2013年11月

        

キム・ヨンホ記者の極めて主観的意見 ほか

category - JYJ
2013/ 11/ 29
                 




 ちょっと懐かしい名前?
というか、嫌な奴というか 
ほほ~~ こいつかよ なキム・ヨンホ記者がチャンネルAに登場
あきれた持論を展開しました




▼ チャンネルAオープンスタジオ
-SM、JYJ (キム・ヨンホ記者の極めて主観的意見)



キム・ヨンホ記者: 
 このような話をする人はいないですが、
私は、実際にJYJの立場から見て放送局に出ないことは果たして損害だったろうかと。
これでファンたちはとても苦労して悲しんで闘って、最近は公取委の命令まで出たじゃないですか。私は、jyjの立場から見た時、利益だと思います。


MC: 利益だったですか。結果論的なんだ。


キム記者:
 いや、なぜなら、結果論的なのではなく、既存の芸能企画社らは、sm、yp、さらにygまで 泣く泣く放送局に出たということです。
自分たちの個人スケジュール(コンサートなど)では、遥かにもっと多くの収益を得られてファンとの交流をすることができますが、放送局で無理に企画するコンサートに呼び出されました。音楽放送は、せいぜい視聴率2、3%ですが、多くの費用と時間をかけました。これは損害です。
だけど実はJYJは、地上波に行かなかったということを浮き彫りにしてそうで、 自分たち個人のコンサートで実はその収益に非常に差が出ました。


チョ・グヮンヒョン記者: とても大変でしたよ。


キム記者: 大変なマーケティングをしたんですよ。


チョ記者: いいえ. 本当に大変でした。実際的に広告契約が締結ができずでした。


MC: だから放送局に圧力を入れたのと同様に、広告会社の方に、うちの子たち(SM所属芸能人)をやるためには こんなことはしないでください(JYJを広告モデルに起用しない)としました。


キム記者: 
 正確に申し上げますと、JYJを~(?)する方法は弾圧ではありませんでした。
言わばJYJが行く行事がある。なれば私たちはもう少し良い条件で行くと。


MC: 私の知る限りでは、それも弾圧の範疇に入ることと見ているが、チョ記者さんはどう思いますか。


チョ記者: 私はよくわかりません。
結果的に被害を受けたという話だけ申し上げたいです。
結果的にどうなったと言っても。


キム記者: 結果的にお金をもっと沢山稼いだ。はるかにたくさんもうけました。


MC: お金をもっとたくさん稼いだ、それだけでは。。
実はそれ(地上波音楽番組出演)までしたらもっと儲けたかもしれなかったのでは。



キム記者: 
 だけど それが新人グループや何か名前を知らせるグループなら広報の必要があります。 しかし、jyjは東方神起というその名声だけで広報が必要ありません。


MC: ミュージカル舞台に出て1500万ウォンずつもらって行くんだから


チョ記者: 韓国全体の文化産業から見た時、かなり望ましいことは、とにかく自分で踏んで立ち上がりました!すごかったんです。


キム記者: 
jyjが一番良かったことは、会社規模に比べて最大規模の広報チームを立ち上げました。 そしてマーケティング戦略をとてもよく絞りました。
私は彼らと初めてミーティングをした時びっくりしたので、最初からレポートを書いたんですよ。 それは何か、JYJをチョ記者のように何か記者たちが不便に思うように。


チョ記者: 嗚呼、釣られましたか 私。


キム記者:
 だからそういう接触がすごく多かったですね。メジャー・メディアからの群小メディアまで全部付いて回って 良い話をしながら、また記者たちとツアーにたくさん行ったじゃないですか。(チリ一緒に行ってきたという。)
私が直接経験したから、だからこう言いながら接触点をたくさん作りながら 記者たちがjyjに好感を持って彼らが主張する痛みに一緒に共感してくれて、それがよく作用しました。

(ソース daum 無駄話掲示板


 チャンネルAオープンスタジオ-SM、JYJ(キム記者の極めて主観的意見)





 掲示板の無駄話

JYJの下げ記事ばかり書いてきた、キム・ヨンホ記者とは?
↓ 


ユチョンの記事を書いた記者




切ないニュースの前に、ひと笑いしといてください









 今日は、
ユチョンの元マネージャーさんが亡くなったというニュースも出てましたが、 
人の良さそうな、、よく見かけた方だったから、本当に残念。



▼ 故チェ・ジンシルの元マネージャー、
自殺する直前にJYJパク・ユチョンに電話


 26日午後にホテルで自殺したと見られる故チェ・ジンシルの元マネージャーで、C-JesエンターテイメントでJYJパク・ユチョンのマネージャーとして活動していたパクさん(享年33歳)が死亡する直前にパク・ユチョンとの通話を試みたことがわかった。

パクさんは女優チェ・ジンシルの自殺による死後、2010年から2012年の秋にかけてJYJの所属事務所C-Jesエンターテイメントでマネージャーとしてパク・ユチョンの芸能活動をサポートしてきたという。パクさんは昨年の秋から1年ほど休息をとって再び芸能界でマネージャーとして仕事復帰する予定であったという。

死亡したパクさんの関係者は28日、「警察の調査でパクさんの通話記録を調べたところ、自殺する直前に最後に通話を試みようと電話をかけた人物がパク・ユチョンであったという話を遺族から聞いた」とし、「(パク・ユチョンにかけた電話が)あれが彼の最後のコールだったが、何を言おうとしたかわからない」と話し、切ない心情を明らかにした。

パクさんは江南区三洞にあるモーテルで死亡した状態で発見され、モーテルには睡眠薬と精神安定剤を多量に発見された。警察側は薬物の過剰摂取による自殺と推定するものの、知人らによれば眠れない状態でお酒を飲み複数の薬を同時摂取したことによる”事故死”ではないかと疑っている。

一方、パクさんの遺体は故郷の忠清北道忠州市チルグムドンの忠州葬儀場に安置されており、出棺は両親の定めの下に29日午前に執り行われる予定だという。

(ソース KDramaStars


ご冥福をお祈りします


ユチョン、辛いですねぇ...
頑張って欲しいです









そして、

ジュンスの ツイ

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『今回、日本ハビダット協会が実施する「ハビダットサンタ」に
Jedusbodyと協力して、東北の被災地の子どもたちへ寄付することが決まりました。
クリスマスプレゼントに活用されるそうです。
みんな、プレゼント待っててね~^^ 』




もうすぐ師走、
雪と一緒に 幸 が降ってきますように
 










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