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まじょの好物☆ ジェジュンがォもろくてしょうがない小おばはん  

MUSICFAIRほか&お疲れさまチュンチュな話

 時が巡る速さに 何かと遅れがちな今日この頃です。


ジェジュンの 2018ホールツアーが、ついに無事終了

そして、3日には「MUSIC FAIR 」とAbemaTVの放映も


 MFは、楽しめました

オープニングのJJ&中島美嘉さんの「GLAMOROUS SKY」

「どんなふうになるのかな?」と、私めが雑に想像していたのとはかなり違って、

ノリノリの曲でありながら 意外や二人ともすごく丁寧に歌い上げていて、

しかも、この曲で まさかのハモリ


そうでござりました
ジェジュンのハモリは 感度バツグン

(ソロ活動=メインボーカルにすっかり馴染んてしまい この瞬間まで忘れ呆けていた)

MFのコラボ曲のアレンジは、ドハマリすると「音楽っていいな=♪」と実感しますが、
まさしくこれも そんな1曲

できれば もっと長くね 聴きたかったですう~
『サンデイ~マンデイ~い~なずまチューズデイ』 ←ここから特に好きなので

アレンジを生かすも殺すも歌い手達の力量とセンス次第
二人の 小ワザなしのストレートな からみっぷりが 圧巻でした

ま、何といっても 
ジェジュンの あのたまらん笑顔
もう楽しくてしょうがないって顔して歌ってましたよね
中島美嘉さんもギタリストさんもそう
これぞファンの幸せ★
何度見返してもニヤケるしかありません 

ぜひ、MFのコラボ特集でチョイスしていたきたいものです


そして、『Defiance』!!!
これはもう最高
 

ゾイドファンの皆さまも 遠慮は無用
ガンガン自慢しまくってくださいマセよー
(誰も読んでない


 ひと昔前は、キム・ジェジュンは歌は上手いがライブの安定感に欠ける
という評価を目にすることがあって、
それは贔屓目で目がくらんでいた私でも 「確かに、、」と思い当たる件でしたが、
今や、生歌でこそのジェジュン 
その安定感たるや、

「新人のつもりで頑張っている」という言葉以上に、
日本での活動に賭ける本気度は 歌声が証明している
この先ジェジュンが何をどう選んでいくとしても、
この歌声がある限り、これから先も 一緒に歩いて行けそうデス

 多忙を極めるジェジュンに こっそり欲を言わせてもらうなら、
「また自作曲聴かせて~」 
日本で発売されたソロとしての2枚のシングルCD
どちらもファンの頑張りもあってゴールド認定という売れ行きブリ★
しかし、私が すごく好きなジェジュンの曲に入るかというと はてさて...
~「Shelter」「still in love」「I.D.S」「all alone」「9+1#」「僕だけの癒し」etc、、、
韓国に作曲用の機材を置いてあるとか、
今ならどんな曲を書くのでしょうね

日本発のソロアルバム
とことん自作・多作にこだわるつもりもないけれど、
ジェジュンらしい色に染まっていることを願う私めにござります

追われるように作って欲しくはないわ


 今回のホールツアー、
日本の曲を沢山カバーしてくれたことで より分かり易かったのは、
ジェジュンは、この曲が好きでしょうがない とか、曲に気持ちを込めずにはいられない とか、
そういう感情を そのまま歌声に現わして 聴く側を引き込んで行くボーカリストで、
"上手く歌ってるわー" は当り前
ファンとしては、そこから先の+αをダイレクトに感じたいし共有したくなり
「またライブに行きたい!」となる
そこをパキッと割り切らないと、小走りする気持ちを抑えるのはシンドイ

けっこう割り切れてたんですが、戻ってしまいましたかも (^^; 




ーここからは、私が最近感じている独り言ー(まじょの遠吠え)

 TVに出る、J-popとして新曲を出し売れ行き好調 ライブも盛況
おかげ様で おnewなファンも増えつつある
絶え間ない情報とファン達のおしゃべりでタイムラインが埋め尽くされ
(日本)ファンとジェジュンの距離は またどんどん近くなっているように見えますが

そんな中、昨日の、ジェジュンのインスタのコメント欄には またも辟易しました
ジュンスにお疲れさまと言ってた投稿の件です

思いまするに、
例えば、SNS上で、自分の息子が友人に向けた言葉に いちいち反応して感情的な書き込みをする親は希少
気に入らない、付き合って欲しくない クソ~と思いながらも 罵り合いでもしてなきゃチラ見で素通りする(ハズ) 
JJとジュンス、二人の関係が本当のところどうなのかはよく分からないし、
これが ジェジュンのリップサービスだったとしても、ファンは知る由もないわけで、
グループ活動うんぬんとは別のことと割り切って、見ないふり位してやれないのかと理解に苦しむ
少しの我慢と寛容さをケチらないでほしい
(さ~腹にグッと力を入れて!! 練習しましょう )  


ライブ中のジェジュンのトークも、
実際自分が参加した時も聴く側の受け取り方の違いがあって驚たりしましたが、
「いったいジェジュンはどう言ったの?」
ツイだと発信者の言葉の具合で 伝わり方が「??」なこともままあり、
拡散されるうちにもっと変化したり、
部分的に強調すると意味合いが違って伝わることもありますからして、
それはそれ、その時々の余興のように 楽しんだら終了、と思うようになりました
(反復練習させられてますので )
大事なことは、ファンみんなに伝えてくれるでしょうし


私めも、久しくジェジュンしか追ってないので、
実態はよく使われるJJオンリ?(←すごくどうでもいい件)
そして地球上に生息している 多種多様なJJファンの一人でもあります

【自分の その短いモノサシで、すべてのJJファンを計れると思うなかれ】

ファンはアーティストを映す鏡
ファンはアーチストに似る、というのもあるとか 
(ほお~~?)
誰が言ったか知らないけれど、
"素直で優しくてかつ強靭+笑えるおしゃべり君"
悲しいかな 私めは似てこない
が、もっと似ても似つかないファンもいる 
共々 残念デス 

730-1 - コピー


小うざい話で 失礼つかまつりました





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3人のあれこれ&ゴタクるしかないらしい^^



※ TOP画像は、アッシュさんに。 しばしジェジュンです。


ぉニューな話題はありませんのです
2~3日net見てないわ~~ という方と
まじょのゴタクもたまにはいっか という方だけどうぞ~
 


では、


 ツイッターで、
昨日? 「ジェジュンとSJのヒチョルが一緒だったらしい」
という呟きと 写真が出回ってましたね

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"ヒチョルとは今も会ってる" と交際宣言(^^)してた ジェジュンですが
やっぱり仲いーんだ と、またちょっといい驚き


情報提供は、SM大好きさんだったようで、大変ご馳走様でした 
(お茶でも どうぞっ^^



ジェジュンは 先日のセルカと同じ服装みたいですね

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なんか、ほ~んとに面白いですね この二人 


そして、

8月27日に入隊が決まっている ソン・ジュンギ君
17日の公式ファンクラブのファンミーティングで、
友人たちからのメッセージビデオが流れると、いきなりジェジュンが^^


ジュンギ君「おお~アイドルっ!」

ジェジュン「無事に除隊できるように願ってるよ」

ジュンギ君「君も来なきゃね」

ジェジュン「僕が軍隊に入ったら後輩になるんだから、その時は面倒みてくれお~」

と、こんな感じだったですか?

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これ、動画で見たけど、なんのこっちゃら?でスルーしてしまった件
(だって、動物園と同じ格好だから それだと思ったのね~)
やっと納得の 私めでござりました

あ~ スッキリ







アッシュさんの訃報を知る前に書いていた記事でした、
久々のユチョン 嬉しかったです


JYJ ユチョン、
中国ポータルサイトのファン掲示板の会員数が21万人突破!
止まらない人気に“感謝”



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[OSEN=ファンミヒョン記者]

JYJのユチョンが、中国ファンたちのネット掲示板の会員数が 21万人を突破したことに対する感謝の気持ちを伝えた。

C-JeSエンターテインメントは、「最近、中国のポータルサイトBaiduに開設されたユチョンファンたちのネット掲示板が9周年の記念日を迎え、会員数が21万人を超えたという嬉しいニュースがあった。
中国ファンたちの温かい気持ちに、ユチョンは直筆のサインで感謝の気持ちを伝えた。ドラマ『屋根部屋のプリンス』と『会いたい』で地道に人気を集め、中国で最もホットな韓流スターとしての地位を固めただけに、良い作品で復帰できるようにする」と伝えた。

これにユチョンは、直筆のサインと共に「感謝する。良い活動で復帰する」と答えた。

Baiduに開設されたユチョンのファン掲示板は、ここ1年間で1日平均300人が新しく会員登録を行い、止まらないユチョンの中国での人気を証明した。

ユチョンが出演した「屋根部屋のプリンス」は放送当時、中国の代表的な動画投稿サイトで韓国ドラマ部門1位、全体ドラマ部門3位となり、放送終了から6ヶ月が経ってからも1日の再生回数9万件、累積照会数1億回を達成したこともある。

ユチョンは現在、次回作を検討している。

(ソース kstyle



久々の、ユチョンてかてか(ぴかぴか★)ニュース

日本で韓流ブームが巻き起こったのも ドラマでしたけど、
音楽より 年代も性別も問わず 受け入れ易いんですね
ブームになる前、"冬のソナタが 面白いんですよー" と、薦めてくれたのは19才の女子でした
周りを見まわすと、k-popよりドラマ見てる人の方が多いような気がします






 


昨日は FCMENの試合があったジュンス

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ブリケツだらけで ごめんなサイ 





「エリザベート」のチケット3万枚は即日完売だったとか

「計14回の公演のチケットは販売開始と同時に完売し、公演の制作会社で追加販売した見切れ席の席まで売り切れになるなど、3万席全席完売となった。」
(ソース kstayle



いかにもジュンスらしい記事も

▼ ジュンス、チョン・ソンファ ミュージカル'レ・ミゼラブル'応援観覧' ほのぼの

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JYJ キム・ジュンスが、チョン・ソンファのミュージカル ‘レミゼラブル’を観覧した。
去る14日、ミュージカル'レ・ミゼラブル'の公式ツイッターには、「昨日ミュージカル'レ・ミゼラブル' の客席には、歌手でミュージカル俳優として縦横無尽に走っているジュンスさんが一緒にしてくださいました」という文と一緒に写真一枚が掲載された。

写真の中のジュンスは、キム・ムンチョン音楽監督、俳優チョ・ソンファ、キム・ヨングらと一緒に仲良くポーズを取っている。キム・ムンチョン音楽監督は、現在、ジュンスが出演中のミュージカル'エリザベート'の音楽監督も兼ねている。ジュンスは、忙しい時間を割いてミュージカル'レ・ミゼラブル'公演会場を訪れた。

ジュンスの所属会社の関係者は、テレビ・デイリーに、「ジュンスがキム・ムンチョン音楽監督を応援するため、ミュージカル'レ・ミゼラブル'公演を観覧した。'エリザベート'の初公演が先なので配をしましたが、先輩であるチョ・ソンファさんの舞台を見て感動を受けた」と明らかにした。


 ミュージカルに対する愛情が深いジュンスは、普段もミュージカル観覧を楽しむスターで有名だ。特にジュンスは、周りを意識して公演が終わる前に会場を出る一部のスターたちとは違い、カーテンコールの舞台まですべて見守った後、秩序をもって会場を出るなど、マナーのある姿で暖かさを加えた。

 ジュンスは、9月7日まで芸術の殿堂オペラ劇場で上演されるミュージカル'エリザベート'で'死'の役を演じ、熱演中だ。

(ソース NATE tvdayly







ジェジュンのツイ

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@bornfreeonekiss

8/18 0:59
「8年ぶりにお会いしたパク・チャンホ先輩が送ってくださった本。
良い話が本当に多い。
"始まりより どのように終わらせるかが重要だ"」


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 元米メジャーリーグ選手パク・チョンホ氏、
ジェジュンとは同じ小学校の先輩後輩だそうですね

やっぱり兵役に向けて、ジェジュンもいろいろ考えてるのかなぁ、
初めてですよね ほかの同世代の若者たちと同じ生活や仕事をするのは。
あれだけ過酷なレッスンやスケジュールを経験してきてるから、
あんまり心配はしてませんが、
ほかの芸能人とは違う覚悟は してるんでしようね 


ぶっちゃけ、
ジェジュンは、C社を離れるなんてこと考えてんですかね?
ジェジュンの口からは聞いてませんが、そう言ってるファンは、ひとりやふたりではないですよ。


韓流グループから脱退するメンバーが多い(女性グループが得に)理由は、
メンバー同士がじっくり話をしていないことも大きい、といいます。
東方神起も、混乱のさ中、S社は二人のガードを固めて3人との接触を遮断しました。問題があればとことん話すことの大切さは、よく知ってる3人だと思います。

理解し合った上で、それが最善の道なら、
互いに力になって新たな道を進むのが 気持ちの上では負担のない選択だろうと思わないでもないですが、、(一応、大人の対応)

C社は、(表向き)エージェントで、契約書も交わしてないというから、関係の解消に法的なごたごたはなさそうですが、
3人が、主たる活動を何処に置いているか、
JYJが主であれば、多少ソロ活動に問題があっても同じエージェントとの契約を選ぶだろうし、ソロが主というなら違ってきますよね。

しかし、
3人ともに、JYJとしてこれからも活動したいと公言しています。
多くのファンが、その言葉を信じて応援している。
そうでないというなら、なにが真実なのかはメンバーの口から説明してもらわなければ困ります。失敗はあっても、嘘やごまかしは無いと信じたから共に歩いてきたし、お互いが痛みを思いやって、"あなたたちの為に"、とファンも3人も行動し ここまで来たんです。
そこが、ただ好きだから~❤ 以上の ファンと3人のしがらみデスね

アイドルである彼らとファンも、人としては対等です(いつもは忘れてますが)
明瞭会計じゃないけど、これだけの大所帯となれば、説明責任は伴います。
気が付いているなら、放置しないこと、
知らないなら その程度のファンの小話ということでしょうか。
火の無い所に ファンがたてた噂や願望に過ぎないなら、
3人にはいい迷惑 ということになります。


裏の話はなにも知らない 平平凡凡ないちファンのゴタクです
でもォ、そういうファンが一番多いんですよね
 


ま、お口直しに一杯どうぞ^^ 

 







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連休初日、そして今日は、、



キム・バダさんインタビュー記事から

▼ 初ソロアルバムリリース "ロックは地球上で一番セクシーな音楽"

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 シナウィ以後、キム・バダの歩みはロックボーカリストらしくいつもバンドの一部だった。デビューから18年ぶりに完全に自分だけの話をしてみようと決心してソロアルバム'N.Surf-パート1'を発表した。
キムパダは、「人生を少し知る40歳を過ぎた後で、ソロアルバム一枚を出すのが音楽的目標だった。大衆が簡単に共感でき、慰めになる音楽をやってみたかった」と アルバム発売の感想を述べた。

アルバムで特に尋常ではなく聞こえるのはその歌詞だ。
キムパダは、「私たちの理想は遠くできらめき輝いて美しいが、高く飛ぶ飛行機のようにつかまらない。それが現実だ」とし、「韓国で金儲けをしながら生きていくことは手強い。自分だけの時間と夢もなしで日々を耐えながら生きていく周りの姿が哀しかった。それが歌詞を繊細に作りあげた理由だ」と説明した。

 個性の強いボーカルの秘訣について問われると、「外国の有名なボーカリストは なぜ年をとっても本来の力を維持するのか疑問をもったのが ボーカルに対する探求の始まりだった」と答え、「年を取っても擦れない部分は体の中の空間という結論を下し、音を首に納める代わりに頭の上にあげている練習をした。喉から出す音でないだけに、私は 大声を上げれば上げるほどむしろ体が楽だ」と説明しながら笑った。

 最近 キムパダは、ジェジュンのソロアルバムに作曲とボーカルディレクティングに参加して話題を集めた。
ロック的な要素が多数加味されたジェジュンのアルバムは、単なるアイドルアルバム以上という音楽的な好評を受けた。キムパダが作曲した'ワンキス(One Kiss)'は、公開直後、音源サイト1位はもちろん、日本、シンガポール、台湾など9カ国、itunesロック・チャートで1位を席巻したりもした。
キムパダはジェジュンについて、「夜明けまで忙しいスケジュールを消化していても 歌詞を書いて送る熱情的な姿を見て深い印象を受けた」、「勤勉で肯定的であるだけでなく、音楽的な欲もすごい」と評価した。

最後にキムパダは"初めて音楽を始めた時に感じたものと同じく私はロック音楽が地球上で最もセクシーで魅力的な音楽だと思う"、"これからもずっとロック特有の魅力を見せたい。今回のソロアルバム活動を応援してほしい"と呼びかけた。
(ソース heraldnews



 
・C-jesオフィシャルサイト更新スケジュール

5月9日 ユチョン第49回"百想芸術賞" に出席。
JTBC ライブ放送予定なり~
 

JTBCのモバイルサービス⇒ こちら





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韓国TVドラマガイド @kankoku_tvguide



JYJ東京ドーム感】

【遅くなりました。今回の号のJYJ東京ドームコンレポートで書ききれなかった感想追記をつぶやかせて頂きます。レポートは、すでにあちこちで出ていると思うので、ここではライブを観て、心揺さぶられた2つのポイントを書かせて頂ければと。長くなりそうなので、興味のない方は流して下さいませ(な)

3日間全公演を見て最も心震えたのは、彼らの半端ない“立て直し力”でした。実は、心から待っていた日本でのライブで感極まりつつも、初日公演はマイク音が割れるなど音響不備や映像字幕の「?」な感じ、若干の構成もたつきで、もったいない…と感じるものがありました。

初日の晩、通訳として参加していた友人と電話で話し、彼らが通しリハを一度もできない状態で本番に臨んだことを知り、納得。スタッフ側からしたら、「よくあの状態で無事公演できたものだ」という感想でした。ドーム慣れしているスタッフではないという点については、さておき。

とにかく彼らにとって、今回のライブは「ゼロからのスタート」どころか、「ゼロマイナスからのスタート」に近いものだったのかもしれません。
が!が!です。2日目、なんという圧巻のステージだったことか。
初日に感じた不安は嘘のように消え、ただただ美しい音の世界に酔いしれ興奮し、一瞬も他のことを考える暇はなく。一緒に見に行った友人と「今日、音よくない?音いいよね!」と何度も確認しあい(笑)。終わってすぐに、通訳の友人に「サイコーサイコー」とメールを打ったほどで(彼女からの返信メールは「JYJ最高JYJ最高!」でしたw)。

初日に不安に思った点が見事なまでに改善され、あと1日を残しているにもかかわらず、完全に満たされてしまった次第。ゼロから作ったものが2回目で100どころか、100を超える形で魅せてきた彼らの「立て直し力」に、プロとしての力の高さを痛感するやら、学ばされるやら。

そう、プロはどんな状況でも諦めることなく、即座に欠けた部分を察し、立て直し、さらによいものにする。軽くやっているけれど、とてもとてもレベルの高いことで。そこにもう唸らされたのです。すごいよ、すごいよ!と感動し、夢のような幸せな気持ちに包まれたまま臨んだ3日目…

私は泣くのです(初日、2日目も泣いたのですが、その比ではなく)2日目ですでにピークと思っていたにもかかわらず、3日目のステージはそれを軽やかに超えるほど、ぎゅっと濃く、うわぁ…と広がり、きらっきらと輝くようなものでした(わかりにくくて、すみません)

なんだかもう、やはり圧倒のクオリティなのです。今回の号にも書きましたが、3色の違った色合いの声が絡み合い、重なり、伸びていく、あのハーモニーは、それだけで心震えるし、なぜか泣けるのです。表現力、なのかなぁ。
初日から2日目に魅せられた圧倒的“立て直し力”、さらに、2日目から3日目に魅せられた、伸びやかな“吸引力”。回を重ねれば重ねるほど、どんどん高みに登っていく。もちろん回を重ねれば、誰でも良くなって当然です。が、もとに持っている力がハイレベルであるほど、ものすごい飛び方をするのです。1m50の次は、2m、その次は4m飛んでじゃう高跳び選手のような…。それは、これぞプロだというものでした。

ここで、ちょっと話は飛びます。

 この立て直し力に関しては俳優にも感じることがあります。
ドラマの序盤は演出も脚本も方向性が定まらず、キャラクターも不安定なケースが大半です。が、恐ろしいスピードで役を吸収し、あっという間に序盤の不安を一蹴し、素敵なキャラクターを作り上げてしまう役者がいます。
特に、新人ほど1~2話は危なげですが、そこから驚異の立て直し力で魅力的になっていくケースが稀にあり。そんな時、その俳優の役者としての潜在能力の高さを感じるのです。例えば、「宮」のチュ・ジフンや「成均館スキャンダル」のユチョンがそうでした。そんなわけで話は戻り。

 今回、改めて感じたJYJの凄さの1つが、恐ろしき「立て直し力」でした。
そして、それをものすごくいい笑顔で果たしていることも。
長くなっちゃった…。もう1つ、ぐぉ~!!!と感じたことがありますが、連投するとうざいでしょうし(苦笑)、日を改めて、また。】


なんのなんの(笑)
また続きお願いしますね








 今日は 4月27日、
一応連休初日、そして2005年 東方神起が日本デビューした日


【この年のオリコン年間ランキング(アーティスト・トータル・セールス部門)の順位は525位。デビューから4年後の2009年には、同ランキング3位にまで登りつめた】(wikipediaより)

 彼らの日本進出にはSMも会社として相当の資金を注いだ、これは間違いない話だと思います。その恩を忘れて3人ときたら!という言い方も随分とされました。
しかし、どうなんでしょうね?
SMは別に5人のためにやったわけではないでしょ??
自社のアーチストが日本で成功して莫大な富と会社のイメージUP(株価にもモロに反映する)をもたらすことを貪欲に夢見たからであって(会社としては当然です)、
それは5人で無くても東方神起のような稀有な実力と人気を持つ誰かであれば良かったし、5人の前にも、幾つかの所属アイドルを日本に送り込み続けていましたよね。

企業は企業なりの夢や野望を持っている。
そして、年若いスターを目指す子供たちのひとりひとりも同じ。
企業のためではなく、個々の夢のために、極貧生活をしながらでも強い意志を持ち続けてその座を掴もうと必死に努力する。
そういう子供たちに今の大手芸能事務所の土台は支えられているわけで、そして、
あらゆる選択権は常に事務所側にある。


いち企業も、いち少年らも、かけられるお金や社会への影響に天と地ほどの差があっても、同じように何かを求める"個" に(私には)見えます。
大スターになる少年たちには強烈な自我がある、と少し前に書きました。
(もちろん才能もですが)
5人のデビュー前は、韓流が国策としてもてはやされるような時代ではなかった。やりたいことがあったから、叶えたい夢があったから、並みの子供にはできないような冒険も努力もして、熾烈な競争にも勝ち抜いた。

 日本デビューは5人が望んだからではありませんでしたよね。
それこそ、本人達には訳が判らないまま、SMは事業提携していたavexと組んで戦略として5人を日本に送り込んだ。
ドサ回りといえるようなステージを重ねて、韓国に戻りたいと何度も思いながら、5人は日本の活動を続けるしかなかった。その中で、やり甲斐や日本のファンとの愛情を日々心に育てていったのは5人自身です。
SMやエイベの企業としての戦略や努力と、アーチストとしての5人のそれは、一体のようで実はとても違うものだった、、

 今韓国では、有名俳優たちの既存所属事務所からの独立が続いているといいます。そこにはやはり利益配分の問題が大きいそうですが、そうした所属俳優たちの傾向に不安を抱く事務所たちは、"自分たちは家族" という言葉を引き合いに出して 大衆の情に訴え歯止めをかけようとしているそうです。それしかないのだろうと、関連記事には出ていました。

 3人がSMを出ようとしたとき、即座に化粧品事業での利益がことの発端だと公式発表したSM。そして、家族のように恩のある事務所を金に目がくらんでつばを吐いた(というイメージ)を拡散した。
事務所の夢と野望、そして面子を潰されたから。
しかし、ハナっから、彼らはSMのアジア戦略の商品ではなく、自分の夢に向って突き進む少年たちだった。
事務所の夢のために頑張ってきたのではなく 夢は自分が見るもの、掴み取るものだということを知ってもいる。
SMは、そういう少年たちこそ欲しくてたまらないはずなのに、そのリスクを全く理解してないのかもしれない(だから同じことが繰り返されてしまった?)
まあ、なんにしても、疲れきって潰されそうになっていたのは5人の方でした。

 彼らは充分報いました。
食事をするように何年間も韓国と日本を往復し続けて、寝る間も惜しんで働いて、大きな利益と、今に至る韓流の土台を築いた。家族だの恩だのというなら、親としてちょっとは褒めてやったらどうですか?
企業が戦略として投入した資金や時間を、まるで東方神起というグループへの親の情であったかのように この問題に対する目を逸らそうとした。
イメージ戦略は成功したともいえますよね。ことに日本では、
ビジネスと感情をごったにしているのが企業の側だというのが、本当に、この件でも首を捻りたくなるところです。


自分だけの時間と夢もなしで日々を耐えながら生きていく周りの姿が哀しかった
(by:キムバダ)

SMに描く夢があるなら、アイドル達も同じ。
例え力を持つ芸能事務所であっても、個としては対等でなけらばならない。 
他人の夢を甘く見ちゃあかん 

嗚呼、毎度毎度、なんと当り前なことを書いているのだろう



ま、これで一服してください^^










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旧正月から見えるアイドル事情 ほかゴタク^^



韓国は旧正月、3人も休んでくれていると思うとホッとしますわ~ 

・韓国の旧正月事情
韓国の就職ポータル「サラムイン」が調査して5日に公開した。
「旧正月に最も聞きたくない言葉」の結果を見ると、未婚会社員の47.3%が「いつ結婚するのか。恋人はいるのか」を最も聞きたくない言葉に選んだ。
ヘミン僧侶が8日、ツイッターに載せた言葉
「旧正月の時、どういう言葉が最も傷つきますか? いくら親せきとはいえ、言ってはいけないことがあります。どうか『どうしてまだ結婚しないのか』『どうしてまだ子どもがいないのか』 『どうして就職できないのか』『どうして浪人するのか』などの言葉は控えてください」
中央日報記事参照


なるほど わざわざヘミン僧侶が心配してツイる位なんですね
ジェジュンも、今朝のツイから想像するに~~(^ε^)







旧正月特番、ここにも韓国アイドル事情の変化が


▼ アイドルが出演する旧正月の特集番組が大幅に減った理由

今回の旧正月は、テレビでアイドルの勢いが目に見えて弱くなった。
かつてはチャンネルを回せば、自然にアイドルの顔を見ることができたが、今年はアイドルを前面に出した番組が大幅に減った。

昨年の旧正月の連休までは、旧正月の特集番組でアイドルを見ることが難しくなかった。SBS「アイドルの帝王」、KBS 2TV「アイドル健康美女先発大会」、MBC「スターダンス大激突」など、3つの地上波テレビ局の8番組がアイドルを前面に打ち出した。さらに、メインがアイドルではなくても、多くの特集番組でアイドルを見ることができた。

しかし今年はKBS 2TV「対決アイドル歌謡舞台」「最高のカップル 美女と野獣」MBC「アイドルスター陸上&アーチェリー選手権」「SHINeeのある素敵な日」などが放送されたが、SBSはアイドルを全面に出した番組が無い。
地上波をひっくるめてアイドルが主人公である番組はほとんど無い。

これは昨年の秋夕(チュソク:韓国のお盆にあたる祭日)から始まった。昨年の秋夕には、MBC「秋夕特集 ミス&ミスターアイドルコリア選抜大会」、KBS 2TV「秋夕特集王室の復活‐皇太子冊封事件」など、国際的な人気を得ている韓流アイドルたちが総出動した番組が放送されたが、全て低い視聴率を記録した。

わずか1年でアイドルの祝日番組の人気が低くなった理由は、アイドルが登場するバラエティ番組がもう新鮮ではない ということだ。
実際アイドルがダンスバトルを繰り広げたり、体育関連の対決をする構成は、いつも繰り返される内容であり、アイドルも ほとんどが同じような顔ぶれ だ。
ネットユーザーは、アイドルが登場する祝日のバラエティー番組に対して「重なる出演がもう飽きる」「出演陣もフォーマットも新鮮じゃない」などと話している。

また、特別番組ではないレギュラー放送の番組でも、アイドル番組が無くなったといってもいいほどの状況であるため、人々が祝日もアイドルの必要性を感じないことも原因の一つだ。
これに対し、ある業界関係者は「アイドルが出ても視聴率は高くならない。アイドルは演出者にとって魅力な存在ではない」と説明した。
(ソース kstyle


と 言われつつ、正月特番への出演を断ればTV局から "暗黙の出演停止"

旧正月の特集番組「アイドルスター陸上選手権大会」
出場しなかったら“暗黙の出演停止”まで…アイドルの受難時代




例年、8・9本あったという正月特番が3・4本に半減らされたため、各局の音楽番組は通常どおりの生放送だった。

生放送は残念だが、全体的な雰囲気が否定的なわけではない。
「仕事するのがなぜ悪い」という見方が強い。
ある歌手は「祝日に家族に会えないのは寂しいが、後で会えるから大丈夫。むしろ仕事がなく、テレビに出てくる他の歌手を見る方がもっと苦しい」と話した。

音楽番組、旧正月連休の間も生放送…“その理由は?”


正直、複雑な心境? 
と言うより、馴れたな。。。









たまには、まったりのんびりした旧正月気分(JYJ休暇)もよいかもだ

北海道では、"札幌雪まつり" で韓流アイドルのイベントが開催されました。



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▼ 日本韓流10年..'冬のソナタ'でKポップブームで
[連合ニュース:イ・ウンジョン記者]

  去る9日 日本 札幌ニトリホールで'第64回札幌雪祭り'の公式文化行事で開かれた'Kポップ フェスティバル2013'には、東京や北海道から来た韓流ファンがパク・ヒョシンとMBLAQなど韓国歌手の公演に熱く歓呼した。韓流ビジネスの要衝地である日本でこのような風景はもうすごく自然な事になった。

今年で日本韓流が10年をむかえた。
去る2003年NHKで放送されたドラマ'冬のソナタ'に触発された韓流は、2000年代後半アイドル グループが導くKポップ ブームにつながった。
(中略)

 韓流ドラマブームのバトンを引き継いだのは Kポップだった。
2001年BoAが日本歌手の方式で現地化戦略でデビューして大きい成功をしたが、BoAの成功は韓流の枠に縛られなかった。

10-20代が沸き返える Kポップブームの段初は 2005年に日本にデビューした東方神起だった。彼らもBoAのように現地化戦略を選んだが 2007年と2008年相次いでオリコンチャート1位に上がってアイドル市場がしっかりしている日本で Kポップグループの可能性を確認させてくれた。当時の韓国と日本音楽市場の 'ニーズ'にも合致した。
2000年代後半は、日本国内アルバム産業が停滞期に入り大型アルバム社を中心に新人育成より現地市場にすぐ投入することができるコンテンツがほしかったし、一方(韓国)国内企画社たちは内需市場規模が小さくて海外市場開拓に積極的だった。
それにより 2009年BIGBANG, 2010年Karaと少女時代などが相次いで進出し Kポップブームの口火になった。 今はスーパージュニア, 2PM, SHINee, BEAST, 超新星, INFINITEなど幾多の男性グループたちがアルバムと公演活動を活発に広げている。

しかし、これらは東方神起のように現地化を通じたデビューではなく 国内システムで製作されたコンテンツで進出する方向を選んだ。すでにYoutubeとfacebookなどを通じて日本に潜在するファンを確保した状態だったから。
実際Karaと少女時代は、日本デビューし 翌2010年12月オリコンが発表した '第43回オリコン年間ランキング 2010'の新人アルバム売上げ部門でそれぞれ 1, 2位を占めた。

人気アイドルグループが所属するあるレコード企画会社代表は、"Kポップの場合、アイドル ダンス歌手が無分別に進出して供給過剰状態" として "似たコンセプトの歌手が烏合の衆のようにファンミーティングや公演をやっていくと何年かの内に食傷ぎみになる可能性が高い。ロックとヒップホップなどジャンルを多様化して公演などでも質高いコンテンツを提供しなければならない。また、日本との共同事業開発も活発になされなければならない" と説明した。

(全文は⇒ こちら



 こういう振り返り記事なんか読むと、やはり切なくなってしまう私めですが、
BoAちんが苦労してないとは無論言いませんけど、東方神起ほどのマイナスイメージは無かったと思います。活躍するようになって、あ?彼女は韓国人なのね と知ったくらいで。
ドラマはよいけどアイドル歌手まで? 東方神起のような韓国をばーんと背負ったアイドルの日本進出には、ドラマブームの尻馬に乗ったような胡散臭さを感じた人も少なくなかったのでは?実際私はそうでしたから。
私のなかには、未だ5人の東方神起も生きて呼吸してますが、時間の経過とともに5人の日本での苦労に一層寄り添う気持ちになっていくようです。

日本の片隅のいちファンですらこうなんですからして、当の5人にはあまりにも大きな財産であり重荷でもあるでしょう。分裂後からのファンが増えること、これが一番の5人へのご褒美なのかもですね。

韓流からは阻害され続けたJYJ。 不思議なもので、韓流ブームの礎を作り、そのブームには乗れず、今またマンネリ化しつつある韓流とも一線を隔している。
作られたアイドルであったとしても、5人の頃から私を惹きつけて止まなかった彼らの音楽、"いつかは" と夢を追うような感覚もまた同じ。 彼らが前代未聞のアジアの大スターで有り続けるには パフォーマンスやビジュアルだけじゃない何かがある。 あんなにしゃかりきになっても巨人らの作為が及ばない力。 それを言葉にしょうとすると頭痛くなりますが それを持っているスターは まさに稀有でしょう。


まあ、この話はさらっと読み流してくださいましね^^ 








 動画で生ライブを見るのとはまた違うイメージ的な臨場感が加わって、
しかも日本語訳付き、ファンならではの力作 お借りしました^^ 
作者:Angel Wingさん

"For You"
-僕を世界でまともに生かしてくれる唯一の人は君だと判っている-
こう歌いながら客席のファン達を指さすジェジュン、
う~~ん見落としていた、

ジェジュン For You 1-27-2013 Ver. FMV (Eng 日本語 Romaji Sub)




ジェジュン One Kiss (Eng 日本語 Romaji Sub)




やるなあああ ジェジュン 







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まじょのゴタク &ブログについてのお知らせ

  前記事で 御心配をおかけしたこと 深くお詫びします
なにかある度に、このブログが 本当にたくさんの方に支えられていることを実感する私めです

考えがまとまったら、すぐに更新すべき と思っていたのですが、
諸々、記事の最後でお話しさせてください。




 アッケと呼ばれる 他のメンバーなどを攻撃するオンリーペン達、
たまに、なんでか、そういうツイが自分のところにも紛れ込んでくることがあります
そこを辿っていくと、ま~~~ 出るは出るは、

彼女たちも、相当の、真偽入り混じった情報量を誇っているようですが、
同じ話でも そうくるか? というものも少なくない
あるメンバーだけを神扱いも? 
本人達には、実にいい迷惑だと思います

ヒトがやってる事だから スゴイんじゃないですかー?
(神というと 別なモノが思い浮かぶんだわ ^^;)


 C-jeSに対する不満を感じているファンは少なくないようですが、
小野さんの記事なんかを読んだだけでも、好意的とは言い難いし。
ただ、それとC-jeSと3人の関係は話が別だと思います。
C-jeSは エージェントですよね?(一応)
それは SMを出た3人が選んだ活動のやり方です。
以前のペク氏の記事で、彼の3人に対する影響力は思った以上に大きいことは判りましたが、
C-jeSと3人は、"新人になったつもりで" というほどの覚悟を持って船出した。
ソロの活動で何が当たるかという確証は何もなかったと思います。
C-jeSは、エージェントとして 3人に様々な企画を持ち込んだに違いないし、
その点では、C-jeSが ドラマの主役など 以外と力があるようだ という見方も出てきましたよね。

3人のソロ活動は、ジュンスが先頭を切ってミュージカルに挑戦、そしてユチョンはドラマに、
当然 ジェジュンにも C-jeSから幾つかの企画が持ち込まれたと思います。
でも、ジェジュンは、まずJYJツアーの演出やアルバムへの曲作りなど、裏方的な活動を進めた
C-jeS1が ジェジュンの意に沿った企画を持ち込めなかったのか、
それとも、提案してもジェジュン自身にも選択の段階で問題があったのか、
もし、そうしたことで、意思の疎通が上手くできていないなら、
それを解決するのはファンではなく、まずジェジュンとC-jeSがやるべきことで、
"ファンの力が必要だ"、とジェジュンが言ったら考える、
ファンの大きなお世話で先走るより余程マシかと思います。

 ジェジュンのソロ活動が二人に比べて物足りないのは事実ですが、
ファンの暴走を招いているのは、ファンに対する説明不足が原因のひとつですよね。
これはよく思うことですけど、
いろんな妨害や攻撃がいたる所にあるから、どう情報を提供するかは難しいのかもしれませんが、
JYJのことは、ニュース記事やインタビューではなく、自分達のHPなどを使って、
3人の意志を ばーんと出して行って欲しいものです。
(簡単明瞭でいい。大きな事務所のバックアップもない、ファンの支えが直接3人を支えてるからには
他とは違うファンへのフォローもあって良いのでは?と)

そういう未熟なところが まだ沢山あるのがJYJだしC-jeSなんじゃないでしょうか。
なにせ これから ですよね。
そしてファンは、"改善すべき事って実は何?" と、ちょと冷静に見渡してみるべきだと思います。

以上、いつもの まじょのゴタクでした。

痛い目に遭って来たじゃないですか、
あることないこと ごちゃまぜになって



 ソロ活動は、メンバーの力を信じているからお互い口は出さない とジェジュンが言ってました。
必要なら助け合う、それが3人だと思ってます 


単細胞ファンで よろしくてよ~~








 記事の最後に、お知らせしなければならないことがあります。

まじょの好物★ こんな物騒な?ランキングに参加しているにも関わらず、
楽しみに読んでくださる方が いつしか私の想定をはるかに超えていました。
とんでもないことに付き合わせてしまったり 
コメント欄も読んでくださってる方も多いそうですね^^ ありがとうございます

そんなに情報ツウでもなければ、ドジも踏む
そのくせ ゴタク三昧~~ ひい~~
一時は、JYJよりまじょが嫌い!というアンチさんらもおられました
遠吠えもなまったか?笑 


そんな この場所ですが、これまでのような記事の更新はできなくなりました
事情は"まじょ別宅"をご覧いただけたらと思います

今のこと、これからのこと 


(あ、それと、あの智Pさんのコメント、ご本人から "そういう意味ではなかった" とのコメをいただきました。私もあまりヒトの事は言えません、書き方で誤解が生じただけ と御理解くださいね。
智Pさんも ごめめね^^)


ブログを辞めるわけではありませんが、記事はぼちぼちで、ということになります。
ランキングは外さないことにしましたが、どうぞポチはお気になさらないでくださいませよー
ホントにですよ

そして、とても沢山のお気持ちの籠ったコメントをいただいてます
本当に ありがとうございました!!
前2件の記事に頂いたコメントへのお返事ですが、
時間の都合もありまして、大変心苦しいのですが、今回は お返事が書けないことをお許しください


ぼちぼちがどういうペースになるのか判りませんが、
たまに覗いて頂いたら、なにかゴタクってるかもです 


それでは 感謝とお詫びを込めて 
  で一服してってくださいませね^^



JYJ ふぁいちん デスっ






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