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「BACK SEAT」がmelonで1位!&アルバム紹介も

category - JYJ
2014/ 07/ 29
                 




 さっそく きましたね 

「BACK SEAT」が melonで1位に躍り出ました


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melon(メロン)アルバム紹介


◆ 完全体JYJが帰ってきた!

 去る2011年発売された[IN HEAVEN]以後3年ぶりに、正規2集[JUST US]で帰ってきた。
今回のアルバムは、メンバーたちが直接作詞に参加し外部の作曲家の曲と時々米国スタジオで作業した英語曲を含め、計13曲で構成された。
「久しぶりに発売するアルバムだから、負担を持ったり、素敵に作らなければならないという強迫の代わりに今、私たちの姿を自然に表現したかった。」と、直接[JUST US]というアルバムのタイトルを決めた。
今回のアルバムはトゥレンディなタイトル曲"Back seat"をはじめ、JYJだけのハーモニーを盛り込んだアカペラスタイル曲など感性を濡らす切ないバラードから グルーヴが感じられるリズミカルな曲までJYJが用いようとした様々なジャンルがバランスよく含まれている。

[JUST US]のタイトル曲である "BACK SEAT"は、セクシーな歌詞と夢幻的なムードがポイントの Urban R&B ジャンルの曲で、既存の JYJのアルバムでは感じることができなかったまた他の魅力に会える。 やんわりとささやくような JYJ ボーカルの長所が極大化された曲で、楽に聞きながらセクシーなグルーブとメロディーで中毒性を感じさせる曲だ。
これまでドラマ, 映画, ミュージカルなどそれぞれ他の分野で活躍を広げて大衆から愛されたキム・ジェジュン、パク・ユチョン, キム・ジュンスが、JYJという名の元に披露する二番目の正規アルバムを通じて、彼らがしたかった音楽, 聞かせたい話をファンに伝えようとする。
眠っていた感性を覚ます楽な音楽たちで構成され、聞くことができる音楽でもう一度大衆を捕らえる JYJの新しい正規アルバム, 彼らが伝えようとするメッセージに耳を傾けて見よう!


1."JUST US"
自分達の現在進行形の話を、楽な音楽で聞かせたいというJYJの正規アルバム[JUST US]の出発点となる曲。


2."BACK SEAT"
セクシーな歌詞と夢幻的なムードがポイントのUrban R&Bジャンルの曲で、既存のJYJのアルバムで感じられなかったもう一つの魅力に会うことができる曲だ。優しくささやくようなJYJ・ボーカルの長所を極大化された曲で快適なテンポながらセクシーなグルーヴとメロディーで中毒性を感じる曲である。

3."LETTING GO"
ジュンスの作詞、D.Brownの作曲で完成された曲。別れた恋人に 後悔するだろう と言うメッセージを盛り込んだ歌詞とミディアムテンポのグルーブがよく調和したR&B曲。

4."7歳"
ジュンスのソロ曲である"7歳"はFly to the sky、フィソン、M.C the Max、ビックママなどの曲をプロデュースした미친감성の曲。一番純粋で美しかった童心に帰るための気分を感じることができるバラード曲で、ジュンスは柔らかな唱法で物話を聞かせるように歌った。

5."DAD、YOU THERE?"
ユチョンの作詞、D.Brownの作曲で完成されたR&B曲。父の愛と、そんな父に対する懐かしさを描いた歌詞が盛り込まれた曲で、メンバー個々のボーカルはもちろん三人のハーモニーが聞く人の胸に淡い感情を思い出される曲だ。

6."SO SO"
ドラマ'その冬、風が吹く'のOST"の作曲家の曲で、リズミカルなソウルスタイルにロックを融合させたミディアムテンポのバラード曲だ。映画'セブン'をモチーフにした歌詞にJYJメンバーたちのボイスが調和して別れを告げた恋人に向けた余韻にクライマックスのパワフルな絶叫がせつなさを加える。

7."明け方2時半"
LA出身のシンガーソングライターBrandyn Burnette、ノルウェー作家Odd Jensen、Elisabeth Carewによって書かれた原曲に、プロデューサーの미친감성が歌詞を負った曲。時間の流れによって感じる恋人に対する感情変化を表した歌詞のブリットポップのジャンルの曲で、メンバー別ソロパートで感じられるボイスの特色が浮き彫りにされる曲だ。

8."LET ME SEE"
東洋的な情緒とポップスを絶妙にミックスしたバラード曲で、ピアノと弦楽器だけで構成された静かな編曲にアカペラ形式を導入したアイデアが印象的だ。2JAJA、AQXらが共同作曲してジェジュンが直接作詞した曲で、無駄のないシンプルなメロディーに、優しく投げかけるような歌詞があまりにもよく調和した歌。3人のアカペラハーモニーが目立つ曲だ。

9."30。"
ユチョンの自作曲であり、ソロ曲。来年の30歳に対する期待と瞬間ごとに感じる細かい日常の幸せと大事さを解いた歌詞に、ブルージーな演奏が加わって飾らない自然さが感じられる歌だ。誰もが共感できる歌詞に自然に笑みがこぼれる暖かい曲だ。

10."BaBoBoy"
'Number 1 Priority'にジェジュンが歌詞を付けて完成されたミディアムテンポのスムーズなエレクトロニック曲。さりげないグルーブが目立つトレンディなヒップホップスタイルの曲で、クールな雰囲気とウィットある歌詞が魅力的だ。

11."DEAR J"
"Dear J"は極めてセクション的なメロディーと編曲が調和を成すポストグランジスタイル曲。チョンジェヨプらが共同作曲してジェジュンの作詞で完成された曲だ。パワフルなリズムと荒いギターサウンドが売り物のこの曲は、ジェジュンのトレードマークであるロック・ボイスが加わり、幻想的なハーモニーを成す。特に後半リフレインのストレートなジェジュンのボイスは曲のハイライトを華やかに装飾する。

12."CREATION"
"Creation"は、オルタナティブロックとPOPのクロスオーバー曲によりメンバーたちの果敢な感情表現が強力なエレキ・ギターサウンドと調和した。ジェジュンの感性的な歌詞が引き立って、まるで爆発するようなリフレインが印象的で、後半部に出てくるアドリブでメンバーたちのそれぞれ違う技量もうかがうことができる。男らしさがそのまま感じられる曲である。

13."VALENTINE"
昨年夏、米国LAのあるスタジオで録音した曲の一つで、米国のスーパースターCHRIS BROWNとグラミーノミネーションプロデューサーLonny Bereal(aka Joseph Bereal)の共同作業で完成された。"VALENTINE"は中毒性のあるループの繰り返しとセクシーな歌詞が魅力的な曲だ。一度聞いてもリフレインの"MY VALENTINE"という歌詞が耳元に行き来するほど、中毒性のあるこの曲は、JYJの魅力的なボーカル色だけでも耳を捕らえるに十分な歌だ。

(ソース melon


melonアルバム視聴 ⇒ こちら






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