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ジェジュンソロコン記者会見の話

category - ジェジュン
2013/ 12/ 18
                 




 ジェジュン
大阪コン2時間前、午後5時から開かれた記者会見の記事から



★ 大阪公演ジェジュン
"本人の公演に大満足と書きますよね?"



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「満足です。
記事に'ジェジュン、本人の公演に大満足'と書きますよね? 
とても満足しています。」


ジェジュンが、アジアツアー最後の公演を控え、自分の2013年に対して非常に満足感を示した。ジェジュンは今年1月に自身の初のソロミニアルバムを発表し、11月からは、自分の最初の正規アルバム'WWW:Who、When、Why'のアジアツアーを成功裏に開催し大詰めの幕を閉じている。
17日午後、日本の大阪城ホールで開かれた記者会見で、ジェジュンは、「スタッフを含めて私もみんな一緒に成長したようだ。お互いの呼吸も好きになったし、私が好きな音楽の色を見つけたし、そこに(その色を)発揮できる方向性、歌ってる時の力まで今回のアルバムで見つけた」と述べた。


17、18日、日本大阪で行われるコンサートは、ジェジュンの人気に支えられ、アジアツアー途中で追加された公演。すでにジェジュンは、去る11月、日本の横浜スタジアムで6万観客を集めていた。これは4年の間日本で公式的な放送活動をしていないにも関わらず収めた成果である。
ジェジュンは、「日本で2回目の公演を開催することになって嬉しくて、多くの方たちがここまで来てくれて嬉しい。この前まで体調不良で苦労したけれど今日は良いようだ。
昨日まであまりすぐれなかったが、今日は体の調子もずいぶん良くなったので、大事にしておいた力をきちんと発揮して帰りたい」と、公演を間近に控えた感想を伝えた。

 特に大阪公演は立席まで追加で販売され、ジェジュンの人気を実感させた。
立ち見席は、舞台はまともに見えないがリスナーとしてコンサートに参加したい観客のための席。ジェジュンは、「汽車でもないのに立席になるなんて本当に不思議だ」と愉快に笑った後、「横浜で公演を終えてから、あらかじめ取った公演がないのにも応援してくれたお陰で、2回目の公演が実現したと思う。舞台セットが少し変わっており、衣装も少しずつ変化があって、もし横浜の公演を見た方でも新たな公演を見ているような感じを持つのではないか」と、前の公演との違いを明らかにした。

今回の公演で、ジェジュンは日本でミリオンセラーを記録したロック曲を再解釈した曲も披露し、観客らを追憶の中に案内する準備も終えた。特に韓国公演でも韓国語に訳して歌った'化粧'は約40年前、日本で発表された歌だ。


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 実際にジェジュンは、公演ごとに差別化するために努力した。
自分が直接衣装デザインにアイデアを出して、専門タトウーイーストと共にアジアツアーを同行して上の脱衣市見えるタトウーも毎回違う形で披露した。
音楽的なサウンドだけでなく、ビジュアルも気にした。
ジェジュンは、「最初のソロアルバムなので、音だけでなく、ビジュアル、メッセージまでいろんなことを満足させようと欲張るため、ビジュアルが強いロックアルバムができた」、「驚いたのは、周囲の知人たちにアルバムをプレゼントしたら、知人たちが 'ジャケット写真だけを見ると歌ができなくなったのかと思ったが、今回は君が歌が上手いことが分かった' と言ってたよ。ビジュアルが強ければ強いほど歌が駄目なようだという先入観がまだ存在するということを考えるようになった」と伝えた。


 さらにジェジュンは、「しかし音楽だけでなく、多方面の姿を見せたいという欲がある」と付け加えた。しかし、ビジュアルロックは、90年代に日本を率いた歌手GACKT以降弱くなったジャンルだ。普通 韓国のアイドルは、ポップやダンスに特化したにも関わらず、ジェジュンは果敢にロックを選択した。

ジェジュンは、「個人的に好きなアーティストは、日本のバンド ラルク&シェルのハイドだ。幼い頃から好きになって影響を受けたみたいだ」と、ロックを選択した理由を明らかにした。ハイドの影響とジェジュンだけの色として誕生した彼のロックには、いずれかに偏重されたことがない。
ジェジュンは、「今回のアルバムには、Kポップな感じ、欧州的な感じ、米国ポップジャンルのテイストが少し加味された歌など、どこの国の人が聞いても親しみを感じる歌がある。誰が聞いても拒否感が湧くほど新しいとか、今聞いても古臭いというような音楽は作っていないと思っている」と自分の考えを伝えた。


 ジェジュンは、これからもロックを追求するとしロックに対する愛情も示した。彼は、「ロックを続けたい。正統派ロックをしなければならないのか、大衆化されたロックをしなければならないのか、どんな姿でお見せすればいいか迷ったが、今回の正規1枚目アルバムは、そのバランスが良かったようだ。ひたすらロックマニアたちの音楽が盛り込まれたアルバムでもなく、確かにロックだが あまりに不慣れなサウンドはなかった」と自分のロックを自評した。
まともなロックのためにはバンドを作る考えもあるとし、「昨年からバンドをマンドゥとは思うけど、軍隊に行ってきてから決めるべきではないか」と、自分の計画を明らかにした。続いて、「ロック・フェスティバル出演は本当にやりたい。本当に行きたい。面白そうだ」と付け加えた。


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 今回のアジアツアーは、ジェジュンがソロとして初の正規の公演という点で意味が深い。ジェジュンは、ファンミーティングを兼ねたコンサートを開いたが、コンサートとして完全に自分だけの聞かせたのは今回が初めて。
ジェジュンは、「一人で持つ正規コンサートという点で どれだけ声援してもらえるのかが自分だけのテストだったが、よく成り立ったと思う」とし、「日本で活動をしたことがないのに観客5分の1が男だった。本当に吃驚した」と伝えた。


 ソロとしても十分な爆発力を持つことができるジェジュンだが、JYJのチームワークに対する哲学も固い。
彼は、「グループのバランスをとるためには節制が必要である。お互いに溢れるように行動すれば、むしろよくない影響を及ぼす。私たちはお互いに自然にそれを合わせている」とチームワーク維持の秘訣についても述べた。

 ソロデビューという成功的な2013年を送ったジェジュン。
彼は満足したが、決して自慢しなかった。
「もし不足したものがあるなら、次のソロアルバムを出すときもっと進化した姿で出すつもりだ」という彼の姿には2014年がもっと期待される理由が感じられた。

(ソース 10asia




★ キム・ジェジュン、"長い時間待ってくれた日本のファン、
これからは与えたい"


 ジェジュンが日本で活動しながら感じたことを打ち明けた。

ジェジュンは12月17日、日本大阪の大阪城ホールで'キム・ジェジュン、初アルバムアジアツアーコンサート'を控え、記者懇談会を持った。

ジェジュンは、「どの国へ行っても、スターはマンガの中の英雄のようなイメージで、みんなそれぞれ自分が似たくて影響を受けたがる人物がいるでしょう」と口を開いた。

この日ジェジュンは、「東方神起でデビューして 新人の頃から多くの人気を得ることなったのとは違って、日本では一歩一歩踏み出して、スターとしての威厳を示すよりは家族みたいな感じを見せたいと思った」と伝えた。

さらに、彼は、「近付こうとすればするほど多くの人たちが押し寄せて来て、むしろ今は近くに行けないほどファンが増えた。今もなるべくファンと近い距離で暖かい時間を送りたいと毎日思う。」と言った。

 彼は、「日本で正式活動をしないまま4年程になったが、いまだに公演を見に来てくれて アルバムを買ってくれて 韓国にも訪ねて来てくださる。こんなのを見ると、その間活動したことが無駄なことはないと感じる」、「長い時間の中愛情を下さって待っていただいた分、残りの時間は私たちが与えることができたらと思う」と、ファンに向けた心を伝えた。

付け加えて、「今も日本でデビューする方が多いが、スターとしての威厳も重要だが、韓国のように近く私を愛してくれる人たちだから、ただファンと考えずに家族のように近づいて段階を踏んで成長してもらいたい」と、後輩たちに向けたアドバイスの言葉も忘れなかった。

(ソース ヘラルド




★ '亞ツアー'ジェジュン"日本デビュー8年、
スターの威厳下に置く必要があります"[一問一答]


(内容が重複しますので、抜粋で)

-日本語が流暢なことで有名だが4年間休みながらも日本語の実力を維持した秘訣は?

JJ: 韓国に帰って1年間は忘れてしまわないようにわざわざ日本の友達と連絡をしましたが、しかしどうしても遠距離だから連絡が途絶えたりしました。しかし当時、いつも心の中で緊張をしていたようです。日本の活動が来年再開されるのか、後年に再開されるかどうかに対して常に緊張感を持ってきたのが日本語を忘れないようにしてくれたようです。


-ワールドツアーに対する欲も生まれそうだが?

JJ: ワールドツアーというものは、当然どんな歌手たちも持っている欲でしょう。ワールドツアーを回るには長い時間が必要となるのに、現在の私たちの活動コンディションでは次のステップを踏むのはあまりにも長くないか という気がします。


一方、ジェジュンは、去る10月、正規の1枚目のアルバム'WWW:Who、When、Why'を発売してソウルを皮切りに、日本の横浜、台湾、中国南京台湾を回り、アジアツアー'2013 Kim Jae Joong 1st Album Asia Tour'を持った。全面的な声援に後押しされ、日本の大阪での公演を追加、アジア各国のファンを熱狂させている。

(ソース osen







ほおお~~
記者会見やりましたわね 

そうこなくっちゃ== 
 


と、言いたいとこだけど、
韓国のプレスはどこも大々的に報じているが、日本のプレス配信は今のところゼロ ですと??

どこ検索しても、日本の記事が出てこない訳が判りもうした。。。


こういうのを 
仕方がない、C社がこの日本でまともな広報ができる状況にはないと、好意的にお考えのファンもいるらしい
私は、ちょっと違います 今はやる気ないでしょ 
万難を排しても、と、日本の活動のことを考えてはいないと感じる

それは前記事でも書きましたけど、C社の立場なら判らんでもないということです
日本のアーチストのエージェントじゃないんですから、韓国そして海外という見方に立って、やり易いことをやって利益を出していけば役目は果たしているわけで


だけど、私の願いは違う
そりゃ日本のファンの我儘とも言えるけど
でも、これまでの経緯、3人がこうして在る大きな背景が日本にはあるんですよ

3人への思いは、C社(ペク氏や3人の取り巻きも)同じだと仮定しても、
日本活動に対する日本のファンの感情とは かなり温度差があるのではないか


ああ、こんなこと書いてたらきりないですね
と言うより、時間がない

しかし また書く^^



ジェジュン、泣いたそうですね

ソロコン ツイ情報

『今日のインタビューで、日本で4年も活動できなかったけどまたライブが出来るようになってとても嬉しいと答えたそう。日本で8年前にデビューして300人しかいないステージで歌ったけどその時の気持ちは今も忘れていないと。』


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そーゆうことでっしゃろ= 



いつまで泣かすか このやろ~~~










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コメント

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ジェジュンに乾杯🍻
こんにちは〜、魔女さま

京都に住んでる以上、行かずばなるまい。関西公演!!!

行ってきました。観てきました。聴いてきました。
コンサートって、楽しむために行くんですが、JJの場合、プラスαの部分が大きすぎて、単純に楽しむだけじゃあなくなるんですよね〜。

もうすでに、パラダイス前のMCはご存知でしょう。

卓越した日本語で、自分の思いの丈をめいっぱい、話しかけるジェジュン。
何を言いたいかを一生懸命聞き取るわけですが、彼は、まだまだ、本当の日本活動を諦めてないと、言ったんじゃなかろうかと。←勝手な解釈?!

Now is Goodなんですが、Future is better than now(英語間違ってる?!)にしたくてしたくて、明日にでもしたいのに、兵役もあるし〜、いろんなしがらみもあるし〜、もどかしい〜〜〜〜い〜〜〜
でも、音楽からは離れないよ〜というメッセージかと。。。。違ってたかな???

日本のファンの思いを手紙やネットを通じて、全て彼にはお見通し。さとちさんはじめ、ブロガーさんたちが、もう、折れそうになりながらも、このようなブログを書き続けていただけるおかげで、十二分に伝わっていますね。
あんなにファンの願いに耳を傾ける彼が、もう、なんというか、当てはまる言葉が見つかりません。ただ、泣ける。自分とファンの間の境界線がないという。ある方が自分は楽なのにね。そんなジェジュンにまた、惚れ直すオバペン一人でした〜

いつまでもファンでいつづけたい!そんな気持ちにさせたコンサートでした。
JYJのアルバムも楽しみです!!!
Re: ゆうママさんへ
お久しぶりですね^^
ま~どうして私ってこうなんでしょ 
反抗期て、そんな年でもなかろうに~(笑)
横浜の時は、あの広い会場をわざわざ探してくれて、感激でした!
吃驚と嬉しさで、私もなに言ってたんだかです^^
kanaさんやsawaさんとも、次はゆっくりだらだら~っとお話したいですわあ

なにやら、大阪はすごく良かったらしいですね
ジェジュン、やっぱり横浜は寒かったんじゃないですか?笑
ちょっと動画見たんですけど、のどの調子が悪いだけに丁寧に歌ってたような
私なんかノドが痛いと、話してると咳込んだりするのに、ぜーぜん無かったみたいですね
あれで2日目はどーなんのかと、けっこうハラハラしてたんですが、なんのなんので

しかし、ジェジュンの日本語はすごいですね
ひとりであれだけの話ができる、もう日本語で考えてる感じ
なんで横浜でこういうのやってくれなかったのかな= 
緊張の度合いも違ってたんだろうとは思うけど、残念

やっぱり、ファンの声はしっかり見ているんですね
大スターの器になってきたというか、日本で起こっていることも彼らの問題のほんの一部にすぎないような気もしてきます

ジェジュンは変わりましたね
どんどん変化していく年頃でもあるし、根っこのところが図太いからな~爆
ジェジュンの手を見てると、そんな気がする^^

惚れ直した、ですかあ
嗚呼、、いいですねえ
私にとってはJJは'うなぎ'みたいなものかもデス
掴もうとしても、つるんつるん逃げるというか、くっそ= みたいな 
兵役後を手ぐすね引いて待ってますよ 多分
ジェジュン、私を甘く見るな ← 喧嘩か?!
(変なファンですよね^^ まじょだから~♪)

こちらこそ、こんな変な奴とお付き合いくださってありがとうございます★
こんなんでいいのか?と、よく思ってはいるんですよ
さ~~ X'masに年末年始と忙しくなりますね
ゆうママさんも、元気一発小走りで頑張ってくださいませ~~
来年またぜひ会いましょうね^^
Re: まりさんへ
こんばんは~^^

よかったそうですね 大阪城ホール
パラダイスのMCは動画で見ました
随分長く話をしてたんですねえーー
(おかげで、まだお歌の方までゆっくり聴けてません)

ジェジュンの日本語は、逆に上達してるんじゃないかと思う位でした
吃驚しましたよ~
そして、肝心なところがまだ話せない状況のようだから判り難さも確かにありましたね
日本でやりたんだろうけど、私達ファンには、具体的に何がクリアできない問題なのかは判らないし、その解決には何が必要なのかも判らない
嗚呼、やっぱモンモン 笑
ジェジュンのカリスマトークに座布団10枚かもですね
なんかこう、堂々と一回り大きくなってる感じがしました 

ジェジュンは、自分の音楽には不安がないんですね
ファンと離れる時間が、ファンをどう変えてしまうかが気がかりなだけで
なら大丈夫★ 音楽ですよ!

日本のファンが、最近ことにいろんな考えを持っているのも知ってる
大人でしたね、ペンラの件なんかも
誰もがそれぞれの信じ方で、あれがいいこれがいいと一生懸命になってるんだと、みんな自分を思ってのことだと、ジェジュン本人は判ってますもんね
 
やや、私は単なる反抗期到来ちゅーで、
皆さんしっかりとした意見を書いてる方が多いのに、お恥ずかスイ
こんな調子が続くのかと思うと、ぞっとします^^
(こういう奴こそ行くべきでしたね 大阪城ホールう)

「いつまでもファンでい続けたい」
ジェジュンが一番聞きたい言葉ですよね
頑張った甲斐がありましたね!
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Re: こしばさんへ
あらま!ホントにお久しぶりです^^
私も、ああ~行けば良かったとは思うけど、やっぱ行けなかったですね
しゃーない しゃーない

一応、ジェジュペンはそれなりの落ち着きを得たのかもと思います
ぶつくさも言えない雰囲気もあるんじゃないすか?(笑)
兵役前に日本の状況が激変するということはなさそうですね
彼らも日本だけを見てるわけじゃないから、時間を置かざるを得ないことも逆に良しとしたのかも、、
韓流自体が微妙な時期が、2年後にどう変わっているか?
なにせもう時間がないですわ、、

日本のおばファンたちはけっこう洋楽世代ですよね
アイドルには興味持ったことがない、という人も東方神起で一気に開眼★
ダンスも歌も中途半端じゃ面白くもなんともない
衝撃でしたよ~私も彼らのDVDを初めてまともに見た時は
TV画面に拍手喝さい!その日から夢中になりました 
そうですよね、メンバーの誰かのこてこてファンならまだしも、1幕の音楽を愛するならおのずとJYJでしたよね
また、3人のステージはそういう期待を抱かせてくれたし
ま、けっこうしつこく5オル応援してましたんですが^^; 興味は自然と3人だけに

私は、ソロアルバムは素晴らしい出来だと思いつつも、これはボーカリストとしての素晴らしさを発揮してくれた作品というカンジなんですよね。
好きなんです、ジェジュンの作る曲が
だから、丸ごとジェジュンのアルバムがどうしても聴きたい
美味しい物を詰め込んだものでないくていい、吐きそうなくらいジェジュンの世界が聴きたい そんな迷惑なファンです^^
あくまでソロなら、という話ですが 私みたいな趣味も、新しいファン獲得にはマニアック過ぎるかもですね
難しいとこだなあ~

ファンは、ソロでがんがんイケという人もいれば、JYJ!!という人もいますが、すでに2010年に3人で始めた時点で、十分1幕を彷彿とさせるJYJだけのハーモニーは出来てたと思います。
物理的にやり難いからやらなくなったのか、やらないからソロが増えて行ったのか?
これにはやはりC社(ペク氏)とか、周囲の考えがすごく作用したんでしょう。ジェジュンは、ずっと3人の活動にこだわってましたよね。
ソロ活動が高い評価を受けたというのも流れを変えたんでしょう、、
待ち続けてます、JYJ

あ、ご家族のこと大変ですねえ
昨年の今頃、我が家でも、そういうことがいきなり起こりました
本人には言えなかったけれど、今、本当にそれで良かったのか?と、残った家族で話すことがあります。大切な時間ですもんね。判ります、、

2年後、
私はすごく楽しみにその日を待ってると思いますが、確かにみんながそうとは限らないですよね
JYJの次のアルバムは、そういう意味では大きい
だっから中途半端は駄目だ!と言いたい私めなんですよお~
がつんとイケ!がつんと= ですわ うひゃひゃ♪
Re: よ~ちんさんへ
お帰りなさいましーー

横スタは、正直迷惑なくらいデカかかったですもんね
やはり1万人規模というのはクリスマスプレゼントざます!
ずるい ずるい~~

私、あんまり反抗期なかった人なんですが、ジェジュンにはあるみたいです 笑
ブログもねえ、ふてくされると本当に書けなくなるから困ったもので
とは言っても、別に書かなくてもいいわけで
haha~~所詮は自己満足の世界ですよね

今回は、兵役前の日本ソロコン締めということで、ジェジュンもしっかり語ってくれてたようですね
日本人だって、あれだけの時間話すのはけっこう大変だと思うけど
後ろにいろんなものを抱えているのが判りますわぁ
自分が言いたいことだけ言うわけにはいかない
ままならぬものです まだまだファンもジェジュンも我慢ですね

ぜーわいぜー 
いや困りますよおお~~
次こそJYJまじでやってもらわんと
彼ら個人の素晴らしさも才能の豊かさも十分判りました
ジェジュンのソロコンで嬉しさ炸裂★
しかし、ふと我に帰れば、JYJファンとしての消化不良はぜんぜん解消してない。。
これで済むと思うなよ= て感じ?^^

この悔しさを糧に、2年は乗り越えられるハズ♪
そそ、問題はこっちです 年はしっかりくってゆく
体作りしないとね~~ 暇じゃないですね~~
ミラクル・ミライ
まじょさん、こんばんは~^^

ジェジュン笑顔で帰って行きましたね
ジェジュンが笑うと本当に嬉しいです^^
やりきった感があって、思いを伝えることできたからの笑顔なのかと

最後のジェジュンの話は30分余をかけただけの重みがあり
一つひとつ丁寧に慎重に言葉を選び
ジェジュンの話し方で
ジェジュンの持てる日本語を最大限駆使し
ジェジュンの言葉で話してくれました

途中煩いくらいの声がけにも答えつつ
集中を切らさぬよう考えながらの長い長いお話でした

これまでのこと
それに対するファンそれぞれの思いもすべて受け止め
話せること、今は話せないこと
これからのこと
避けられぬ近い将来のこと
そのあとのこと

そして、その間の自分の思いとファンへの願い
全部、ぜぇ~ンぶひっくるめてジェジュンは丸ごと抱えてくれていますね
だから自分もファンも笑顔でいようと。。
いつも側にいるから~

Cjesに対してはまじょさんと同じ思いを抱いています
が、半分いや60%見切っています^^ J Y J 活動については・・・
まぁCjesというより三人のJ Y J への思いの温度差にはというべきか

アルバムを出すということと違いオファーあってのものだから
どうしてもやりたい役どうしてもこの監督さんとやりたいとなれば
それはもう仕方のないこと
考えているうちに逃してしまうから

だからJ Y J のアルバムを絶対に出すゾとなれば、
それ相応の決断がいりますよね
それぞれ大物になりつつある三人ですので
スケジュールを合わせるだけでもこりゃ大変
コンセプトを考え音楽について語り合い曲も作り録音をして
ツアーをするならダンスも練習しなきゃね~^^

まじょさんの言うとおり、そんじょそこらのものじゃぁ許されません
残り40%で是非ぜひ期待していますよ~

でもね、ジェジュンは誕生日が過ぎたら何時召集されてもおかしくない状況です
お呼びがかかればすぐに行くンだろうなぁ・・・

夜中の戯言です、お許しを~~~






Re: kanaha さんへ
こんばんは^^

いい仕事して帰りましたね ジェジュン
まるでいつも暮らしてきたかのような日本語、すっかり身になってるんだなと思いました
韓国語に変換して考えてるんじゃないですね
ホントは、それちゃうから とかね 行ってしまいたいんでしょうけど(笑)グループを率いている、そんな背景が目に浮かぶようでした。
しっかり、もう未来を見てるんですね^^

C社は、やっぱり会社(ペク氏)なりの3人の芸能活動に対する考えがはっきりしてますよね
役割は果たしている。あ、そうですね というカンジです。
ツアーの準備、ダンスなんか日々の鍛錬しかないですよね
3人だからこそのステージを期待し続けてきて、
(やれる!と思わせてくれたからこそなんですが、、)
3人の時間はこういうふうに流れた、これも運命と思うべきなんですかねえ
それを喜ぶファンもいるわけだし
正直、アルバムは出すだろう、公演もやるだろうとは思っても、この膨らみきったファンとしての期待が邪魔くさい^^;
JYJでたまげさせて欲しいですね!
いつか、きっと
来年、あまり時間がないというジェジュンの言葉、しっかり受けとめますわ、、