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若いっ!笑 & アイドル代表'作曲ドル'合同インタビュー  

category - ジェジュン
2014/ 02/ 17
                 




■ JYJ ジェジュン&ジュンス、
キュートな表情をしたツーショット
「デビューしたてのボーイズグループのように」



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JYJのジェジュンが、ジュンスと山登りに行って撮った写真を公開した。

17日、ジェジュンは自身のTwitterに「久々に山登り、いいね」という書き込みを掲載し、ジュンスとのツーショットを公開した。また「デビューしたてのボーイズグループのように。まだ初々しいから」「本当に必死になって努力中。ジュンスは14年前と変わらないな」などの書き込みを掲載した。

写真にはジェジュンとジュンスがお互い肩を組んでカメラに向かってVサインをするなど、やんちゃな表情をしてキュートな魅力をアピールしている。

写真を見たネットユーザーは「表情、可愛い」「14年前より若くなったよ」などのコメントを残した。

(ソース kstyle

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ほんと、
これも可愛いかったじゃないのおお 

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"カリスマ&エロにも飽きた" と見た^^








ジェジュンジュンヒョン(BEAST)ジーコ(Block B)
"アイドル、アーティスト? 定義する必要ないですね"


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BESATジュンヒョン、Block B ジーコ、JYJ ジェジュン(左から)


  アイドル代表'作曲ドル'合同インタビュー
"著作料は秘密…共同作曲してみようか?"


「今日はちょっと 若めのを着ました。この友人達より老けて見えるから…」(ジェジュン)

JYJのジェジュン(28)が、写真撮影に乗り出しジョークを飛ばした。
後輩であるBEASTのヨン・ジュンヒョン(25)と、Block B のジーコ(22)は、
「僕たちも幼く見える顔じゃないのに…」 と冴えない表情で笑った。

 3人が並んで立った姿は間違いなく1チームのように見えた。

「ボーカル一人にラッパー二人だから、チームをやってもいいです。ジェジュン、ヨン・ジュンヒョンジーコのイニシャルを合わせたらJYJですね。ははは。」

彼らの共通点は、'作曲するアイドル歌手'という点。
ただメロディーだけ口ずさむアルバムクレジットに名前を入れる水準ではなく
作詞・作曲・編曲が可能で、自分のアルバムを自らプロデュースし、違う歌手にも曲を与える、歌謡界で認められる'著作権ドル'だ。

韓国音楽著作権協会によると、ジェジュンは37曲、ヨン・ジュンヒョンは60曲、ジーコは46曲を作詞・作曲した。


 最近、三星(サムスン)洞にあるスタジオで合同インタビューをした二人は親交がかなり篤かったヨンジュンヒョンは昨年ジェジュンの歌'ドント・ワークアウェー'にラップ客演したことがあり、ジーコはBlock B活動前にヨン・ジュンヒョンと音源を一緒に作業した縁がある。音楽を作るという共通分母感からか、"一緒にいるのが面白い"と語った。

ジーコは、「今ここにいるのが不思議だ。小学校6年生の時 東方神起の'The way U are'、中2の時'ライジング・サン'を歌って自慢した記憶がある。中国留学時代、スーパーメガヒット曲を出した東方神起というグループはとてもすごかった」と述べた。

「最近、気分が憂鬱で夜明け3~4時ごろある飲食店で一人で酒を飲んでると、ジェジュン兄から電話がかかって来ました。ヒョンは、自分も一人で酒を飲んでいたところだと言って走って来ました。ヒョンは、僕が話をしなくても気持ちを判ってくれる人で 僕と感情の起伏が似てるみたいです。」(ヨン・ジュンヒョン)

ジェジュンが、「ジュンヒョンは悲しそうに見えることが多い。だから 会った時にジュンヒョンが笑ってるのを見られるのがいい」と言うと、ジーコは、「ヒョン達は 悲しい気持ちを楽しむ人達のようです」と相槌を打った。


◇"作曲を始めた理由は…"

 彼らが作曲に興味を持った理由は、それぞれ違った。

ジェジュンは、JYJ以前の東方神起の時代から曲を書いた。
彼は以前、放送局の待合室で会うと、MP3に留めておいた自作曲を聞かせたりした。アルバムに収録した初のソロ自作曲は、2008年東方神起4集の'愛よ泣くな'だ。

「歌をしてみると私のメッセージを盛り込んだ曲を作って歌いたかったです。最初は好奇心半分、面白さ半分でした。一番先に関心を持ったのは編曲でした。どうやって編曲するかによって全く違う音楽になるから。」(ジェジュン)


ヨン・ジュンヒョンは、研究生時代、繰り返しの日常と規則的な宿舎の生活が窮屈で曲を作り始めた。"(作曲家) 新寺洞のホンレイひょんの仕事部屋に行きたい"と許諾を貰ってそちらに'出勤'した。

彼は、「作曲家のヒョンたちは、コンピューターの前で作業していてまるでゲームを楽しむようだった。僕もやってみたいと言うと ヒョンたちは、歌詞から書いてみるようにと言った。歌詞を書くとメロディーが作りたくなり、トラックまで作るようになった」と説明した。


 ジーコは ラッパーで'ハイ・テクニシャン'になりたかった。作曲は夢も見てなかった。しかし、企画社に適当なプロデューサーがいなくて'凍った足におもらしをする'ように"自分がやらなければならない" と思った。

「当時はミディプログラムが触れず、トラックも人から与えられる水準でした。自費で学院に通いながらロジック(Logic)とキュベイス(Cubase)などの作曲プログラムを習いました。トラックを作る作曲家たちに希望する音楽の方向を提示するためには、私が判っていなければ。そうして欲が生じてBlock B 1集の'ニルリリマンボ'からトラックまで作ることになりました。」(ジーコ)


 ダンス、バラード、ポップ、ヒップホップ、ロックなどそれぞれさまざまなジャンルを行き来している彼らは、自分の曲作業方式がある。

家で一人で作業するジェジュンは、ピアノやノートパソコン一つだけあれば心を決めて座って曲を作る。編曲スタイルから構想してメロディーを作った後、歌詞を最後に付ける。

スケジュールがなければ、自分のアトリエに向かうヨン・ジュンヒョンは、友達と雑談しながらアイデアが浮かんだら曲を書き始めている。いつも曲のタイトルから定める。

ジュンヒョンは、「大衆の共感を得なければならないから、ある程度妥協する側面もある。基本サウンドはエレクトロニックなのに、ピアノ、ギターなどのアコースティックな音をのせてメロディカルに書くとか、トラックがポップ感じなら自分たちの情緒に合うメロディーを加味するやり方」と説明した。

3ヶ月前 瑞草洞にアトリエを設けたジーコは、リズムとループ(Loop・特定楽器のコードが繰り返されるパターン)を作ってトラックを完成している。その後メロディをのせて最後に歌詞を書いている。

彼らは、「順序だけがちょっと違うだけで作業する過程は同じ。他人が書いた曲でもいい曲なら受け入れて、編曲を一人でするという意地もない。オープンな心」という点を強調した。


 歌詞は、主に経験が基盤となる。
ヨン・ジュンヒョンが、BEASTヤン・ヨソプのソロアルバムをプロデュースし、自作曲'カフェイン'をタイトル曲に押した言うと、
二人に「もしや歌詞に(別れ)の経験談を記したのではないか」と冷やかされた。

「経験が描かれた想像です。ハハ」(ヨン・ジュンヒョン)

「そういえば'カフェイン'より 君とヒョンのソロ曲'フラワー'という曲が、もっと実話のようなんだけど…。」(ジェジュン、ジーコ)



◇"初の著作料は何十万ウォン…一緒に作業したら面白そうだ"

 彼らは、互いの音楽的な強みについて高く評価した。

「ジーコはラップを得意にする友達で、羨ましいほどフック(Hook)のアイデアが優れています。」(ヨンジュンヒョン)

「僕の音楽は 刺激的な反面、隙間が多いが、ジェジュンひょんは 編曲とメロディーが簡潔ながらも内容がはっきりして、安定的かつそれが歌唱につながっています。また作曲ほど重要なのが作詞ですが、ジュンヒョン兄の歌詞は頭の中に描かれる繊細さがすごいでしょ」(ジーコ)

ジェジュンは、「私だけでなく、周りで音楽をやる弟たちの彼らの音楽とラップスタイルが好きです、実力と感覚が格別だから」と褒め称えた。

いつかコラボレーションをしても面白そうというアイディアも出た。

ジェジュンは、「完璧に歓迎で栄光」とした。

「一人がトラックを作った後、3人が集まってメロディとラップメーキングをすることも可能であり、最初から3人が集まってトラックを作業することもできます。本当に面白そうです。」(ヨン・ジュンヒョン)

'売れっ子'アイドル歌手である上、それぞれヒット曲を出しながら著作権料も増えた。お互いの顔を見ながら金額を明らかにしにくい表情だ。

ジーコは、「ブロックビーデビュー前、インディーズで活動していた18歳の時、初めて受けた著作権料が15万ウォンだった。それに比べたら今はありがたいほど沢山増えた」と笑った。

ヨン・ジュンヒョンが「BEASTデビューアルバムで初めて作詞をしたとき10万~20万ウォン台だった。その時は著作権料の存在自体を知らなかった頃」と言うと、ジェジュンは、「僕はそれより多かったんだけど・・・」と言葉を濁した。


  付加収入によるが 警戒すべき部分は盗作だ。
昨年の歌謡界は相次ぐ盗作議論で揺れた。

ヨン・ジュンヒョンは、「僕も知らないうちに聞き流したメロディーが入ることがあるので、無意識が本当に怖い。周りにモニタリングしながら検閲をする。しかし、私と同じメロディを数十年前に地球の裏側で先に作った可能性があるから'完璧に新しい曲を作ることができるのか'という気がする事もある」と率直に答えた。

ジェジュンは、「盗作かどうかに気を使うより、インスピレーションによって出た表現で曲を作る。しかし、メロディーとリズム、ループがみんな同じ曲かと疑ってみなければならない。三拍子が一致することはいかないから」と付け加えた。


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Block B ジーコ、BESATジュンヒョン、JYJ ジェジュン(左から)


◇アイドルとアーティストの境界…"先入観 残念"

 2時間にわたるインタビューは、詰めのアイドル歌手の現実に対する話に流れた。

国内ではアイドルは主流であり、羨望されるとともに非難の対象になったりする。
特にアイドルの称号を得た瞬間、音楽的な側面が低く評価される傾向がある。
そのために レコード企画会社らはアイドル歌手にアーティストやミュージシャンのイメージを加えてメンバーたちが自ら作詞、作曲に参加したという点を強調する。

そういう意味では、彼らはまさに アイドルとアーティストの境界に立っているわけだ。

ジーコは、「アイドル、アーティストという単語が元々の意味から脱して韓国だけの用語で使われているようだ。アイドルと色眼鏡をかけたり、低く評価されるのは残念だ。すごい歌唱力とラップが優れたメンバーたちが作曲を試みやすい環境になって曲をうまく作ってる友達が多いが、力量が選り分けされるから」と説明した。

ジーコの言葉に首を頷かせたヨン・ジュンヒョンも加勢した。

「アイドル、アーティスト、どのようなイメージで見られてもありがたいですが定義したくないです。音楽をよくやると知ってくれる時まで一生懸命にするだけで、大衆に浸透させることはできないからです。」(ヨン・ジュンヒョン)

 昨年デビュー10周年を迎えた長兄ジェジュンは、先輩らしく明快な答えを出している。

彼は、「企画会社はスターを育成するためにアイドル歌手をデビューさせ、私達もやりたかった仕事」とし、「もしミュージシャンと呼ばれ成功したかったら、こうしたデビューをするのではなく他の道を選択しなければならなかった。だから大きく残念がる必要はない。」と付け加えた。


プロデュースの力量を備えたから、遠い未来にヤン・ヒョンソク、パク・ジニョンのように後輩を育成する夢も見られるか。

ヨン・ジュンヒョンは、「会社を率いるレコード製作者より音楽を作ってコンセプトをとるプロデューサーとしての未来は描くことができそうだ」と述べた。

ジーコは、「以下同文」、
ジェジュンは、「もっと年を取ってみると分かりそうだ」と笑った。


 インタビューが終わって、空腹になった彼らは、一緒に近くのサムギョプサルの店に向かった。
ジェジュンは、末っ子ジーコが肉を焼くと、'かわいい'という表情で携帯電話のカメラで写真を撮った。

「肉を焼くのが本当に好きなのに、
今日はジーコにハサミを奪われましたね ハハ。」(ジェジュン)

(ソース Yonhapnews


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コメント

非公開コメント
        

夜中におじゃま^^
まじょ様、こんばんは^^
>"カリスマ&エロにも飽きた" と見た^^

思わず歯ブラシ落としそうになりました(爆)
いやホントに・・・
何気ない普通の、出来ればメイクなしJJが好きですぅ。

札幌大雪でかなり交通マヒ(泣)
除雪倒れしそうです はぁぁ~
あれもこれも、ライブ体力のための試練か・・・と。。
春はまだ遠しです。
おやすみなさい~。
Re: math(ます)さんへ
こんばんは^^遅くなってすみませ~ん
も~、地吹雪がひどくて 影響でまくりですうう

いいですよね、ノンカリスマジェジュンも
最近、素顔忘れそうだったから 笑
すごく新鮮で、若い~~
ジェジュンもオリンピック見てるようですけど、
女子フィギュアは譲れませんぞーー

ああ、、炬燵でごろごろネコになりたいですね
炬燵無いけど 笑