Post

        

トラJJ、海ユチョン、ドラジュンス &お宝虫干し

category - JYJ
2014/ 07/ 30
                 




 ドラマ 'トライアングル'が最終話を自己最高の視聴率で終了しました
ニルセンコリアによれば、10.5%。前回の視聴率 9.2%より 1.3%P上昇した数値でした。

TNmsはこのとおり

TNms.jpg

全国~10.3%、ソウル~13.2%でした


ジェジュンの演技力についてはどの記事も高評価ですが、ドラマ自体については厳しい記事も多々あります、しょうがないですね。
そんな中で、よく、笑顔でやりきりましたよ
新しい役のたびに、ファンも驚きの演技を見せてくれるジェジュン
私にとっては、今回も本当に大きな収穫(?笑)でした
「お疲れ様、ありがとう」
なんと月並みな言葉だろうと思いつつも、
頭なでなでも肩ぽんぽんもできないおばファンの身としては、
"また一緒に明日を夢見て歩いて行こう" と、一人PCに向かって笑顔でうなずく私めにござります
 -ちょと気持ち悪ィ- 

ファンもすっかり打たれ強い? 
そりゃそーよ 痛くも痒くもねーわ 
ちょっとやそっとじゃできない体験てんこ盛りなファン暮らしだからネ
(年季も入ってきたし いい漬かり具合 ^^)




▼ 'トライアングル' シン・スンファン氏 終映所感
"ジェジュン リーダーシップと熱情 印象的"


  俳優シン・スンファンが、MBC月火ドラマ'トライアングル'終映の感想を述べた。
シンスンファン氏は、30日午前、所属事務所ブルロソムエンターテインメントを通じて、「これまで'トライアングル'を愛してくれた多くの方々に感謝します」と明らかにした。

 彼は、「今回のヤンジャンス役は、表向き世間知らずのように見えるが、内面は友達に対する義理と暖かさを持った人物だった。ジャンスという役割を通じて私もやはり多くのことを感じて学ぶことができたようだ。いいスタッフの皆さん、俳優の先輩と後輩さんたちと一緒にできて本当に幸せだった」と伝えた。


201407300731773549_53d821e7de646.jpg

 
 さらに、「ドラマの中では友達だけど 実際には8歳の差がある弟ジェジュンのリーダーシップと作品に対する情熱が印象的だった。4カ月の間、ほとんどお互いに信じて頼りながら過ごすことができて幸せだった。ありがとうという言葉必ず伝えたいです。(笑)私は次の作品を通じて新たな姿でまた戻ってくる。感謝する」と締めくくった。

シン・スンファン氏は、ドラマのホ・ヨンダル役のジェジュンの仲良しヤンジャンス役でべたべたな友情を披露した。ジェジュンのそばで喜怒哀楽を共にして物心両面で彼を手助けながら、心強い助っ人として活躍、面白さと感動をプレゼントした。
'トライアングル'は、29日 26話を最後に終了した。

(ソース 7/30 Osen


シンスンファンさんも、ショリ君もお疲れさま~~
もー他人とは思えないお二人です








 Osenが、厳しくも温かいボリュームたっぷりな記事を掲載してました
(注:ドラマの結末が判ってしまいます)



▼ 'トライアングル'、'オールイン'神話どこに? 俳優たちが惜しかった[終映①]

 第2の'オールイン'になることはできなかった。
終映したMBC月火ドラマ'トライアングル'は、'オールイン'ユ・チョルヨンPDとチェワンギュ作家のジェフェという点で期待を集めたが、大きな反響を起こすことができなかった。見え見えの陳腐な設定、葛藤と複数が繰り返される苦しい展開は演技する俳優たちが持つ力を無力化させた。

去る29日、終映した'トライアングル'は、26回の間、親を失った三兄弟が散り散りになって20年が超える時間の間、お互いの存在を知らないまま生きてまた会って繰り広げられる話を描いた。両親を失わせたコボクテとユン会長に復讐するために命も掲げる兄弟ジャンドンスとホヨンダルの奮闘記、そしてユン会長の養子で育ったユンヤンハとの兄弟愛を描いた。

カジノを背景にしてやくざ話を加え入れただけに、色々と'オールイン'と比較になった。さらに、'オールイン'ブームを導いたユ・チョルヨンPDとチェワンギュ作家の作品でもあった。'オールイン'が2人の男女の主人公の切なる愛を扱ったら、'トライアングル'は、葛藤と複数に焦点を合わせながら愛関係でやや失速した。葛藤と危機、これを縫合する話が新しいものではなく古臭いことも問題だった。一度だけ見ても前後の話が予想できるそらぞらしい絵が続いた。


201407300000776769_53d7b817d0953.jpg


 実は ‘オールイン’も やはり成功と復讐という韓国ドラマの成功素材を扱ったものの、賭博という人間末梢的な欲望を刺激する当時には画期的な装置としっかりしたメロでテレビ劇場の爆発的な人気を呼んだ。しかし ‘トライアングル’は ‘オールイン’と映画 ‘タチァ’ などで賭博素材作品に慣れた視聴者たちを魅了するに値する新しい仕掛けがなかった。
極端的な葛藤に集中するために主人公たちのラブラインが緻密に描かれなかった残念さがあった。

特にメロの代わりに主要話だった中心ストーリーが興味を刺激しなかった。どこでも見るようなチンピラなヨンダル、復讐のためには何事もいとわない遊び人のような刑事ドンス、二人の兄弟を無視してもっと悲劇的なもうひとりの兄弟ヤンハの話は食傷するように扱われた。
ドラマの話と関係なく、復讐と成功のドラマの成功方程式をかろうじてついていくような感じまでした。兄弟たちと対立するユン会長とコボクテの葛藤は26回中ずっと繰り返された。

 5月5日の初放送で視聴率8%台で出発したこのドラマは、一時視聴率6%まで落ち、地上波3局の月火ドラマの最下位にとどまっていたりもした。SBS'ドクター・異邦人'終映後視聴率1位に浮上、体面は繕えたが、イ・ボムス、ジェジュン、イム・シワン、ベクジンヒ、オ・ヨンスなど錚々たる名前の値を持つ俳優たちが総出動したドラマにしては不成績を収めた。俳優の演技に不足はなかったことを勘案すれば、通俗的な設定と蓋然性が不足して吸引力を発揮できなくしたキャラクターに問題があった。


 最終回で結局兄弟たちと和解が出来ずに死んでしまったヤンハという人物は、最初から最後まで納得可能な部分を見つけることができなかった。あっけなく死んでしまったヤンハの後姿にも、ユン会長とコボクテは反省の色なく、二人の兄弟の復讐が継続されるストーリー展開は最後まで視聴者たちを失望させた。

それでも俳優の演技は、究極を行き来する展開の中でブランド品の演技を展開したイ・ボムス、アイドル歌手ではなく演技者に確実に位置づけられたジェジュン、精細な感情表現力を誇示したイム・シワン、20代女性俳優飢饉現象を吹き飛ばしたベクジンヒなどがドラマの魅力を高めた。

 キャラクター設定において賢明な才能を持ち、繊細に盛り上げることができる俳優李ボムスは、そんな'トライアングル'でも演技者の力を発揮した。ジェジュンは一層深まった目の演技と自然な感情演技を披露し、イム・シワンは極端なキャラクター表現における可能性を付与するためずいぶん努力する様子が好評を受けた。'奇皇后'悪役演技で、お茶の間を襲ったベクジンヒは、再び純粋な魅力を発散し、八色鳥変身が可能なわずかな20代女性俳優として脚光を浴びた。


▼ 'トライアングル'キム・ジェジュンの野獣目つき、どうして忘れようか![終映②]

 'トライアングル'の最大の恩恵者はジェジュンと言っても過言ではない。
ドラマ自体は、いろいろな面で残念という評価が多かったが、若者から中堅まで熱演した俳優たちに対する視聴者たちの反応は正反対だった。
その中でもジェジュンは、作品のテーマ意識を代弁する象徴的な人物であるホヨンダルに分解、大先輩イ・ボムス、忠武路の期待の主イム・シワンとともに安定感あるアンサンブル演技を披露した。特に彼の演技で一番光ったのは、様々な感情を表出する眼差し。目で生きて表現された感情は不安定な反抗児ホヨンダルを説得力たっぷりに描き出すのに非常に重要に使われた。

29日午後放送された最終回では、コボクテ-ヒョンピルサンが送ったやくざたちの襲撃を受けて結局死を迎えるユンヤンハ(イム・シワン)の姿が描かれた。
末っ子ユンヤンハの死を前に 2人の兄は嗚咽した。最後まで自分たちに心を開かないまま対立してきた末っ子だけに残念さや悲しみはもっと大きかった。ユンヤンハは死を控えて兄たちに心を伝えた。「ごめんね兄。僕が本当に兄と述べなければならなかったのに」、「なぜ僕を捨てたの?ずっと孤独だった」と言った弟の最後の心に兄たちは崩れ落ちた。そして義理の父であるユン会長に触れないでほしいという末っ子の遺言を守ってやることにした。


201407300259775238_53d7e379478c7 - コピー
201407300259775238_53d7e379478c7.jpg


 あえて復讐に熱を上げなくても悪人たちは滅びた。コボクテは部下の裏切りで全てを失い、ジャンドンスに検挙された。ユン会長も信じていたヒョンピルサンから背信を受けた衝撃で自ら命を絶った。

ドラマの中の三兄弟を演じた李ボムス-ジェジュン-イム・シワンは、それぞれ違う個性と魅力を持った。李ボムスが'演技の神'と言われるほどの強烈な演技力でドラマの重心をつかめば、イム・シワンはにやけたイケメン外貌と反対に氷王子のような反転キャラクターで緊張感を付与した。そんな2人の兄弟の間でジェジュンは、自分の欲望をそのまま噴出する人物としてさまざまな感情を表現し、ドラマに多彩さを付与した。

ここで最も大きな武器で使用されたものが目線だった。'トライアングル'の演出者のユ・チョルヨンPDは、ドラマ開始前に開かれた制作発表会で、ジェジュンについて「見る人ごとに考えが違う不思議な魅力を持った俳優だ。とても真っ直ぐでマイルドな顔でありながら、目つきから感じられる野生の感じが私達のドラマのヨンダルというチンピラに適していると思った」と表現したことがある。

 監督のこのような期待は的中したようだ。
ジェジュンは、孤独さと欲、女性に向けた純情など、チンピラホ・ヨンダルが表現するに値する生のままの感情を、特有の生きた目つきで表現した。
感情の演技も遜色がなかったし、セリフの伝達力も良かった。
感情をありのままに噴出しなければならない役割の大きな目で、ありのまま表出される人物の心が緊張感を、時には憐憫を、時には感動を誘った。演技者としての存在感を再び発揮したジェジュンの次の作品が期待感を集めるしかない理由だ。

(ソース 7/30 Osen=ジョン・ユジン記者 記事① 記事②









 ユチョン映画「海霧」試写会後に沢山の記事が出てきてましたね
アルバム騒ぎ(自分は大騒ぎ ^^)、そしてトライアングル最終話ということで、
実は昨日は素通りしてたんですが、(←いい話に決まってるという安心感ですがな 
今日は、改めて幾つか読んでみましたデスよ..



▼「海霧」JYJ ユチョン、俳優として演技の幅を広げることに成功した男の完璧な二重生活

y1_20140730080540062.jpg

28日午後2時:映画「海霧」が初公開された。汚れた衣装、3~4日間ほど洗っていないようなヘアスタイル、汗をかいている顔。チョンジン号の末っ子の船員ドンシクに扮したJYJユチョンは、間違いなく船員の姿だった。

 29日深夜0時:JYJの2ndフルアルバム「JUST US」の音源と共に、タイトル曲「BACK SEAT」のミュージックビデオがJYJの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された。スマートなスーツ姿でミュージックビデオに登場したユチョンは、男性美あふれるカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)で女心を誘惑した。

これはわずか10時間で起こったことだ。10時間の前後のユチョンを見て「本当に同じ人なの?」と思った。



y2_2014073008125840b.jpg


 疑いが好感に変わる。

 2010年に放送されたドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の最も大きな手柄は、才能のある20代の俳優を大勢輩出したという点だろう。子役のイメージが強かったユ・アインは、このドラマを通じてより多様なキャラクターを演じるきっかけを作った。劇中、“女色帝王”“最も小憎らしいキャラクター”ク・ヨンハに扮したソン・ジュンギは、多様な魅力を披露して俳優としての無限な潜在力を確認させた。

 そして、「歌手出身である君がどれだけ上手く演じるか見てみる」という冷たい視線の中で主演を務めたユチョンは、そんな視線を送った人が恥ずかしくなるほど安定した演技を披露した。そうしてユチョンは俳優世界への入門に成功した。従来のアイドル出身俳優が演技力論議に包まれてゴシップの対象になることとは確実に違う結果だった。華やかなステージの照明とは違って自然光の下で素顔を見せなければならないドラマの出演は、しばしば“純血の俳優”がどれだけ偉大な存在なのかを証明して歌手に屈辱感を抱かせるが、ユチョンは違った。ユチョンは自然光の下でも力を失わない特別なオーラを持っていた。


y3_20140730081258b08.jpg


 もちろん、それでも彼に対する疑いは残っていた。より多くの証明が必要だった。だが、証明にはそんなに長い時間が必要ではなかった。「トキメキ☆成均館スキャンダル」を皮切りに、「ミス・リプリー」「屋根部屋のプリンス」「会いたい」を経て、ユチョンは「巨大なファンダム(特定ファンの集まり)を背負ってただ乗りしたのではないのか」という一部の認識を一気に払拭させた。時代劇、現代劇、ラブコメディ、正統派ラブストーリーを行き来しながら多様なジャンルを見事に消化する才能が特に印象的だった。また演技力に対する論議を巻き起こしたドラマ「Three Days」の場合、最後には論議を好評に変えて“危機管理能力”にも才能があることを見せてくれた。一言でいうと、ユチョンは甘く見てはいけない俳優だ。ユチョンはきれいで優しく見える顔の中に情熱を抱いているに違いない。そんな彼に忠武路(チュンムロ:韓国の映画界の代名詞)からラブコールが続くのは当然だった。ユチョン自身もスクリーンへの挑戦を望んでいた。そんな彼が初めて出会った映画が「海霧」である。


悲劇の真ん中で

 映画「海霧」は劇団ヨヌ舞台の創立30周年記念作である同名の演劇を基にした作品だ。ポン・ジュノ監督が映画「母なる証明」に俳優ソン・セビョク(セパタクロー刑事役)を抜擢したきっかけになった作品でもある。ユチョンは映画でソン・セビョクが演じた末っ子の船員ドンソク役に扮した。愛する女(ハン・イェリ)を守るために船長(キム・ユンソク)と対立するドンシクは、「海霧」の羅針盤のような人物だ。悲劇の真ん中で鍵を握っている若い船員ドンシクは、決して簡単なキャラクターではない。ソン・セビョクがまるで本当の自分であるように消化したキャラクターという点もユチョンにとってはプレッシャーだっただろう。さらに、初映画の相手俳優が何とキム・ユンソクだ。決して簡単ではない初映画になることは間違いなかった。

y4_20140730081257d77.jpg


 結論から言うと、ユチョンは「海霧」を通じて自身の演技の幅を一歩広げることに成功した。ユチョンは大先輩の間で気後れしたり、警戒する気配もなかった。違和感のない自然さがユチョンの演技の一番大きな強みだが、そのような強みがスクリーンでも完璧に力を発揮した。心配された方言演技も違和感なく消化したように見える。たぶんユチョンを知らない観客がドンシクを見たら、彼がアイドル出身ということに気づかないだろう。

「海霧」の制作を担当したポン・ジュノ監督は以前、「ユチョンという優れた映画俳優を韓国の映画界が得たという事実が嬉しい」と話した。そして、公開された映画を通じて、その言葉が自分の映画に出演する俳優のための“リップサービス”でないことを確認した。果たして演劇「海霧」でソン・セビョクを抜擢したポン・ジュノ監督の千里眼は、映画「海霧」でも通じるだろうか。私は「そうだ」に一票を投じる。

(ソース 7/29 kstyle


 
 newsen記事 「偉大なチェ・ミンシク-笑わせるユ・ヘジン-光るパク・ユチョン」から
ユチョン部分を抜粋しました


◈'海霧'映画俳優、パク・ユチョン誕生記

 "パク・ユチョンという優れた映画俳優を私たち映画界が得た事実が嬉しい"とはポン・ジュノ監督の言葉。ただの'海霧'製作者のリップサービスと思ったら誤算だ。蓋が開くと、ドンシク役に他の誰かの姿を入れ替える難いほどで、これほどなら成功だ。魚の代わりに人を運ぶうらびれた船チョンジン号の末っ子船員ドンシクは、パク・ユチョンという服を着てまともに一本遊んだ。

'海霧'は、大漁の夢を抱いて出港した6人の船員が 一寸先も判らない海の霧の中で密航者を運ぶようになり、取り返しのつかない事件に巻き込まれていく話を描く。船を守ろうとする船長鉄柱(キム・ユンソク)に一目惚れした朝鮮族の娘紅梅(ハンイェリ)を求める末っ子船員ドンシクの対立は、限定された空間と極限の状況の中で人間がどの程度まで必死になれるかを物語っている。

末っ子だとばかり思っていたドンシクが、紅梅という海霧を知って盲目になった瞬間、話はドラマに向って走る。下手な朝鮮族の言葉でカップラーメンを渡した内気なドンシクと船長に反抗する狂気じみたドンシクを同時に演技しなければならなかったパク・ユチョン。主演、助演の区別なく、狂った演技力の競演の中でもひるまない彼を見て、人が環境の中でどれほど変わる可能性があるかが感じられる。極限の環境の中で変化するドンシクと そうそうたる俳優たちの間で演技力の発展を実現したパク・ユチョンが重なって見える理由だ。

(ソース 7/30 newsen


どの記事読んでも、なんかこう嘘臭くないのね
じーんとくる

「海霧」ますます見たいんですが、 
北海道の田舎じゃ映画館は無理ねえ、DVDだよねえ
  








こちらは、ソロなお仕事まだまだ続くぞ の
ジュンスteitter

「ぼーっとしているよ..頑張ろう! 今日から連続4回 その開始だ。
ハハハハハハハハ;;;;;;;;」


BtxKrlICMAAiaqj.jpg

髪は長~い友達 
毛染めしまくりジュンスのデコ度も気になるこの頃です 


そして、
ドラジュンちゃんのツイ写真見る度にこれを思い出すこの頃
(思い出しついでにまた動画を見て、
摩擦を楽しんでいる♪ で また笑った)

無題3

無題2

無題


ドラキュラは夜勤ですからっ  




MY永遠のお宝 東方5神起も
たまに出して虫干ししないとネ 



アルバムが出たせいか、妙に余裕あります
(財布じゃなく気持ちですよ キ・モ・チ^^)

  



にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村
関連記事
                         
                                  

コメント

非公開コメント