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まじょの好物☆ ジェジュンがォもろくてしょうがない小おばはん  

広島ホールツアー徒然

 ジェジュン 全国ホールツアー2018

昨日(10/9)と今日(10/10)は、広島~ふくやま芸術文化ホール

大盛況のうちに終了したようですね

美しいホール装飾、

とても音響が良いホールだという前評判を目にしてましたが、

【どの様な演奏でもきれいに響くわけではなく、
演奏のクォリティの良し悪しも、よりストレートに明らかになり、
ある程度レベルの高い演奏が求められる】 永田音響設計News


ジェジュン
トークは も ありだったけど、喉鼻不調を感じさせない歌声だったと、参加した友人が言うてました。

喉の頑丈さには いつも驚愕

今回のホールツアーは、こじんまりだけど 行ってみたい♪ そんな会場が多いですよね。



 それにしても、
バラの彼女事件 (勝手にネーミング)

いったい何事かと
いい年したおばファン(私め)も まずはその写真を見ようじゃないの と SNSを小走り

「そんなもん鼻で笑って 無視してやったわ」と言えたらカッコいいけど、そうもいかずで

や~恥ずかしい、


噂の写真はすぐに見つかりましたが、

図太くなった 私めの ジェジュン交感神経は 反応が鈍く、

なんか明るい健康的な写真 バラは詳しくチェックしたけどよく分からず、

結果、心臓バクバクなし、血圧・胃袋正常 アドレナリンも出ませんでした。


そのついでに今昔もろもろ 懐かしいのやら何やらも出てきまして、

ああ、確かに この時は 打ち消したくて必死だったなぁ、、遠い目

"熱愛?ネタ"ごときで 一憂してた頃は お気楽だった。。もっと遠い目


まずは、
早々に、ジェジュンの口から 写真の説明が聞けて良かったですよね

会場で自分から目の前のファンに 
『何が知りたいの?』 と切り出したとか

逞しくなったものよのおお~~~~


でも、まさにアハ体験 でしたね

皆がバラを貰ってた 
    
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『そういうことか』

この時、ファンの脳は 一斉に活性化したと思われます。


そして、
"ジャニの友人" ではなく "在日の友人"と言ってた件も、、

「あれま!(゚д゚)」

achasann1.png
あちゃサン元ツイ→ https://twitter.com/achachapen/status/1050006372325179392

微妙に血圧上がった瞬間でしたが、
その時に"在日"と聞こえてた方もいるようなので、聴き違いが一人歩き

(それにしてもイラストが可愛い^^)

とにかく、近頃の私め、
驚いたり困惑しているときが ホントあぶないんですよ
年のせいか(?) 妙に素直になりつつありまして ツイなんか見てもすぐ食いきますね 

10年前は(東方神起分裂時)、1年以上 あれはどうこれはこうと 情報疑いまくって考え込んでたというのに。。
ジェジュンより自分の心配したほうがいいようデス 


  
そのタイミングで昨晩のジェジュン

『僕はもう大人だから、あんまり心配しないで』


はいはい

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少し前まで、許されていたことができなくなっている

それが異常だったんだと言われても 「あ、そっか」と戸惑うこともしょっちゅう、

そもそもが、日本のアイドルとか芸能人のファン活動やルールはよく知らないまま、

東方神起が日本で活動し始めてからも ブログには写真がばんばん載り ツベも山盛り

そんな沼にはまって 目と耳の保養しまくっていた私め、

情報の拡散の早さや範囲は 当時とは比べ物にならない、

学ばなきゃね。ジェジュンのためなら

そしてジェジュンも、学んでますよね。





ツイで見かけたお言葉
   ↓
DpIr6J0VsAAjVM7.jpg
https://twitter.com/ejisio/status/1049950071838527488


025_20181011130743161.png



来週は TVに期待ちゅー




ジェジュンとの再会

 大変長らく ご無沙汰しておりました

すでに1年を過ぎてしまい

その間、ご訪問頂いた皆さま方には

ひたすら土下座にござります



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 ブログの書き方も忘れそうな今日この頃、

先日、4年ぶりに ジェジュンのホールツアー苫小牧に参上つかまつり大満足でした。

久々に腹の底から叫ぶ爽快感も味わい、

おまけに、 2連泊した 新ひだか町のホテルの朝食が 稀に見る美味しさで、
(楽天朝ごはんフェスティバル北海道地区大会 2017・2018年第1位なり~
 しかも期待以上 また食べたい)



 このように、

ご飯の記憶はかなりリアルに残っているにも関わらず、

哀しくも変わらないのは、ジェジュンのライブは記憶が飛ぶという病
(もう凄いくらい終わったら忘れてますね。。。)

<またかよ> なので、変わってない自分がなんとなく嬉しかったりもするのですが、

SNSで 知り合いから「どうだった?」と聞かれても、何ひとつまともに答えられない、

こっそりネタバレしてあげたくても マジできない

(私め、恐らく、脳ミソの使い方間違ってます 


 ま、トークは 確か~~に長い^^ 

ご当人が楽し気なので、まいっか と こんな顔して→ ("▽") 聞いてましたが、

「じゃそろそろ曲いきます」とジェジュンが言うと 客席から「ええ~~!?」の声

これには こっちが「えええ~~~

『歌 聴きたくないんですかいっ』


歌よりなにより、ジェジュンと少しでも長い時間を共にしたい

そういうファン心なんだろうな と 狭い心をむりくり広げて理解しようとするも、

やはり そのたびにちょっと鼻息が荒くなる私めでしたワ。


 とにかく、何と言っても印象に残ったのは、

生歌が成長してるなあ ということ。なにせ4年ぶり

以前ライブで時々感じていた 歌声のブレ(なんと言い表すべきか悩む)みたいなものへのストレスが今回は無かったんですね

特に興味深かったのは、尾崎豊サマの曲のカバー

私め 実はこの方の歌は苦手なのですが、

けっこう尾崎サマモードに入った歌い方をしているように感じながらも、ジェジュンの歌いっぷりとしては新鮮でした

ジェジュン、こういう声でも歌うんだ(ふお~~)  


で、ちょっと思い出したのが、
『One Kiss』の収録時、某インタビューのジェジュンの話でして、

「キム・バダ氏は、ロックのボーカルのトーンを一から教えてくれて、いつも曲を歌うときの発声ではなく、ロックに必要な発声や表現力とテクニックのコツを教えてくれ、色々学びながらレコーディングした。"One Kiss"は少し重みがあって、重厚なイメージ」

「録音スタジオの中でずっと発声練習をしていた。キム・バダ先輩はハスキーボイスの発声で大きな声で出すことを望んでいたけど、そのような声が出なくて本当に大変だった。まるで新人の時、とても怖い作曲家の方に会って、一番目の曲をレコーディングする時のようだった。~いくらその過程が大変だったとしても、レコーディングを終えてから聞いてみると、結果は最高だった」


はしょってます、元記事はこちら➡ 2013/1/24 【僕の領域は狭いけど、その中で幸せで、自由に生きている】



 日本の色々なアーチストの曲のカバーで構成された今回のホールツアー

これだけの曲を何度も歌い込んできてるに違いないわけですが、

元歌との闘い、みたいな経験も積んでいるんじゃないかと 私めの脳ミソが申します。

「ほお~?」な声も出さねばならぬし、ツアーの間に歌が変化するかもしれない

大変だろうけど、まだ見ぬ(聴いてない)ジェジュンに この先もまた出会えそうな予感がして、

ああ。。結局 溺愛か
(なんも変わってないわん)

と、今宵も一人
ピンク色につぶやく私めにござります。



なにはともあれ、
近年、兵役をはさんでも これだけ日本でライブを開催してくれていたにも関わらず、

4年もライブ放置かよっ! 
 ↑
自分が一番ビックリ仰天

理由? 
人生いろいろデスけん
(方言でごまかされて下さいませね


1年1か月ぶりの記事なのに、
こんな話で申し訳ないデス

締めも土下座にござります

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