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JYJ 王の帰還コンサート♪

category - JYJ
2014/ 08/ 10
                 




JYJが作った蚕室(チャムシル)の火の海…'放送なんて要らない'


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 「野外公演するのに本当にいい天気です、皆さん!」

蚕室(チャムシル)メインスタジアムが火の海になった。
グループJYJが、静かな夏の夜を突然真っ赤に染めたためだ。
3年ぶりに'完全体'で団結したJYJが、3万人のファンたちを競技場の野外公演に招待して、ふんだんに音楽をプレゼントした。凉しい風、いい歌、幻想的な3人の男のパフォーマンスが加わったら、もうこれ以上の'蜂蜜水'はなかった。

 9日午後8時、ソウル蚕室(チャムシル)総合運動場メインスタジアムで、'2014 JYJコンサート ザ リターン・オブ・ザ・キング'の幕が上がった。
公演場を埋め尽くした3万人余りのファンは、イントロの映像の中のJYJを見て熱いエールを送った。久しぶりに3人が団結してソウル公演を準備しただけ待った鬱憤(?)を熱情的に吐き出した。


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 JYJを代表する色は情熱のレッド。
ファンたちは真っ赤なライトスティックを振りながらJYJを激しく歓迎した。
まさに壮観だった。
舞台の上アーティストと現場のファンたちは真っ赤なライトで大同団結した。
ファンたちの激しい歓声に、3人のメンバーは'Creation' 'BE THE ONE' 'BABO BOY' でステージを作って待っていたファンの心をとかした。

 ファンに挨拶するためにマイクを握ったジュンスは、「皆さん今日は涼しいでしょ?屋外公演するのに本当にいい天気だ。3~4年前の公演の時にはとてもひどくてマイクを握ることも苦しいほどでしたが、今日は本当に嬉しい」とにっこり笑った。、キム・ジェジュンも「今日は風がたくさん吹いて本当に涼しくていい」と満足した。


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 JYJは、バラード曲'DAD,YOU THERE''Letting Go ''SOSO' 'In heaven'などを歌う時は、訴える力が濃厚な歌声でハーモニーを成し熱唱した。
また'訪れた''ビー・マイガール''バレンタイン'などの舞台では ダンサーたちとの群舞を適切に混ぜるセンスを見せた。'レティンコ'と'バックシート'では、外国人女性ダンサーと息を合わせながら勢いに乗ったセクシーさを大放出した。女心は激しく揺れた。


無題


 JYJは、メンバー別にソロ活動を活発に行ったほど多芸多才なグループである。それで今回の公演にはメンバーひとりずつの舞台も多数用意した。
ジェジュンは'DEAR J''バタフライ''Mine'を歌い、聞く者らを圧倒した。JYJのジェジュンではなく、ロッカー、キム・ジェジュンに変身して、会場の熱気を増した。
本人も暑そうにジャケットを脱いで滑らかな筋肉を見せるファンサービスもした。

 ジュンスは、'7歳''タランタルレグラ''Turn It Up''Incredible'など アルバムに収録された歌と自分が発表したソロ曲などを熱唱しながら舞台を満たした。歌もダンスもできる自身の才能を思う存分繰り広げ、ファンを熱狂させた。パワフルなダンスとボーカルが彼の赤いヘアと似合って公演場はさらに赤く変わった。

 俳優としてその名を確実に知らしめたパク・ユチョンは、この日だけはJYJのメンバーであると同時に完璧に歌手に戻ってきた。'30歳''彼女と、春を歩く''アイラブユー'などのソロ曲で歌声を披露した。甘美な彼の声と重い低音ラップに女心は溶けた。「私たちJYJを忘れないで訪れて下さり、心から感謝します」という挨拶も欠かさなかった。


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 JYJは、2階3階のファンを近くで見るために移動舞台に乗って動いた。ファンに向かってプレゼントが盛り込まれた祝砲を撃って祝った。そんなメンバーたちを見てファンたちは立ち上がって迎えた。あたかも3万席すべてがスタンディングのように席から立ち上がり楽しんだ。'会いたかったよ いつも'と書かれたプラカードを一斉に挙げ、JYJのためのサプライズプレゼントまで加えた。

 2004年にデビューしたJYJは、いつのまにか活動期間10年を超えた。
国内はもちろんのこと、アジア、南米など全世界を受け付けた3人の男だ。おかげで余裕に満ちていた。ジュンスを驚かせるため、"パク・ユチョンファイト、ジェジュンファイト"だけを叫んで出て行こうとするいたずらもした。自分たちの力作である'ペンジャル'CFを再演する'自爆ギャグ'も惜しまなかった。3人の男の友情を見守りながら、ファンたちは'母の微笑'を浮かべた。


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 アンコール曲'エンプティ''ゲット・アウト''落ち葉'まで、JYJのコンサートは2時間半をはるかに越えて真夏の夜を飾った。ファンたちは、誰ひとり先に席を離れず、最後までメンバーたちと共にした。JYJも、「今日の公演はJYJツアーの扉を開いた重要な日だ。皆さんと共にできて本当に嬉しい。今日もらったエネルギーで、アジア全域を力強くう回る」と拳を握った。


 2010年結成以降、JYJは地上波放送に出ることができない抑圧を受けている。だからJYJのコンサートはファンとコミュニケーションするもしかしたら唯一の場所だ。
メンバーたちは、「私たちは、公演会場で皆さんに会うことがもっと特別だ」とにっこり笑った。同日のコンサートを皮切りに8つの都市を経たアジアツアーに乗り出すJYJに ファンと思い出はとても特別だった。

(ソース the fact


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【セットリスト】

1、CREATION
2、BE THE ONE
3、BABOBOY
4、DAD,YOU THERE?
5、LET ME SEE
6、DEAR J(ジェジュンソロ)
7、7歳(ジュンスソロ)
8、30(ユチョンソロ)
9、Tarantallegra(ジュンスソロ)
10、Incredible(ジュンスソロ)
11、Turn It Up(ジュンスソロ)
12、君と春を歩く(ユチョンソロ)
13、I LOVE YOU(ユチョンソロ)
14、Butterfly(ジェジュンソロ)
15、MINE(ジェジュンソロ)
16、チャジャッタ
17、SO SO
18、BE MY GIRL
19、IN HEAVEN
20、Letting Go
21、Valentine
22、Back Seat

・アンコール
23、Empty
24、GET OUT
25、Fallen Leaves




▼ JYJ、'バックシート・'放送停止"どうせ出ないから。

 グループJYJが新曲'Back Sea)'が放送審議で不適格判定を受けたことについて'クール'な態度を見せ、目を引いた。

JYJは9日午後、ソウル蚕室(チャムシル)総合運動場主競技場で2014 JYJのコンサート'リターン・オブ・ザ・キング(Return of the King)'を開催した。

'バックシート・'公演に先立ってジェジュンは、「私たちが久しぶりに正規アルバムで帰って来たが、自分がBACKSEATのティーザーを見ても、"'新人でデビューしたのか?" だった。私たち三人が青っぽかった。すごく新鮮だった。ところが、放送停止をくらった」口を切った。

これにジュンスは,「放送停止の1つくらいはなければならないよ」と笑った。
続けてパク・ユチョンが、「ジュンスが踊りをあまりにセクシーに踊ったからだ」と冗談を飛ばしたりした。

ジュンスは、「事実、放送停止を受けたが、何もない時でも、どっちみち出ないから」と言った。
これにユチョンは、「何より放送を離れてこのような会場で皆さんに会うことができるというのが特別なこと」とし、和やかなにくるんだ。
メンバーたちは「良い方に考えよう。ここでしか見られないし」と笑った。

先立って、JYJは、「'BACK SEAT'の歌詞が男女の情事を連想させるという理由で、KBS歌謡審議で放送不適格判定を受けた。

(ソース osen



 ジェジュン「私を食べたいというファンいて びっくり」

JYJ、キム・ジェジュンが海外公演でまたあった面白いエピソードの一つを伝えた。

JYJは9日午後8時、ソウル蚕室メインスタジアムで2014 JYJのアジアツアー'THE RETURN OF THE KING'を開催した。

JYJは'Creation'、'BaBo Boy'と'Be the one'を続けて歌い、今度のコンサートの開始を知らせた。その後は個人の演目を通じて自分たちの魅力を発散し、再び'So so'、'Be my girl'、'In Heaven'を歌った。

キム・ジェジュンは公演を終えて、次の公演を準備する前「実際にあった外国でのエピソードを聞かせたい。外国にソロ公演に行った時、ある方が私を食べたいと言った」と話して観客を笑わせた。

これにパク・ユチョンは、「私が恥ずかしい。妙な目つき送らないでよ」と言い、ジュンスも「この話をどうやって受けたらいいか分からない」と答えた。

(ソース xportsnews)


ジェジュンお姉さん(kkjj4) twitter

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今日は一日勉学の日なので、昨晩は早寝しました(いつもより)
なじぇ こんな日に限って?

では、いってきま~~す 







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コメント

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JYJ最高
さすが、ウリJYJ‼︎ 素晴らしいライブでしたね(*^_^*)
朝からツベ巡りして、動画観まくり
かっこいいダンスに胸が踊り、歌声に浸っていました。 まだまだステキな映像がこれから上がって来ると思いますが、スマホの動画でこれだけ感動するんだから、生はどんな❗️
と想像します。
でも、虫が凄かったんですね💦
彼らがかわいそう〜。 バラード歌いにくかっただろうなと思いました。さすがプロですね。
日本ライブがますます待ちどおしい🎵 ステキサジンありがとうございます(^o^)
Re: コロマルさんへ
 さすが歌がしっかりしてて良かったですねー
私はこれからツベまわり♪楽しみです
あらま!虫ですか? 知らなかったわ~~
夏の野外でライト煌煌だから 確かにそうかも
バラードはやっぱり日本コンで静かにしっとり聴きたいですね
そろそろ準備運動しといたほうがいいかもーー
この後のアジアツアーも楽しみですね まだ一杯あるもんね^^