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江南韓流フェス 3人は頑張ったが残念さも、、ほか

category - JYJ
2014/ 10/ 08
                 




 江南韓流フェスティバル JYJ単独公演
大通りに5万人が集結

JYJは良かった! でも、と
ツイなんか見ても  ですが、
実際その場は 大変だったようだ というのは皆さんご存じのとおり




▼ ‘2014江南韓流フェスティバル JYJコンサート’,
永東大路 JYJ 音楽と世界各国ファンの喊声で染まる


【ブログ 】トブアボギ

 江南韓流フェスティバルが開かれる2日前の3日夜、韓流フェスティバルが開かれる予定の永東(ヨンドン)大路の韓国電力公社の前にちらほら人々が集まり始めている。
先着順での入場が予定されたJYJのコンサートで 良い席を得るためである。そうして始まったコンサート当日午前、もう韓国電力本社前はもちろん、駐車場にファンがぐるぐる蛇がとぐろを巻いたように終わりもなく列を続けた。午後5時、立場を始め、コンサートを見ようとする人たちで駐車場はずっと埋められて行ったし、結局、コンサート会場に入れない人はコンストゥジャン、周辺の歩道までぎっしりを満たし、5万人あまりの人たちがJYJの公演を見守った。

 韓流フェスティバルらしく、通り過ぎる人たちはいったい誰が公演するのに こんなに外国人が多いかと驚くように、公演場を満たしたかなり大勢の人々は、アジアはもちろん世界各国から集まってきた多様な国籍の異邦人だった。

(セトリ紹介 省略)

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 キム・ジュンスの言葉のように、'東方神起'で光化門の前でライブ舞台を披露して以降、久しぶりに大衆の前でオープンコンサートのチャンスを得たJYJは、自分たちに機会を与えてくれた江南区庁と現代自動車に感謝の気持ちを忘れず、肌寒い秋の夜 自分たちを見るために長い時間待ってくれたファンのため、秋の夜の寒気を忘れるほどの情熱を噴出した。


 永東通りの片側車線を塞いで設置された同日の野外舞台は、野外という言葉顔負けに立派な音響と電光板で遠くでもJYJの音楽を楽しめる配慮が目立った。また、公演の中の 水、火、爆竹で一つになった華麗な舞台パフォーマンスもこの日のもう一つの見所だった。どんな外国人が見ても遜色の無い韓流フェスティバルだった。


 しかし、残念さも残る。
数日間夜を徹してやっと前の席を獲得することができたり、当日来ても一日中トイレもろくに行けないまま列に並んで待たなければならない先着順での入場は、良いコンサートのための忍対の時間というには苦痛が苛酷だった。
さらに、主催側と一般人、JYJのメンバーシップのメンバー間の入場の過程での不協和音は、長い時間を待った観客たちには またしてもの混乱だった。

 また、長々と作られた特設舞台も手強かった。
今年のスタンディング特設舞台は、遠くに位置するファンには到底歌手を見ることはできないレベルであり、電光掲示板(スクリーン)で歌手の姿を見ることができたが、こともあろうに、この日に限ってスクリーンは歌手の姿を見せることに不親切で、時には見えない姿を見ようともみ合いをしながら背伸びして泣く観客も続出した。


 江南のど真ん中で開いた韓流フェスティバルとして 多くの人たちが楽しんだという成就は見えたが、実際のコンサートの観客には思いやりの惜しさを残した公演だった。
それでも安定した音響と音楽、それ自体で充満させたJYJの音楽だけが長い時間を待った観客たちの慰めになった。


(ソース 10/6 TISTORY



ルッコリと現代自動車の招致客のブロック配分のトラブル、
観覧者と主催者という内輪の話かと思ったら、
けっこう知れ渡ってるようでございます 






 お口直しに、私めの趣味で

"SOSO" のコーラスは やっぱりいいですね
メンバーそれぞれのフォーカス お好みで お楽しみください ^^


ジェジュン フォーカス




ユチョン フォーカス




ジュンス フォーカス





上手く撮ってらっしゃる  ありがたやー 

'VALENTINE'










 こちらは、国政監査で指摘


■ 所属芸能人ら'不安'深刻…SM-YGは心理相談'ないがしろ'

アン・ホンジュン議員 "大型企画会社の心理相談義務づけ、自殺など副作用、事前予防しなければ"

 芸能プロダクション所属の芸能人たちが、進路不安とストレスで不安状態を経験しているにも関わらす、SMとYGなど一部の大手企画会社が心理相談を実施していないことが分かった。

 セヌリ党のアン・ホンジュン議員は 7日、国会教育文化体育観光委員会国政監査で、韓国コンテンツ振興院が提出した<大衆文化芸術人心理相談の実績>内容を公開、「企画社の所属芸能人たちが進路不安やストレスなどによる心理的不安が深刻化したことが分かった」と明らかにした。


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 2012年から今年までの3年間、心理相談を受けた芸能プロダクション所属の芸能人と練習生224人を対象に相談例の類型を分析した結果、芸能人デビュー及び進路の不安が41.5%と最も比重が高かった。
ストレス(40.6%)、情緒的安定や支持要請(20%)、憂うつや不安感(13.3%)、家族および同僚との葛藤(5%)、交友関係(1.3%)がその後を継いだ。


 この結果を企画会社別に見ると、進路不安を訴えた芸能人と練習生41.5%のうちJYP所属の割合が32.1%で最も高かった。ストレスをたくさん受けているという回答も40.6%のうちJYP所属が17%に1位に上がった。情緒的安定や支持要請部門は20%のうち、キューブエンターテインメントが9.9%を占めており、憂うつや不安感13.4%のうちJYPの割合が9%で半分を越えた。

<大衆文化芸術人心理相談の実績>によると、JYP(2PM・Miss Aなど)、キューブエンターテインメント(4Minute・BESATなど)、TSエンターテインメント(SEACRET・B.A.Pなど)、スターシップエンターテインメント(SISTER・BOYFREANDなど)、ローエンエンターテインメント(IU・サニーヒルなど)、パンタジオ(ハロービーナス、キムセロンなど)、スターハウス(イ・ミンホ、パク・ソルミなど)、ポラリス(レディースコード・アイビーなど)、その他企画会社などが心理相談を実施した。
しかし、代表的な大手芸能事務所とされるSM(東方神起・EXO-など)とYG(BIGBANG・2NE1など)は抜けていた。


 アン・ホンジュン議員は、「韓国コンテンツ振興院の今回の心理相談の実績は、デビュー過程で経験している困難を専門家相談を通じて、今後、発生し得る問題を事前に予防するためのものだ。自発的に参加したプロダクションを肯定的に評価する」とし、「一部所属芸能人たちが深刻な進路不安とストレスなどで酷い場はうつ病を訴えているだけに、所属芸能人管理に一層の関心を持たなければならない」と指摘した。

 SM、YGなどが心理相談で参加しなかった点をめぐっては、「一部の大手企画会社が参加していないのは問題だ」とし、「青少年など、一般国民に影響が大きい芸能人の自殺を予防する効果も高まるため、所属芸能人が多くの企画会社の場合、心理相談を義務化するなど、より積極的に参加できるように、関連政策と予算を拡大する必要がある」と伝えた。

(ソース 10/7 Mediaus








 さて、今夜は 皆既月食 

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まじょの棲み家 (北海道)は 微妙です

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