日々のつぶやき

        

SMAP関連記事など(JYJファン目線でチョイス)

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2016/ 01/ 20
                 




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(今はこれが1位に➡ SMAPクビ勧告されていた 木村拓哉の裏切りで移籍も破談に




■ 奴隷はなぜ逃げないのか-SMAP独立騒動から

(記事から抜粋で)
たまたま「奴隷」をめぐる知識を得た。
それが騒動に奇妙に当てはまるので、紹介してみよう。
もちろんSMAPを「奴隷」と誹謗するつもりはない。「状況が似ている」という指摘であり、この文章は精緻な論証というよりも感想だ。

・奴隷はなぜ逃げないのか

現代人の私たちが必ず思うのは、「なぜ奴隷は逃げないのか」ということだ。

私が理解したところでは、「自由を求めて立ち上がるよりも、今の状況がましだ」という状況を、さまざまな知恵を集めて体制側が作ったことにある。道具は「恐怖」と「利益」だ。

私たちは現代の感覚で奴隷制度を見るから、「なぜ奴隷は立ち上がらないのか」という感想を抱く。
当時の奴隷は、戦時捕虜、また奴隷の子どもが大半だ。前者は異境の地で奴隷になる、後者は生まれたときからの奴隷で他の世界を知らない。

SMAPは10代から芸能活動をジャニーズ事務所で行い、他の世界を知らない。仕事を干される恐怖をちらつかせながら、名声、給料の優遇などの利益を事務所は与えた。「独立する」という選択肢は、かつての奴隷と同じように大変な冒険となる。「アメとムチ」は、奴隷制度の時から人事管理の鉄則だ。

もちろんSMAPと事務所の関係の詳細は知らないが、数千年前からの「奴隷」と「所有者」の関係と似た状況が生まれていたのかもしれない。古代・中世的な変な世界ではよくありがちだ。

・自らを「解放」するには何が必要か

SMAPのように独立願望を持ちながら、それがなかなか実現しない。

この一因は雇用が流動化しないためだ。かつての奴隷たちがそうだったように一度入った企業に勤め続ける「自由を求めて立ち上がるよりも、今の状況がましだ」という状況が作られている。

SMAPの話を、芸能ネタとして消費するだけではなく、私たちが働き方を考える契機にしたい。自由で、人それぞれが満足できる働き方を選べる社会にすることに向けて。

(ソース 全文は ➡ アゴラ 石井孝明) 



■ 日本のサラリーマンはSMAPである

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 芸能ネタにはまったく興味がないのだが、SMAP騒動はどうやらジャニーズ事務所の勝利に終わり、飯島マネジャーがクビになってメンバー5人が戻るようだ。これは「独立したタレントは他の芸能プロでは使わない」というカルテルに敗北したといわれている。

これは日本社会の縮図である。サラリーマンも専門能力を問わない新卒一括採用で、入社後しばらくはコピー取りなどの「雑巾がけ」をやりながらOJTで仕事を学ぶ。それは先輩を見て習得する社内調整などの企業特殊的技能だから、他の会社では役に立たない。また他の企業も中途採用はほとんどしないので、独立したら干される芸能界と同じだ。

これは経済学では、退出障壁と呼ばれておなじみだ。未開社会でも、共同体に贈与することによって忠誠心を示す「ポトラッチ」などの慣習は広くみられる。これは個人を共同体に囲い込むシステムなので、贈与するのは他で役に立たないサンクコストでなければならない。

サラリーマンも、他社では役に立たない企業特殊的技能に投資することで、自分を会社にロックインして忠誠心を示している。企業にとっては、先輩が教えた技能を他社に転職して使われてはOJTのコストが回収できないので、タコ部屋で人的投資を守るわけだ。

芸能界では、こうした人的投資のリスクが特に大きい。ジャニーズ事務所のタレントのうち、収益を上げているのは1割ぐらいだろう。彼らの高額のギャラを他の9割の売れないタレントの給料として分配しているから、当たったタレントだけが独立すると無名のタレントを養成するコストがなくなるのでカルテルを組むのだ。

ハリウッドでも興行収入が黒字になる映画は15%といわれるが、タコ部屋にはなっていない。スタジオ(日本の芸能プロに当たる)は当たれば大もうけし、はずれたらつぶれる。俳優やスタッフは映画1本ごとにスタジオと契約し、当たったら大きなリターンを取る。大部屋俳優は保険に入って、そのリターンを分配してもらう。

これは芸能界だけの問題ではない。これからサービス業が経済の中心になると、もっとも高い収益を上げるのは、ITや金融などのハリウッド型産業だが、それは芸能界に劣らずハイリスク・ハイリターンの世界だ。ジャニーズ型システムは、業界のメンバーが固定してカルテルが維持できる後進的な産業でしか成り立たない。

日本の会社も、いつまでもタコ部屋システムを続けているかぎり未来はない。SMAPの敗北は、日本の企業システムの「脱構築」の道がまだまだ遠いことを示す出来事だった。
.
(ソース 1/19 アゴラ 池田信夫








■ SMAP謝罪中継「ブラック企業の退職妨害と通じる面がある」労働弁護士が批判

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人気アイドルグループ「SMAP」の過半数のメンバーが、所属するジャニーズ事務所からの独立を検討していた問題で、SMAPのメンバーたちは1月18日、フジテレビ系の番組「SMAP×SMAP」に生出演して謝罪し、グループの存続を表明した。

とりあえず解散は回避されることになったようだが、独立しようとしたメンバーが苦渋の表情で「謝罪」したことについて、ネット上では「日本のサラリーマン社会の縮図みたい」などと、労働問題の観点からコメントする人も目立った。

今回のSMAPの独立騒動と謝罪表明を、我々はどうとらえればいいのか。ブラック企業被害対策弁護団の代表をつとめる佐々木亮弁護士に聞いた。

●「さらし首のような、見せしめ的なものに感じた」

SMAPほど有名なタレントでも、所属事務所に隷属的な印象を受けました。いつもは中居さんが中心になって話すことが多いと思うのですが、今回は事務所を離れると報じられていた4人が脇にいて、当初から事務所に残ることを表明していた木村さんが中心に話していました。

40歳を過ぎた大人がテレビの前にずらっと並ばされて謝っている姿は、さらし首のような、見せしめ的なものに感じました。そもそも、なぜ謝るのか、誰に謝っているのかがわかりません。

今回の謝罪生放送は、芸能人の人権や労働者性を考える上で、とても勉強になりました。

一般の労働者が会社を辞めたいと申し出た際、「辞めるなら損害賠償を請求するぞ」などと会社から圧力をかけられて、退職を妨害されることは、ブラック企業と呼ばれる企業において、非常に多くあります。今回の解散騒動は、その「退職妨害」と通じるところがあると感じました。

もっとも、SMAPは日本でも有数の人気グループで、収入もかなり高いでしょうし、一般の労働者とは単純に比較できません。ただ、事務所が圧力をかけるようなことがあったのだとすれば、ブラック企業と構造的には同じです。

芸能人は、労働基準法上の労働者性はケースバイケースなのですが、労働組合法上の労働者性はあると言っていいと思います。日本では、俳優の西田敏行さんが理事長を務める「協同組合日本俳優連合」という組合があります。また、最近では俳優の小栗旬さんが、「俳優にも労働組合が必要だ」と発言したことが話題になりました。海外に目を向けると、アメリカには「SAG-AFTRA」という俳優のための労働組合があり、活発に活動しています。

このように、「事務所の枠組みを超えてモノを言えるタレント」を作っていくためには、タレント間の労働組合を結成することが必要なのではないでしょうか。SMAPの「謝罪」会見を見て、そのように強く思いました。

(ソース 1/19 yahoo 弁護士ドットコム




こちらも、一応話題に


■ テレビで「公開処刑」を起こさないための“JYJ法”――SMAP騒動から考える芸能界の将来

・芸能界に対する不信感

1月18日に生放送の番組でおこなわれたSMAPの謝罪会見は、その後もかなりの波紋を呼んでいます。テレビの情報番組やニュースでは好意的に報じられましたが、視聴者やファンの間では「公開処刑」とも評されているように、マスコミとネットの温度差は大きく異なる状況が続いています。こうしたネットの反応が生じるのは、ジャニーズ事務所の強権的な姿勢がかなり周知されていたからでしょう(このことについては、「存続するジャニーズ、民主化しないジャニーズ」という記事で詳述したとおりです)。

そもそもこの問題の根幹には、自由に芸能プロダクションを移籍できない、日本の芸能界独特の商慣習があります。つまり、もしSMAPメンバー4人が独立したり他の事務所に移ったりすれば、干されるリスクがあるということです。過去にも実際そういう事例は見られました。現在生じている視聴者やネットの反応は、こうした閉鎖的な芸能界およびテレビ局に対する強い不信感です。

そんななか隣の韓国では、昨年末に芸能界に公正性をもたらす画期的な法改正が行われました。それが、通称“JYJ法”です。

・罰金もあるJYJ

JYJとは、人気男性グループ・東方神起を脱退したメンバー3人で構成されるグループです。2010年、裁判の末に所属事務所であるSMエンタテイメントを脱退した、ジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人は、JYJとして活動を始めました。しかし、彼らは芸能界で強い圧力を受けることになります。それは韓国だけでなく、日本での活動も遮断されるほどでした。

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この状態は、5年経ったいまでも続いています。ドラマや映画には出られるものの、テレビの音楽番組ではまったく出演できない状況が続いてきました。その間には、JYJの活動が裁判でも保証される判決も出ました。2011年、前所属事務所・SMエンタとの裁判において、JYJの活動をSMが妨害した場合に、違反行為1回につき2000万ウォン(約200万円)の罰金が生じる命令が下ったのです。

しかし、それでもJYJは音楽番組に登場することができませんでした。それを受けて2013年には、公正取引委員会がSMエンタやテレビ局などに対し、JYJの活動妨害を禁止する命令を下しました。これでやっと自由に活動ができるかと思いきや、JYJはその後も音楽番組に出演できない状況が続いたのです。

なぜこうしたことが続くのかというと、おそらくSMエンタがJYJに圧力をかけた明確な証拠を誰も掴めないからです。また、強く圧力をかけていない可能性もあります。BoAや少女時代などを抱えるSMエンタは、人気のあるアーティストを多く抱える韓国芸能界でもっとも大手の芸能プロダクションです。よって、テレビ局がその存在感を過度に意識し、自粛している可能性もあるでしょう。この場合、JYJを出演させないかぎりはSMエンタがどういう態度に出るかはわかりません。

こうした状況に業を煮やして、韓国の国会でついに放送法改正が審議入りし、昨年11月30日に満場一致で国会を通過しました。放送法ですから、それは主にテレビ局を縛る法律です。具体的には、第三者の圧力によって放送会社が特定の人物(ここではJYJ)の出演中止を禁止する規定です。違反すれば罰金も生じます。

韓国芸能界では、5年もかかりましたが、ついに芸能界に法的な後ろ盾ができたのです。

・「昭和の世界」の芸能界

JYJ法は、日本の芸能界にとっても非常に参考となる法律でしょう。公正取引委員会が韓国以上に機能していない日本においては、どこの業界でも公正な競走がなかなか働いていない状況が見られます。なかでも芸能界は、バーター(抱き合わせ販売)が当たり前のようにまかり通るために、強いところがどんどん強くなり、小さいところはなかなか成長できない傾向があります。

ジャニーズも、こうした業界でどんどん大きくなってきた芸能プロダクションです。芸能界とは、「ビジネス」といった横文字では簡単に片づけることのできない、ウェットな覇権争いがいまだに続いています。良く言えばそれは「義理と人情の世界」ですが、悪く言えば旧態依然とした「昭和の世界」です。

今回ジャニーズ事務所が結果的に見せつけているのも、30年近くも前に終わったはずのこの昭和の風景です。一族経営による管理で、業界内外を強圧的に支配するその姿は、まさに昭和の中小企業です。ファンや視聴者が強い抵抗を感じるのも、そうした時代錯誤の姿勢にほかなりません。

「公開処刑」、「ブラック企業」、「パワー・ハラスメント」――それらの反応は、昭和ではなく21世紀の現代だからこそ生じているのです

・法的後ろ盾がない日本

とは言え、最後にひとつJYJ法施行後について触れなければなりません。日本でSMAP騒動が生じたばかりの先週1月14日、韓国の公共放送局・KBSで、『ソウル歌謡大賞』が放送されました。これはスポーツ新聞が主催する音楽イベントです。そこでは、JYJのひとりであるジュンスが、一般からの投票で決められる人気賞で46.7%の得票率で1位となりました。しかし、ジュンスはこのイベントに出演することができませんでした。法改正直後ではありますが、それにも従うことのできない韓国芸能界には、日本並みの深い闇が感じられます。

ただ、それでも法律が改正され、禁止事項が明文化されていることは、中長期的に必ず韓国芸能界に良い影響を与えるでしょう。すでにジュンスの出演がなされなかったことに、韓国の多くのひとびとが大きな不満を漏らしているように、それはファンや視聴者にとって大きな後ろ盾となるのです。

今回のSMAPの件でも、ファンが多くBPO(放送倫理・番組向上機構)に問い合わせたと報道されています。芸能界やテレビ局に是正を期待しているのは間違いないでしょう。しかし、現状ではBPO以外に後ろ盾はなく、BPOがこの一件を審理することもちょっと考えにくいです。

放送法改正にはとても慎重さが必要とされますが、公取委もBPOも機能しないのであれば、おそらくここでどうにかするしかありません。日本の国会議員がどれほどSMAP騒動のことを真剣に考えているかはわかりませんが、もし今回のSMAPのような事態を今後も繰り返したくないのであれば、積極的に国会議員に働きかけるのもひとつの手ではないでしょうか。

(ソース 1/19 yahoonews









韓国記事からもひとつ

■ SMAP謝罪生放送、視聴者は

(一部を抜粋で)
 ジャニーズは日本芸能界で「スーパー甲質」を濫用することで有名だ。
自社所属新人を挟めて出演させるとか、一度外れた所属芸能人は少なくとも何年間かは活動自体をあきらめなければならない。ジャニーズが圧力をかけて活動ができないように阻んでしまうからだ。
韓国のJYJの場合と比べて見ると理解しやすいだろう。
4人のメンバーもまさにこのようなジャニーズの実体をあまりにもよく分かっているから、飯島マネージャーが白旗を挙げた瞬間 まさに所属社に投降したのである。

どんな関連が無い中小軍団の企画社もジャニーズが恐ろしいことは同じだ。
一端憎まれて「あの所属社芸能人と私たちの子供たちをひとつのステージに立たせることはできない」と宣言してしまえば突然職場を失うからだ。だから、できるなら巨大企画社の目に余る言動は分かった上で遠慮する。最悪でも 適者生存(生存競争ではその環境に最も適した者が生きることができる)で生き残るためだ。

(ソース 韓国JPnews














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お久しぶりです^^

category - 日々のつぶやき
2013/ 05/ 26
                 


 気が付けば桜も終わり、さすがの北海道も春欄万でございます

別宅でお話していた病気療養中の父が、少し前に他界しました
多分 傷みとの闘いだったと思いますが、泣きごとも愚痴も言わず、最後まで前向きな闘病生活でした
まだまだいけると油断していたこっちもなんでしたが、 
ドラマのような別れのシーンも無く、家族が揃っていながら「あれ?」と思ったら逝っていた (もォ~~ とーちゃんたらぁ 叫び

自宅に戻った父の顔は葬儀が終わるまでずっと(今にも吹き出しそうな)笑顔でした
余程、すっきりサッパリしたのだろうと思います
母が体調が悪く 葬儀の間ひとり自宅にいましたが、夢も見なけりゃ気配のケの字も感じなかったそうで、
「お父さん、トットと何処かに行っちゃったわ~」とあきれてました

初七日の法要も終わり 静けさが戻るかと思いきや、けっこう色々あるものですね
ということで、
父の闘病は終わったものの、母の方はこれから
ずっと自宅で父に付き添っていた家族は ギブアップ状態に陥ってまして
まあ、ホントに色々問題山積み+動ける人間は私ひとり、ということで
当分こちらのブログは ぼちぼち状態が続くものと思われます



 それにしても、音楽には やはり癒しの力がありますね
しかし、JYJはほとんど聴いてません
え”?!  ← 避けてます(笑)
たまに見る3人の日々の話題には癒されるものの、
どうやら、
JYJというアーチストの若さと輝きは、今この時にはまぶし過ぎる
私にとって3人は明るい夢なんですね
こういう時は、"おお~~今日も輝いてるねえー♪" それさえ判れば良いようデス

3人のこれからの活動や、日本の事務所の件など、
ちらっと見た記事だけでも やや気ががりだったりしますが
歴史はこれから作られる
5年後、10年後、そしてもっと遠い未来に何を観せ聴かせてくれるか、
並みではない道を歩いている3人だけに、本当に楽しみです

JYJの今その瞬間を 共に歩くことができる幸せ
なにせ これに尽きます 









いつも変わらずポチしてくださっている皆さん、本当にありがとうございます

もうね ランキングは落とすところまで落としましょ=!
そして、好き勝手なことクッチャべるの いいですね~~♪
記事もコメも ゴタク&遠吠え三昧 こりゃ楽しやでございますよ~~~

実はけっこう神経使ってましたんですよ あれでも 

お返事が満足にできそうにないので、コメ欄締めとこうと思ってたんですが、
3人の目玉情報とか ここだけの話とか ちょっと聞いてよ!などなど
まじょにも教せ~といてやるか とかネ^^
しっかり読ませていただきますのでなにかあればお使いくださいましね
(注:お悔やみなどお気遣いなく、ぜひいつもの調子でお願いしますよ~)

では、そのうちまた~~ 
 







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気温1度!?

category - 日々のつぶやき
2011/ 10/ 03
                 

ビックリしたなあ 
 
今の気温 1度だわ
 
水溜まりなんか氷るんじゃない?
 
寝てる場合じゃないよー!
 
いや、、、寝よう (/_;)/~~
 
 寝るっきゃないよねー
 
 
 

北海道 恐るべし。。。
 
 
 
 

                         
                                  
        

なでしこ☆すごーー

category - 日々のつぶやき
2011/ 07/ 14
                 
おめでとう!なでしこジャぺ~~ん!!

・奇ス奇ス顔┌鬘契convert_20110714071319

勝手にチョンジェにもたまげてもらったわよーー

いよいよ決勝だね

さ、元気出して仕事にGO!!!

行ってきまっさ~~~~