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劇場で必ず見なければならない映画「海霧」(映画レビュー)ほか

category - ユチョン
2014/ 08/ 20
                 




 ジェジュンもツイったー

海霧100万突破~!すぐに200万行こう~!」



▼ 映画「海霧」が、観客動員100万人

 '海霧'は、公開6日目の去る8月18日、今年の夏の劇場街で唯一の 青少年観覧不可等級の壁にもかかわらず、100万観客を突破し、出演俳優らによる舞台挨拶が 8月19日午後ソウル中区東大門メガボックスで進行された。

8月13日から18日までの間に 101万840人(映画振興委員会統合電算網基準)の観客を動員した`海霧`の100万突破の速さは、アダルト向けスリラーの最高興行作`追撃者`(累積観客数507万1619)より2日早く、また、2010年のボックスオフィス1位を占めた`アジョシ(おじさん)`と等しく、注目を集めている。


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'海霧'主役たち、観客に頭を下げて90度挨拶

(ソース 8/19 wowtvnewsen



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NAVER ブログの映画レビューから、ユチョン部分を抜粋で


▼ 劇場で必ず見なければならない映画「海霧

キム・ユンソク、パク・ユチョン、ハン・イェリ、ムン・ソングン、キム・サンホ、イ・ヒジュン、ユ・スンモク 出演者だけ見ても錚々たる映画、海霧


 真っ黒な海とまさに一寸先も見えない霧で覆われた海の上で、古い漁船一つに身を寄せた彼らの運命!
特に今回の映画、海霧では、これまで白い肌にアイドルのビジュアルをまともに漂わせた貴公子の姿を見せてきたパク・ユチョンの、田舍臭くて純朴な姿を見ることができるという事です。

事実パク・ユチョンの演技力にあまり期待をしていなかった私だったが、今回の海霧でのパク・ユチョンは、5人のそうそうたる演技派俳優たちの中でも全く引けをとらなかったんですよ。


純朴な外見ですべての行動が許されるような・・・ドンシク

無題1

さらには紅梅(ハンイェリ)とのキスシーンや夢幻的なベッドシーンさえも純粋に見えたという点。

無題2

監督は、そんなことを多分狙ってパク・ユチョンをキャスティングしたのではないでしょうか~

無題3



ハン・イェリを紅一点として、強いキャラクターの6人の俳優の組み合わせが悪くなかった映画

1シーズンに船を素材にした韓国映画3編が競争している今。6人の船員たちが予測できない事故でそれぞれの本性を現し、緊張感を最高潮に上げてくれる映画だったから、この夏最高のスリラー映画ではないだろうか。

劇団舞台の30周年記念作品の同名の演劇を原作としたしっかりとしたトーリーの映画!
怖くて……高度の緊張感。見事な俳優の演技とまとまりのある構成まで。
見て後悔することのない映画が、まさに「海霧」でした。

堅実なストーリーと、映画上映中手に汗を握らせた「海霧」は、最高と言ってもあまり無理はないようです。
映画を見ている間、最後まで考えさせた 必ず見るべき映画、海霧
堅実なストーリーと構成に、そして彼らの演技に拍手を送ります。

(ソース 8/19 映画レビュー naver blog




「映画'鳴梁'が大衆の欲望をスペクタクルな感動で描けば、'海霧'は大衆の欲望を包まずにありのままに描いた。韓国社会の無意識を、極と極の方式で描いた映画だ。興行成績とは別に、このように異なる性格の映画に同時に会えるという事実だけでも、今年の夏の映画館街は興味深く記憶されるだろう。
(ソース 8/19 メトロ新聞)」





「海霧」なんだかすごいことになってきました 











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