2012年10月

        

ユチョン"会いたい" の話題&10月最後の日だから

category - ユチョン
2012/ 10/ 31
                 
■ [会いたい]パク・ユチョン
“胸痛い初恋を探し回る男の内面演技 期待してほしい


初放送:11月7日(水)夜9時55分

2回ポチで最大に

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MBCの新水木ミニシリーズ[会いたい](脚本ムン・ヒジョン演出理財洞)で、線の太い感性演技を見せるパク・ユチョンのメイン広報スチールが公開されて期待感を加えている。

10月31日(水)公開されたスチールには、パク・ユチョン(ハン・ジョンウ役)が ガラスの壁の向こう側で切ない目線でカメラを見つめる姿と、悲しみがぎっしり埋まった顔で座る全身ショットが含まれた。

パク・ユチョンは、初恋である劇中のイ・スヨン(ユン・ウネ)を守れなかったという罪悪感とすまない思いで、とても近付くことができない政友の痛みを ガラスの壁の向こうに向ける手ぶりと切ない目線の演技で表現した。

 撮影が始まるとすぐに、パク・ユチョンはガラスの壁の向こうを凝視して、すぐに涙を流して現場にいたスタッフを驚かせた。パク・ユチョンの演技は、ガラスの壁向こうに 実際のイ・スヨンが立っているという錯覚を呼び起こす程 真正性がにじみ出た。

MBCの新水木ミニシリーズ[会いたい]は、十五の胸ときめいた初めての愛の記憶を根こそぎ奪い取った辛い傷を胸に抱いて生きていく二人の男女の 鬼ごっこのような愛の物語を描いた正統メロードラマで、[あなた、笑います],[私の気がするでしょう]を執筆したムン・ヒジョン作家と[ありがとうございます],[至高は生きられなくて]の、イ・ジェドン監督の出会いで話題になっている作品だ。初放送は11月7日(水)夜9時55分。

(ソース MBC HP


ドラマ "会いたい" の製作発表会は、11月1日(木)午後2時30分から、
ロッテホテルクリスタルホールで行われる。
PDほか 主演のパク・ユチョン、ユン・ウネほか共演者が出席。


※ NIIのファンミは19時から



 そして、
この後に及んで どうしたことか? という話が



▼ 「会いたい」チャン・ミイネのキャスティングを巡る議論、このままでいいのか

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 女優チャン・ミイネが、11月7日から韓国で放送が始まるMBC新水木ドラマ「会いたい」に出演することが確定してから、ドラマからの降板を求める一部のファンの無理な要求で苦しんでいる。

チャン・ミイネはJYJユチョン、ユン・ウネ主演の「会いたい」で主人公のハン・ジョンウ(ユチョン)に片思いをするウェブ漫画家、キム・ウンジュ役にキャスティングされた。ユチョン、ウネと関わりながら緊張感を高め、ラブストーリーをより面白くするキャラクターだ。

しかし、チャン・ミイネが「会いたい」に出演することを聞いた一部のネットユーザーは、彼女のキャスティングを巡って議論を続けている。特に、ユチョンのファンを中心に、チャン・ミイネのキャスティングに反対したり、降板を求める声が絶えない状況だ。
「JYJの所属事務所、C-JeSエンターテインメントの抱き合わせ商法だ」「チャン・ミイネへのサポートだ」などが、彼女のキャスティングに不満を持つ理由だ。


実は“抱き合わせ商法”、またはそのように誤解されるキャスティングは、韓国ドラマの現場全般でよくある話だ。
一つのドラマに同じマネジメント会社の俳優が2人以上出演するケースはよく見かける。問題は、このようなキャスティングを“抱き合わせ商法”に解釈すべきか、正当なキャスティングと見るべきなのかということだ。

主演、または助演の俳優がドラマのキャラクターに合う人物なら、同じ所属事務所の俳優でも“抱き合わせ商法”だとむやみに非難するべきではないだろう。
一つのキャスティングにおいて“抱き合わせ商法”かどうかを判断することは難しい。
特定の所属事務所の俳優が多数出演したとしても、すべてが“抱き合わせ商法”だと見ることはできない上、オーディションなどの正当な手続きを経て機会を掴んだケースも多いためだ。

今回のチャン・ミイネのキャスティングを巡っての論議は、“抱き合わせ商法”という一部の主張とともに、
巨大なユチョンのファンダム(特定のファンの集い)が動き始めてから、より激しくなった。

まだ放送も始まっていないドラマの公式サイトがメチャクチャになり、様々なインターネットコミュニティやドラマ関連コミュニティなどは、チャン・ミイネの降板を求める文章でいっぱいになっている状況だ。ユチョンとチャン・ミイネが一緒に所属しているC-JeSエンターテインメントを非難するコメントも多い。

だが、制作発表会が目前に迫っており、韓国での初回放送も一週後に控えている今の状況で、特定の俳優に対する過度な問題提起は、作品全体に悪い影響を与えかねないとの懸念も出ている。
「会いたい」は、当初からユチョンを除いては、女性主人公をはじめとする他のキャスティングの過程で相当な困難を経験した。ユン・ウネ、ユ・スンホ、チャン・ミイネなどがやっと出演を決めたことで今のラインナップができ上がり、多少遅れた制作日程で急がなければならない状況だ。
チャン・ミイネに対する一部の偏見と推測でキャスティングの是非を問う余裕はもうない。
出演を確定しただけに、俳優は演技に注力しなければならないし、制作陣も撮影に力を入れなければならない。

もう出港だけを待っている「会いたい」が、特定俳優のキャスティングを巡る議論で沈没してはいけない。
作品の完成度や内部事情のためにも、これ以上の議論は危険だ。
俳優にも一部の先入観を克服し、良い演技を通して目の前の難関を乗り越えなければならない課題が与えられた。


(ソース Kstyle Osen


ぜんぜん知らなかったわぁ、、

放送が始まったら それどころじゃないに決まっている   

ユチョも、巷がどうだろうと関係ないけど、ファンが、となると大変だろうなぁ。。
なんだか "会いたい" も あらすじ やりたくなってきたわ=(笑)

ユチョ ふぁいちんよ^^ 









今日は10月最後の日、
もう出まくってますね(笑)
でも、縁起物みたいなものだから



"忘れられた季節"

今も覚えている

十月最後の夜のことを


判らない話だけを残したまま

僕らは別れたね


あの日の寂しそうだった表情が

君の本当の気持ちだったのかな


一言の言いわけもできずに

忘れられなきゃいけないのかな


いつも巡ってくる季節は

僕に夢を与えてくれるけど

叶えられない夢は悲しいよ

僕を泣かせるんだ








 10月最後の日に 韓国のいたるところで歌われるというこの曲

2008年9月に発売された 東方神起の韓国の第4集オリジナルアルバム『MIROTIC』で、ジェジュンがソロ曲としてカバー(Ver.A、C そして日本ライセンス版にも)したことで、
トンペンそしてJYJ&JJファンにとって、この日には欠かせない曲になりました。

いつかまた、生で聞かせて欲しいですね



[日本語字幕]Jejung-忘れられた季節 LIVE






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