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アイスバケットに見る流行の満ち潮と引き潮、ほか 

category - JYJ
2014/ 08/ 22
                 




ジェジュンのお姉さん twitter

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안나‏ @kkjj4

「朝7時 空港行っているジェジュンからカカオトークが来たが、カカオトークの内容がとても笑わせた。ジェジュンが送った文字はお姉さん宅配受け取ってくださ~い。
姪のヒョンアも可愛いのに 末っ子のジェジュンも私にはまだヒョンアのように可愛い。
中国公演頑張ってファイティン!」



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お姉ちゃん、このツイ 温ったけーですう~~ 








アイスバケットチャレンジ 

ついにハン・ジミンさんがユチョンを指名ー★





「この大義のために参加している人の多くの愛と、
戦っている患者のために大きな希望 & 勇気を提供できることを願って、」


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北京でやる?? 

寄付もいいと思うわよ^^



ハンジミンさん facebook ⇒ こちら









ALS(筋萎縮性側索硬化症)の認知度向上や寄付促進のためのキャンペーン活動の知名度を
上げるためのチャリティーとして始まったアイスバスケット
でも、そろそろ、、?



■ アイスバケットに見る流行の満ち潮と引き潮

 ルー・ゲーリッグ病(ALSの別名)患者たちを助けるためのアイスバケットチャレンジは、現在は芸能界を席巻する流行の満ち潮と引き潮を赤裸々に示す事例になる見通しだ。

海外で成功談を使って国内に入り、大規模なトップスターを経て芸能界全般に広がる過程、そして、たった数日に現れる冷笑的な反作用はインターネットやSNSを基盤に問題がどのように蔓延し、収まるのか明確に示している。

 ビル・ゲイツ、ジャスティン・ティンバーレイク、ブリトニー・スピアーズなど、米国の有名人を襲ったこのキャンペーンが韓国の芸能界へ移行したのはわずか3~4日前と見ることができる。初期反応が熱かった。SBS'大丈夫、愛'で、ルー・ゲーリッグ病患者(かもしれない)有名作家ジャン・ジェヨル役割を担っているチョ・インソンをはじめ、参加した面々も華やかだった。

事実面白くもあったりした。有名人たちが水を浴びるシーンもおもしろいし、誰を指名して、人脈やお好みのタイプを示すのかも知りたい。それでこのキャンペーンは一気にポータルサイトの検索語を占領した。

 広報'蜀'がどこよりも発達した芸能界がこれを見逃すわけがない。伝播速度は驚くべきものだった。21日芸能部メールには所属会社の芸能人が、氷の水をかけられたという内容の報道資料を添付したメールが溢れた。

こうなれば、必ず'ひねくれた'人が現れる。イ・キョンは、自分のツイッターに"流行のようにアイスバケット動画が掲載されている。ところでルー・ゲーリッグ病に関して知っているのか.."と書いて謝罪した。

イ・キョンだけではなかった。続いているスターたちの氷水シャワーの記事には'もうたくさんだ'との反応が出始めた。
3日ぶりでだ。新人の芸能人も指名を受けられるが、本当にやれば'広報してるんじゃないの?'という視線も受けるようになった。寄付もして広報もすればいいが、人の目には一応'広報'が干渉すればではない。楽しく寄付しようという趣旨が顔負けなほど、'どうしてクスクス笑うのか?'との反応も見られる。


 まだないが、無理が出て来る可能性もなくはない。非公式的な場所で撮った映像であるだけに、予期しなかった地点で議論が発生することもある。すでに腕組して見ている人たちに言葉尻を捕まえられるのは非常に容易だ。これまでの多くのセルカの議論から分かるように、'言葉尻'を探し出すネットユーザー捜査隊の実力は想像を超越する。

するとまた、これらと反対の立場に立つ'温かい反応'が浮上してくる。
現在、フェイスブックなどSNSには、'どうであれ' このキャンペーンでルー・ゲーリッグという病気が広く知られてありがたいという患者、患者の家族たちの書き込みが多数の推薦を受けている。一部の変質があっても、本質は依然として重要だという立場だ。
もちろんいつもそうであるように、和やかな立場は捻くれた立場より話題を呼ぶのは難しい。


 芸能界はすでに控え目な様子だ。良い仕事をして非難されること位悔しいことはない。
チャ・テヒョンは、子供たちと一緒に楽しくキャンペーンに参加してから、"すでに多くの方々が作ってくれた"と、以後参加者を指名しなかった。ニックンは"水を節約することも重要だ"と、寄付だけした。

大きな変数がなければ、今後2~3日以内にアイスバケットは人々の関心から遠ざかる可能性が高い。
これまでオンラインの話題を集めた様々な事案と同様に、自然に引き潮の時期を迎える見通しだ。
ずっと続く満ち潮と引き潮の中で、世の中はとても少しずつ変わり それと同時にとても少しも変わっていない。

(ソース 8/22 OSEN


 韓国のSNS上で起こる数々の事件も踏まえての、少し視点を変えた記事でした。 
今日は、すでに、この活動への芸能人や有名人の参加について批判の声も出てきてますよね。

批判だけするか、擁護だけするか というのが多いですが、
派手なものになったからこそ、批判や反省も出て「嗚呼、、そうか」と自分なりに考えることになる

お気に入りの芸能人や有名人でなければ、これほど注目することもないでしょう
しかも、メッセージのようなものより強いインパクトがあった。

参加した人たちの何倍(何億倍?)の人間が、
SNSを通じて自分の目で見たこの活動からいろんなことを考える
そういう意味では、やはり大きな活動ではなかろうか と、今 私めは感じております




お三人さま、北京に到着しましたね^^







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