まじょの好物☆

 

JYJが大好物&ジェジュンファンの小オバハン(^^ゞ  まじょデス 

ジェジュン インタビュー2 (ミュージカルの話、ほか) 





 ジェジュンのインタビュー ものすごい記事の数ですが
ふ~~む、ほほーー と興味深かったもの、笑ったものなど

 

▼ (インタビュー)`トライアングル`ジェジュン"
演劇、ミュージカルにも関心、いつかは挑戦する"



 俳優キム・ジェジュンがミュージカルと演劇にも欲があることを明らかにした。


B20140730193250767.jpg


 ジェジュンは30日、MBCドラマ'トライアングル'放送終了後の韓国経済TVブルーニュースとのインタビューで、「演技なら何でもしてみたい。ミュージカルも、演劇もしたい」と、力強い抱負を語った。

さらに、ジェジュンは、「実は、ミュージカルを4~5年前にやろうとしていた。ところが、その時メンバーのジュンスがちょうどミュージカルを始めた時だ。私のメンバーがミュージカル界で脚光を浴びながら熱心にやっているのに割り込みたくなかった。同じチームだけにどうしても視線や関心が分散されそうな感じだった」と述べた。

ジェジュンは、「今はジュンスがある程度の席を取っているから 'いつでも来て'になるが、その時は本当に始めた時だ。盛んにミュージカルに集中できるように'私がしないほうがもっとましではないか'という気がしていた」と、メンバーに対する手厚い心を現した。

また、ジェジュンは、「多分 後にやりそうだ。少し後に。その時やっても遅くないようだ」、「チョン・ソグォンさんがそんなことを言っていたよ。。この前 '春の日が行く'という演劇を終えたが、"お前も是非やってみて"と。それでもっとやりたい気持ちになった」と明らかにした。

 一方、ジェジュンは、'トライアングル'でホヨンダル役を演じた。ホヨンダルは江原道カジノ界の異端児で雑草のようにどん底人生を生きる人物で、ジェジュンは、今回の作品を通じて'ジェジュンの再発見'という好評を得たりした。'トライアングル'は29日26部で、終映した。(写真=シジェス)

(ソース 7/31 wowtv








▼ ジェジュンが言うドラマ、演技、そしてJYJ

(ここで掲載済のインタビューとかぶる部分は抜粋します)

 ジェジュンは'トライアングル'の結末にまつわるビハインドストーリーも打ち明けた。'トライアングル'最後の放送では末っ子であるユンヤンハ(イム・シワン分)が死に、幕を下ろした。しかし、長く結末はジェジュンの役ホヨンダルが死ぬと予定されていた。ドラマが2回延長され、イム・シワンがスケジュールを合わせなれなくなり、結末が急に(?)変わったのだ。

「もともとヨンダルが死んだほうがいいのに、ヤンハが忙しくて代わりに死にました。(笑) ヤンハがあらかじめスケジュールが入っていましたが、時間を抜いて1回分を余計に撮りました。それでも最後の撮影までは一緒にできなくて、結局死ぬようになったんです。劇中のファン・シネの役割を引き受けたオ・ヨンス姉は米国に行く設定だったが、実際に家族と米国に行くことになって最終回まで一緒にやれなかったし、ボムスヒョンと私は時間があって最後まで一緒に撮影しました。」

 ジェジュンは'トライアングル'を通じてSBS'ボスを守れ'で見せてくれた素敵な本部長や、'ドクター鎮'の中のイケメンの武士とは全く異なる姿でお茶の間を魅了した。彼はだらしない演技、真摯な演技、悲しい演技と優しい演技を行き来しながら俳優としてお茶の間に刻印を押した。ジェジュンはこれまでの作品でも遜色ない演技を繰り広げたが、今回の作品では彼だけの色を持つようになった。

「今回の作品では様々な状況が多く、俳優として表現できる機会が多かったです。様々な表現の機会をくれたから、視聴者はそのようなものを見て称賛をたくさんしてくださったようです。もっと演技欲が生じます。今感じる演技に対する欲、臨場感を持って次の作品をすぐやりたいです。今は何でもできるようです。」


201407310129779396_53d91e23dffdc.jpg


 ドラマを終えたジェジュンは久しぶりにJYJのメンバーたちと一緒に活動する。JYJは最近、3年ぶりに新アルバム'Just us'を発売した。JYJの今回のアルバムは音楽配信サイトで好評を得たり、アルバムに行われる予約注文が12万枚に達するなど、話題になっているジェジュンは過ぎた2011年以降3年ぶりにメンバーたちと一緒にアルバム活動をするようになったことについて、ときめく心を伝えた。

ドラマを終わらせた金在中は久しぶりにJYJ(金在中、朴楡川、キムチュン数)メンバーたちと一緒に活動する。JYJは最近3年ぶりにを新しいアルバム'Just us'をリリースした。JYJの今度アルバムは音源サイトで良い反応をわたっるかと言えばアルバムソンズムンが12万枚に至るなど話題になっている。金在中は去る2011年以後3年ぶりにメンバーたちと一緒にアルバム活動をするようになったことに対してときめく心を伝えた。

「久しぶりに3人で一緒にやれてものすごく嬉しいです。今回のアルバムでは力を沢山奪い取るのが、それで反応もとてもいいようです。気分がいいですね。アルバムはあやふやなものを全部奪っちゃうんですよ。今度は新しいことよりメンバーたちがやりたい音楽を入れました。実は私たちが3人が一緒に会って作業したのはアルバムの10~20%にしかなりません。各自スケジュールがあって別に録音して作業しましたが、'僕たちはこんなに合計がよく合ってる?'と思っていました。私たちのチームワークにはあきれます。とてもそのままくくるのがよく合うみたいです。」


  ドラマを終えて久しぶりにJYJになったジェジュンは浮かれた姿だった。彼はいつかはJYJメンバー3人が一緒に登場するドラマをしてみたいという希望も伝えた。

「いつかJYJメンバーたちが一つの作品に一緒に出演することができないでしょうか?(笑) やりたいのがあまりに多いです。ロマンチックコメディー作品もしてみたいし、また同じドラマの主人公と愛にも落ちたいです.バラエティ番組に出演してもよくできそうです。軍入隊前に何かもう一つしてみたいです。」

(ソース 7/31 starnews







ははっ またか  
 

▼ ジェジュン"なぜ男とケミが起きるのだろうか? ロコしたい"(インタビュー) 

 "私はどうして男の俳優たちとケミがいいでしょうか。ロマンチックコメディーがやりたいです。"

MBC月火ドラマ'トライアングル'で主人公を務め、俳優としてもう一ランク成長したJYJジェジュン(28)がロマンティック・コメディに挑戦したいという希望を伝えた。

 ジェジュンは、去る30日午後、江南区新沙洞のカフェで行われたインタビューでリラックスした姿でドラマを終えた感想を伝えた。

同日、ジェジュンは、「ドラマ撮影してから、イム・シワンと仲良くなった。シワンが大好きだった」と、愛情を示した。

先立ってジェジュンは、MBC'ドクターJIN'撮影当時も、一緒に出演したジン・イハンとの親しみを誇示しながら多数の女性の嫉妬を受けたりするなど、特にドラマに出演する俳優たちと親しく過ごすことで有名だ。

これにキムジェジュンは、「私はなぜ男性俳優とだけケミがつくのかな?」と言いながら、「どんな作品を撮っても付いていたり、重なってるキャラクターは仲良くなるしかないようだ」と笑った。

彼は、「仲良くなれないのは二人つの中の一人に問題があるのだ。それでドラマを撮っている途中で恋愛もするのだ。私にはドラマがどんなに終わっても人は残る」と話した。

また、ジェジュンは、「私も同じ作品に出演しながら恋人に発展してみたいですがその機会がなかった」、「私もなかなかいい男だ。スキンシップにも積極的で愛する女にすべて与える惜しまない男だ」とジョークを飛ばした。
最後に彼は、「私もいつかはロマンチックコメディーをやってみたい」と付け加えた。

  一方、ジェジュンは、'トライアングル'でごろつきチンピラ ホ・ヨンダルが カジノの代表取締役ジャンドンチョルに転じる姿を演技しお茶の間を魅了した。

ジェジュンは、'トライアングル'を通じて、これまでSBS'ボスを守れ'で見せてくれた素敵な本部長や、MBC'ドクターJIN'の中のイケメンの武士とは全く異なる姿でお茶の間を魅了しただけでなく、26部作ミニシリーズを率いて主演俳優としてすっくと立つようになった。

(ソース 7/31 statnews

(ケミ(케미):男女2人の間に起こる化学反応」を意味する、2人の間で何か微妙なことが起きていると感じられる時によく使われます。例えば、あるドラマで主人公の男女がよくお似合いで、そのカップルに感情移入されたり、2人が本当の恋人関係のように感じられたりする時、「あの2人のケミすごいね」のように言うのです。だいたいどのようなイメージか分かりますね。 しかし、これがもっと面白くなるのは男同士のカップルにも使われる時です。最近のドラマとか映画では「男男カップル」がよく出ています。普通は友達関係とか先後輩などの関係で、その2人の相性がよくてその2人が出る場面を待つほど好きになる時などに「男男カップル」、「ケミカップル」などと呼ぶ。-新造語で学ぶ韓国語という言葉と文化より)


お約束のネタですからニン (笑)









にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村
Posted on 2014/07/31 Thu. 19:13 [edit]  /  TB: 0  /  CM: 0

pagetop △