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トライアングル 初週 巷の評判あれこれ

category - ジェジュン
2014/ 05/ 07
                 




 ■ トライアングル2回 イ・ボムスさえ顔負けにさせた
キム・ジェジュンのワンマンショー



 幼い時代別れた三人兄弟がそれぞれ他の環境で成長して会う過程は面白かったです。初2回で三人兄弟の現在の姿を見せ、お互いに会ったが調べることができずにドラマを導いて行っているという事実は面白いです。お互いにそれほど捜したい兄弟達なのにお互いに向い合いながらも調べることができない人々の運命がどうなるか期待されます


三人兄弟の見知らぬ再会、劇のはじまり 
イ・ボムスさえ押してしまった金在中の魅力発散, 初週放送を導いた


 トライアングル>の主人公は誰だろう?
知りたかった彼らに初回放送は ジェジュンだと語ってくれていました。
李ボムスさんが当然主人公と思った彼らには怪訝だったかも知れない様子だが、ジェジュンが見せてくれた初週間演技は充分に魅力的でした。


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 別れた兄弟たちが長い時間を経て互いに異なる環境の中でまた会えるようになる過程は興味があります。
カジノという空間にまた集まったこの兄弟たちが 果たしてどんな話を解決していくのか判らないが、慣れた形式の中でストーリーの密度は上がり始めました。

炭鉱村からカジノに変わった北舎は、これら兄弟の過去と現在を明らかにしてくれる空間としての価値に迫っているという点で興味があります。没落していた炭鉱の町がそのすべてを脱するために選択したカジノは、富を抱かせて与えることもあったが、そのすべてはただの砂の城と変わらないものだけでした。

カジノを通じて莫大な利益を稼ぐのは外地人たちがほとんどで、、
地域の人々はむしろさらにひどい現実的苦痛に憂うしかなかったからです。
黒い土の上に構築された華やかなカジノは、外地人たちには遊戯の場所かも知らないけど、その空間で暮らしてきた人々には 新たな希望がない切羽つまった労働者でしかない人生を強要されてばかりいました。


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 舍北に住んでいるという理由でもっと貧しい生活を生きていかなければならない現地人とは異なり、カジノは毎晩不夜城です。
決して消えないそこには毎日たくさんのお金が行き交っているが、その膨大な資本は現地人の生活を豊かにしてはくれず、カジノに就職するのも大変な状況で、彼らができることはあまり多くはなかったです

舍北で生まれてそこで生活してきたヨンダルは、その地域のならず者として暮らしています。賭博をしながら生きている彼の夢は 世界的なギャンブラーになることが願いです。この酷い現実から脱することができる唯一の方法は、ただそれだけだったからです。
ラスベガスで開かれる世界大会で優勝さえすれば人生逆転を達成できるという思いで幾多の挑戦をするが、彼のそんな夢は遥かに遠いだけです。

 絶対に触れてはいけないお金にまで触れても 彼に幸運はなかなか来ませんでした。
山の中に密かに隠しておいた巨額のうちの1億を持ってきて私設カジノで全てを失くしてしまったヨンダルは、先輩が自殺したという事実を知っては歓声を上げます。彼が消えた状況ではその多くのお金はすべて自分たちのモノだと思ったが、実際に金の主であるフィリピン人によって ヨンダルは死の脅威を感じるしかなくなるからです。


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 炭鉱で死亡した父に代わって一家の家長として生きるジョンヒに カジノは彼女がこの酷い貧困から抜け出すことができる唯一の場所でした。
勉強をよくしたこともなく、彼女が家族を養うことができる唯一の方法はカジノディーラーになるのが、舍北では最高の未来でした。
しかし家を担保に借りたお金によって彼女は私設カジノを運営しているチャンマダムに売られていきます。

家の担保権を購入した彼女は、ディーラーとして使うためにジョンヒを自分の店に導きます。すでに家を武器に圧迫された状況で、ジョンヒが選択できることは実はありませんでした。不法という事実を知りながらも彼女が危険を押し切ってそこでディーラーに出るしかないほどに生きることは大変で難しいだけでした。

真っ昼間にトランクス1枚だけ着けて走っていたホ・ヨンダルを目撃したジョンヒは、自分が初のディーラーで出た場所でまた彼と向い合います。
その場には ホ・ヨンダルとユン・ヤンハが共にしました。
二人が実の兄弟であることも、幼い時に別れて異なる世界に住むという理由から彼らはお互いが兄弟という事実を知りません。お金も多いがゲームも巧みで見事なヤンハを相手にするため、張マダムはヨンダルを呼び、そこで大当りを夢見たヨンダルは、自分と全く異なった世界に住むヤンハに侮蔑を感じざるを得ませんでした。


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 ヨンダルがさらに無気力な感じを受けたのは自分が好きな女性の前で屈辱を受けたからです。完璧なルックスにブーティが流れて、ゲームまで完璧にするふりをする自分が似たいし超えたい存在に過ぎませんでした。
そんなヨンハがヨンダルが好きなジョンヒを気に掛けているという事実は悲しい現実に近づいていきます。実の兄弟が1人の女性を置いて戦うしかない現実は世の中で一番悲しい話につながるしかないからです。

 コ・ボクテを捕えるために死力をつくした広域捜査隊のドンスは、自分のチームメンバーがあらゆる不正に関わっているという事実を知って当惑します。自分のチームメンバーらの不正を担保に自分を脅すコ・ボクテは益々捕えたいばかりです。コ・ボクテの資金が、舍北貸付業者を通じてマネーロンダリングになっているという情報を受けた彼は、二度と帰りたくなかった故郷を尋ねるしかなくなりました。そして、そこで自分のストロー役を果たしてくれる存在を紹介してもらいました。ホ・ヨンダルが自分の実の弟という事実も分からぬまま、ただコ・ボクテを捕えることに集中するドンスには、舍北は父の死と酷い貧困だけが存在した場所でした。


 初週に放送された2回分の放送は、これら兄弟の今と過去をよく見せてくれました。彼らがどれだけ違う環境で生きてきたのかをヨンダルを通じて三兄弟がすべて交流を持つようになったという点は重要です。
その点で、ヨンダルの存在感は、序盤の<トライアングル>を率いる核心的な要素という点で重要に近付いてきました。

ホ・ヨンダルという、舍北やくざは、ドラマを極端的な状況に追い詰めながら話を導いています。 動的な役割を担当して、魅力的な姿を見せてくれているホ・ヨンダルの役を担うジェジュンは だから面白いです。
ワンマンショーに近いジェジュンの序盤の演技はとても印象的でした。
完全に壊れる役割にも躊躇せずに 完璧にホ・ヨンダルに憑依された演技を披露した彼を見るだけでも<トライアングル>は十分だったからです。
ドラマをリードしていくジェジュンが、今後の物語の中で果たしてどんな方式で自分の存在感をさらに極大化してくれるのか期待されます。

(ソース ジャイミ dramastory2.tistory.com








■ [昨日TV]'トライアングル'
ジェジュン、目線ひとつでキャラクターを



 トライアングル' キム・ジェジュンの目つきが手ごわい。
頭の中はひたすら賭博で一杯になって カジノテーブルの前に座れば目つきが変わる。

去る6日に放送されたMBC月火ドラマ'トライアングル'(脚本チェワンギュ、演出ユ・チョルヨンチェチョンギュ)2回分では、カジノ出入りを禁止されたヨンダル(ジェジュン)が、賭博をするためドンス(李ボムス)の情報源の役割をすることを約束する内容が描かれた。

兄貴分の妻との不倫が発覚したヨンダルは、刑事の助けでやっと危機を脱した。しかし、ヨンダルは入獄中の親分の秘密資金を盗んで賭博でお金を稼いで埋めなければならない状況だったが、カジノの出入りを禁止されて出入りができなかった。結局、ヨンダルは断ったドンスの情報源提案を受け入れ、カジノに入った。


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 カジノの入り口を入る瞬間、ヨンダルの目つきは変わった。
まるでアルコール中毒者がお酒を食べなくて酒を飲んで歓喜に満ちた顔をするようにカジノでエネルギーを受けたような姿がぴったり賭博中毒者だった。
ドラマの中でのジェジュンは アマチュア賭博師だが、一日も賭博をしなければ不安でどうすることもできないヨンダルを巧みに表現した。

さらに、ジェジュンは、本格的にギャンブルをするとき本当に賭博師だった。取った秘密資金を満たしておかなければならないという思いで瞳は揺れ動き不安な姿をリアルに表現した。特にカードの数字を確認しながらカードを少し上げて期待する姿もまた見事に消化して、微妙な緊張感まで吹き込んだ。

 ジェジュンは劇中、かつて生別れした弟(イム・シワン)に会ってホルドムポーカーをする時も完璧に賭博師だった。アマチュア賭博師の様子ではなかった。ジェジュンは鋭い目つきで一軒の状況を分析し始め、'レイズ'を'レース'と言って指摘される決まり悪い瞬間にも全く慌てず、むしろ堂々とした態度を取ってブラウン管を圧倒した。
テーブルの状況と同友の心理を一つ一つ分析、ストーリー展開にスピード感を加えて結局オールインしたが、仲間に会って恥ずかしがるヨンダルをちょっと図々しく表現して視聴者の笑いを誘った。

 まだ2回分が電波に乗っただけだが、ジェジュンはすでに空元気一杯でギャンブルに狂っている栄達そのものだった。

ジェジュンは、これまで演じた役とは全く異なる性格のキャラクターだが、自然に消化しドラマの没入度を高めており、兄弟たち皆と会った彼がこれからどんな演技でドラマを導いていくか期待される。
(ソース 5/7 Osen







■ 昨日は何見た?'トライアングル' !
ジェジュン鋭い視線、'オールイン'向けた挑戦状


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要約
舍北で認められているチンピラ、ヨンダル(ジェジュン)は、あちこち脅迫してお金を奪って賭博をする。お金をいくら失っても頑と彼を食い止めることはなさそうだ。
ところでしきりにあいなるジョンヒ(ベク・ジンヒ)を眺める彼の視線で深さが感じられる。一方、刑事ドンス(李ボムス)は長い悪縁コ・ボクテを捕えるためにむずむずしいる。節制ができない彼の怒りを知る長年の友人でありプロファイラーシネ(オ・ヨンス)は 彼を訪ねて治療が必要だと話す。ドンスはそんなシネにもう一度必要以上の怒りをあらわにする。


レビュー

 ホンさんとイ・ユンミなど主人公ではないが存在感がはっきりした主要俳優たちをカジノに全面配置して'トライアングル'は、チェワンギュ-ユ・チョルヨンコンビの記録的な前作'オールイン'との比較を避けることはできなくなった。

カジノ神に気を使った様子もありありとなった。
これからも、しばらくの間カジノはこのドラマの主な背景となるように見える。だからもしかしたらチェワンギュ作家ユ・チョルヨンPDの結合だけで自然に連想される'オールイン'との正面勝負であるかもしれない。

 製作陣がこれは足を引っ張ってしまう栄光になった'オールイン'と対決するという意志を示した中で、'トライアングル'の序幕が上がった。
三人兄弟の経た人生の中に兄弟たちと運命的縁でつながって言葉の女性たちが用心深く浸透し始めた。その過程は重みがあるように描かれたが、既視感とは別に、オールドという指摘は避けられなさそうに見える。
それでも'トライアングル'だけの新しい味はある。
オールドとしてもこれを新たに作って出す余地をキャラクターで発見できたからだ。

 ドラマの序盤視線を取って引く これはジェジュンが演じるホ・ヨンダルだ。
方向キーをなくしたように対策もなく疾走するこのキャラクターは、オーダーメイド服を着たように自然な演技を見せてくれたジェジュンを通じて鮮度を高めた。
何がその胸を揺るがすのか分からないけど、私は ぴんと立った目つきとその内から出るものそのままの狂気がジェジュン特有のイメージとよく調和した。
まだ第1回で多くのことは見せてくれなかったが、短い登場だけでも十分な活躍を予告したイム・シワンもやはり'トライアングル'を通じて期待される候補の一人だ。
もちろん彼の前作'弁護人'影響も大きいが、多分その異常を見せてくれるような印象を残すことに成功した。李ボムス氏は、後ろをしっかり支える役割である。彼のキャラクターは過度に飛ばないながらもドラマの重みを支えていくのがこの作品のカギになるように見える。

この魅力ある俳優たちは初回から荒い息を吐いた。
はたして'オールイン'それ以上になるのか。

(ソース tenasia







■ 'トライアングル' ジェジュン-イム・シワン、
存在感違う'魔性演技ドル'

ジェジュン、チンピラキャラクター完全消化…魅力爆発

 演技ドルに対する偏見は再び砕けた。
MBC新月火ドラマ'トライアングル'のジェジュンとイム・シワンが 魔性の魅力男に戻った。しっかりした演技力とキャラクターの構築、目つきの演技までケチの付けどころのない演技を披露した。


 'トライアングル'は、両親を失ってばらばらの三兄弟が成人になって血の運命に絡ませながら、繰り広げられる人生と愛を描くメロドラマだ。'オールイン'などチェ・ワンギュ-ユ・チョルヨン名コンビの線の太いドラマだ。

李ボムスさんと一緒に話を導く主軸であるジェジュンとイム・シワンの演技が重要だった。
今までの作品で、速い成長と可能性を見せてきたとすれば、今回の作品では極展開の中心を取るキャラクターを作るべき李ボムスさんとジェジュン、イム・シワン3人の人物は、拮抗する構図と緊張感を形成しなければならないだけにバランスが重要なのと同時に、自分だけの個性あるキャラクターを作らなければならない課題も抱えていた。


無題


 ボムス氏が年輪のある演技で自分の存在感を示し期待に合致したら、ジェジュンは期待以上の魅力を爆発させてドラマの'ヒロイン'を予告した。
イム・シワンは短い登場にも強力なフォースを出して演技の変化が期待される。

ジェジュンは、たった2回でキャラクターを構築した。
'完璧だった'との賛辞が惜しくないほどキャラクターに溶け込み 演技を爆発させた。

ジェジュンが担当したホ・ヨンダルは、いわゆる'町チンピラ'だ。
江原道カジノの異端児と、カジノで小銭金社債を代わりにもらって、カジノを転々としながら暮すどん底の人物。
シャツを脱いで乱暴を働いて、ビュルリュン女性を脅迫する。カジノVIPルームに出入りするため、お金をこっそり盗むこともある。
羞恥も、義理もない。'人間の屑'と呼ばれる情けない人物だが、ジェジュンを通じて憎めない'魔性のチンピラ'になった。

 ジェジュンは、一人で虚空を眺めながら歌を口ずさみ、ベク・ジンヒを見て一目惚れしてオーバーアクションをするなど、ヨンダルの内面に存在する孤独と寂しさ、そして純粋さを見せてくれた。
荒い人生を生きているものの、熱いまなざしで生きているホ・ヨンダルをジェジュンは鮮やかに実現した。

キム・ヒェウンとの果敢なキスシーンで目を虜にして、下着姿で街を歩きまわるなどの場面は 視聴者たちの目を捕らえるに十分だった。

 ジェジュンは、イ・ボムス、イム・シワン、ベク・ジンヒなど相手の俳優とのセミもまともに生かした。
幼い時別れた兄弟イ・ボムス、イム・シワンとは 微妙な緊張感を形成し、一目惚れしたベク・ジンヒを見つめる目の輝きで今後切ないメロを予告した。

 イム・シワンは短い登場にも、強力な存在感を発散した。
イム・シワンはロイヤルファミリーの定石イケメン後継者ユン・ヤンハ役を務める。人が羨む資力を備えたが、内面の悲しみを持つ人物で、ファン・シネ(オ・ヨンス)との出会いで終始冷ややかな姿を見せ、がさつなジェボルナムの姿を見せて、カジノで一緒にゲームをすることになったホ・ヨンダルをあざ笑った。
シャバングした花美男でも真面な大学生でもなかった。
冷たい冷笑的な人物で、演技で変化しながら視聴者にインパクトを与えた。ベクジンヒを眺める、尋常でない目付きは 今後広がる三角メロに対する期待感も付与した。

 'トライアングル'は、新月火劇テジョンで1位で出発した。
キム・ジェジュンとイム・シワンは、'迷惑ない'演技力で月火劇1位の原動力となった。期待以上の演技で出発したジェジュンとイム・シワンの活躍が期待される。

(ソース joynews24









 けっこうドラマの背景などもよく判る記事もありですが
ネタばれし放題で すまんでござります

まだ、佳境に入ってないからよいでござろ?^^











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コメント

非公開コメント
        

まじょ様、トライアングル面白いですね

あのヨンダルというキャラクター、ダメダメなのに
なんか愛らしいというか天真爛漫というか。。。

言葉もわからないから雰囲気で見ているしかないのに
えっ( ̄◇ ̄;)とびっくりしたり、ゲラゲラ笑ったり、
時にホロリとしながら見てました

ヒロインとパン一ですれ違う時のメロディアスなBGMに
思わず笑ったかと思えば、遠巻きにヒロインを見ている恋するヨンダルの
表情に「しっかり!ヨンダル!」と心で叫んでみたり
ヨンダルが表情豊かなのか、ジェジュンが表情豊かなのか。。。

と、いうよりももうジェジュンがジェジュンに見えません(笑)




Re: mari_mari さんへ
 コメありがとうございます
トライアングル、私はまだ1話目しか見てないんですよ~~
声出して笑った場面もありました 予想通りお友達が色々やってくれますね
勢いだけの 小チンピラの雰囲気も上手く出てて 自分がジェジュンを初めて見るならどう感じるだろう?と想像したりしてました
ということで、まだカールおじさんの場面は見てないんですが、演技には概ねお茶の間も好感触らしいので一安心ですね

そそ、このドラマの挿入曲、BGMがなかなか良いです♪
そのうちジェジュンの歌も出て来るのかと楽しみにしてますう~

カリスマアイドルジェジュンは見えない
今までのドラマとはなんか違う感じです
実は、私けっこう頭が混乱してるんですよ
困ったな~~笑

チンピラ^^
まじょさ~ん、もう2話までみられましたか?
こんにちは!爽やかな5月とともにヨンダルフィーバーですぞ←

フィーバーも古けりゃチンピラなんて言葉もね^^
時代設定は何年?と言いたいような~
炭鉱からカジノへ変貌する時代
北海道でもありましたね、テーマパークというお化けの衰退が・・

だからかしら、そんな舎北にゴミ?のように
すぃ~すぃ~生きるヨンダルに親しみが湧くのは
お金を脅してでもカジノに行くのは賭博中毒だから?
服役中の親分のお金を拝借してもカジノに通うのは夢があるから?
どっちにしても保護観察中とは思えない行動!
それでも刑事さんゴマする姿はヨンダル憑依してる~

ドラマ序盤に情けない姿を見せておいて
時折、純情さと寂しさとその魅惑的な裸体をこれでもか~~
なんて、もってきかたが上手い!
あのホテル場面の再生回数のスゴさ・・あはっ^^

ラスベガスの世界大会の映像は本物のですね
”オールイン”の主人公も実在の方を題材にしていて
放送当時ツベで見ましたよ
粋なのか挑戦なのか、監督さん力入ってますね

そして。その”オールイン”でビョンホンさんのお相手はヘギョさんでしたが
その子供時代の子役はジミンさんだったかな~
二人の年齢差はあまりなかったけど三つ編みのジミンさん可愛いかった
主題歌は知ってのとおりヨンハさんでしたが
後から知ってびっくりしました
歌の上手さとその声の力強さとラテン系の曲調がドラマに合っていて
今でも耳に残っています
ぜひジェジュンにも歌ってほしいですね^^

クルクル変わるヨンダルの表情が一変ギャンブラーになった時
その目つきがジェジュンそのもので、ジェジュンのジェジュンたる眼差しで
ドラマの中で初めてジェジュンを感じます

今こんなに盛り上がっていて8月9月が空恐ろしいジェジュペンです・・

Re: kanahaさんへ
 はい~ 今日見終わりましたよ
年のせいか涙腺弱ってます^^;
せつないじゃないですか~~~ヨンダルぅ
ボムスさんの良さがやっと判ったし(爆)末っ子もなかなかの演技派ですよね
音楽の選びもオサレだわ
ま~~とにかく、おしんに米送ったお婆ちゃんじゃないけど、きゅんきゅんきて なんとかしてやりたくなりますよーー
(あ、チンピラはすでに死語ですかっ!?)
ははっ 私も出遅れてホテルの動画見ましたが、けっこう来てましたね
私は1回見ればもう ご馳走さんでした てシーンでしたが
やっぱり、穴に埋められそうになって兄貴と対面する場面が、惨めで情けなくて、ヨンダルの生きてきた背景を思い起こさせるようで うぐっときましたわぁ。。。

”オールイン”はちょっと見たことあります
子役でジミンさんが出てたのは ちーとも知らなかったですが、ヨンハさんのテーマ曲は印象に残ってますねえ

ちょっと、ジェジュンのファンを忘れてドラマに没頭してホントに面白いんだかどうだか見たいんですが、これが難しい
でも、先の展開が非常に気になるドラマですね