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SM、YG、JYPは回答せよ2014 (コラム)

category - JYJ
2014/ 07/ 18
                 




 JYJの7.8月
いよいよ込み入って 頭大混乱ちゅーデス 


やや、ボー然 

皆さん、整理整頓は大丈夫にござりますか?
こんなスゴイことになってますよ




7月21日(月): marieclaire ビハインド映像公開
         トライアングル第23話

7月22日(火):「BACK SEAT」ティーザー公開
         トライアングル第24話

7月28日(月):トライアングル第25話

7月29日(火):正規2集アルバム[JUST US]発売
         トライアングル最終話

7月31日(木)~8/3(日):メンバーシップweek開催

8月 3日(日):カムバックショーケース(ソウル三成洞のCOEX)


8月 9日(土):ソウルコンサート

8月13日(水):映画「海霧」公開

8月16日(土):香港コンサート

8月23日(土):北京コンサート

8月30日(土):ベトナムコンサート


ジュンス ミュージカルドラキュラ出演日: 7/22,23,25,27,30,31 8/1,5,6,13,14,20,21,27,28 (←綱渡り的スケジュール)


このほかに雑誌もあるし
目下の悩みは、アルバムをどこで予約するか
ちょっと見ただけでも ものすごい種類が出てきてますね(オマケも値段も )









◆ [コラム] SM、YG、JYPは回答せよ2014
 

風枝を鳴らす三大企画会社、
なぜ問題に正当に回答することができないか


[スターデイリーNEWS= グォン・サンジプ コラムニスト]


 大韓民国の歌謡界を牛耳る三大企画会社が、SM、YG、JYPということは、近頃では音楽に関心のある小学生たちも知っている事実だ。
'ソテジと子供たち'に代弁されていた新世代の音楽が、90年代半ばH.O.Tという企画型アイドルを創出したSMによって代表され、その後、三大企画社は、国内の歌謡界を掌握したのはもちろん、さらに国内放送界にも大きな影響力を行使している。
企画型アイドルでパワーを駆使した三大企画会社、しかし現在、望まない噂と事件に巻き込まれ、ファンの失望を受けており、さらに経済的には株価が下落する悪材料を抱えている。


 国内最大規模を誇るSMエンターティメントに対する悪影響は 最初にすでにマスコミに記事化されたように税務調査がある。
国税庁の強力な税務調査は一時、SMの位相に少なからぬ悪影響を及ぼすだろうという判断もあった。国内に劣らないかなり多くの会社の売上を海外公演やイベントで稼ぎながら、域外脱税議論とともに、前役員が脱税の資料を漏えいして告発したという風聞は、エンターテインメント業界の絶対的強者として君臨したSMの信頼度に少なからぬ被害をもたらした。
併せて、奴隷契約などの論争を引き起こしたハンギョンのスーパージュニア脱退と、昨年100万枚のアルバム販売でブームを巻き起こしたEXOのクリス脱退は、SMのずさんな管理と中国市場進出に暗雲が垂れ込める悪影響を与えたりもした。


無題w
▲ SM YG JYP ロゴ ⓒSM YG JYP エンターテイメント


 しかし、SMのアイドルを愛するファンたちに これは大きな問題ではない。
実は、彼らに大きな影響を及ぼした波紋はテヨンとEXOベクヒョンのスキャンダル、そしてソルリとチェジャの証明されていないスキャンダル(?)などが一役を担った。 SMが適切に釈明をせずにいつも曖昧に事案を見過ごそうとすれば非難の矢はこれらのメンバーたちにも引き返し、さらにSMのアイドルグループ自体に対するネーム・バリューを失わせる原因になった。 これまで、他のマネジメントや企画社らのベンチマーキング(優良事例)対象だったSMに また別の管理策が必要になったのだ。


 これよりもっと大きな悪材料は、実は最近YGとJYPに発生している。
この二つの企画会社の最も大きな特徴は、YGは主に問題の原因が所属芸能人から発生してヤン・ヒョンソク代表が事件に対する火消しとして出てくる。 反対に、JYPは、パク・ジニョン自体が問題や議論の中心に巻き込まれているという点が少し違う。
2012年、サイの'江南スタイル'ブームで一時はSMの位相を覆したという評価まで受けたYGは、最近、ボムの麻薬問題で再び会社の困難を経験し、これまでヤン・ヒョンソク代表が先にたって築いたイメージとネーム・バリューは打撃を受けた。

 4年前、静かに埋められた事件が世界日報の記者により単独報道化され、これまで噂としてのみ知られていた事件の実体が明らかになり、一部の放送と新聞が法務部とYGの癒着関係疑惑を記事化して事件はまさに渦のように大きくなってしまった。
特に、検察が公平性論議まで引き起こし、麻薬を密輸入して摘発したボム事件と一般人事件を別に処理しながら、YGがこの事件に本当に介入したのではないかという疑惑まで広がっている。問題はヤン・ヒョンソク代表がこの事案を解明するため、ずさんに作成したブログの内容が むしろもっと多くの反論報道とネットユーザーの疑惑を招き、YGは再びジレンマに陥ることになった。

 反面、JYPは、パク・ジニョン自体が特定宗教団体との関係に巻き込まれ、望まないうわさの当事者になって、ついに某メディアが JYPがYGに'売却を試みた'との記事を掲載し、特定のアイドルではなく会社存立自体に対する危機が発生した点が特徴だ。
飽和した国内市場ではなく世界市場をノックするため、5年前JYP USAを進出させたが、米国市場で赤字を繰り返し、以後は他の分野への多角化を通じて不振を脱皮しようとしたが、持続的にJYPフードと映画進出するために設立したJYP・ピクチャーズが低調な実績で幕を閉じ、JYPの持続成長に対する疑問符は依然として市場で広がっているのが実情だ。


 問題は、これら三大企画会社が新たな企画型アイドルを市場に出したり、特定放送で自社の広報のためには前面に出るが、いつも敏感な事案や事件には閉じこもって適切な時に所信を持って堂々と事案を処理せずに 疑惑をさらに育てるという点だ。

もちろん、国内メディアとネットユーザーの特性上、大きく鳴り響いた事件も時間が経てば いつかそんなことがあったというように静かに過ぎる場合が日常茶飯事だった。今の些細な危機から重大な危機まで、互いに他の危機の局面を迎えている三大企画会社も、こんなに噂にもならず事件が終わるのを願っているかもしれない。


 しかしこれら企業に言ってやりたい言葉がある。
三大企画会社の顧客または消費者は、他の一般企業と違って感受性が豊かな10~20代が核心だ。そしてこれら企画会社は、典型的な青少年層の信頼と支持、歓迎の中で成長を重ねてきた。
その間10年以上、韓国国内のエンターティメント産業を主導化してKポップ開拓者としての役割をした三大事務所の成果は認めるが、消極的な対応、沈黙で一貫しているこのような姿勢は捨てなければならない。
堂々正しいことをしているなら なぜ不必要なうわさに沈黙で一貫するのか?

 企業の社会的責任という言葉がある。
これは企業が社会的な貢献をするほか、自社に発生した不要な事件や風聞には、正当に回答してこれを公正に処理しなければならないという顧客と消費者の期待と信頼も敷かれている。
グローバルマネジメントを志向するこれらの企画社たちは、もう一度企業の社会的責任を考えてほしい。


-グォン・サンジプ KAIST技術経営専門大学院博士

(ソース 7/18 stardailynews



頭大混乱ちゅーに がっちがちな記事ですみません 
JYJという名前は出てこないけれど、言いたいことは良く判る
でも、逆にいいのかもしれませんね
JYJの名前が出ると、「またか、、知ってるし」だったり、親に逆らう子供達的な おかしいと判っていても受付ない人もいる
それこそ、書かれてなくても ほとんどの読者はJYJを思い浮かべるのでは?


ま、一杯やってって下さい ^^
 









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