を開こうとしている。彼らの初のレギュラーアルバム'IN HEAVEN'は、発売前の予約注文30万枚を突破し、2014年発売した2番目の正規アルバム'JUST US'は12万枚を越した。JYJのアルバムは発売される度に凍っていた歌謡界を溶かしたりするが、オンライン市場だけでなく、オフライン市場まで影響力を与えているということで彼らの威力を識ることができる。

JYJはアーティストとしての面貌をアルバムとして証明し、俗に言う'アイドルの限界'を破った。
音楽として、自分たちの物語を溶かし出し、夢見ていた音楽を共にし一挙両得の結果を出したわけだ。発売するアルバムごとにメッセージを盛り込んだ歌詞と 切々としながらも頭に残るメロディは聞き手の耳を集中させる。


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 JYJとして成功を上げていながら挑戦をやめないジェジュンだ。アイドル歌手として拍手を受けているが、彼が抱いていたもう一つの夢は'ロック'に対する挑戦だった。
シナイヴィ出身のボーカリスト キム・パダとYBのユン・ドヒョンなど、韓国ロックを率いていくアーティストたちが彼のアルバムに参加した。

誰にも'初の試み'というのは恐ろしい存在だが、ジェジュンは自分が立てた旗竿を向かって丘を越えて飛んだ。女性のファンを率いる彼がロックジャンルに挑戦すると言った時、大衆は懸念の声を高めた。大衆に比較的近いジャンルではなく、マニア層が厚いジャンルだから。人気に負った生半可な挑戦ではないかという激昂した声が多かった。

しかし、ジェジュンの初のソロミニアルバム'I'は先行注文12万枚で話題を集め発売と同時に完販した。ソロアーティスト、キム・ジェジュンに対する関心が予熱になり始め追加製作分の2万枚が1週間で全て販売された。ソロ歌手としてアジアツアーを開きその人気を立証した。ロックマニアたちのブログでもジェジュンの名前とアルバムが昇り、彼の能力を認められた。

難しかった始まりを経て歌手デビューしたジェジュン。'歌手になる'は、幼い頃夢を叶えてからも悩み努力する人生を生きている。歌手の道を踏むほど生まれつきの歌手であることを証明するキム・ジェジュン。デビュー前から走ってきたが、依然としてアルバムを準備してコンサートの準備に休まない彼だ。ファンたちにいつも感謝を示して、おびただしい観客が共にしたコンサート会場で感激の涙を流す きさくで謙遜な歌手だ。

 堪えることが'完生'だ-ドラマ'未生'中

ドラマの中の垂れた肩の'チャン・グレ'も、車でうとうとしているジェジュンも、そして眠い目を揉みながらコンピューターの前に座って忙しくキーボードを叩く人たち皆が堪えている。高いポストであれ、低いポストであれ、華やかな職業であれ、そうでない職業であれ、体が大変な事であれ頭が大変なことであれ すべて自分の人生を生きている。皆、誰かが教えてくれなくても堪えていた。ドラマで必ず指摘しなくても人は皆知っているのではないだろうか。ただ自分が'未生'ということをあらかじめ明らかにしたくなかっただけで。
(写真出典:bnt world、ジェジュンSNS、ジェスエンターテインメント)

(ソース 12/18 韓経ドットコム wstarnews



■ 演技プロジェクトどのように考えていますか?
キム・ジェジュン氏の感を聞きたくて…"②



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 TVの中で歌うジェジュンの姿を探すのは、一時、難しかった。その代わり、彼はアルバムとOSTで倦まず弛まず声を聞かせた。しかし、舞台の上の彼の顔をTVを通じて見るには相変らず長い時間がかかりそうだ。

ジェジュンは、新しいプロジェクトを企画した。観客に開かれた舞台ではなく、カメラが開かれた撮影現場にいる自分の姿を想像した。それが、キム・ジェジュンが現在、全力を注いで没頭している'エンターテイナー部署'進行プロジェクト3度の始まりだった。

乗勝長駆のキャリアを積んだジェジュンだから、演技の道が簡単だと思うならそれは大きな錯覚だ。未熟な挑戦と判断した大衆たちの芳しくない視線を乗り越えなければならなかった為に、彼は夜を明かしてもっと努力した。時には、最善を尽くしたが、ひりひりする話も聞かなければならなかった。

しかし、彼は2012年MBCドラマ'ドクターJIN'で演技大賞新人賞を受賞し、第7回コリアドラマアワーズで、男子部門最優秀賞の快挙を得て成果を出しているところだ。

'未生'のファンが応援する営業3チームは、表向きではぶつぶつ文句を言いながらも固いチームワークを誇る。不足でとんまな新入社員'チャン・グレ'を 'うちの子'と言いながら面倒を見てくれる呉次長、鋭い冗談で質素な現実を感じさせるがいつも'チャン・グレ'を物心両面で助けるキム代理、自分の新入時代を思い浮かべながら応援を送る千課長。これら全ては'チャン・グレ'が自分も知らなかった非凡さを取り出すことができるように手伝ってくれたヘ助力者たちだ。

責任感をもって新たなプロジェクトに飛び込んだ新入社員'ジェジュン'。演技は今まで築いてきた彼の信頼が崩壊しかねない両刃の剣だった。彼にも心強い支えがあったので、これからは、同じ道を同行する演技者の先輩たちと家族になったJYJメンバーだ。彼が不安な気持ちで負担感をいっぱいためた新たな足跡を撮る度に正しい道を教えてくれた人たちだ。

ごく重い責任感を持って新しいプロジェクトで跳びこんだ新入社員'金在中'。延期は今まで積んで来た彼に大韓信頼が崩れることもできるもろ刃の剣だった。彼にも心強いしんばり棒があったからこれからは同じなある道をお供する演技者先輩たちと家族になったJYJメンバーたちだ。彼が心細い心で負担をいっぱい盛った新しい足跡を取る度に正しいある道を知らせてくれた人々だ。

ジェジュンは依然として進行中だ。後続作の出演を確定して大衆の期待を受けることができる信頼を築いている。低く、謙遜な姿勢で前を向いているジェジュンは、山の中腹まで昇ってきた。


▶ 俳優 (‘エンターテイナー部署’ 進行プロジェクト2)

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 2010年日本のフジTVで放映したドラマ'率直になれなくて'以降、俳優、キム・ジェジュンの姿を見ることができたのは2011年SBSドラマ'ボスを守れ'からだった。仕事においてはプロフェッショナルで冷静だが、頑是無い従兄弟'チャジホン'には限りなく優しくて純粋な'チャムウォン'役を演じた。

一つの分野でトップに上がったジェジュンの姿にプロビジネスマン'チャムウォン'を探すのは容易なことだと思っていたが、ジェジュンの答えは違った。自分の仕事を楽しみながら、何事にも情熱的でマナーのあるチャムウォンの役を研究した彼は、身近ながらも他人だと言った。

愉快なドラマ'ボスを守れ'でお茶の間を訪れた時、彼は自信がないという話をした。万人単位の公演場を軽やかに満たして巨大な歓声の前でそれにもひるまず舞台を飛んでいた彼からは、簡単に捜すことができない姿だ。

彼が萎縮した理由は、素敵で魅力的なキャラクターをうまく生かしてアイドルスターに対する期待感を満たさなければならない負担感があったためだった。新人の姿勢に立ち返って、不慣れな撮影現場に飛び込んだ彼。アイドルスターの演技挑戦が活発になっている傾向に対する大衆たちの芳しくない視線を変えてみると心を固めたきっかけになった作品だ。

深い目で悲しみを表現すること。表情でものを言う俳優の基本ではないか。'キムギョンタク'はそうだった。男は生まれて3度泣くとするのに、劇中でキムギョンタクは涙が乾くことを知らない悲しみをもって生まれたキャラクターだった。庶子出身で成し遂げたい事を成すことができない現実に向き合い、かなわぬ恋に涙を耐えなければならなかった。そして大切な友に向けナイフを突きつけなければならない運命を持った。

'ドクターJIN'は、日本のマンガを原作にしたドラマだった。もともとドラマという虚構性を持っているもの。しかし、虚構の人物にタイプスリップという背景、そして言えない悲しみまで抱いたキャラクターを演技することは簡単ではなかった。そして時代劇というジャンルまで。多方面に 'ドクターJIN'は キム・ジェジュンに挑戦の意味を反芻させた作品だった。


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歌手出身のタレントが、俳優も苦手とする時代劇に挑戦すること。大衆の懸念もあったが、ジェジュン自身も多くの心配をした。ドラマを2つしかやっていない'素人の'新人が 時代劇というジャンルに生半可に参入して作品を台無しにすることはないかという懸念だった。しかし、挑戦というジェジュンの運命。彼は冒険を開始した。

2012年12月末、汝矣島(ヨイド)で開かれたMBC演技大賞で、キム・ジェジュンは冒険の最後を成功的に知らせた。人生でたった一度だけ受けられるという新人賞を'ドクターJIN'のキムギョンタク'で受賞したのだ。上手くやることができる役割に安住するのではなく、新たなキャラクターや見慣れない魅力をアピールするため挑戦した彼の冒険は成功的に最後を結んだ。

俳優キム・ジェジュンは 演技力で確実な認定を受けた。最優秀賞受賞。彼にはあまりにも貴重な賞だった。アイドル出身の演技者を見る大衆の先入観を勝ち抜けるという彼の力強い抱負を実現したわけだ。作品に入る前ごとに、自分が良い作品に被害を与えるのではないか、いつもマンネリに落ちてきたという彼。コリアのドラマ・アワーズで最優秀賞を受賞し、彼が今まで持っていたのはマンネリズムではなく、熱情のまた違う姿だったことを証明した。

トライアングル'は新鋭俳優の発見という結果を生んだ。既存の演技派俳優たちに寄せていた期待が回を経る程新鋭俳優にも移された。'イム・シワン'そして'ジェジュン'。2人の俳優の絡み合ったストーリーとぶつかる様子が視聴者を率いる力だった。'トライアングル'は、2人の俳優にすべて初主演というタイトルを持ってくれた大事な作品だった。前になかった賞賛を受け、ドラマをリードして行った二人の俳優は演技者としてこれからの未来を'トライアングル'であらかじめ見せてくれた。

兄弟を失って人生を暮すチンピラ'ホ・ヨンダル'としてスタートして、カジノの代表理事に就任した'ジャンドンチョル'でドラマの最後を結んだ彼。彼が演じたホヨンダルは人間の短い人生ではめったに経験しがたいことにぶつかるとても大変で難しいキャラクターだった。'トライアングル'のホヨンダルとジャンドンチョルを行き来して また、'ジェジュン'自身の人生を生きた彼。3人の死闘が行われたその5ヵ月は、俳優、キム・ジェジュンに貴重で黄金のような時間だった。


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 学ぶ姿勢で演技に挑戦したジェジュン。
俳優になった彼は撮影現場で真摯で謙遜な姿勢で先輩の俳優らと撮影スタッフの皆が褒め言葉でもちきりだ。お叱りを受けながら成長することが新入の運命。未来は遥かな始まりだが、固い決心を持って挑戦した彼だ。

ドラマ'ドクターJIN'は、キム・ジェジュンを初めて試験に入らせた作品だ。初めて時代劇を撮影しながら持っていた負担感、自分によって作品が台無しになるのではないかという心配を、彼は、先輩たちとの呼吸を合わせていく過程で勝ち抜けた。

劇中の'キム・ギョンタク'ジェジュンは、キムギョンタクの父親であり、安東金氏の実力者'キム・ビョンヒ'役を演じた俳優キム・ウンスと大部分を撮影した。重厚でカリスマ性溢れる役から分からない悪役まで消化する先輩の俳優と呼吸を合わせるのはさらなる負担だった。

しかし、キム・ウンスとの演技は、水が流れるように自然だった。.作品を抜け出してからも、父親と息子で過ごした。恨みながらも切なかった親子の感情は、劇中の'キム・ビョンヒ'が自決した場面で出た。嗚咽するジェジュンとすまなさを隠して、息を引き取った父キム・ウンス。

キム・ウンスはあるインタビューでジェジュンについて賞賛を惜しまなかった。「落ち着いて動揺しない。重厚なジェジュンの姿にしきりに感嘆した。何事にも情熱的で心を尽くして演技する姿を見て大俳優に成長すると思った」

ジェジュンは'父'キム・ウンスのために洋酒をプレゼントしたりスマートフォンをプレゼントしたりもした。キム・ウンスの娘キムウンソは、「キム・ジェジュン兄がプレゼンしてくれたスマートフォンのせいで、父親の中毒が激しい」と暴露して笑いを誘った。キム・ジェジュンとキム・ウンスはシンクロ率100%の父子の間を演技し、その縁を依然として続けてきている。

俳優として新たに登場した彼に演技者の先輩たちは火だった。時には仕事だけに熱く彼を駆り立てたが、彼にはなくてはならない大事な存在だった。彼が演技について悩みを抱いて自分について振り返っている時に、先輩たちの助言は解決策を模索する最後の鍵のようだった。先輩たちの年輪が、閉じ込められていた彼を開いてくれ、彼が俳優に成長することの確実なバネになった。

ドラマ'トライアングル'で、初の主演を果たしたジェジュン。主演であるだけに重大な負担感も抱えていた。肩に負った荷物を軽くしてくれたのは先輩チェ・ミンシクの一言「君はもともと演技ができないんだから」

「今回の作品一つで演技が上手いという声を聞くことはできない」チェ・ミンシクの寸鉄一言は、傷になるどころか彼を負担感という水溜りの中から取り出してくれた。チェ・ミンシクは、あまり演技授業にしがみつかないと助言した。

演技がどうなのかと叱咤を受けるかと恐怖を抱えている彼に、チェ・ミンシクの助言は悟りをくれた。俳優は演技より負担感を克服する努力が重要であり、キャラクターを深く研究して練習する過程が重要だという事実を知らせたのだ。ひょっとしたらうまくやりたい負担感がぎこちないホヨンダルを作ることもあり得た状況で、チェ・ミンシクの一言はジェジュンを最優秀賞俳優に成長させてくれたペダルのような存在だ。


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 彼が、公式の席上に上がりマイクの前に立つ時に存在だけでも大きな力になる2人がいる。
10年間苦楽を共にしながら、嬉しいことも悲しいことも分けるJYJのメンバーたち。歌手として大きな成功を収めてこれから自分が活躍する分野を訪ね第ニの橋を渡っている。

ジュンスは、ミュージカル分野で世宗文化会館を完売させるチケットパワーを持つ屈指の俳優に成長し、パク・ユチョンは、アイドルの限界を超えた俳優らしい俳優という賛辞を受ける本当の俳優として成長した。映評賞新人男優賞と大鐘賞新人男優賞を受賞し、その能力を認められ、20代の男性俳優の中心に成長している。

演技に挑戦してパク・ユチョンとの比較について質問をたくさん受ける。キム・ジュンスが頭角を現しているミュージカル領域も演技と歌が入り混じった領域なので、JYJの演技に対する関心が高い。メンバーたちは誰が一番演技が上手かという質問を受ける度に いつも質問された自分が一番演技ができないと答える。

やっぱりジェジュンもそうだった。自分が一番できないことのようだが、実は順位をつけるのも難しいことだと言い、お互いの外見からイメージがあまりにも違って魅力も異なるためであると答える。各自の長所を生かしながら演技に集中している彼ら。お互いが同じ分野に挑戦して辛いときに頼ることできるということ、そして言わなくてもお互いを守っているという信頼。それ自体が大きな力だ。


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 ジェジュンに歌手と演技はいずれも見逃せないプロジェクトになった。
うちの一つを選択することは、非常に難しいことだ。「両方をしている今私自身が満足だ」あるインタビューで、俳優として歌手としてすべて成功するために決めておいた夢があるかという質問に、夢があれば怠惰になるから夢は決めていないという意外な答えを出した。望むものを現実にしなければならないが、夢だと決めると先延ばしになるようで夢は持たないという彼。与えられた現実に最善を尽くして思った通りに実行する人生を生きるだろう。

ジェジュンは依然としてやりたいことが多い。そして浮んだアイデアをこまめに現実に実現している。彼の企画力に多くの人が注目している。これから先の未来は作品をしながら具体的に描いて行っている。昨日より今日優れた姿を見せる俳優として名前を知らせて、「ジェジュンと一緒に作業してみたい」との仲間の俳優の応援が聞きたいという彼。「アイドル出身の俳優は演技ができない」という先入観をなくす、俳優としての期待に応えたい彼の姿を見たら、頂上に立った彼の未来が描かれる。

「私が焦ると、他の俳優も動揺すると思い、笑って過ごそうと努力しました」

傑出した授賞式で俳優部門で受賞をし、俳優の資格を認められたジェジュン。
しかし、俳優として今後乗り越えていかなければならない時間がもっと多い。越えなければならない山はまだ見えない可能性もある。
30歳。彼の言葉通り、まだ青春だ。

(ソース 12/18 韓経ドットコム wstarnews



 以前、
韓国の某ケーブルTV局が「家庭事情が複雑な芸能人」という調査を行ったところ、
第1位になったのがジェジュンだったという記事を見ました
(それについてはね、書かなくてもね)

お姉さんに買って貰ったラジオで、H.O.Tのテープを聴きながら歌手になりたいと夢を膨らませ
高校1年生の時に、その夢を家族に猛反対されて(そりゃそうだ)
ならば ジャージャー麺を配達して歌手になろうと家を飛び出したはいいけれど、
年が若くて雇ってもらえず、新聞配達の仕事を捜しに行った
そこで 2日間何も食べてないと話し、ジャージャー麺を食べさせて貰った(+ご飯も)

バイトで食い繋いでいたものの、とにかくお金がなくて、
家賃どころか、100円が出せなくて2時間半も歩いて目的地に行ったとか、
ラーメンも、麺を食べてスープは残して後でまた温めて飲んで飢えをしのいだ とか、
血を売ったという話も有名


それでも180cmまで背が伸びたんだから すごいです
若くて元気なせいだけじゃなく、元々体の出来が逞しいらしい

 
ジェジュンは、数多くのアイドルの中でも 稀に見る強運の持ち主のひとりですが、
なにかこう、着々と黙々と というのではなく、
計算 しないのかできないのか (しても無駄なタイプなのか)
長く見ているファンも、けっこう 「ぎょえ=!!!」には事欠かない

そういう意味では、パターンや理想形にハマらない先駆的なアイドルスターなので、
(↑ どう表現すべきか、私めも考えた
ファンも多種多様に成長して、珍獣王国みたいになるんでしょうね。まじょもいるしで。


でか~い話をすれば、世界の今昔の歴史を見ると、
同じ環境、同じ痛みや苦しみ、喜びのなかで暮らしている人々も、
モノの見方やどんな思想に傾倒していくかによって言論も行動も変わる
攻撃的で排他的な集団が生まれたりするのは人間の性なのか?
と、救いようのない気持ちになることもあります
(さっき見たニュースの影響大なり)

"憎しみは、愛情をエサにして膨らむ"

私めも、777歳 になるまじょですが
(放置でお願いしますm(__)m)
愛情に勝るとも劣らない負のエネルギーの強さに 時折たじろいでしまいます

 しかし、やはり思うのは、
ジェジュンが東方神起としてデビューして大スターになって、
そしてJYJとして新たな道を歩き始めて今がある。
お姉さんのに買ってもらったラジオでH.O.Tにあこがれて歌手になろうと思った時から、
ずべてジェジュンが決めて選んできた道の上で起こっていることですよね。
SMであんなことになるとは思っても無かったに違いないし、
JYJになって どんな凸凹があるとしても、それは同じ。
違うのは、ジェジュンのJYJにおける立場と彼が見せている姿勢ですよね。
SMやエイベは、いわゆるスーパー甲だった、でも、JYJは違う。
ジェジュンには、実情はどうであるにしても、他人のせいにはできない責任感も意地もあるでしょ
まあ、これも 
ジェジュペンの妄想のひとつです



 あれこれ、いろいろありますが、
やはり、多くの人にジェジュンの ジェジュンならではの歌声を聴いて欲しいです
例えば、"One Kiss"
ジェジュンもソロアルバムを出して、色々歌ってますが、
この曲は、時間が経って聴けば聴くほど 唸ってしまいますね 
ハスキーで粘りのあるぶっとい高音
モノマネではないジェジュンだけのロックな歌声

ジェジュン Jaejoong ~ ONE KISS ~ 歌詞付き


こういう楽曲こそが、「これがアイドルでっか?!」と、
巷のユーザーをも唸らせるのではないだろうか?

キム・バダさん 素晴らしいPDでした 







ジュンス twitter

『照明がついているツリー^^ 本当に綺麗だね
もう一度ありがとう兄。
ちなみにユチョン、いいコートをもらった。
それ着て行くよ ^^』


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コメント

非公開コメント
        

そうなの、そなの
毎晩おまじゃします。  前にジェジュン チケツトお世話になりました婆です。

前から金持ちの幼馴染の友人からジェジュンのソロアルバム貸してと、買ってと とのやり取り数か月たち負けてソロアルバム貸してしまいました。

かえって来たとき彼女 ’全部買った’と 'One Kiss' 良かったと!!!
(タカラズカの人なのに)

ジェジュンは一本ブレナイ感じがします。

文才なく申し訳ないです。思いが伝わりません。
Re: オンさんへ
 いらっしゃいませ~
いつもありがとうございます^^

それは嬉しいお話ですね!
ついに、買ってくだすった しかも気に入って
なんったってそれが一番ですよね

意外と、自分の真価をまだ判っていないのかな?と思うことがありますよ
ライブの選曲とか見てると 笑
音楽の世界で、どんな出会いがあるか これからのジェジュンにとってはすごく大事な気がします

ホントに、多くの人に聴いて貰いたいですね~



ジェジュン
777歳になられるまじょさん、(パチンコなら大当たり~~じゃ)

なが~い文章の翻訳ありがとう!

日本的にいえば、まだ30にも届かない若者の話・・・、
嵐だってジェジュンより年上ですし、この道40、50年の演歌歌手のデビュー話として昔聞いたことがありますよね。
私からしても振り返るとついこのあいだの事、

読みながら思いました。
彼の体と心にそうした日々を過ごしてきたものが無駄なく根をおろし、
その上に立ってのあの考え、あの行動、あの言葉、そしてあの笑顔、あの涙、

のほほん人生を歩んでしまった私には深みのある言葉も考えも無し
ジェジュンを師匠と呼ばせていただきやす~~と、この軽ーい言葉。

去年のドームDVD、きのう初めて観ました。やっぱり ONE KISS、
ALL ALONE が大好きです。ロックとバラードを融合させたような
ジェジュンの声量をしっかり感じさせてくれる名曲だと思います、
もっとコンサートでうたってほしいなぁ~、

横アリ申し込みました。ファンミじゃなくソロコンならもっといいんですが
彼はファンミでも8~10曲くらい歌ってくれるので期待してるんですが・・、

何しろシャドーバンクですから我々。


Re: よ~ちんさんへ
 はい^^ 生涯777歳です

すっかりUP遅くなりましたが、この翻訳、けっこういい気晴らしになりました
それですっかり頭がジェジュンモードになって、珍しくお歌なんぞも載せたりして♪

そそそ、嵐とか山Pとかまだ若いような気でいたけどちゃんと年くってるんですよね
ヒトの事は言えないファンですが haha
ジェジュンは雑草以上の逞しさがある 
今までにもこちらが大丈夫か?!と超心配していても、いい裏切り方してきてくれてますよね
それなりの不良性も備えているし 下ジュンだし(*^^*)
実に面白いんです 興味深いの意味ですが ほ~んとに★

え?! 去年のドームDVD、昨日見たんですか?
それは私以上のなんとかですかも 笑
あのminiアルバムは大傑作ですよね 聴き直すたびにその思いが増します
去年は よく車を飛ばしながら聴いてたんですが、ALL ALONEは地味かと思いきや、本当に壮大な響きを持つ曲ですよね
日本のロッカーにあこがれる必要ないと思うけど、 ま、若いからね^^;

私はFMは行けませんが楽しみにしてます~~


明日から福岡!
まじょ様 

二日分 以上かな?の翻訳
お疲れ様でした

しっかり 2回読んで 満足して寝てしまいました^^

雪と冷え込みに まだ 馴れないので疲れるんですよ
(777には 負けるけど いい齢だもんで^^)

今日福岡入りした三人さん
さすがにジェジュン お疲れのようですね

でも きっと ステージに上がれば
いつもの 幸せJYJを
見せてくれますね
あーあ 行きたかった~~☆

よ~ちんさん、まじょ様
仰る様に
私も 歌って欲しい曲あります

ツベで Best Songs of Kim Jaejoon
というのを見つけて聴いてると
これ! これ! と
言うのが 幾つもあって 
よく知らないのもあって
嬉しくなります

いつか リクエストだけのソロコンあったらいいのに

そうだ!
大きなツリー と 大きな襟のコート
末っ子ジュンス いいお誕生日でしたね^^

Re: 春花さんへ
 こんばんは^^

あれですか?なにか載せるタイミングを失ってしまいまして
あっためてました~
余計なこと書いてると、そういうことがよくあります 笑

着ましたですね お三人様
一度、あのお出迎えの興奮も味わってみたいもんですね
千歳到着待ってます★

楽しいですよね、ソロ曲BEST10なんか考えてると
決めるのはすごく難しいですが
曲が好きなのがいいか、ボーカルがめっちゃgood!!なのがいいか とか
どっちにしても、日本の曲のカバーではないことは確か hahaha
けっこう言ってる人沢山いるのに、聞えてないないんですね

あ、ジュンスのコート~~
写真見た時、あれ?ジュンちゃんいいの着てるな と思ったら
すぐにツイッターで ユチョンのぷれじぇんとだと
やっぱそうか 納得でしたv(^^)v
値段とか出てたけど、おいおい野暮なことすんなよ ですね

ジェジュン、飛行機で寝れたかな



出遅れてます^^
こんちには~
年齢不詳と思っておりましたら、やはり永遠の777歳でしたか(笑)

しばらくNoPCの生活しているので^^
2-3日でまとめ読みしてるんですが、長文翻訳ありがとうございます。
何が書かれているのか落ち着いてやっと読めました。

ずっ~~と前に韓国のTVで話していた苦労話やエピソードも改めて感慨深く思い出しながら読みました。
ジェジュンの歴史の一部なんだなぁと、しみじみTT。

予測不能のスーパースターですよね~。
なのに身近に感じるようにしてくれるジェジュン。
ハラハラしたり叱りたくなったり、撫で回したくなったり・・・
いつもファンは愛と癒しと超刺激を受けていますよね。
なので、まだまだ溺愛生活は、楽しみ続行中ー。
福岡もFMも私は参加出来ないので、行かれた方のレポが楽しみです。

3人が気持ち良くステージではじけてくれるのを祈ってます。

あ、蛇足ですがドームDVD、私は今年の年末年始に
鑑賞予定ですよ~。(すまぬ;)
Re: mathさんへ
 どうもです~^^
そーです 永遠の777歳ですhaha

PCで見なれてると、小さい画面は大変ですよね
私もちょとぼちぼちペースで記事UPだったんですよ
載せてよかったですね

なんど聞いたり読んだりしても、私もやっぱりしみじみします
韓国はちょと日本とは違う社会なんだなあ とも
今日は、ハラハラして叱りたくなって でした 
ライブの前になんてこったーー笑

あ、mathさんもFMは行けないんですか?
北海道から参加組は、当日の天気も気になりますね
最近とんでもないから、
行けないのに心配してるという ^^;

福岡 始まってますね